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5月の終わりに静岡県方面に行き、大井川鐡道の井川線に乗車した時の様子を。『いざ大井川へ移動記【2026年5月】』5月の終わりに静岡県方面に行ってきた時の様子を。大井川鐡道の井川線が大幅値上げされると聞いて、まだ乗ってなかったし行ってきました。目次旅行0日目と1…ameblo.jpいざ大井川へ移動記の続きとなります。仕事終わりに福岡から西鉄の夜行高速バス「どんたく号」で夜通し移動し、翌朝に名古屋駅前の名鉄バスセンターに到着。名古屋駅から東海道新幹線で掛川駅へ。
井川線の7月1日より「観光列車化」決定を受け、もう一度フリーきっぷで乗車できる『一般列車』に乗車したく、6月唯一遠征可能な日程で挑戦『井川寸又峡周遊きっぷ(2100円有効2日間)』を購入大井川鐵道井川線「南アルプスあぷとライン」1日目千頭駅から井川駅往復乗車後は撮影へ3本目の営業列車は本日最終長島ダム16:16〜アプトいちしろ16:24(第二大井川橋梁他)16:22~アプトいちしろ16:28~奥泉16:36(第一大井川橋梁)16:30
井川線の7月1日より「観光列車化」決定を受け、もう一度フリーきっぷで乗車できる『一般列車』に乗車したく、6月唯一遠征可能な日程で挑戦『井川寸又峡周遊きっぷ(2100円有効2日間)』を購入大井川鐵道井川線「南アルプスあぷとライン」1日目千頭駅から井川駅往復乗車、その後撮影へ406列車発車後は、アプトいちしろ駅での動きを観察ED901は側線から移動しアプトいちしろ~長島ダム単機回送16:00~16:03204列車を迎えに長島ダム駅へ
愛車のソリオで奥大井ドライブ🚗🚃大井川鐵道・井川線「接岨峡温泉駅」にて🥰🚃駅のホームは島式✨👮木造駅舎だけど、ちゃんと駅員さんいる☺️🎫切符の販売もやっていた🥰🚃接岨峡温泉駅の周辺にある観光案内☺️🚃先程、「閑蔵駅」で観た列車に追いついた🥰ホームは島式で上下線の線路があり、手前の側線は保線用車庫に繋がっている☺️駅員さんによると、たまに列車を入れ替えのためにこの線路を使っているとのこと😅🚃井川線は通称「南アルプスアプトライン」として運行✌️👮社用車は駅員さんが使用している🥰
井川線の7月1日より「観光列車化」決定を受け、もう一度フリーきっぷで乗車できる『一般列車』に乗車したく、6月唯一遠征可能な日程で挑戦『井川寸又峡周遊きっぷ(2100円有効2日間)』を購入大井川鐵道井川線「南アルプスあぷとライン」1日目初発で井川駅往復乗車その後、撮影へ最終接岨峡温泉駅行405列車は長島ダム駅で千頭駅行と行違い長島ダム15:37〜アプトいちしろ15:44(第二大井川橋梁他)15:42~15:45アプトいちしろ1
井川線の7月1日より「観光列車化」決定を受け、もう一度フリーきっぷで乗車できる『一般列車』に乗車したく、6月唯一遠征可能な日程で挑戦『井川寸又峡周遊きっぷ(2100円有効2日間)』を購入大井川鐵道井川線「南アルプスあぷとライン」井川駅往復乗車千頭駅では、手短にホームでの撮影を済ませ、車に戻り移動開始(14:31)撮影へ奥泉駅付近を通り、寸又峡方面へ分岐更に、『この先、接岨峡へは通行できません』の表示がある道路へ倒木や落石のある荒れた道路ですが、
井川線の7月1日より「観光列車化」決定を受け、もう一度フリーきっぷで乗車できる『一般列車』に乗車したく、6月唯一遠征可能な日程で挑戦『井川寸又峡周遊きっぷ(2100円有効2日間)』を購入大井川鐵道井川線「南アルプスあぷとライン」井川駅往復井川12:25(202列車)千頭14:20(ED901)+DD203"BRIENZ"+スハフ4+スロフ312+スロフ306+スロフ303+クハ603復路はスハフ4を避け、窓が下方まで開くスロフ303に乗車千頭駅(1
