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みなさんこんにちは😃本日10月11日は、作曲家アントン・ブルックナーの命日です。今年で没後130年になります。そんな本日ご紹介していくのは、井上道義&京都市交響楽団によるブルックナー交響曲第8番です。井上さんといえばショスタコーヴィチやマーラーの印象が今日強いかもしれません。しかし、ブルックナーの交響曲についても演奏を行ってきました。その中から2013年5月23,24日に京都コンサートホールにて行われたライヴを取り上げていきます。「井上道義指揮/京都市交響楽団」ブルックナー作曲:交響曲第
京都市交響楽団第716回定期演奏会に行ってきた。会場は京都コンサートホール、2026年10月10日。指揮:上岡敏之コンサートマスター:会田莉汎ヴィオラ客演主席:アーニャ・ダンベック曲目ワーグナー:楽劇『トリスタンとイゾルデ』から「前奏曲」「愛の死」ブルックナー:交響曲第6番私好みのプログラム。ワーグナーは大好きなトリスタンだし後半はブルックナー。大変楽しみにしていた。ビオラ首席にシュターツカペレ・ドレスデンから客演を呼び、気合たっぷり。期待が高まる。なお、東京でも同じ日程で
10月10日(土曜)きょう、京都に行ってきました。京都府立植物園に行ってから、午後2時30分開演の京都市交響楽団の演奏会に行きました。詳しくはfc2のブログをご覧ください。(上を右クリックしてリンクを新しいタブで開くを左クリックといいです。
上岡敏之氏の棒、京都市響公演、済む、演目は、オケのみによりヴァグナー《トリスタンとイゾルデと》の前奏と〈愛の死〉と、っそしてブルックナー《6番》である、っゆうべは、っせんじつより狛江現場の石積の解体工を開始しており、何軸か背面の土層も含めて断ち割りを行なうが、っきのうその1軸目の記録を了え、江戸時代ボスへ、写真を会社クラウドへ上げておきますよ、っと約束してしまったので、聖蹟旧別棟へ帰社して、写真を上げるっきりにしておけばよいものを、断面図をスキャンして、っどの土層より石積側がそのための切土工、
今週のチケ取りは、今朝一般発売になった、京響のニューイヤーコンサート1件でした。1/9京都市交響楽団ニューイヤーコンサート毎年、楽しみにしているニューイヤーコンサート今回は満を持して沖澤のどかさんが登場いつもの地元の幼馴染みと楽しみます出演沖澤のどか(常任指揮者)ルーカス&アルトゥール・ユッセン(ピアノ)★プログラムヨハン・シュトラウスⅡ世:喜歌劇「こうもり」序曲サン・サーンス:組曲「動物の謝肉祭」★コープランド:バレエ組曲「ロデオ」ストラヴィン
村上佳菜子のフィギュアスケート音楽会を鑑賞してきました。大輔さんゲスト&大阪ということで初参加。チケット発売初日にいい席が取れず一旦諦めたのですが、直前にもう一度探して残った中からベストと思われる席を取りました。一番安いC席は完売、一番高いA席も1階は完売。2階の左端の壁際の席の中から見やすそうな席を選びました。通常の2階席よりもステージに近くて死角もほとんどない当たり席だったと思います。関西医大のホールということで建物自体もゴージャスで音響も素晴らしかったです。大輔さんはTPOに合
高橋大輔くんを見に行ってきた。いや、正確に言うと、村上佳菜子の「フィギュアスケート音楽会」に行ってきた。特別ゲストが高橋大輔。指揮は田中祐子さん、テノールに工藤和真さん。演奏は京都市交響楽団。というわけで、クラシック好きの友人を誘って行ってきました。6列目という、なかなかの良席をゲットしていたのだが、ん?ん?んんん??なんと6列目が最前列。これはもうヤバいことになる自分しか想像できずすでに召されそうである。もうね、近いのよ、大ちゃんが!曲の合間に出てきて村上佳菜子ち
