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2026年4月26日、JR九州南福岡車両区にて。車両見学会に供された、501系HM1編成。先日の↓の車両見学会のときのカットから。『415系Fo-1501編成と、501系HM1編成を並べての車両見学会開催。』2026年4月26日、JR九州南福岡車両区にて。車両見学会に供された、415系Fo-1501編成と、501系HM1編成。昨日26日、南福岡車両区で、415系…ameblo.jp501系HM1編成。かつてはJR東日本勝田車両センターに所属していたE501系K752編成で、中
2001年4月26日、小倉駅にて。日豊線からやってきた415系FJ110編成(当時)の入線風景。25年前のきょう。夕刻の小倉にて、415系FJ110編成の入線風景を撮っていた。日豊線からやってきて、このあと下関へ向かう列車だったと思うけども、ホームには帰宅を急ぐ人たちが列を作っていた。当時使っていたデジカメがまだまだ低画素数のもので、デジタルズームも任意の焦点距離で設定できないなか、よくもまぁこんな撮り方してたもんだな~と、今にしてみれば思うけどもね。にほんブログ村
2001年4月17日、門司駅にて。下関行きとして発車を待つ、415系FJ108編成。(当時)25年前のきょう。門司駅7番ホームにて、下関行きとして発車を待つ415系FJ108編成を撮影していた。ちょうど、発車前に行う電源切り替え試験を行っているところで、前照灯が片目になっているところを捉えていた。FJ108編成、後のFo-108編成は、昨年7月に小倉総合車両センターへ廃車配給された。『415系Fo-108編成が小総車へ。』2002年8月16日、小倉駅にて。普通145M列車の4
おはようございます、akiringです。この年になると筋肉痛は翌日ではなく翌々日あたりにやってきます。下手するとなんで筋肉痛なのかわからなかったりします。最悪の場合それは筋肉痛ではなく、単純に痛めてしまっている場合も…そう、akiringはオジサンなのであります。さて、昨晩ネタにしましたJR西日本の特急能登かがり火。こんな車両が入線してしまっては、やはりあの車両が欲しくなってしまうのは必然。もうお気づきの人も多いことでしょうということで…ドーン!521系100
2005年3月3日、新山口駅にて。5524M列車で到着した415系。(写っているのはモハ415-119)21年前のきょう。「青春18きっぷ」を使って旅に出ていた。「青春18きっぷ」の旅・2005年春Part1tohmori-train.sakura.ne.jp門司から5524Mに乗車して、そのまま新山口までやってきた。下関で415系8両の後ろ4両を切り離し、そこから先は、FJ119編成(当時)4連での運行。FJ119編成とは、後に大分へ転属し、先日小総車へ廃車配給されたFo-
今回も、知人のSさんから頂いた、ご尊父の国鉄マン時代の写真を紹介したいと思います。今回は、交直流両用の421系電車・・・だと思います。401系かとも思いましたが、後ろに香椎貨車区の看板が出ていますので、421系だと思います(笑)421系電車は、直流電化の本州と、交流電化の九州を直通できるように開発されました。同じ目的で開発された常磐線用401系は50Hz対応、九州用421系は60Hz対応ということ以外、大きな差違はないようです。401・421系及び増備仕様の403・423系が計
2026年1月2日、鹿児島本線門司港~小森江間にて。電留線で留置されていた、415系Fo-119編成。2022(令和4)年9月ダイヤ改正で運用を外れ、門司港駅構内の電留線で疎開留置となっていた、大分車両センターの415系Fo-119編成が、14日にDE10-1206の牽引で西小倉へ配給輸送され、小倉総合車両センターへ入場した。同編成は廃車・解体となるものとみられる。Fo-119編成は、1979(昭和54)年7月に日立製作所笠戸事業所で落成し、大分電車区(当時)に新製配置。南福岡→
