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氷の渓谷②3D画像(交差法)の見方は、こちらを参照。岩手県遠野市上郷町細越に落ちる滝です。2026/02/15同行者:noriさんTatsuさん氷の渓谷を上流から見ます。下流に戻り、渓谷まで降りました。スパイク長靴なのでジャブジャブです。右岸には氷壁・・・。両サイドから、多くの氷が垂れ下がっています。スライムも登場しました。
氷の渓谷①3D画像(交差法)の見方は、こちらを参照。岩手県遠野市上郷町細越に落ちる滝です。2026/02/15同行者:noriさんTatsuさん沓掛観音窟から谷を渡り右又の左岸沿いを進む。右岸に氷瀑が点在する。観音窟から200m程で氷の渓谷が見えてくるが、先に上流の対岸にある氷瀑に向かう。完全凍結した立派な氷瀑です。地形図では枝谷は見られないので、雪解け水なのか地下水なのか・・・。一体が石灰岩なので、地下水かな?しかし去年も思ったけ
掛観音窟②3D画像(交差法)の見方は、こちらを参照。岩手県遠野市上郷町細越に落ちる滝です。2026/02/15同行者:noriさんTatsuさん太い氷柱もありました。次の洞窟に移動します。洞窟は3箇所だったかな?洞窟の数を検索したら、同じ地域在住の方のHPがヒットして驚きました。『村影弥太郎の集落紀行集落紀行』というHPで、日本全国の廃村などが紹介されています。私の生まれた廃村(現薪小屋)も掲載されています。写真17,20です。曲が
掛観音窟①3D画像(交差法)の見方は、こちらを参照。岩手県遠野市上郷町細越に落ちる滝です。2026/02/15同行者:noriさんTatsuさんR283仙人トンネル遠野側口の広場に駐車。別名『早瀬観音窟』。駐車場所から右岸の林道を上流に進む。途中でミニ氷瀑なども楽しめます。6~7分で洞窟に到着。可愛い氷筍もあります。ROSSIGNOの文字が見えます。何だったのかな?ROSSIGNOLかな?石灰岩の洞窟とのことです。トンネルは別にして、洞窟内の
八甲田山スノーモンスター⑤3D画像(交差法)の見方は、こちらを参照。青森市荒川寒水沢に落ちる滝です。2026/02/14同行者:NORIさん時には太もも辺りまで沈んだけど・・・。赤倉岳や井戸岳方面に向かう方も居たけど、私は山頂駅周辺だけで満腹でした。動画です。
八甲田山スノーモンスター④3D画像(交差法)の見方は、こちらを参照。青森市荒川寒水沢に落ちる滝です。2026/02/14同行者:NORIさんNORIさんはスノーシュー、私はアイゼン。雪質が堅いので、人が歩いていない場所も結構歩くことが出来ました。
八甲田山スノーモンスター③3D画像(交差法)の見方は、こちらを参照。青森市荒川寒水沢に落ちる滝です。2026/02/14同行者:NORIさん森吉山では、瞬間の晴れ間を追いかけたけど、この日はずっと晴れていました。樹氷は森吉山の方が大きかったかも・・・。やはり外国人も多かったです。動画です。
八甲田山スノーモンスター②3D画像(交差法)の見方は、こちらを参照。青森市荒川寒水沢に落ちる滝です。2026/02/14同行者:NORIさん写スキーやスノーボードの方も大勢いました。青空が最高です。スノーモンスターとは、主に蔵王や八甲田山・森吉山などで、アオモリトドマツに氷と雪が凍り付いて形成される、モンスターのように見える巨大な樹氷の呼称です。
八甲田山スノーモンスター①3D画像(交差法)の見方は、こちらを参照。青森市荒川寒水沢に落ちる滝です。2026/02/14同行者:NORIさんようやく昨年の鹿児島シリーズが終了しました。そしていきなり東北です。NORIさんに同乗させていただいて北上市を5時に出発。黒石ICから城ヶ倉大橋を経由して、八甲田ロープウェー山麓駅に8時30分頃に到着。第一便のロープウェーには乗れませんでしたが、第二便に乗れました。下からの遠望に期待が膨らみます。山麓駅の表示板
轟ノ滝②3D画像(交差法)の見方は、こちらを参照。鹿児島県肝付町波見に落ちる滝です。2025/12/16同行者:鈴さん前衛滝から本滝の間は広いナメ床です。本滝の滝壺もきれいでした。本滝の真横まで進めました。そして滝前には卵が三個・・・?ネット友さんからのコメントで、「宮崎の一部で滝を蛇に見立てて卵を供える風習があった。」とのこと、また東京都の龍神の滝でも卵が供えられていたそうです。こちらは龍神様へのお供えではないかと・・・。いずれにしろ