今日はロームミュージックファンデーションpresents「まなぶクラシック!」京都公演司会でした。オーケストラの響きを分解して楽しむ楽器紹介!名曲の新しい題名!を考えるコーナー、阿部海太郎さんの新曲をオーケストラと客席で演奏する世界初演あり、アンバサダーの京都大学交響楽団の皆さまの企画コーナーと盛りだくさんで、学びながらオーケストラの魅力をいっぱいに楽しめるコンサートでした!全てのエッセンスを網羅した新井鷗子さんの台本、構成はさすが!角田鋼亮マエストロと、石田組長率いる京響の皆さまの素晴らし
姉です。この1年、高齢の父母の調子がなにかと良くなくて。70代後半ともなると、元気よくあちらこちら飛び回れる方とそうでない方の差が大きくなるものだと思いつつも、少しでも気分が明るくなればいいなと思い、ちょっと落ち着いた頃合いを見計らって京都で親孝行。父は本当に出かけたがらない人なので、母とのみ。台風が関東の方に行ったので、京都はいいお天気のシルバーウィーク初日。京都伊勢丹の「加賀屋」さんでランチ。先付けとごはんものがセットで4000円ちょっと。場所とクオリティ考えたらかなり
昨日は、京都市交響楽団(京響)の第715回定期演奏会を聴きに京都コンサートホールに行ってきました。指揮は、マカオ生まれのリオ・クオクマン、プログラムは前プロがメンデルスゾーンの序曲「静かな海と楽しい航海」と、ソリストに神尾真由子さんを迎えてのモーツァルトのヴァイオリン協奏曲第4番、メインプロがエルガーのエニグマ変奏曲でした。出演指揮:リオ・クオクマンヴァイオリン:神尾真由子管弦楽:京都市交響楽団コンサートマスター:会田莉凡プログラム前半メンデルスゾーン:序曲
京都市交響楽団第715回定期演奏会に行ってきた。会場は京都コンサートホール。2026年9月19日。指揮:リオ・クオクマンヴァイオリン独奏:神尾真由子コンサートマスター:会田莉汎曲目メンデルスゾーン:序曲「静かな海と楽しい航海」モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第4番エルガー:変奏曲「謎」(エニグマ変奏曲)全て初めて聴く曲だと思う。少なくとも聴いた記憶はない。予習もせず、気楽に演奏会に行った。最初に簡単に印象を書くと、神尾真由子さんのヴァイオリンが圧倒的だったが、指揮、管弦楽は堅実
第715回京都市交響楽団定期演奏会/CityofKyotoSymphonyOrchestra715thSubscriptionConcertシルバーウィークに入る前の金曜日。仕事を終えてからコンサートへ足を運ぶのは久しぶりだった。今回の指揮者はリオ・クオクマン。長身ですらりとした体格で、端正な顔立ちも印象的だった。若い指揮者ながら、今ではやや珍しくなった燕尾服を身にまとい、きちんとした身なりで登場した姿も好印象だった。プログラム/Programme
9月12日(土)京都コンサートホールにて開催された「第30回京都の秋音楽祭」の初日を飾る「開会記念コンサート」へ行ってまいりましたマーラー交響曲第2番ハ短調復活休憩なしで通して1時間半ほどの演奏でしたクラシックは一般的な、とても有名な、その中でも誰が聞いても知っている曲の盛り上がり部分しか分からないという薄学さで「マーラー」の「交響曲第2番ハ短調復活」えぇ、まったく存じませんでしたの(ほほほっ)
『【リンク集・総合目次】小説・書評・パロディ・学術・芸術・京都・日常ブログはこちら』連載小説|座敷わらし咲く【あらすじ】双極性障害を抱えながら、不条理で灰色な工場生活に抑圧されるぼく。通勤電車のホームで、サラリーマンたち…ameblo.jpおはようございます。本物の成瀬咲く(ブログの書き手の方)です。私ですみません。一応、大学2回生です。女子高生ではありませんが、まだ若いです。報告しておきたいことがあります。