(前回記事『【ありがとう、国鉄交直流急行色②】懐かしの国鉄急行形電車の旅(直江津→糸魚川)』(前回記事の続き)(えちごトキめき鉄道姫川橋梁)見納め、えちごトキめき鉄道の国鉄交直流急行色えちごトキめき鉄道で運行してきた413・455系電車「国鉄形観光…ameblo.jpの続き)見納め、えちごトキめき鉄道の国鉄交直流急行色えちごトキめき鉄道で運行してきた413・455系電車「国鉄形観光急行」は、現行の国鉄交直流急行色の塗装の痛みが進行していることから、検査を期に塗装を変更する。現行の「国
(前回記事の続き)(えちごトキめき鉄道元・国鉄交直流急行形455系)えちごトキめき鉄道へ2026年(令和8年)3月引退予定の、しなの鉄道115系横須賀色(スカ色)乗車の後は、北陸新幹線で上越妙高駅(新潟県上越市)へ。上越妙高駅(新潟県上越市)駅構内から直江津方面を望む。JR北陸新幹線(高架)と、えちごトキめき鉄道(地上)えちごトキめき鉄道妙高はねうまライン乗り場へ。妙高高原発・直江津行き普通列車が入線えちごトキめき鉄道妙高はねうまライン(妙高高原〜直江津)は、かつてのJR
トップページ都道府県別索引へ栃木県の索引へまだ主郭まわりを全部見てはいないのだが、一旦城山踏切から線路を渡って、北側にわずかに残る「物見」なる場所へ行ってみる。駆け出し時代に唯一見に行った場所😅💨なおこの踏切あたりは、小山方面への列車にとってはトラブルが起きると普通の踏切以上にヤバいところだろう。畑の中を少し小山方面に向かって歩くと、左手の大木の下に土塁が見えてくる。入口から少し西の方には、説明板が立っていた。主郭まわりには案内とか何も無かったのに、こちらを売り出したいか😮土塁
「爺の鉄道模型」11802026年1月8日415系製作記。一年の計は元旦にあり。少し遅れましたが、今年最初の製作は、初めて作った赤い電車の421系から65年後の今年は、当地ではもう見られなくなった、白い電車415系に決まりました。65年前に製作した421系415系の製作計画図
撮影日2026.1.2(4枚目は2020.12.1)撮影場所JR九州日豊本線車内(4枚目は勝田駅)JR九州では近年経年車の置換の為東京臨海鉄道の70-000形とJR東日本E501系を購入し話題となりましたが、先日たまたま小倉工場でE501系の姿を目撃したので紹介します。(一枚目)・小倉工場の一番端、外から見える場所に501系が停まっていました。現在元々5両編成だった付属編成のK752及び753編成が4両化され九州にやって来ていますが、各種目撃情報からH-1編
2026年1月2日、鹿児島本線門司港~小森江間にて。電留線で留置されている、415系Fo-119編成。(右)昨日2日、門司港へ足をのばしたので、せっかくだからと、2022年9月ダイヤ改正で運用離脱し疎開留置されている、415系Fo-119編成の様子を見に行ってみた。↓が、疎開留置になって日が浅いときの記事。『門司・門司港で疎開留置されている415系鋼製車』2022年10月16日、鹿児島本線門司港~小森江間にて。電留線で留置されている、415系Fo-119編成(左)とFk-513編成。
いまから18年前の敦賀駅419系が現役でした『大阪行寄り道⑦福井鉄道北府駅からハピライン福井線で敦賀駅へ移動』ハピラインふくい線で武生駅から敦賀駅へ移動『大阪行寄り道⑥福井鉄道北府駅鉄道ミュージアム保存車両』福井鉄道北府駅鉄道ミュージアムに保存されている20…ameblo.jpいまから18年前の敦賀駅です。確か、小松方面で出張があり、そのあと近江八幡あたりでアポがあった際に撮った写真と思われます。なぜにこの写真を撮影したのかは全く不明。当時の北陸本線は沿線に化学工
「爺の鉄道模型」11752025年12月2日485系塗装のやり直し。ロゴのデカールを作り貼り付けました。これで完成です。
「爺の鉄道模型」11742025年11月22日485系塗装のやり直し。パンタグラフとその周辺機器、塩害防止剤を塗布した碍子を取り付けました。配線は今回見送りです。動力は2両にインサイドギヤ+縦型モーターなので、音がものすごい!…パワートラックに置き換えようと計画しています。
「爺の鉄道模型」11732025年11月18日485系塗装のやり直し。屋上機器の取付です。が、九州の電車は碍子に塩害防止のための塗料が塗られています。ので、その緑色を先に筆塗りしておきます。