井川線の7月1日より「観光列車化」決定を受け、もう一度フリーきっぷで乗車できる『一般列車』に乗車したく、6月唯一遠征可能な日程で挑戦『井川寸又峡周遊きっぷ(2100円有効2日間)』を購入大井川鐵道井川線「南アルプスあぷとライン」井川駅往復井川12:25(202列車)千頭14:20(ED901)+DD203"BRIENZ"+スハフ4+スロフ312+スロフ306+スロフ303+クハ603復路はスハフ4を避け、窓が下方まで開くスロフ303に乗車アプトいち
井川線の7月1日より「観光列車化」決定を受け、もう一度フリーきっぷで乗車できる『一般列車』に乗車したく、6月唯一遠征可能な日程で挑戦『井川寸又峡周遊きっぷ(2100円有効2日間)』を購入大井川鐵道井川線「南アルプスあぷとライン」井川駅往復井川12:25(202列車)千頭14:20(ED901)+DD203"BRIENZ"+スハフ4+スロフ312+スロフ306+スロフ303+クハ603復路はスハフ4を避け、窓が下方まで開くスロフ303に乗車井川~閑蔵
井川線の7月1日より「観光列車化」決定を受け、もう一度フリーきっぷで乗車できる『一般列車』に乗車したく、6月唯一遠征可能な日程で挑戦『井川寸又峡周遊きっぷ(2100円有効2日間)』を購入大井川鐵道井川線「南アルプスあぷとライン」井川駅往復井川12:25(202列車)千頭14:20(ED901)+DD203"BRIENZ"+スハフ4+スロフ312+スロフ306+スロフ303+クハ603復路はスハフ4を避け、窓が下方まで開くスロフ303に乗車
井川線の7月1日より「観光列車化」決定を受け、もう一度フリーきっぷで乗車できる『一般列車』に乗車したく、6月唯一遠征可能な日程で挑戦『井川寸又峡周遊きっぷ(2100円有効2日間)』を購入大井川鐵道井川線「南アルプスあぷとライン」井川駅からは11:19出発本当は、前回足早で済ませた『井川展示館』を見学したかったのですが、月曜休館で今日も『井川湖畔遊歩道•廃線小路』へ井川ダムの別名は井川五郎ダム井川湖渡船は船体に不具合があるため運休遊覧船
井川線の7月1日より「観光列車化」決定を受け、もう一度フリーきっぷで乗車できる『一般列車』に乗車したく、6月唯一遠征可能な日程で挑戦『井川寸又峡周遊きっぷ(2100円有効2日間)』を購入大井川鐵道井川線「南アルプスあぷとライン」千頭09:15(201列車)井川11:07(ED901)+DD203"BRIENZ"+スハフ4+スロフ312+スロフ306+スロフ303+クハ603長島ダム駅(10:11~10:15)ED901を解放、出発信号機が進行現示なので
井川線の7月1日より「観光列車化」決定を受け、もう一度フリーきっぷで乗車できる『一般列車』に乗車したく、6月唯一遠征可能な日程で挑戦『井川寸又峡周遊きっぷ(2100円有効2日間)』を購入大井川鐵道井川線「南アルプスあぷとライン」千頭09:15(201列車)井川11:07(ED901)+DD203"BRIENZ"+スハフ4+スロフ312+スロフ306+スロフ303+クハ603川根両国駅(09:19)今日も、「いたずら貨車」と「いじわる貨車」がお出迎えトーマス
井川線の7月1日よりの「観光列車化」決定を受け、もう一度フリーきっぷで乗車できる『一般列車』に乗車したく、6月唯一遠征可能な日程で挑戦前日は少しだけ三岐鉄道を撮影下笠田(めがね橋)で車中泊03:58出発、和泉ICから国道23号線へ(04:20)、大型トラックに追従し順調に走行(豊明IC04:56豊橋港IC05:51白須賀IC06:05)袋井バイパスで給油(06:58~07:02)、いつも通り『ザ・ビッグ金谷』で翌日分も含め食料調達(07:30〜07:55)大井川水
