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MIDDLEBLOSSOMMETHOD「もう頑張らなくてもいい。」その一言で、涙が止まらなかった「もう頑張らなくてもいい。」たった、それだけの言葉でした。けれど、その一言を聞いた瞬間、堰を切ったように涙が溢れて、止まらなくなった。そんな女性がいます。自分でも、驚くほどだったそうです。特別に辛い出来事があったわけではありません。ただ、いつものように、少し疲れていただけのはずでした。今日は、ある女性に訪れた、静かで、けれど大きな変化についてお話ししたいと思います。気づか
お花の講師から傾聴セラピストに転身千葉県流山上野で活動しています自宅で対話サロン主宰最寄り駅は北小金駅(北千住駅より電車で21分)静かに寄り添う傾聴セラピスト松木敦子です。自己紹介はこちらに★★★ご訪問ありがとうございます誰のためでもないあなたの人生を動きたいのに動けない50代女性へ孤独や不安な心に静かに寄り添う傾聴セラピト松木敦子です。日本の多くの企業ではこれから8月~10月は10月からの下期にかけての求人が多くなる時期だそうで
最近、こんな声をよくいただきます。「このままでいいのかな。」「本当にやりたいことって何だろう。」「この先の人生、このままで後悔しないかな。」40代になると、ふとした瞬間にそんな気持ちが湧いてくることはありませんか?仕事はある。家庭もある。毎日それなりに忙しい。それでも、心のどこかで「本当にこのまま歳を重ねていくのかな」と、立ち止まりたくなる瞬間があります。私は、この感覚はとても自然なことだと思っています。40代は、子育てや仕事、家族との関係など、人生のステージが大きく変わる
s🌿人生のひとつの章を終えて今日からまたブログを綴ります長い間、このブログをお休みしていました。その間、私の人生にはいくつかの大きな出来事がありました。🌿お姑さんとの別れと、『家族』について考えた時間主人の母である、お姑さんを見送りました。これまで家族として過ごしてきた時間や、いろいろな思い出があります。「お義母さん、長い間本当にありがとうございました。」そんな気持ちで静かに手を合わせています🙏主人も最後まで母親を大切に慈しみ見送りました。その姿を隣で見つ
いつも読んでくださり、ありがとうございます。子どもたちと一緒に家を出て、16年目の夏。あの頃、中学生だった息子は30歳に。娘は28歳になりました。振り返れば、いろんなことがありました。嬉しいことも、悩んだことも、時には立ち止まったことも。3人で一緒に、いろんなことを乗り越えてきたのかなと思います。今では、息子も娘も私の支えになっています。「おかげで、おかげで、おかげ様」そんな感謝の気持ちを重ねながら、今日までの日々を過ごせていることに感謝です。お盆には弟も帰省します
MIDDLEBLOSSOMMETHODこれからの人生は、失うのではなく、育てていく時間これからの人生は、まだ花ひらいていけます。「もう若くない」「これからは、できないことが増えていく」そんなふうに、これからの人生を、静かに「失っていく時間」のように感じてしまうことはないでしょうか。テレビや雑誌で見る「若さ」の話題や、周りの何気ないひと言に、心がざわついてしまうこともあるかもしれません。「自分はもう、これからではないのかもしれない」そんな気持ちが、ふと顔を出すこともあ
MIDDLEBLOSSOMMETHOD心を整える時間は、忙しい人ほど必要です五分でも、自分のための時間がありますか。家事、仕事、家族のこと。一日は、気づけばあっという間に過ぎていきます。気がつくと、自分のための時間は、いつも一番後回しになっている。そんな感覚を、覚えたことはないでしょうか。心を整える時間は、特別な予定でも、贅沢なことでもありません。今日は、その時間について、少し考えてみたいと思います。忙しさの中で、後回しになっていくもの一日のスケジュールを思い浮かべ