「京都の秋音楽祭」開会記念コンサートでマーラーの交響曲第2番「復活」を聴いた。会場は京都コンサートホール。2026年9月12日。指揮:園田隆一郎ソプラノ:船越亜弥メゾソプラノ:八木寿子管弦楽:京都市交響楽団合唱:「京都の秋音楽祭」30回記念市民合唱団合唱指揮:大川修司曲目:マーラー作曲交響曲第2番「復活」「京都の秋音楽祭」のことは不勉強でよく知らないが、京都コンサートホールで9月から11月まで行われるコンサートを、そう銘打っている。今年で30回目だそうだ。毎年、開会記念コン
昨日の昼間は、京都市交響楽団第714回定期演奏会を聴きに行ってきました。指揮は首席客演指揮者のヤン・ヴィルム・デ・フリーント、プログラムは前プロがソリストに鈴木愛美さんを迎えてベートーヴェンのピアノ協奏曲第3番、メインプロがシューベルトの6つのドイツ舞曲と交響曲第7番「未完成」でした。出演指揮:ヤン・ヴィレム・デ・フリーント(首席客演指揮者)ピアノ:鈴木愛美管弦楽:京都市交響楽団コンサートマスター(客演):ヘンリック・ホッホシルト(ライブツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団)
京都市交響楽団第714回定期演奏会に行ってきた。会場は京都コンサートホール。2026年8月29日。指揮:ヤン・ヴィレム・デ・フリーントピアノ独奏:鈴木愛美客演コンサートマスター:ヘンリック・ホッホシルト(ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団)曲目ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番シューベルト(ヴェーベルン編):6つのドイツ舞曲シューベルト:交響曲第7番「未完成」地味な選曲だなと思った。会場にはマイクが多数仕掛けられていて、録音するようだ。今日は12型の小編成で両翼配置だっ
一昨日の日曜日、ロームシアター京都に聴きに行った『ロームシアター京都開館10周年&京響創立70周年共同プロジェクトProjectA「オルフ:カルミナ・ブラーナ」~文化芸術都市「京都」だからこそ実現できる芸術の創造~』のことを書きます。「京都」だからlこそ出来るモニュメンタルな公演を「AllKyoto」で行うという企画で、京響の首席客演指揮者のヤン・ヴィレム・デ・フリーントが指揮、児童合唱に京都市少年合唱団、合唱に京響コーラス・京都市立芸術大学・京都市立京都堀川音楽高等学校、管弦楽に京響と
9月25日に行われる妙心寺花園会館主催の災害復興チャリティー楽しみですバイオリニストは京都市交響楽団コンサートマスター泉原隆志ピアニストは河内仁志ドビュッシーヴァイオリンソナタト単調リムスキーコルサコフジンバリスト編歌劇〔金鶏による幻想曲〕ショーソン詩曲作品25ルクーヴァイオリンソナタト単調楽しみです
ハープ夏期講習2026年8月9日(日)・16日(日)・23日(日)・30日(日)会場:JEUGIA三条本店4階ピアノサロンレッスン室8月9日(日小型ハープレッスンおひとり30分500円講師京都市交響楽団ハープ奏者松村衣里①16:00~16:30②16:30~17:00③17:00~17:30④17:30~18:00⑤18:00~18:30⑥18:30~19:008月16日(日)講師関西フィルハーモニー管装楽団ハープ発者岩本紗綾グランドハープレッスン
7月24日の夜です♪京都市交響楽団第16回名古屋公演指揮の沖澤のどかさんが見たかったんです♪前半ドヴォルザークチェロ協奏曲ロ短調op.104チェロ奏者の水野優也さんが参加やっぱチェロの音はいいねぇゾクゾクしちゃったわ!アンコールは楽団の首席(副主席)チェロ奏者(?)の方と2人で日本版2CELLOSって感じ?曲名はわからなかったが素晴らしかった!!休憩を挟んで後半はチャイコフスキー交響曲第4番ヘ短調op.
