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ユニクロでやばみが買ってきた虎杖悠仁君イイね!明日工事の人が来ることになったけどなんか落ち着かないなあ無料ということなのだけどほんとにそうよね疑い深いのよねあたしはさヤダわあ電話応対だけで1時間もかかってしまったフリーダイヤルだからよいけどさこちらの子機の電源がなくなってしまいそうだったアプリとかセルフレジとか増えてきてなんだか心が落ち着かない人と人の対応の方がよいよちょっとしたことでも聞けるもん今はちょっとしたことが聞けない電話もオペレーターにつながるまでが長
マルシェは、私にとって“宝箱”のような場所です🧺✨そこには本当にいろんな出会いがあって人とのつながりも作品との出会いも毎回とても豊かだなと感じます🌸占いをさせていただいたり来てくださった方とお話しする中でその人の人生や想いに触れる時間があったりハンドメイドの作家さんたちの作品に出会ったりとても丁寧に作られたクッキーやお菓子食事に出会えたり🍪✨本当に、ひとつの場所の中にたくさんの世界が広がっているような感覚です🌿マルシェにいると「人と人がつ
AIに相談をすると、もっともらしい優しい回答が返ってくることがよくあります。ただ、その反対に、AIには心がないなと感じることもあります。私のXのアカウントが恐らく凍結寸前の状態です。フォロワーさんのコメントへの返信がスパム扱いされてしまうなどの問題がいくつか生じています。この状況になって振り返ってみると、心当たりがありすぎました。1つ目はフォロワーさんと毎朝、定型文プラスアルファのような挨拶を繰り返していたことです。このやり取りは1年以上、ひょっとすると2年
もてなすとは、相手に尽くすことだと思っていませんか。喜ばせるために何かをすることだと感じていませんか。けれど、本来のもてなしは、そうではではありません。相手がそこにいることを、そのまま受け止めることです。何を求めているのか。どんな状態でいるのか。それを感じ取りながら、そっと場を整える。過剰に与えるのではなく、足りないものを静かに満たす。そこには、無理がありません。押しつけもありません。だからこそ、相手は自然と安心します。もてなすとは、自分を良く見せることではない。相手
【第16回】継続は簡単じゃない|それでも書き続けると決めた理由と信頼への想い人は誰しも、「継続して同じことをする」というのは、そんなに簡単にできないと思います。私も例外ではありません。毎日するということは、効率も考えなければならないのか、と思う時もあります。ですが、私は心に決めています。視聴者の方が、「読んで良かった」「安心した」と思える文章を書くということを。それは、仕事をいただいている私たち、お仕事を頼んでくださっているクライアント様以前に、お互い一人の人間であり、人と
皆さん、こんにちは。スマイルホームカンパニーの岩素子です。昨夜のワンコイン共育サロンは、いつもご参加くださっているお二人でした。でも今回は、人数に関係なく、目の前の方を大切にしようと自分の中で決めて臨みました。その結果、私自身もある意味とても充実した時間となりました。私が目指しているのは、家族のように安心して話せる場所です。お悩みに対して、自分に経験がないことは、はっきりした答えをお伝えできないこともあります。そんな時は、無理に答えを出すので
1992年4月15日にリリースされたのが、吉田拓郎さんの♪吉田町の唄♪です。吉田拓郎さんの36枚目のシングルです。この♪吉田町の唄♪、生まれた背景がちょっと特別なんですよね。今は新潟県燕市になっていますが、1991年に新潟県西蒲原郡吉田町にあった有志団体「若者共和国」から、『町民にとって心の糧になるような唄を!」という依頼を受けて作製されたと言われているんですよね。“吉田”という縁から、地域と音楽が結びついた曲なんですね。この