1997年11月18日、金沢駅にて。475系北陸色(左)と、415系800番台七尾色の並び。28年前のきょう。金沢を訪ねていたワタシが、駅で見かけていたのがこの並び。クリーム地に青帯を巻いた北陸色を纏った475系が入線し、七尾線色の415系800番台と並ぶシーン。少し前まで、金沢界隈では当たり前の風景だった気がするが、すでにどちらの車両も姿を消している。昨年、金沢へ行ってみたら、ローカル列車は521系ばかり。かつての北陸本線はIRいしかわ鉄道になり、七尾線が飛び地の形でJR西
1996年11月16日、門司駅にて。下関行きとしてやってきた、423系Fo-50編成。29年前のきょう。門司で撮影していたのが、こちらの423系Fo-50編成。同編成は、当時の大分電車区に所属していた。この頃は421系が既にすべて運用を離脱していて、423系も813系の増備によって押し出されつつあった頃。それでもまだまだ、こうして「タウンシャトル」のHMを掲げての運用が見られていた。原型ライトで前面強化工事を施行されていない編成もあったなか、このFo-50編成はシールド
「爺の鉄道模型」11722025年11月15日485系塗装のやり直し。照明関係の改良は終わりました。
「爺の鉄道模型」11712025年11月12日485系塗装のやり直し。ヘッド・テールライトの配線もやり直しました。残るはモハの屋上機器の取付です。
特急ときわ号に乗りたいE657系電車常磐線の特急ときわ号のE657系電車に乗りたい。取手駅と藤代駅の間にあるデッドセクション越えがしたい。乗ろうと思えばいつでも乗れるからなかなか腰が上がらない。E657系電車は特急ひたち号でも使用特急ときわ号が廃止にはならないだろうが列車名が変わるかもしれない。行ける時にゆかないとね。Stellatransit、Stellatransit読後は下記ボタンにて投票にご協力ください。にほんブログ村吹奏楽ラン
2022年10月16日、鹿児島本線門司港~小森江間にて。電留線で留置されていた、415系Fk-513編成(右)とFo-119編成。2022(令和4)年9月ダイヤ改正で運用を外れ、門司港駅構内の電留線で疎開留置となっていた、鹿児島車両センターの415系Fk-513編成が、5日にDE10-1209の牽引で西小倉へ配給輸送され、小倉総合車両センターへ入場した。同編成は廃車・解体となるものとみられる。Fk-513編成は、国鉄時代の1984(昭和59)年1月に東急車輛(現・総合車両製作所横
「爺の鉄道模型」11702025年11月7日485系塗装のやり直し。運転室の窓ガラスは透明プラ板を使いました。形が取りにくいので、紙で何度も型どりしそれに合わせてプラ板を切ります。接着はセメダインEXクリアを使いました。
「爺の鉄道模型」11692025年11月4日485系塗装のやり直し。窓ガラスは少し半透明のクリアファイルを使いました。
「爺の鉄道模型」11682025年11月3日485系塗装のやり直し。屋根は黒色です。私の好きな「ラバーブラック」を吹き付けました。
令和4年9月23日改正まで、大分車両センター所属の415系電車の中には、これまでもご紹介しておりますように、セミクロスシート(画像2・Fo117編成)、そしてロングシート(画像1・Fo(←Fj)126編成)が見られておりました。大分車両センター415系電車の運行区間は、小倉総合車両センター門司港派出からの車両の転属によりまして運行区間が拡大された分もありまして、これまでのそれぞれの活躍区間であります日豊線(小倉~佐伯間)及び山陽線(門司~下関間)以外でも鹿児島線内の門司港~八代間、長崎
「爺の鉄道模型」11672025年10月30日485系塗装のやり直し。屋根の黒色を塗装。車体の赤と塗り分けるためのマスキングです。
「爺の鉄道模型」11662025年10月29日485系塗装のやり直し。サフェーサー塗装の2回目です。下地は入念に!
「爺の鉄道模型」11622025年10月16日485系塗装のやり直し。パンタや碍子などの屋上機器の取外しました。交直流車両はパンタ周りの部品が沢山あって複雑です。塗装完了後別の色を塗って取付ます。