轟ノ滝①3D画像(交差法)の見方は、こちらを参照。鹿児島県肝付町波見に落ちる滝です。2025/12/16同行者:鈴さん駐車場です。海から近く街からもすぐ近くにある滝なのであまり期待していなかったのですが、なかなかの滝でした。今回の南九州遠征のラストとして満足です。駐車場から荒瀬川右岸の遊歩道を進みます。前衛滝の横まで遊歩道が続いています。淵の美しさと前衛滝の組み合わせを楽しめます。
轟の滝3D画像(交差法)の見方は、こちらを参照。鹿児島県大崎町持留に落ちる滝です。2025/12/16同行者:鈴さん滝横に駐車出来ます。基本的には道路から見下ろすことになります。少し降りてみましたが、腐敗臭のような嫌な臭いがしたのと、結構急勾配だったので中間部でやめました。
実家のツツジが咲き始めました。例年より少し早いかな?立体視でお届けします。まずは、交差法。お次は、平行法。平行法だと、奥行き感が強調され過ぎている感じがします。交差法の方が、実物に近いです。
青島②3D画像(交差法)の見方は、こちらを参照。宮崎県宮崎市青島の島です。2025/12/15同行者:鈴さん小さな島に立派な神社が建っていました。神社から海を見ると、日本では無く東南アジア(行ったことはないけど)の雰囲気でした。青島の標高は8m(6mとの記述も)とのこと、台風の高波や津波の時はどうなるのだろう・・・。時間に余裕があったので、島を周回することにしました。洗濯板以外には特に見所は無かったです。そのあと宮交ボタニックガーデン
青島①3D画像(交差法)の見方は、こちらを参照。宮崎県宮崎市青島の島です。2025/12/15同行者:鈴さん青島入口付近の駐車場に駐車。青島と云うより『鬼の洗濯岩』を見るために来ました。島に渡る前に鈴さんを撮影。弥生橋に向かいます。途中にはアート?もありました。青島に渡ってまた鈴さんを撮影。早速鬼の洗濯岩を撮影。傾いた泥岩砂岩交互層が波の浸食作用で泥岩層が浸食された地形です。幾何学的な紋様は奇形波蝕痕と呼ばれるそうです。洗濯板を撮影しながら青
関之尾の滝③3D画像(交差法)の見方は、こちらを参照。宮崎県都城市関之尾町に落ちる滝です。2025/12/15同行者:鈴さん大滝を撮影しながら吊り橋を渡ります。滝下流左岸を見ると男滝が落ちています。これも用水路からの人工滝だと思います。動画です。
関之尾の滝②3D画像(交差法)の見方は、こちらを参照。宮崎県都城市関之尾町に落ちる滝です。2025/12/15同行者:鈴さん左岸の遊歩道まで戻り上流に向かいます。女滝の落口が見えてきます。はい完全な人工滝でした。大滝を遠望。鈴さんも撮影。鈴さんは吊り橋が怖いと、ここで待機でした。吊り橋を見下ろします。
関之尾の滝①女滝3D画像(交差法)の見方は、こちらを参照。宮崎県都城市関之尾町に落ちる滝です。2025/12/15同行者:鈴さん関之尾公園駐車場に駐車。楽しい表示板がありました。立派な遊歩道を下ります。まず庄内川まで降りて女滝を見ます。女滝、大滝下流左岸に造られた用水路から落ちる人工滝です。上流を見たら吊り橋の向こうに大滝が見えます。ゴーロをたどれば大滝の前まで行けるだろうけど観光滝の悲しさです。
溝ノ口洞穴3D画像(交差法)の見方は、こちらを参照。鹿児島県曽於市財部町下財部の洞穴です。2025/12/15同行者:鈴さん曽於市立中谷小学校上流の分岐を枝道に入る。1.3kmで駐車場です。駐車場付近では地元の方(だと思います)が掃除していました。地域に愛された場所なんだろうと思います。ここは寄るかどうか迷ったスポットなのですが、来て良かったです。鳥居を抜けて進みます。説明板がありました。火砕流、シラス台地、火山が造った洞窟ですね。写真では判り
三連轟の滝3D画像(交差法)の見方は、こちらを参照。鹿児島県曽於市財部町下財部に落ちる滝です。2025/12/15同行者:鈴さん三連轟の滝駐車場が目標。少し下流に降り口があります。駐車場にはトイレと説明板がありました。特に進入禁止とかにはなっていませんが、滝見道の水害の被害が大きかったです。水が無い・・・少ないとかでは無く水が無い。浸食された岩の豪快さは伝わりました。地形図で確認すると、三連轟の滝の上流で取水され、溝之口発電所に送られています。
桐原の滝3D画像(交差法)の見方は、こちらを参照。鹿児島県曽於市財部町下財部に落ちる滝です。2025/12/15同行者:鈴さん桐原の滝公園駐車場が目標。駐車場から滝前に降りるには、駐車場の下流・上流の二ヶ所に降り口がありました。ここも水量が少ないです。溝ノ口川沿いの滝は要再訪です。動画です。
