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先日、人権について学ぶ機会がありましたその中で一冊の本を紹介されました『わたしはあかねこ』という本です🐱「みんなと同じになること」ではなく、「自分らしく生きられる場所を見つけること」の大切さを教えてくれた一冊でした。私はこの絵本を読んでいて真っ先に、不登校の次男の顔が浮かびました「みんなと同じように学校へ行けない」以前はそのことばかりに目が向き、どうしたら行けるようになるだろう、とばかり考えていましたでも、この絵本を読んで感じたのは「違うこと」が問題なのではなく「違
あなたが守り抜きたいものは?➡私は独身ですが、守り抜きたいものは、今の世の中、暗いニュースが多く、人の心がすさんでいるので、優しさや思いやりを重んじ、生命や人権や平和を大切にすることです。いじめや差別、戦争や悪政なんかしたって幸せにはなれないことは歴史が語っています。NoWar!▼本日限定!ブログスタンプ
愛子内親王殿下7月16日付の東京新聞掲載の、井田奈穂氏の記事は誠に興味深く読ませてもらった。井田氏の文章を紹介しておこう。この自民党幹部の「愛子さまではありえない」発言に思う世襲議員によるグロテスクな発言に驚いた。自民党の憲法改正実現本部長・中曽根弘文議員が、皇位継承をめぐって「愛子さまではありえない」と発言した問題である。実在の24歳の女性の名前を挙げ、公の場で「生まれ持った性別ゆえに国の象徴にふさわしくない」「天皇になったら結婚する人もいない」と断じた。生殖能力や「男児を生
高市内閣支持率急落を招いた滅茶苦茶な国会運営、特に皇室典範改正は多くの反発を招いている(篠田博之)-エキスパート-Yahoo!ニュース高市内閣の支持率急落を招いたものは…高市内閣の支持率が急落している。朝日新聞が20日付で報じた世論調査では内閣支持率が53%と初めて6割を切ったとされたが、それどころではない。テレ朝系の調査では49news.yahoo.co.jpとにかく薄っぺらい。「皇室典範」は「天皇制」の結果であり、まずは何よりもこの国の「天皇制」について、高市氏自身の「意
「コンプライアンス」とは社会のルールを守ることです「コンプライアンス」には次のようなものがあります法律を守る(労働基準法・会社法・個人情報保護法など)職場規則・校内規則を守る会社の倫理を守る社会的な常識を守る金銭の不正をしないデータの改竄をしないお客さんに誠実に対応する環境保護に注意する他人の人権(親子も含めて)を大切にする「コンプライアンス違反」には次のようなものがありますパワーハラスメント・セ
◤無条件に生きていい、じゃダメなの?◢#toitoiにたくさんのメッセージありがとうございました📱7/23(木)20:29まで配信中https://t.co/roQovzqEck語り#稲垣吾郎#Eテレ#相模原事件pic.twitter.com/zKrfa8d56A—toi-toi木曜20:00Eテレ(@nhk_toitoi)July20,2026誰でも「無条件に生きていい」に決まっているのです。でも実際にはそう思えずに生きている人たちもいるのですね。番組でも
日本の有識者と呼ばれる人たちや法曹関係の方々の認識は「加害者には人権はあるが、被害者に人権は無い」なので加害者擁護の発言はよく聞かれるが被害者に関しては「可哀そう」の一言で済ますことが多いアベマニュースでの議論においても加害者擁護が酷過ぎて加害者家族・関係者に対して過剰攻撃するコメンテーターが多すぎるプロレスにしても加減が無さ過ぎるこのタイ人少女の場合も被害者なので日本の法律の建付けから言って「可哀そう」で済ませば良いと思っているため「立件のハードルが高い」とい
世の流れを知る必要性国の汚れを知る重要性備えて置く危険トラフ構えて退く陰険シラフ今の誉れを成る可能性際の別れを去る希少性与えて届く人権パンフ叶えて輝く実権ランプ
アレテーを求めて~今日もトコトコ(・ω・)こんにちは。弁護士の岡本卓大です。まとめ記事です。『宇宙一わかりやすい僕らの憲法のお話(・ω・)』僕らの憲法、日本国憲法について、知ってもらうためのシリーズです。ニュートラルに書いているつもりなので、あまり「色」はついていないつもりです(^_^)でも、おかしいものについて、客観的な批判はします(・ω・)予告編『【予告編!】宇宙一わかりやすい僕らの憲法のお話(・ω・)』今日もトコトコ。アレテーを求めて。こんに
【朝日新聞】(日曜に想う)天皇制、「なぜ」続けるのか問う記者・有田哲文[R8/7/20]!max10(1)☆※上限10スレ※自演防止@jien1:■忍【LV42,しんりゅう,JK】第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb:26/07/20(月)08:36:52ID:???皇室典範の改正が、国会で成立した。旧宮家の男系男子を皇族の養子に迎えるという「無理筋」の内容が、これほどわずかな国会審議で通ってしまうとは。批判の論点はいくつも出されたが、平等や人権の観点からは以下の2点が重要