あわぎんホール×京響、徳島スペシャルコンサート、7.26公演に行きました。前半は、ドヴォルザーク/チェロ協奏曲ロ短調op.104で、後半は、チャイコフスキー/交響曲第4番へ短調op.36でした。指揮者・沖澤のどかさんの、卓越した指揮で、オーケストラが成り立っているように感じました。独奏の、水野優也さんのチェロも、とても良かったです。迫力がある演奏で、約2時間のコンサート、楽しかったです。オーケストラのコンサートも、いいものだなぁと思いました。京響徳島スペシャルコンサート、思い出に残る素晴らしい
土曜の丑の日「の前の日」、からの・・・昨日は、土曜の丑の日「の前の日」。・・・ということで、父に鰻を食べさせた私関連記事:『土曜の丑の日の前の日からの、マンホールの蓋が落ちた!!話』昨日は土曜の丑の日の前の日昨日は土曜の丑の日の前の日。・・・ということで、実家支援に行って、父に鰻を食べさせましたそして、「今日は何の日」と聞くと、鰻…ameblo.jpなぜなら、今日はコンサートへ行くのでね京都市交響楽団(京響)のコンサートへ♪ということで、
今週月曜日にザ・シンフォニーホールであった京都市交響楽団の大阪特別公演へ行った。夜は甲子園と掛け持ちだったのでメモのアップが遅れた。清澄で引き締まった弦楽、ふくよかな音色で安定感抜群の木管といった堅実な演奏力を実感でき、大いに楽しませてもらった。プログラムは下の通り。ボヘミアンな響き豊かなドヴォルザークはちょっとフワッとした演奏で淡々と流れていった印象。ソリストはきれいな音色を出していたが、線が細くて迫力に欠けた気がする。なんなら第3楽章で登場するチェロとバイオリンとの掛け合いで、コンミス
今日も暑かったです。ちょうど、別の仕事場に移動もある日だったので、日中車で異動したのですが、エアコン付けても、あまりに暑くて、帰宅時には、へばっていたのですが、がんばって演奏会へ。頑張った甲斐はありました。すごく良かったです。京都市交響楽団第16回名古屋公演指揮:沖澤のどか(常任指揮者)独奏:水野優也(チェロ)★ドヴォルザーク:チェロ協奏曲ロ短調op.104★チャイコフスキー:交響曲第4番ヘ短調op.36京都市交響楽団は、2021年に第11回公演を、202
昨日は『京都市交響楽団プロコフィエフの陣~交響曲全曲演奏会「弐」』を聴きに京都コンサートホールに行ってきました。京響の70周年記念事業として、常任指揮者の沖澤のどかさん指揮でプロコフィエフの全交響曲7曲を3回に渡り演奏するというプロジェクトの2回目。5/3の1回目(★)は第1番・第2番・第3番の3曲が、今回は第4番・第5番の2曲が演奏されました。出演指揮:沖澤のどか(常任指揮者)管弦楽:京都市交響楽団コンサートミストレス:会田莉凡(ソロコンサートマスター)プログラム
京都市交響楽団プロコフィエフの陣「弐」交響曲全曲演奏会を聴いた。会場は京都コンサートホール、2026年7月18日。指揮:沖澤のどか管弦楽:京都市交響楽団コンサートマスター:会田莉凡曲目プロコフィエフ:交響曲第4番(初版/1930年)プロコフィエフ:交響曲第5番プロフィエフ交響曲全曲演奏会の2回目。今回は交響曲4番と5番。4番は1930年の初版らしい。改訂版は今回は演奏しない。5番はテンシュテットの指揮のCDなどでよく聴いていたので、とても楽しみだったが、圧倒的な名演を楽しめた。で
先週の土曜日に聴きに行った京都市交響楽団第713回定期演奏会のことを書きます。指揮は常任指揮者の沖澤のどかさん、プログラムは前半が林光さんの「吹きぬける夏風の祭」とソリストにウィーンフィルの首席ファゴット奏者のソフィー・デルヴォーさんを迎えて吉松隆さんのファゴット協奏曲「一角獣回路」、メインプロがラヴェルの「鏡」(管弦楽版)から「海原の小舟」と「道化師の朝の歌」、そして、ドビュッシーの交響詩「海」でした。出演指揮::沖澤のどか(常任指揮者)ファゴット:ソフィー・デルヴォー管弦楽:
京都市交響楽団の定期演奏会に行きました。今回は大好きな作曲家ばかり、しかも沖澤のどかさんの指揮。これはもう、たまらーん。まずは、京都市の委嘱作品で、尾高尚忠から林光に引き継がれて完成した曲。一陣の風のあと、雷が鳴り響き、祭の中の人々と街のざわめきへと。それが、「吹きぬける夏風の祭」。林さんによると、死者と生者のエネルギーが風になって街を吹き抜けているとか。木管楽器が大活躍。いつも元気な京響をまとめるのは、まどかさんの細かな指揮。子守歌やわらべ歌が入り、風神雷神が舞い
京都市交響楽団第713回定期演奏会に行ってきた。会場は京都コンサートホール。2026年7月11日。指揮:沖澤のどかファゴット独奏:ソフィー・デルヴォーコンサートマスター:石田泰尚曲目林光:吹きぬける夏風の祭(1985年度京都市委嘱作品)吉松隆:ファゴット協奏曲「一角獣回路」(1988年度京都市委嘱作品)ラヴェル:「鏡」(管弦楽版)から「海原の小舟」「道化師の朝の歌」ドビュッシー:交響詩「海」前半は京都市委嘱作品で京響が初演したもの。沖澤さんが京響が初演した作品のなか