山神の滝3D画像(交差法)の見方は、こちらを参照。鹿児島県南九州市頴娃町牧之内に落ちる滝です。2025/12/15同行者:鈴さん清流の森大川原キャンプ場を目標。県道105号線の分岐から瓶臺川沿いの林道に入ります。200m強の悠久の森駐車場に駐車。林道を上流へ420mほど歩くと左岸枝谷に山神の滝が落ちています。道からも滝が見えます。道から滝まではナメ床が続いています。撮影しながら滝に近づきます。結構滑ります。細い一条の繊細な落水が美しいです。
天神の滝3D画像(交差法)の見方は、こちらを参照。鹿児島県南九州市頴娃町牧之内に落ちる滝です。2025/12/14同行者:鈴さんここから滝横に林道?が伸びています。私は林道入口付近に路駐しました。伊瀬知土木横の道を登ると滝が見えてきます。四駆の軽トラだったら行けそうですが転回が無理かなと思います。歩いても数分なので徒歩の方が無難ですね。車道から滝までは少し距離があります。一度谷に降りてからゴーロを滝に向かいます。谷の右岸から遡行して滝直下に出ました。
こせ渓谷3D画像(交差法)の見方は、こちらを参照。鹿児島県南さつま市金峰町花瀬の渓谷です。2025/12/14同行者:鈴さんgoogleMapには、駐車場までの道が表示されていないのでご注意ください。右岸の道を下流に向かいます。200m弱で終点となりそこまで車でも入れると思います。道と川の間の奇岩を回り込んで万之瀬川に降ります。小橋があり対岸に遊歩道が続いています。遊歩道を上流に歩きますがとても滑ります。車道に戻り奇岩を撮影。ここではこの
蟹ヶ地獄3D画像(交差法)の見方は、こちらを参照。鹿児島県南九州市川辺町宮に落ちる滝です。2025/12/14同行者:鈴さん県道27号線沿いに降り口があります。駐車場所はありません。降り口付近の歩道に乗り上げて駐車しました。降り口から3分程度で麓川です。南九州市中心街の下流になるので、水質はいまひとつです。左岸から回り込んで上流に抜けました。そのまま右岸に渡れないかと思ったのですが、甌穴が微妙に怖くて下流に戻りました。甌穴が
技術の革新の為、他武道にも目を向けています。他武道シリーズも7になりました。今回は、韓国テコンドー元々は朝鮮の古武術テッキョンと日本の松濤館空手を併合させて作られたのが『テコンドー』テッキョンの特徴と空手の技術が上手く融合され、韓国独自の武道へと発展最初は『韓国空手道』『唐手道』と名乗っていたが、反日色が高まり、タイクワンドー『テコンドー』と名を変えて行った。足技中心になったのは、韓国は徴兵制があり、軍として機関銃を持ちながら格闘することを想定した技術へと
冷水の滝3D画像(交差法)の見方は、こちらを参照。鹿児島県伊佐市大口小木原に落ちる滝です。2025/12/12同行者:鈴さん水俣IC入口交差点からR268を南東に進む。22.2kmで左折して県道421号線、2.2kmで左折、6.2kmで滝入口です。十曽川右又に落ちる滝です。右岸沿いに歩き適当に谷に降り遡行すると、右岸に小さな滝が落ちている。これでは無いだろうと谷筋に沿って左に曲がると目的の滝が見えてきた。なかなか立派な滝壺を伴った直瀑でした。
おしどりの滝3D画像(交差法)の見方は、こちらを参照。鹿児島県伊佐市大口小木原に落ちる滝です。2025/12/12同行者:鈴さん水俣IC入口交差点からR268を南東に進む。22.2kmで左折して県道421号線、2.2kmで左折、350mで左、1.3kmで左、6.5kmで滝降口です。この滝は十曽川本流の滝です。小さな段を流れ落ちています。淵も素晴らしいです。動画です。
行者の滝3D画像(交差法)の見方は、こちらを参照。鹿児島県伊佐市大口小木原に落ちる滝です。2025/12/12同行者:鈴さん水俣IC入口交差点からR268を南東に進む。22.2kmで左折して県道421号線、2.2kmで左折、350mで左、1.3kmで左、5.8kmで滝降口です。これも十曽川右岸枝谷に懸かる滝ですが、白蛇の滝より水量も多く見応えがありました。
白蛇の滝3D画像(交差法)の見方は、こちらを参照。鹿児島県伊佐市大口小木原に落ちる滝です。2025/12/12同行者:鈴さん水俣IC入口交差点からR268を南東に進む。22.2kmで左折して県道421号線、2.2kmで左折、350mで左、1.3kmで左、4.3kmで滝降口です。十曽川の右岸枝谷に落ちる滝ですが、水量が少なすぎて悲しい流れでした。