ブログ記事1,348件
ここまで、「自分を知りたい」というテーマで、19本の記事を書いてきました。自分のことを考えているのに、なぜか前に進めない。何かがおかしい気がするのに、その「何か」がわからない。頑張っている。勉強もしている。いろいろ試している。それなのに、どうしてもうまくいかない。そんなところから始まりました。私はずっと、「人生を変える方法」を探していたんだと思います。もっと勉強すればいいのか。もっと頑張ればいいのか。何か新しいことを始めれ
一度決めたら、最後まで続けなければいけない。そんなふうに思っていることってないですか?仕事でも、人間関係でも、暮らし方でも。「自分で決めたんだから」「途中で変えるなんて、意志が弱い」「また迷っていると思われたくない」そうやって、最初に選んだものを守ろうとしてしまう。でも、本当にそれが正しいのかなぁ?一度選んだときには、そのときの自分に必要な理由があったはず。その仕事を選んだ。その人と一緒にいることを選んだ。その場所に住むことを選んだ。
人生の選択で迷ったとき「どっちが正解なんだろう?」と考えることがある。仕事なら、安定しているほう。結婚なら、条件のいいほう。住む場所なら、便利なほう。そんなふうに、「正解」を探そうとする。でもよく考えてみると、誰にとっての正解なのかって、よくわからないんだよね。もちろん、世の中には一般的な基準がある。収入が高いほうがいい。安定しているほうがいい。評判がいいほうがいい。将来困らないほうがいい。そういう基準は、判断材料として役に立つことも
「私、本当は何がしたいんだろう?」そう考えているのに、なかなか答えが出ないことがある。これ、もしかしたら、頭の中だけで答えを出そうとしているから、かもしれない。「こんな仕事がしたい」「こういう暮らしがしたい」「もっと自由に働きたい」想像することはできる。でも、実際にやってみると「あれ?思っていたのと違う」となることもあるし、逆に「思っていたより、ずっと好きだった」とわかることもあるんだよねー。これ、どちらも大切な発見なんだな。私た
「今決めないと」そう思うことがあります。今日までのキャンペーン。今だけの特典。残りわずか。そんな言葉があると、急に時間がなくなったような気がする。でも、「すぐに決めない」という選択も、ちゃんと持っていていいんです。先日、娘とお財布を見に行きました。気に入ったものがあって、本人もかなり欲しそうでした。店舗限定のキャンペーン最終日で、23,000円のお財布を買うと、娘が好きなシュシュがもらえる。私も買ってあげてもいいと思っていました。でも、
パソコン1台で時流にあった働き方を実践しています引き寄せの法則、願望実現自分軸で生きるといったアルファソートを学ぶライトコピーライターのナマケモノはるひ//です訪ねてくださってありがとうございます~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~1.潜在意識の書き換えは難しくない?多くの人が陥る「大きな誤解」「潜在意識を変える」と聞くと、どのようなイメージを持ちますか?催眠術にかかるような特別な体験や、毎日瞑想をして悟りを開
こんばんは、みえです🍀「今のままは嫌。何か変えたい」そう思っているのに、何からしたらいいか分からない。でもそれって、やりたいことがないからじゃないのかもしれません。今日は「最初の一歩」の見つけ方についてのお話です😊本題に入る前に、まずはプロフィールをご覧ください♪※家族のために頑張ってきた日々。でも、自分を後回しにしすぎて、心も体も限界だった私が、「このままでは終われない」と再スタートした物語です。"ママ"でもあり、"私"として生き
「これ欲しい!」そう思った瞬間って、ありますよね!もう、それしか見えなくなる…今日、娘と出かけていて、そんな場面がありました。誕生日にお財布を買おうと思って、一緒にお店を見ていたんです。とても可愛いお財布を見つけた。使いやすそう。お値段23.000円!!しかも、その日は店舗限定のキャンペーン最終日。お財布を買うと、娘が大好きなシュシュがもらえる。これは、欲しくなるよね。笑娘も、「もうこれがいい!」と、かなり粘りました。私も、買ってあげてもい
ありがとうございます今日は占い師の私がやっている内面の整え方をやってます最近『既にある』にハマっていてその時に気づいた内容になりますもし宜しければ最後までご購読お願い致します※試行錯誤段階なのであくまでも素材やデータ提供になります1.結論から言うとまず、紙を2枚用意します1枚には潜在意識向けに『私は既に月収100万円以上稼いでいる』等の願望実現を完了系で書いた書いた紙はそのまま見えない位置にしまう2枚目は顕在意識向けに『月収100万円以上稼いでいたら
「何かがおかしい」そう感じることってありませんか?別に大きな問題があるわけじゃない。毎日を普通に過ごしているし、仕事もしている。人間関係も、決定的に壊れているわけではない。でも、「なんか違う」「このままでいいのかな」「これ、本当に私が望んでいることなのかな」という、小さな違和感がある。私は以前、こういう感覚をあまり大事にしていませんでした。「考えすぎなんじゃない?」「みんなそんなものだよ」「贅沢なこと言ってないで、ちゃんとやろう」「とり