MIDDLEBLOSSOMMETHOD正解を探すほど、なぜ心が迷子になるのでしょう答えを探し続けるほど、迷ってしまうことがあります。「これでいいのだろうか」「もっと正しい選択があるのではないか」そんなふうに考えるほど、心は落ち着く場所を失っていくことがあります。本当は、答えは外側のどこかにあるのではなく、自分の内側で、少しずつ育てていくものなのかもしれません。今日は、「答え探し」について、少し立ち止まって考えてみたいと思います。「正解」という思い込みについて私たちは、子
心に刻まれた木彫りの印鑑──祖父の温もりと人生の節目をつなぐ物語木箱の奥から出てきた“宝物”押し入れの整理をしていたある日、小さな桐箱を見つけました。蓋を開けると、そこには手彫りの木製の印鑑が、柔らかな和紙に包まれて眠っていました。朱肉でほんのり赤く染まった角が、年月を物語っていました。「これは、お前のために作ったんだよ」幼いころ、祖父が笑いながら渡してくれた日の記憶が、ふっと蘇ります。初めて名前を刻まれた日印鑑の側面には、私の名前が丁寧に刻まれています。当時、まだ
こんにちは。人生の土台を整え、自立して羽ばたく。高吉美羽です。今日は「人生の節目シリーズ」の第一回。車を買う前に、私が大切にしていることについてお話ししたいと思います。皆さんは車を購入するとき、何を基準に選びますか?デザイン。燃費。乗り心地。予算。もちろん、どれもとても大切です。私も車そのものの状態はしっかり確認します。そして、私がもう一つ大切にしていることがあります。それは…「いつ、その車を迎えるか。」ということです。人生の
皆様!初めまして!ソロ活動を始める和太鼓兜と申します。私には夢があります!それは…《和太鼓で北海道や日本を1週し、住んでいる方々に元気を届ける事》です!まずは、町内会さんの夏まつり等での演奏から、少しずつ輪を広げていけたらなと考えています。そのために、アメーバブログさんのお力も借りながら、活動を発信していきます!何もかもが未知の世界になりますが、今できる演奏・活動を精一杯行いますので、温かく見守って頂けると幸いです!また演奏ご依頼も、絶賛受け付け中です!和太鼓演奏・
ストーリー人生が変わる瞬間は、意外と静かです人生が変わる瞬間は、意外と静かです。何かを決意して、大きく環境を変えた日。誰かに背中を押され、勇気を振り絞って一歩を踏み出した日。人生の転機と聞くと、そんな印象的な場面を思い浮かべるかもしれません。けれど実際には、あとから振り返って初めて、「あの日から少しずつ変わり始めていたのだ」と気づくことがあります。いつもなら断れなかった予定を、一度だけ見送ってみたこと。気になっていた場所へ、思い切って出かけてみたこと。誰かの意見ではなく、自分の気持ち
鈴白さとです今日もお読みくださりありがとうございます。このところ、Web動画に強い若者達に囲まれていて、汗かきながらバナーを作成してみました。※QRコード近日中UP8月期は1席空きがございますーもっと早く自分を知っていたらーそう思ったことはありませんか?私は勉強し始めて感じました。四柱推命は、未来を決めつけるためではなく、あなたが持っている力や可能性に気づくための学びです。年齢は関係ありません。これからの時間を、あなたらし
人生には行き道に迷うことがあります。どちらかを選ばなければいけない時。動く方向を自分で決めないといけない時。人生の節目を決めないといけない時。その時々の決断によって、運命が入れ替わることもありますよね。迷って迷って、どうしていいかわからない時。その時は・・・思い切って”やめてみる”という選択もありだと思います。迷って決めたり、決めないとと思って勢いで決めては・・・良い方向には進まないと思うのです。優柔不断とは違うのだと思うから。前にもお伝
