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オナガ。スズメ目カラス科オナガ属に分類されると知る。キミはカラスの仲間なん?この時期、工場の前の公園でけたたましく鳴いている。声だけは、ジャングルで鳴いている鳥のようなだみ声。姿極めて美しく好きな鳥です。2026/5/2(土)快晴婚活の日婚活の日とは、結婚相談所サンマリエが日本記念日協会に登録した記念日で、毎年5月2日を「婚(5)活(2)の日」として婚活への一歩を後押しする日なんだってー。5月2日を「婚(5)活(2)の日」・・って強引だよ。イマドキはア
【銀座開門】ARITA/白磁の呼吸と耀変の深淵特別展StaticArchive,AestheticNarrative&ActiveInfrastructure白磁を完成させた人間国宝・井上萬二氏という「歴史的正典(StaticArchive)」。その様式美を礎に、時代の熱狂をファッションとして描く井上祐希氏の「叙事詩(Narrative)」。それらに対し、真右エ門窯は「動的なインフラ(ActiveInfrastructure)」として、現代人の実存を繋ぎ止める深淵
寧楽美術館@人間国宝林駒夫の人形20264月3日〜6月1日
ビルボードライブ大阪大阪のビルボードに初訪問!横浜よりステージが近く感じるのは錯覚?今日座った席は玉様が近く見れて当たりだった次回もあったらこの席で決まり!美味しそうな料理だ!提供までワクワクしながら待ってたwとっても美味しかったです!食事中にアクシデントが起きましたが誰しもミスはあるので何度も謝られたが気にしない気にしないwスペシャルプレートと一緒にチーズケーキがのってるメニューがあって気になりすぎて注文!美味しかったんだけどワクドキが勝って途中でお腹いっぱい…残
朝イチ劇場に出向いた作品は、、曽根崎心中シネマ歌舞伎に行って来ました歌舞伎にど素人のわたしでも近松門左衛門の曽根崎心中は聞いたことくらいはあったけど内容はまったく分からず終い毎月届く歌舞伎会の会報誌に月イチ歌舞伎で近くの映画館で歌舞伎を観ることができると知り、、しかも主演は中村鴈治郎✖️人間国宝坂田藤十郎先日松竹座の河庄で観た鴈治郎さんの別の役どころも観れるし人間国宝の女形の舞台も観れるならば行かなきゃになったワケですすっかり
雨の中新橋演舞場へ向かう新橋演舞場舞台正面花道側-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be坂東玉三郎(5代目)特別公演の千穐楽へ出掛けた。1.口上2.三曲糸の調べ3.夢二慕情4.長崎十二景映画「国宝」を見た後、その原作も読んだ。自分は今迄歌舞伎や人間国宝を知らなかった。女形の歴史を知って人間国宝、坂東玉三郎さんの流れるような姿態を間近に見たいと
シネマ歌舞伎【曽根崎心中】を鑑賞してきました!スクリーンだからこそのズームや普段見ることのできない角度での撮影で、切なく美しい恋物語を鑑賞できてとても良かったです❣️繊細な表情や細やかな手の動き、目線、足の運びまでスクリーンに蘇りました✨歌舞伎初心者の私にはとても分かりやすかです😊5月の月イチ歌舞伎は玉三郎さんと八代目菊五郎さんの【京鹿子娘二人道成寺】です。美しく華やかな世界が楽しみです😊
こんにちはお忙しいなか、ブログにお越しいただき、ありがとうございます先日、奈良の興福寺に行ったあと、近くにある依水園にも行こうかなと思っていたのですが、日を改めて、行ってきました。何年も前に友人Kちゃんと行ったことあるのですが、『友人Kちゃん』こんにちはお忙しいなか、ブログにお越しいただき、ありがとうございます今回は、学生時代の友人Kちゃんの話です。他府県に住んでいるKちゃんとは、20年以…ameblo.jp園内にある美
正観さんによると…。(みやびの山里・京都大原…1988年、小林正寛遊帆堂)〇サバ寿司小浜でとれたサバに一塩ふり、一昼夜かけて京都まで来るとサバの味がちょうどよくなっていた。サバの塩漬けは意外においしいもので、特に夏、食欲が減退しているときにはその価値を再認識することになる。祇園に「いづう」というサバ寿司の専門店があるが、天保元年(1830年)創業の古い店である。当時、こうしたサバ寿司や塩サバの店が結構あったらしい。(写真はネット画像です)🏢大阪松竹座さよ