「何かがおかしい」そう思っている自分がいる。でも、何がおかしいのかはわからない。人生が嫌なわけじゃない。毎日を生きられないほど困っているわけでもない。仕事だってしてきた。家族もいる。それなりに頑張ってきた。周りから見れば、ちゃんとやっているように見える。なのに、なぜかしっくりこない。何かが違う。このままでいいのかなと思う。でも、何を変えたいのかもよくわからない。こういう状態って、実はかなり困るんですよね(
たったひとつの出会いが紡がれ、あなたの人生を動かしていく。目には見えないものが、確かに現実を動かすことがある。エネルギー。ご縁。愛。私は、その瞬間を何度も見てきました。今日は、そんな「人生が動き出す時間」をつくる企画について。『21日間プログラム第二弾』Melissaメンバーへゲリラでご案内したところ、募集開始わずか10分で満席。さらに増枠した枠も、すべて満席となりました。本当にありがとうございます♡今回はすでに募集終了となっていますが、これ
お久しぶりです(/ω\)寅です(=゚ω゚)ノ気がつけば、ずいぶん長い間アメブロを更新していませんでした。久しぶりにログインしてアクセスを見てみたら、更新していない間も毎日のように何人かの方が昔の記事を読みに来てくださっていました。びっくりしました。そして、「そういえば、僕がインターネットで文章を書き始めた場所って、ここだったな」と思い出しました。今では自分でWordPressのホームページを作って、そこで文章を書いています。でも、最初からそんな
私自身の気づき最近、私はこんなことを考えていました。人から相談を受ける時や自分のこれまでの人生の中で、「自分に必要な答えは、自分の中にしかない」ということを。友だちやお客さまのお話を伺い、問いを投げると、しっかりと自分の考えている事を言語化して伝えてくださいます時には言葉にできないこともありますが、それはご本人からしてみればとてももどかしい気持ちになると思いますがその「もどかしい」も、自分の中にあるものそれも含めて、「本当はどうしたい?」を一緒に見つけていく時
「どうして私はこうなんだろう?」これまで、何度この言葉を自分に向けてきただろうと思う。どうして私は、すぐに迷うんだろう。どうして決められないんだろう。どうして人の目が気になるんだろう。どうしてもっと自信を持てないんだろう。どうして、やりたいことがあるのに動けないんだろう。こういうのありませんか?こういうとき、私はいつも、「自分の性格の問題なんだ」と思っていました。私はこういう人だから。考えすぎる性格だから。自信がないから。飽きっぽいから
🌿魂への手紙~本来のあなたを思い出す言葉~ここまで読んでくださったあなたはもしかすると今以前とは少し違う自分に気づいているかもしれないですね。たくさん迷って何度も自分と向き合って「私は本当はどうしたいんだろう?」と考えてきた。そして少しずつ本当はこんな風に生きてみたかったんだ…と、そんな気持ちが見えてきたのではないでしょうか。ここまでは“答えを探して自分を疑い続ける時間はもう終わりにしてもいい”...とそうお伝えしてきました
最近、「事実と解釈を分ける」ということを考えるようになってから、日常のいろいろな場面が少し違って見えるようになりました。そして、あることに気づきました。人って、思っている以上に「事実」そのものではなく、「その事実をどう解釈したか」の中で生きているんじゃないか。たとえば、誰かに「あなたはもっとこうしたほうがいい」と言われた。これは事実です。でも、そのあとに、「私は否定された」「私のことを認めていない」「私はダメなんだ」「この人とは合わない」と感じると
心の相談室カウンセリングルームInnerHeartあなたの魂とあなたの救世主光の使者・心の覚醒士向月謙信です\(^o^)/「人生を変えたい」そう思ったことはありませんか?今の生活を変えたい。人間関係を変えたい。仕事を変えたい。もっと自分らしく生きたい。でも、いざ変えようとすると、「何から始めればいいの?」「また失敗したらどうしよう」「今まで何をやっても続かなかった」そんな気持ちが出てくることがあります。人生を変える。それは、簡単なようで難しいことです。
過去を振り返ると、「なんであのとき、あんな選択をしたんだろう」と思うことがあります。もっと違う道があったんじゃないか。あのとき、もっと勇気を出せばよかった。もっと早く気づいていればよかった。あの人に、あんなふうに言わなければよかった。あの仕事を続けなければよかった。逆に、もっと続ければよかった。過去を振り返れば振り返るほど、「あのときの自分は、間違っていたのかもしれない」と思えてくる。でも最近は、少し違う見方をするようになりました。「ただ昔は
「このままじゃ嫌だな」そう思っているのに、「じゃあ、何を変えたいの?」と聞かれると、よくわからない。そんな時があります。僕も、人生の中で何度もありました。何かがおかしい。このままでいいとは思えない。でも、・仕事を変えたいのか・人間関係を変えたいのか・住む場所を変えたいのかそれとも、自分自身が変わりたいのか。考えれば考えるほど、わからなくなる。そんな時に僕は、無理に答えを出さなくてもいいと思っています。人生を動かすというと、何か大