やっと元気になってきたので!以前から書こう書こうと思っていた内容〜今回、ギリシャにて新しい黄金期(ゴールドエイジ)のスタートラインに立った私。半世紀というひとつの大きな節目を迎えました。というわけで独り言(笑)の目標です☆~私専用?備忘録~これまで駆け抜けてきた道をふと振り返ると、たくさんの出逢いや経験、そして積み重ねてきた時間という宝物で溢れています。一生懸命に知識や経験を「足し算」しながら、自分を創り上げてきた感覚です。けれど
こんにちは。本日もありがとうございます。先日「これ読んで」と言われたかのように導かれるように開いた盤面があります。本日はその盤面を見て振り返りとともに、感じることを綴ります。少し長くなりそうですが、読んでいただけると嬉しいです。まず、開いたのは、私の16歳の誕生日の盤面。ちょうどオーストラリアに一人で語学研修に来ていました。とある学校の寮に泊まっていて、寮の子たちにお祝いしてもらった覚えがあります。
今日、秋田の実家から連絡がありました。「郵便局からハガキが届いているよ」と。内容を聞くと、私宛の郵便物について、居住確認のようなものだったそうです。私は現在、東京で暮らしています。もちろん、実家に荷物を送った覚えはありません。それなのに、なぜ私宛なのだろう?そこが一番引っかかりました。姉もすでに実家には住んでいません。それなのに、何十年も前に実家を離れた私宛に、郵便局から確認が来る。昔の住所登録がどこかに残っているのか。中学時代に文通をしていた相手なのか。高校の同窓会関係な
ごきげんさまです。愛知県名古屋市断捨離®︎トレーナー牧由佳子ユッチです。ブログを開いて下さりありがとうございます❣️よろしかったら、どちらかポチッと一押しお願いします。にほんブログ村にほんブログ🥰🥰🥰名古屋講演会のネットでの一般席販売中お申し込みは⬇️こちらからどうぞ【愛知】やましたひでこ講演会「捨てることは選ぶこと」|おんだ柚希美(おんだゆきみ)【愛知】やましたひでこ講演会「捨てることは選ぶこと」|おんだ柚希美(おんだゆきみ
どうして、このテーマをKindleにしようと思ったのか今、「私の人生って、何だったんだろう」ということをテーマにしたKindle本の出版準備をしています。今日は、どうしてこのテーマをKindleという形にしようと思ったのかを、少しお話ししますね。私はこれまでブログや小冊子などで母との関係から気づいたことを少しずつお話ししてきました。その中でも特に私がずっと大切にしてきたのは人がふと「私の人生っていったい何だったんだろう」と立ち止まっ
40年間勤めた会社を去る日。人生の大きな節目であるはずなのに、最近は「いつの間にかいなくなっていた」というケースが珍しくありません。高齢者雇用の推進や再雇用制度は歓迎すべき流れです。しかし、その一方で、長年会社を支えた人への敬意や、人生の節目を大切にする文化が薄れてはいないでしょうか。今回は、私が40年間勤務した地方銀行で感じた「辞め際の違和感」について書いてみます。⸻【本文】私は地方銀行に約40年間勤務しました。もちろん、私が経験した一企業だけを見て、日本
今日も蟹座19度蟹座16度~20度までは・・・自分の理想の楽園をこの地上に作ろうと、実現に向けて活動していく領域。山羊座の影響が入ってくることで、蟹座が望む平凡な生活を維持するためにも、社会的な安定を見出して、実用的な生き方を目指していきます。内輪なところから、もっと社会の中で生きるための立ち位置を見つけようとします。蟹座19度のサビアンは『結婚の儀式を遂行する司祭』です。昨日は、希望を実現させるのに適した手段を探すでした。今日は、
こんにちはいきなりですけど誰でもふとこんなことを考えてしまう時があるんじゃないかなと思うんです。「私の人生って、何なんだろうな」大きな悩みごとがあるわけではなくても普段のちょっとした何でもない時にふと手が止まってそんなことを思ってため息をついていることってありませんか。毎日はちゃんと過ぎていくしやることもあるし会う人もいるしごはんを作って仕事をしてやることやって・・・そうやって日々は進んでいくんだけれど心のどこかだけ置いてけぼりみたいに