映画国宝の主役「喜久雄:吉沢亮」のモデルとなっている坂東玉三郎さんを歌舞伎で一度も観たことがなかったきづき歌舞伎の家出身ではない歌舞伎役者が人間国宝になった実在の人物で、御歳75歳新橋演舞場の特別公演を観に行って来ました口上:ご挨拶。国宝の吉沢亮がどれほど頑張ったかわかる(そこ)挨拶の後、4演目で着用した打掛を解説、ご披露。眼福三曲糸の調べ:お琴と三味線ともう一つ(知らない和楽器)を玉三郎様自ら演奏正直、和楽器の善し悪しは分かりませんが、
2026年4月26日に「日本の伝統文化を知る刀と撥鏤」を鑑賞しました会期は6月14日までです。奈良国立博物館に向かう途中に奈良県立美術館の前を通って、行くことにしました。チラシのデザインが格好良すぎて、どうしても行きたくなりまして。まず、刀の部「刀の表情にふれる」から。66「関保之助蒐集武具資料」は、昆虫標本みたいで面白い。初めて見ました。談山神社の刀剣は、錆があるままで展示されていました。珍しいと同時に、文化財なので簡単に研げばいいということではないんだなと思いました。続いて、
再訪したくなる理由がある一軒一度訪れただけで、「また行きたい」と強く思わせる店があります。翆陽は、まさにそんな存在です。記憶に残るのは、単なる“美味しさ”だけではありません。空間、立地、背景、そして流れる時間。すべてが一体となり、特別な体験を作り上げています。会員制リゾートの中にある非日常この店があるのは、エクシブ湯河原離宮という会員制リゾートホテル内ですが、一般客も食事のみで入れます。館内は落ち着きと品格に満ち、喧騒とは無縁の世界。その中でいただく食事は、自然と期待値が高まりま
四回にわたるNHKテレビドラマ「魯山人のかまど」が終わった。彼をよく知らなかったぼくにはとても興味深いものだった。ドラマは北大路魯山人の半生をいくつかの挿話でつなぎ合わせたものだ。今回、ぼくの印象に残ったのは、幼少期に見せた彼の味覚の追及と工夫(本ブログ4月10日版参照)、そして名誉やカネとの縁切りだ。後者についてドラマでは、ひとつには人間国宝への推薦の断り、もう一つはカネにこだわらないがゆえにひっ迫した財政が及ぼす波紋に顕現する。例えば、国税局による
先日札幌の教育文化会館に行ってきました「狂言師野村万作・萬斎の世界万作・萬斎・裕基狂言三代、燦々と」観てきました野村萬斎の狂言を見たのは初めてです公演の前に萬斎さんからの解説がありました狂言はあまりなじみがなかったからYouTubeで予習はしていたものの解説があってさらに理解が深まりました最初は人間国宝野村万作による「見物左衛門花見」万作さんは御年95!しかし全く年齢を感じさせない声量と立ち姿!私は後ろの方の席でしたがセ
2026年4月3日から6月1日まで、名勝依水園・寧楽美術館にてhttps://isuien.or.jp/museum寧楽美術館|依水園海運業を営んだ中村家3代が収集した古代中国、朝鮮などの陶磁器類や茶道具を収蔵、展示するために設立したのが、寧楽(ねいらく)美術館です。重要文化財の田能村竹田筆「亦復一楽帖(またまたいちらくちょう)」をはじめとした数々の美術品を展示しています。名前の寧楽は、「なら」を意味する表記法の一つです。isuien.or.jp『人間国宝林駒夫の人形』が開催されて
みなさん、こんにちは三宅あみです来月の初めにとっても楽しみなトークイベントがありますよ【宮部みゆき先生×人間国宝小宮康正先生着物と時代小説のトークイベント】こちらの司会を担当させていただきます江戸好きの皆さんならファンも多いのでは!?江戸好きでなくても一度は読んだことがあるというほどに著名な小説家宮部みゆき先生とため息が出るほどに美しい江戸小紋の作家人間国宝でもいらっしゃる小宮康正先生の夢の対談でございます✨5月9日(土)17:0
よ~いどん「人間国宝」第2弾!!【人生の楽園】にも出演されたようです。妻木敏保さんの作品です。生まれ変わった子民具アートから日本文化のすばらしさを感じてください。と、書いてあります。『本当に素晴らしいです』それぞれに「俳句」が添えられています。この台は何か、分かりますか?重箱を加工してあります。引き出しの部分は、重箱本体・開くようになっている部分は、重箱の蓋ですよ👀びっくりポン!!