「人生を変えたい」そう思ったとき、以前の私はすぐに、「じゃあ、何をすればいいんだろう?」と考えていました。新しいことを始める。勉強する。環境を変える。誰かに相談する。何か行動を起こす。もちろん、それが必要なこともあります。でも最近は、その前にひとつやることがあると思っています。それが、まず、今の現実を見る。たとえば、「私には何もない」と思っているとする。でも、本当に何もないでしょうか。これまでやってきたことは?今できることは
「これからの人生を、少し変えていきたい」そう思っていても、「何から始めたらいいんだろう……」「今さら始めても遅いのでは……」そんな気持ちになって、一歩を踏み出せないことはありませんか。人生を変えるために、大きな決断をしなくても大丈夫です。今日の小さな一歩が、人生を少しずつ変えていくこともあるのです。■大きな一歩でなくても大丈夫何かを始めようとすると、「失敗したらどうしよう」「私にできるかな」と不安になることがあります。そんなときは、ほんの少しだけ動いてみましょう。気にな
私は、何か新しいことを始めようとすると、「もう少し勉強してから」と思うことがよくありました。実際、私はいろいろ勉強してきたし、学ぶこと自体は好きです。知らないことを知るのは楽しい。できることが増えるのも嬉しい。だから、「勉強してからやろう」という考えに、特に疑問を持っていませんでした。でも今振り返ると、「学ぶこと」と「動かないこと」が、いつの間にかセットになっていた時期があったと思います。「まだ実績がないから、もう少し勉強しよう」「もっと知識があっ
【「失敗したくない」が、人生を止めてしまう】「やってみたい」そう思ったのに、「でも、失敗したらどうしよう」と、やめてしまったことはありませんか?新しい仕事。行ってみたかった場所。やってみたかった習い事。会いたかった人。ずっと温めていた夢。人生には、「やってみたい」と思う瞬間が何度もあります。でも、そのたびに、「もう少し準備してから」「もっと勉強してから」「自信がついてから」「今さら始めても遅い」と、
【🌿若さよりも、生命力。生命力を取り戻すなら、DNAアクティベーション®】「最近、なんだか元気が出ない」「やりたいことはあるのに、動く気力がわかない」「以前より疲れやすくなった気がする」そんなことはありませんか?年齢を重ねると、「もう若くないから」「今さら変わらない」「昔のようには動けない」と、つい年齢のせいにしてしまうことがあります。でも私は、最近こう思うようになりました。若さよりも、生命力。大切なのは、若く見えること
最近、自分の過去を振り返っていて、ひとつすごく腑に落ちたことがあります。私、ずっとアクセルとブレーキを同時に踏んでいたんだ!!「自由に働きたい」と思いながら、「でも、そんな働き方で大丈夫?」と考える。「もっと大きな仕事がしたい」と思いながら、「まだ実績がないから」と勉強を始めてしまう。「これをやってみたい」と思いながら、「失敗したらどうしよう」「誰かに何か言われたら嫌だな」と考える。進みたい方向には、ちゃんとアクセルを踏んでいる。でも、
心の相談室カウンセリングルームInnerHeartあなたの魂とあなたの救世主光の使者・心の覚醒士向月謙信です\(^o^)/(クライエントさんと行って来ました)いじめられている。苦しい。悲しい。辛い。何度も失敗してしまう。また失敗した。苦しい。悲しい。辛い。頑張っているのに、なぜか上手くいかない。また同じことになった。苦しい。悲しい。辛い。もし、あなたが今そんな毎日を繰り返しているのなら。一度だけ、立ち止まって考えてみてください。「私は、同じこ
【🔥ひらめきを、人生を動かす力に変える。「やりたいのに動けない」を卒業する4つのステップ】「やりたいことはあるのに、なかなか動けない」そんなこと、ありませんか?新しいことを始めたい。ずっと温めている夢がある。「いつかやってみたい」と思っていることがある。でも、「失敗したらどうしよう」「私には無理かも」「もう少し準備してから…」と考えているうちに、時間だけが過ぎていく。私自身も、そんな経験をたくさんしてきました。でも最近、
「こんなふうに生きたい」そう思ったとき、以前の私はそこで止まっていたんだと思います。理想の暮らしを想像する。やりたい仕事を思い描く。こんな自分になれたらいいな、と考える。夢ノートを書いたり、未来を想像したりすることもありました。でも、その先がなかった。「で、今日どうする?」そこが、あまりつながっていなかったんです。最近になって、夢を現実にするには、「夢を見ること」と「現実の中で選ぶこと」の間をつなぐ作業が必要なんじゃないかと思うようになりました。
右向け、左…人と同じことをしない。成功は必ずマイノリティの中にある。人生を変えるのは、いつだって自分次第志が高ければ、どんな夢だって叶えられる。後は、親の覚悟だけそれが人生を変えられる人