皆さん、おはようございます。本日、わたくし南紀和沙はn回目の誕生日を迎えました!すでにお祝いのメッセージをくださった皆さま、ありがとうございます。大感謝!!実は人生節目のレベルアップということで、次の10年後どうなっているか、どうなりたいかを考える日にしたいですね。TRPGもやりたいし、創作もやりたいし、公募にも出したいし……。そんな風にやりたいことは山程あり、また人生の先っちょも見えてきたわけです。だからためらいなく、やりたいことやったもん勝ちの人生にしていきたいと思います
7月3日なんとか無事に父を見送ることができました6月28日(日)夕食を食べてた時母からのLINEと電話で容態の急変の知らせがあり電車とタクシーで病院へ行きましたが先に到着していた母含め間に合いませんでしたその日午後も母とお見舞いに行っていましたいつもと変わらずすやすや眠ってたのにこんなあっけなく逝ってしまうんだ前日の6月27日(土)私は1人でお見舞いに行っていました「お父さーん来たよ、起きて〜」って何度か呼んでたら倒れて以来ずーっと眠ってた父が初めて目を開けてくれたたし
6月30日、節目のだけあって、私にとってもおめでたい日になりました。3日ほど前から、流れに任せてすべてをゆだねるという感覚がわかったと感じられるようになりました。自分を含めて、すべてをフラットに眺められてる。だから、心の中が恐ろしいくらい静かになった。余計なことが何にも頭に浮かんでこない。これが凪、フラットな状態?もしかしたらこれが「空(くう)」なの?と思いました。この状態になることが1つの到達目標だった。なのに、実際経験してみると、なんにも考え
今日はコラムじゃなくて、日記です-----お着物と縁のない友人からの「娘の結納に、私が着た着物を着せたい」という相談。三代にわたって受け継がれる家族の愛と、着物文化が次世代へバトンタッチされた奇跡のような感動日記。👇noteを書きました<幸せのバトン>次世代へ着物文化の継承。結納はお着物で。|はたみさこ今日は、とても、とても嬉しく感動的な出来事があったので、大切な記録としてここに残しておこうと思います。数ヶ月前のこと。お着物関係ではない、友人から「
生きていると、どうしてあんなことが起きたのだろうと、長い時間が過ぎても忘れられない出来事があります。あまりにも苦しかったこと。理不尽だったこと。自分だけが傷ついたように感じたこと。そういう出来事を抱えたまま過ごしていると、人はふと、「因果応報」という言葉を思い出します。あの人にも、いつか何かが返るのだろうか。あれほど苦しめられたことには、何か意味があるのだろうか。そんなふうに考えてしまうのは、決して心が狭いからではありません。それだけ深く傷つい
人生の節目に寄り添う天然石サロン【CosmicalHeart】コズハのアユ美です→プロフィールはこちら3年ほど前にお作りしたストラップひとつひとつ石をえらびお作りしたその方だけのストラップです今回修理と浄化のために再び手元に戻ってきましたご依頼のメールには「気に入ったものなので長く使いたいと思って」と、添えられていましたその言葉がとても嬉しく大切に使ってくださっていたことをじんわりと感じました長い時間を共に過ごした石たちは少し疲れた様子もありましたが整
長年やってきた自己実現や存在価値とも結びついていた仕事やボランティアを手放し、今までできなかった旅行などをしているが、何か物足りない・・・このままでいいのかがテーマでしたみなさんは、人生の節目にいらっしゃる方のお話をどのように聴いていきますか?今回、ファシリテーター含め7名で実施。ご参加くださった皆さん、本当にありがとうございました話し手1人、聴き手4人の「リレー式」で練習しました1番目の聴き手は話し手さんが自由に話せるようにじっくり