作法とは、決められたやり方だと思っていませんか。正しく振る舞うためのルールだと感じていませんか。けれど、本来の作法は、ただ守るためのものではありません。どうすれば相手にとって心地よいか。どうすれば場が整うか。それを形にしたものです。だからこそ、動きには無駄がなく、どこか自然に感じられます。作法とは、相手を思う気持ちが、身体の動きにまで染み込んだ状態です。言葉にしなくても伝わる。説明しなくても感じられる。そのやわらかな伝わり方が、作法の美しさです。作法とは、型には
ぼくとハイタッチの第53回目のふれあいの場開催についてお知らせします。日時:2026年4月25日(土)14:00〜16:00会場:せりがや会館(町田市原町田4-24-6)※JR町田駅北口より徒歩11分【参加費用ご負担のお願い】参加者の方に300円をご負担いただいております。会場費、保険代などが発生するためで安全な運営に向けご理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。新型コロナウイルスは未だ完全な収束には至っておりません。また、インフルエンザ他感染症予防を引き続き徹底す
橋は川を渡る最も安全で楽な手段だ。人類最高の発明です。これが、泳いで川を渡るとなると、そらもう大変だ。冬は寒くって死にそうだ。渡しの舟だって、いつもあるわけじゃない。水の加減を見て、船頭さんが船を動かす時だけだ。橋が架かってて良かったです。大きな橋、小さな橋。いろんなタイプの橋。どれも橋は美しい。橋の上でチョイと暴れたって、多人数で渡ったってビクともしない。そんな頑強な橋を渡っていると欄干から頭を突き出して下を流れる川を覗きたく
人形服のアカウントで洋服も購入していただいたフォロワーさんがフォローから外れていて少し寂しいです。朝からこんな話題でごめんなさい。フォローを外した理由も知ることも出来ないし悪い事言ったのではなければ良いのですが数日調子が良くて今日も朝から元気なので少々の暗い出来事は乗り越えたいです。私からは一切絡まないので偏屈な人と思われたかもですね。そもそも私がSNS向いてないのに宣伝の為に無理矢理やっているような物なのでそうだ!宣伝の為なので宣伝先が減
16日目。昨日から外仕事3連勤。小さなアパレル業は、発送以外に毎日やることはそこまで多くない。発送量が増えない限り、どうしても時間ができる。だから外で働く。少しでも種銭を増やして、仕入れに回す。今はそれしかできない。外仕事を始めて、もうすぐ3年になる。仕方なく始めた仕事ではあるけど、今は楽しんでやっている。「おはようございます。」「こんにちは。」「ありがとうございます。」「どうぞ。」挨拶から、道案内まで、人と話す機会がある。同じ言葉でも、言い方一つで相手の反応は変わ
こんばんは。衣山不動産の渡部です。読者の皆様、今日も一日お疲れ様です。週明け13日月曜日の松山は、曇りぎみのお天気でした。今日は、売却相談と内見案内の手配をしました。今日の売却相談も、内見案内もいずれも、お付き合いや繋がりで、お客様をご紹介いただき、対応させていただいています。今までの仕事も、人と人とのお付き合いや繋がりで、ご依頼やご紹介をしていだだきました。これからも、人と人のお付き合いや繋がりを大切に仕事に精進します。
「仲良くしなさい」と、よく言います。もちろんそれは大切なことなのですが、はたして仲良くすることだけが正解なのでしょうか。じゅくちょーは、それ以上に大切なことがあると思っています。それは、「お互いの違いを認めること」です。人はそれぞれ、育ってきた環境も、考え方も違います。だからこそ、価値観が違うのは当たり前です。(「よそはよそ!うちはうち!」と、子ども時代に母親から呪文のように毎日言われていました。)その違いを無理に埋めようとすると、どこかで無理が生まれます。人と人とが
特定技能の外食分野が、一時的に受け入れ停止になった。このニュース、業界にいるとやっぱり気になる。外食は、ずっと人気の高い分野だ。日本の飲食業界は慢性的な人手不足。現場では外国人材の力が、もう欠かせない存在になっている。そんな中での今回の停止。一見すると「止まった」と見えるけど、実際にはそう単純じゃない。今回の背景には、申請件数の増加や試験制度の切り替えがある。2026年から試験方式も変わり、制度の整理が進んでいる最中。つまりこれは、後退じゃなくて調整。こういう時こそ思う。制