下界はあまりにも暑いので海抜496mの接阻峡温泉駅まで・・・・まるで別世界・・・・思わず駅の中で転寝をしてしまいました帰りは死ぬまでに一度は見たい絶景らしい・・・・井川線の湖上駅それにしても水が・・・半分以下それでもこの景色と涼しさに大満足の休日でした忘れちゃいけない千頭駅の天ぷら蕎麦安上がりの休日の過ごし方でした~ポチッとお願いします
大井川鐵道の決算公告が載ってたわ。今期(令和8年3月期)も1億68百万円の赤字かぁ。前期は1億74百万円の赤字やったから、赤字は少し縮小したが、6百万円程度では誤差の範疇。有形固定資産が、前期45億71百万円から46億11百万円に40百万円の増加。流動負債は、前期8億75百万円から11億13百万円に2億38百万円の増加の一方で、固定負債は前期13億73百万円から13億68百万円で5百万円の減少。今期はC10パーシー化、12系客車購入があったんで、有形固定資産の増加に伴い、赤字の額以上に
2026年7月22日禁煙の日(毎月22日の記念日)、です。「禁煙推進学術ネットワーク」が制定しました。日付は数字の「2」を白鳥(スワン=吸わん)に見立てて、毎月22日を「スワンスワン=吸わん吸わん」の「禁煙の日」にという語呂合わせから・・・だそうです。俺ちゃんの山の先輩みたいな人、煙草で肺と血管ダメにして死にましたので、皆様の人も煙草、出来るだけ止めて下さい。こんにちは、信州小諸の楡(にれのき)です。静岡県の大井川鉄道のトロッコ列車に乗りに行って来ました!日帰りで!バイクで!
秘境駅や餃子…あまり知られてない日本三大○○&京都・熊本の先っちょ7月13日(月)18:00終了予定●大井川鐵道井川線尾盛駅・奥大井湖上駅静岡県川根本町車では行くことができない山奥にある駅の光景。静岡県にある千頭駅から井川駅を結ぶ大井川鐵道井川線には、列車でしか行くことができないという無人駅の尾盛駅がある。元々、林業関係者のための駅だったそうだが、現在は1日の本数は上下線合わせて2本のみで、1日の平均利用者は0~1人ほどだが、秘境駅ファンが多く訪れる駅なんだとか。大井川鐡道
井川線乗車1泊2日と城端線1泊2日の遠征を合わせての遠征井川寸又峡周遊きっぷ(2100円有効2日間)を購入「南アルプスあぷとライン」2日目大井川鐵道井川線アプトいちしろ〜長島ダム202列車(ED901+DD205+スロフ308+スロフ305+スロフ312+スロフ318+クハ601)13:28〜13:30
前回の続き。朝6時頃、掛川駅のホテルを出発。今回の目的は駅メモで未訪問だった大井川鐡道井川線の各駅のチェックイン。本当は各駅訪問をしたかったんですが、この日は6月の中旬。井川線が7月から観光列車化されるという事で、その前の駆け込み需要で混雑が予想される状況でした。そのため、駅メモのチェックインのみを優先し、可能なら各駅を撮影する、というスタンスで行く事にしました。東海道線で2駅先の金谷駅へ。金谷駅には以前、大井川本線の輪行旅で訪問しており、訪れるのは2回目。時
井川線乗車1泊2日と城端線1泊2日の遠征を合わせての遠征井川寸又峡周遊きっぷ(2100円有効2日間)を購入「南アルプスあぷとライン」2日目大井川鐵道井川線アプトいちしろ〜長島ダム(市代橋)203列車(ED901+DD206"HIJIRI"+スハフ4+スロフ307+スロフ306+スロフ303+クハ603)13:10〜13:13
井川線乗車1泊2日と城端線1泊2日の遠征を合わせての遠征井川寸又峡周遊きっぷ(2100円有効2日間)を購入大井川鐵道井川線「南アルプスあぷとライン」2日目接岨峡温泉12:10(404列車)長島ダム12:26(ED901+)DD201"ROTHORN"+スロフ311+スロフ316+スロフ313+スロフ302+クハ602に乗車長島ダム駅到着後、長島ダム上から撮影接岨湖次の列車までの間に長島ダム下流に残されている井川線旧線トンネル3箇所の残り右岸の「寄倉トン