『シモーヌフランスに最も愛された政治家』Simone,levoyagedusiecleフランス映画🇯🇵日本公開日2023年7月28日実話/歴史ドラマ字幕あり(吹き替えなし)配給アットエンタテインメント⏳️140分📽️監督オリビエ・ダアンキャスト★エルザ・ジルベルスタイン★レベッカ・マルデール★エロディ・ブシェーズ★オリビエ・グルメアウシュビッツ強制収容所で過酷な体験を生き抜き、女性初となる欧州議会議長やフランスの中絶法制定など、弱者の人権のために闘い
男の子が生まれるか女の子が生まれるかはナイーブな問題ですよね。必ず男子が生まれるわけじゃない。男子が女子より素晴らしくて価値があるわけじゃない、違いはあるけれどそれも含めて男女は平等。人権の面から考えても非道な法案です。成立したからってそれが正しくなるわけじゃない。立法によって決めた人の愚かさが残る恥ずかしい法案。
ヒロト先生❓️♥️前からお尋ねしたかった❗️私に向かってステゴマってこと私に死んで欲しいのですか❓️♥️そう言う歌詞でしょう⁉️♥️
4か月振りの住吉区民センター35度超の猛暑とヘルニア痛で意見交流会が開催出来るのか?って思っていましたそこはいつもの根性で乗り切りました==参加者==MTF2名ノンバイナリ?かも知れない1名男性1名オブザーバー2名合計6名==意見として==①初めて参加された方は男性の属性の行動らしくない自分に疑問がだけど女性の属性の行動でもない女性と言う自認もない男性と言う自認もないノンバイナリで有る事も確信もてない各々の属性らしさがない自分自身モヤモヤがある事を打ち明
香港国家安全維持法による弾圧が始まり、約370人が逮捕されても、日本の国会は動かなかった。自由、民主主義、人権、法の支配を守るのか、それとも中国の顔色をうかがうのか。日本の国会の姿勢が問われている。2020年7月14日香港市民が自由を守るために立ち上がっている。それなのに、日本の国会は傍観するばかりだった。以下は先日、「国会は立ち上がらぬのか」と題して掲載された産経新聞の社説からである。香港国家安全維持法が施行され、「一国二制度」は形骸化した。香港市民に対する弾圧も、直ちに始まっ
こんな記事がありました。『弁護士や学者らでつくる「改憲問題対策法律家6団体連絡会」は、高市政権が目指す改憲の中身や問題点をわかりやすく解説した冊子「高市改憲を許さない!」を出版した。緊急事態条項の創設と、自衛隊を明記する9条改憲を中心に、衆参両院の憲法審査会における各党の主張や法律家の立場から見た問題点を20のQ&Aで詳述している。改憲論議の現状や問題点を分かりやすく解説した冊子憲法審で議論されている緊急事態条項は、国会議員の任期延長と緊急政令が柱。冊子では、任期延長が「国民の選
今日19日は「NOWAR!憲法変えるな!7・19国会正門前大行動」が行われ、全国271ヶ所で連帯するデモが行われています。全国アクションマップ7/19—DEMOCALENDAR.JP7月19日、全国各地で行われるアクションのマップdemocalendar.jp最近私はどういうわけか(いや、先月くらいからダメージの蓄積を感じており、今動くのは危険だと思い制限している感じです)力が全然入らないため、デモに参加・実施することができないでいるのですが、NOWAR激おこ猫ちゃんなどを持
2年前の里帰りの時よりも、少しだけ認知症が進行している様子の叔母が先日実家に遊びにきてくれました。娘達に手渡したポチ袋にはちゃんとそれぞれの名前が明記され手渡す時も声にだして、「はい、〇〇ちゃんどうぞ」といつも通りの聡明な叔母そのものでした。ところが会話を進めていく中で何度も同じ言葉がでてきたり、昨日した事の詳細が思い出せなかったり「今日の夕飯はどうするんだけっけ?」と周りの人に自分の「確かさの証明を委ねる」場面が何度も見受けられました。日々薄れゆく
国民が気付かなくてはいけないのは、この人がおかしいのは、皇室典範に関してだけではないんだ、という事です。国民の人権、国民の内心や思想などのメンタル面の統制、国民の意思や判断に基づく移動行動、兵器などの物理的な面、それらが軍事独裁化に向かって、全てが装備されていっています。要は戦争体制の準備がすごい!(/\)
コカ・コーラとドクターペッパー当時ペギィさんは人権や組合のことはほとんど知らなかった作業中喉が渇くとコカ・コーラとドクターペッパーはどこで飲んでもいいことになってぃたが水を飲める建物は限られていたペギィさんの作業現場は水飲み禁止だったので水を飲むためには2ブロック先のカフェテリアまで行かねばならなかったそれからペギィさんはコカ・コーラとドクターペッパーが嫌いになった