礼とは、あいさつや作法のことだと思っていませんか。形だけ整えればいいものだと感じていませんか。けれど、本来の礼は、形そのものではありません。相手に対する敬意が、自然に形となって現れたものです。頭を下げる。言葉を整える。その一つひとつの動きには、相手を大切に思う気持ちが込められています。形だけを真似ても、どこかに違和感が残ります。心が伴っていないと、礼はただの動作になります。礼とは、自分を小さくすることではありません。相手との関係を整えることです。その姿勢があるとき、人と
日々の中で、思い悩む時間は誰にでも訪れるものです。今まさに、新しい挑戦としてスマホショップの立ち上げ準備の中で公庫の融資資金調達のための書類作成に頭を抱えていました。慣れない内容に戸惑いながら前に進もうとするものの何度も手が止まりました。それでも、できることをひとつずつ進めていると思いがけない瞬間が訪れます。職場でふと声をかけられ同じように出店を目指す方と出逢うことができました。その方はすでに融資の申請を進めていて、具体的な流れや大切なポイントを丁寧
お家でお友達を招いてお茶会をしました☕️私は昔から、人と人を繋ぐのが好きで「この人とこの人、きっと気が合いそうだな」と思いながらセッティングするのが得意です✨お友達が来てすぐに「ホテルみたいなマンションだね!」「お部屋も可愛い🩷トイレも素敵!」とたくさん褒めていただいて、とても嬉しかったです☺️午前中から始まったお茶会は気づけばあっという間に14時に…!たくさんお話しできて、笑って、心がほっとする時間でした🌿外は雨がひどかったのですが、「楽しすぎて、帰りは歩いて帰っちゃ
華光うららですいつもご縁賜り本当に有り難うございます4月11日のお声准詆観自在菩薩じゅんでいかんじざいぼさつ今日の密教あなたが今まで得てきた多くの知識や人脈を活用してください。あなたは人の能力に長けています面倒見が良く周りに沢山人も集まって来ますので人と人の縁を繋ぐ事が得意ですあなた自身も今まで人のサポートのおかげでここまで成長することが出来ました仏様龍神様などの聖なる存在との繋がりも強き方ですご真言オンシャレイソレイ御利益除災除病求児
今聴きたい曲自分が若かった頃の朝ドラの曲は良いものですそれぞれにヒットする曲がありますねこの曲にもお世話になりました22を超えてゆけシリーズ辻麻里子さんの本のなかにもアルデバラン出てきますねあの頃はコロナ禍だったのかな……マスク越しに緊迫しながらその歌にあの曲に元気を分けてもらっていたなあそして今の朝の歌はこの曲ですねいつの間にか朝ドラ見なくなって久しいですがそういったものを(人と人のあたたかさ、ドラマ)大切にしたいなあ、と思いました(dedede)
人の心を簡単に壊す人がいる。こんな人はきっと、自分が壊される前に壊しておきたいのかもしれない。そんな卑怯な臆病者の言うことなんて聞かなくてもいい。こんな人からは離れよう。そんな危険な人からは今すぐに離れよう。これが私の生きる道。みつけてくれてありがとう🩷あなたもわたしも氣分よく✨一度きりの人生より良い時を生きようね✨🌈✨
#500「知る悲しみ」を読んでいます「人には必ず輝け一瞬が有る」(p47)「えこひいきがないと厚い壁は破れない強運な人というのは運命の女神にはえこひいきされているのである」(p57)「やはり人生の原動力は人と人との出会いなのである会いたい人にじか当たりして自分の運命を切り開くしか手はない果報は寝て待てでは幸運はやってこない」(p116)今は会いたいと思った人に会いに行くようにしてます。迷いや遠慮が顔を出すこともありますが、その一歩の中にしか生まれない何かがあると感じてい