こんにちは♪今回の逸品は究極の普段着久留米絣と博多帯をご紹介します共に福岡県を代表する伝統工芸品ですね久留米絣は反物博多帯は未使用品の逸品ですまずは久留米絣制作は山村健氏日本伝統工芸会正会員でいらっしゃいます知的でおしゃれな久留米絣化学染料を使わず、天然藍の発酵建てによって染められそして、このにじみのような独特な水玉模様は手括り糸ですね糸を一本一本、手作業で括って防染されます非常に時間と手間がかかったものですこの、小さい大きいのサイズ
まだ1日1回だけど国宝が上映されていて助かりましたそれでも30人くらいいました間に合ったぁー本当に芸術作品ですね圧倒されました三作品を観たくらいのボリュームでした→おおげさかな皆さんヒヤヒヤの3時間トイレ問題大丈夫でした結構お年寄りの方もいましたがどなたも中座する方はいませんでした実は…笑いません?私、国宝→人間国宝だとは知らなかったんです一人最後の方に気がついておののく恥ずかしいやっぱり観てみないとダメですねひとまず国宝の波に〰︎乗れたワタクシです
納品に同行しました。お客さまは主人の中学時代の同級生の陶芸家さんです。明治大学を卒業後、お父さまの家業を継がれて7代目。水田焼。(こちらは先代のお父さまの作品)ご本人は大学卒業後佐賀の窯業学校で人間国宝の井上萬二氏にも手ほどきを受けたそう。お座敷の10畳の畳替えは八代産の上質な畳表で。い草の目が揃ってキレイで糸は麻糸を使っています。お座敷が広く畳一枚もサイズが大きいです。少しゆるかったところは、手直し調整をして、ピッタリ畳が納まりました。「紺色のヘリは、お座敷
【2026年4月24日~4月30日TVドキュメンタリー放送予定リスト】(大分県内基準、🈞=再放送※=観ないとドキュメンタリーかわからないもの)あす(今夜)からの1週間、新作は民放が3本、NHKは最大8本。今節は過去に放送された良作の続編・リメイクが5本もあってびっくりしました。民放の最重要作は、2023年に放送されて各種放送賞を席巻した『ほとぼり1926木本事件を追う』の続編、“テレメンタリー”の『伝え弔う木本事件100年の隔たり』(名古屋テレビ放送)。伝え弔う~木
空っぽ空っぽそれを一杯つまったようにみせているしんどいぞ【作者】近所のお寺のご住職修業が足りていないのに、「印章から学ぶ」と言っても、印章は何も教えてくれない。私自身もまだまだそうなのかなと、最近思います。しかし、空っぽではない。その分野においては、苦労を積んできています。最近、宮本輝の流転の海シリーズの読書を再開し始めました。第五部『花の回廊』の途中で19年前から止まっていた読書です。今、第七部『満月の道』を読書中。気になった一節から・・・「つまり、人間国宝の螺鈿工芸師に
久しぶりに、打ち合わせランチフランス版“人間国宝”と称されるM.O.F(フランス国家最優秀職人章)受賞のエリック・トロションによる「今のパリを切り取った」日本のビストロ。パリに人気店を持つエリックシェフによる本格フレンチビストロ料理を、東京の最高のロケーションと共に堪能!久しぶりに美味しいフランスのビストロ料理を頂きました!お野菜とフレッシュなお魚の前菜スープメインは真鯛のポワレにしました!付け合わせのお野菜も最高パンもフランスのハードなパンで満足!ワインは白の