何を大切にするのか、僕の役割はなにか・・・難しいことは色々あるけれど端的に言えばこの事業所を10年後も20年後も生き残っているようにすること。それだけ。換言すれば、潰れないように精一杯努力すること。そう、文字通り掛値なく精一杯。『経営者としては儲からないことに手を出して失格だ』と思うことも多々ある。それは儲かるとか儲からないこととか関係なく誰かがやらないといけないことだからやるんだ、それは結果としてここの強みに変わり生き残るための大きなコンテンツでさえある。そう、要するにやりたくないけど、
会期延長で田村委員長批判日本共産党の田村智子委員長は17日、国会内で記者会見し、与党の自民党と日本維新の会による特別国会の会期延長は、維新が固執する「副首都」法案を押し通すための「党利党略」「国会の私物化」だと批判し、「日本共産党は反対だ」と表明しました。田村氏は、「『副首都』法案はきっぱりと廃案にすべきだ」と主張し、そもそも会期延長に追い込まれるような事態を招いた要因は挙げて高市早苗首相と与党にあると指摘。国会最終盤に、自維が連立政権合意に掲げた衆院比例定数削減法案と「副首都」法案を提
人権㊗️30万【偽善破壊👊】遺族の苦しみを無視するお花畑論客を完全論破#政治#日本#論破#法律#裁判ご視聴いただきありがとうございます!政治の裏側をショートで暴く!だれでも"政治の真実"がわかる動画を投稿していますチャンネル登録・高評価が力になりますあなたの声をコメントで聞かせてくださいYouTube殿へ動画の内容については取り上げる問題の認知度を広めること、社会教育、及び評論を目的としており各権利所有者様...www.youtube.com人権とは、人が人として生きる権利の
中国で民主化を訴え、獄中で亡くなったノーベル平和賞受賞者・劉暁波氏をたたえて創設した「劉暁波人権賞」を、武漢で新型コロナの実態を取材した中国の市民記者・張展(ちょう・てん)氏が受賞した。だが張氏は現在も服役中のため、授賞式には出席できず、中国出身の作家・厳歌苓氏が代理で賞を受け取った。授賞式は7月13日、ドイツ東部ライプツィヒで開かれた。今回が第1回となる同賞は、中国の人権や民主化を支えるために創設された。今年は張氏と、ドイツの職業学校教師で牧師のローラント・キューネ氏(Ro
【※この記事は、2024年9月7日公開記事の再投稿です。】こんにちは。アレテーを求めて~今日もトコトコ(・ω・)弁護士の岡本卓大です。『学んでみよう!子どもの権利(・ω・)』のお時間です。『【まとめ記事】学んでみよう!子どもの権利(・ω・)』こんにちは。アレテーを求めて~今日もトコトコ(・ω・)弁護士の岡本卓大です。『学んでみよう!子どもの権利(・ω・)』のまとめ記事です。『【学んでみよう…ameblo.jp1子どもの定義2差別の禁止3
改正皇室典範が成立したそうです私は皇室、天皇というものについて何か語れるほどの知識もないし個人的な考えもないのですが誰かの家系のことについて他人がよってたかって口を出す状況って普通では考えられませんよね天皇には本当に人権がないのだなぁと改めて思い知りますさまざまな人種や民族、こども、女性、障害者、性的マイノリティ・・いろいろな人の人権が守られるよう意識が高まっているこのご時世で公然と(憲法で)人権がないとされ政治的な思惑でその立場を利用する人たちから
人権は納税と労働の対価ではない—外国人労働者についての考察人権(humanrights)は、人間として生まれたことに由来する固有の尊厳に基づくものであり、納税や労働の「対価」として与えられるものではありません。この原則は、近代人権思想(世界人権宣言など)の核心です。外国人労働者についても、この普遍性を起点に論じるべきです。ただし、社会の持続可能性やルールとのバランスを無視した理想論は、現実を歪めます。以下で整理します。1.人権の普遍性と外国人労働者の基本権基本的人権の保障:生命、身
今ほど本当の野党は共産党しかないと思ったことはありません。自民党高市政権は戦前・戦中と戦争反対を命がけで叫び続けている日本共産党を潰したいのです。戦争して儲けたいから…共産党の国会議員減らしに成功し、やりたい放題の独裁政治進行中。そして今世界平和を祈る皇室潰しにとりかかりました。戦争して儲けたいから…自民党の経済政策は戦争ありきのうえでなりたっている。先週札幌大通公園で勝共連合のかたが宣伝してました。勝共連合=統一教会=自民党共産党さえいなかったら…の思いが溢
voice-175他人から何か指図されると、その他人との力関係にもよるだろうが、抵抗感を覚えてやる気をなくすことがよくあるだろうが、嫌々やらざるを得ない場合がほとんどのシチュエーションで当てはまりそうで、そんな心理状態に関連して、何かそれらしい説明が可能かというと、例えば、心理的リアクタンスとは、自分の行動や選択の自由が、他者から強制されたり制限されたりしたと感じたときに、無意識のうちに湧き起こる抵抗や反発の感情のことで、1966年にアメリカの心理学者ジャック・ブレーム