どうも。全盲パパライフコーチのおっちーです🧑🦯「おっちーさんですよね?」街を歩いていると、ときどきそんな声をかけてもらうことがある。一瞬、頭の中で探す。どこで会った方だろう。でも次の瞬間、その人が続けてくれる。「サッカーでご一緒しました」「震災のボランティアで会いました」「この前、交流会でお話しました」その一言で、記憶がつながる。ああ、あのときの。あの場所の。あの時間の。その人のデータと、そのときの空気が、一気によみがえってくる。そして、同時にじわっと込み上げてくる
心豊かに生きる心を整えながら、豊かに生きることを静かに綴っています〜人との関わりがもたらす幸せ〜満たされない感覚を抱えたまま、ひとりで過ごしていると、その気持ちは、なかなかやわらいでいかないことがあります。そんなとき、誰かとの関わりの中で、ふと心が軽くなる瞬間があります。人は、ひとりでも過ごしていくことはできますが、ひとりだけでは、気づけない感情もあるのかもしれません。何気ない会話や、交わされるやさしい言葉。特別なことがなくて
例えば平和を願い、平和の為の活動をしようとする時、その活動の中で、人と人との考えがぶつかってしまう事があります。人間ですから、互いに学びあっているからです。だけど、ここにはきっと惑星規模で気づかなければならない大切な真理があるのではないでしょうか。私達がまだ学び終えていない何かに気付いていく必要があるという事。それは最大に大きなことの前に、一番小さな、足元を確認することが最も重要なポイントだと言うことです。活動の為の大きなエネルギーは、どこから生まれてくるかというと、それはまず私達
仕事とは、愛を目に見える形に表現することである。byハリール・ジブラーン強運の女神が微笑みかける人。心の底から自他の幸せを願っている人。人と人との間に「幸せ」の循環が始まると、「幸せ」という言葉すらなくなってしまうくらいに、「幸せな状態」が当たり前になる。小さな空間でいいから小まめに続けていこうと思う。いずれ、確実にじわじわと広がっていくだろう。自分がどんな表現をしていくのか…今日もまた一瞬一瞬の全てを選ぶことができる自由な時空が始まります。「些細
【とってもなまえのおおいネコ】ケイティ・ハーネット作/松川真弓訳評論社はなさきどおりのネコはとっても忙しい。…ある日、ひっそり静かな十一番地で一人暮らしのマレーさんと出会って…。一匹のネコが人と人とを繋ぎます!#気まぐれ本屋#一日一冊#絵本#ねこ#人
『癒し』「癒し、あなたは自分にやさしくしていますか?」今の時代、やさしさが目立たない時がある。人は人に、無関心に接することがあったり、挨拶さえろくにかわさないこともある。知らない人は、知らないふり。言葉も何もかけない。誰とも話さなくても、生活できてしまう今の時代。人と人のぬくもりは、薄れ、世の中は、便利になりすぎ、機器のお世話に浸る世の中。いつの間にか、生き物よりも、心を持たない「物」と生活するのが当たり前の時代。私は、そのことに少し戸惑いを感じる。人がまるで、機械化し
AI時代に必要な力―機械にはできないこと―最近は、AIという言葉をよく耳にするようになりました。質問をするとすぐに答えが出てくる。文章も書いてくれる。計算もしてくれる。翻訳もしてくれる。とても便利な時代です。そんな話をしていると、子どもたちからこんな言葉を聞くことがあります。「AIがあるのに、勉強って必要?」そう思う気持ちも分からなくはありません。昔よりも答えを手に入れることがとても簡単になりました。でも、私は思います。AI
STEP.205,中間空報告書発行!中間空報告書発行!本サイト!修行本線と盤数社↓https://7dpunyzrnh5s.blog.fc2.com/ある記事が有名であります。だからその事になるのです。そしてある記事は書かれます。それこそが流行りです。そうして広がると身体が作られるのです。これを人と人として1枚の記事で折り紙を丁寧に行います。すると丁寧であればある程に綺麗に溝は確実に出来るのです。人と人は同じ場所にいられると同時にいられないものであり長い時がかかります。そうして隣の記事は