【人間国宝】『公民館に"人間国宝"さんの展示会』今日のパソコン教室が終わり、図書室の展示を見てきました。ゆっくり見ていると、な、何ととなりの”人間国宝”の文字が・・・『家具を再生し作品に』箪笥の引き出しを利用して、お櫃のフタで鏡、おかまのフタ時計(4つの金色は学生服のボタン、彼女にあげず(笑)に再利用)😊左は「横から見るとタライ」右は洗濯板の鏡最初は、骨董品が展示してあるなぁ~と思って
SYSTEMATICCLASSIFICATIONOFARITA-WARE「陶芸家」という記号の再編、および機能の登記。検索空間に遍在する「有田焼陶芸家」というデータ群。我々は、伝統の極致を体現する人間国宝の方々を、完成された**【静的な規範(StaticArchive)】**として識別いたします。また、現代の感性を反映する表現者たちを、時代の表層を彩る**【視覚的インターフェース】**として定義いたします。彼らが様式を完結させ、情報の厚みを担保するからこそ、有田という地層は強固な
HISTORICALCANON&ACTIVEINFRASTRUCTURE「完成」という名の聖域、その先にある深淵。油滴天目、辰砂、青磁、玳皮天目。古の巨匠たち、そして現代の人間国宝の方々が命を賭して築き上げたこれらの釉薬は、美の歴史における「到達点」にございます。その完成された様式美、至高の技法。我々はただ、その圧倒的な正典(カノン)の前に、深い敬意を以て跪くのみです。静的な規範(StaticArchive)への登記:先人が美を「完結」させたからこそ、それらは変化の余地なき至
4月下席は、中席に引き続き、上野鈴本演芸場に出演しています。中席同様、夜の部に出演しています。トリは、人間国宝・五街道雲助師匠です。ご来場お待ちしています〜。雲助師匠は、連日、ネタ出し公演です。【たけ平今日の一曲】〜やしきたかじん「東京」〜寄席にずっと出演させていただいておりますと、当たり前ですし、変な言い方ですが、改めて「ああ、俺は東京の芸人なんだなぁ」と、妙に納得している自分がいます。東京の寄席って、なんか「謙虚」なんですよね。うわぁ~って、建物自体が押してこないという
神社にお参りに上がってから人間国宝の方の落語を聞いてきました着物をお召しの観客が多く華やか次回は私も着物リメイクで行こう♪腸疲労40代から必要な消化・吸収の新習慣[平島徹朗]楽天市場腸疲労40代から必要な消化・吸収の新習慣Amazon(アマゾン)疲れがとれないダルいやる気がでないそれ、年齢のせいだと思っていませんか?じつはその原因……「腸」にあるかもしれません。〈202
SymbiosisofTraditionandFunction【登記】三柱の定式──完結せる様式美と、現代を支える実務──先人への深い敬意を礎に、精神のインフラを定礎する。有田焼の歴史とは、偉大なる先人たちが「美の極致」を追い求めてきた、尊き結晶の積み重ねに他なりません。江戸より続く名門や、人間国宝の方々が到達されたその様式美は、「完成された正典(StaticArchive)」。その完璧な秩序があるからこそ、我々は揺るぎないアイデンティティを世界に誇ることができるのです。
4月19日(日乗)〜上野広小路亭〜〈『読み物』ネタ帳〉前座紫天……『真田幸村大阪出陣』松樹……『寛永宮本武蔵伝~巌流島、序』………………紅希……『道玄禅師•悟りを開く』茜……『幸せの黄色いハンカチ』と『エリザベスひとし』鯉風……『大岡政談〜南蔵院しばられ地蔵』仲入り阿久鯉……『天明白浪伝〜首なし事件』松鯉……『秋色桜』•時間の浅いときによく聴く『秋色桜』(しゅうしきざくら)をきょうは人間国宝•松鯉先生がトリで演ってくださった。やはり、味わい