井川線乗車1泊2日と城端線1泊2日の遠征を合わせての遠征井川寸又峡周遊きっぷ(2100円有効2日間)を購入大井川鐵道井川線「南アルプスあぷとライン」2日目接岨峡温泉12:10(404列車)長島ダム12:26(ED901+)DD201"ROTHORN"+スロフ311+スロフ316+スロフ313+スロフ302+クハ602に乗車長島ダム駅到着後はED901の連結作業中に長島ダム上へ急ぐ12:31〜12:34(長島ダム)
井川線乗車1泊2日と城端線1泊2日の遠征を合わせての遠征井川寸又峡周遊きっぷ(2100円有効2日間)を購入大井川鐵道井川線「南アルプスあぷとライン」2日目長島ダム駐車場からアプトいちしろ駅に歩きアプトいちしろ09:53・10:03(201列車)奥大井湖上10:24に乗車奥大井湖上駅「奥大井レインボーブリッジ」で402列車を撮影接岨峡温泉駅へ歩きます(10:56)木々の隙間から線路を確認南アルプス接岨大吊橋(11:09~11:12)八橋小路(
こんばんは。三好鉄道です。先月29日(月曜日)から今月1日(水曜日)までの3日間、「三好鉄道」が静岡県西部の鉄道旅に出かけた話も今日で3回目となりました。因みに前回は金谷駅から大井川鐡道大井川本線の電車とバスを乗り継いで千頭駅に着いたところまでを書き綴りましたが、今日は千頭駅から旅の話を再開します。千頭駅に入り、4年前(2022年)の台風15号の影響で現在は使われていない大井川本線のホームを見ると、元南海の21000系(21003・21004)が留置していましたけど、「三好
井川線乗車1泊2日と城端線1泊2日の遠征を合わせての遠征井川寸又峡周遊きっぷ(2100円有効2日間)を購入大井川鐵道井川線「南アルプスアプトライン」2日目長島ダム駐車場からアプトいちしろ駅へ歩きアプトいちしろ10:03(201列車)奥大井湖上10:24(ED901+)DD205"AKAISHI"+スロフ308+スロフ305+スロフ312+スロフ318+クハ601長島ダム駅(10:11・10:15)ED901の切放しは見に行かず、先頭から見学大井川湖上駅
みなさんこんばんは!つっちーです!大井川鐵道では、7月1日より井川線の観光列車化が始まりました。列車は上り千頭方面行き始発列車の一部車両と下り井川方面行き最終列車の一部車両を除き完全予約制となりました。そして料金は一乗車一律3500円となりました。鉄道ファンでなくても3500円という料金に目が行ってしまいますが、私はそれよりも運行ダイヤの方に目が行ってしまいました。私は数年前から井川線のとある駅に行ってみたいと思っていました。駅名はあえて言いませんが、その駅はいわゆる「秘境駅」と
井川線乗車1泊2日と城端線1泊2日の遠征を合わせての遠征井川寸又峡周遊きっぷ(2100円有効2日間)を購入大井川鐵道井川線「南アルプスあぷとライン」2日目長島ダム駐車場(08:05)から歩き長島ダム建設により廃止された区間旧線(廃線跡)を歩きアプトいちしろ駅(09:37)丁度踏切が動作し、ED901が検車区から入換側線に待機、ヘッドマーク掲出市代吊橋1936年(昭和11年)に大井川ダムの建設と木材輸送のために架橋大井川電力軌道(大井川専
井川線乗車1泊2日と城端線1泊2日の遠征を合わせての遠征井川寸又峡周遊きっぷ(2100円有効2日間)を購入大井川鐵道井川線「南アルプスあぷとライン」2日目アプトいちしろキャンプ場から2つ目のトンネルでアプトいちしろ駅に抜けます旧線(廃線跡)「大加島トンネルミステリ~トンネル」375m手作りの仕掛けが所々に設置されており、人感で点灯消灯を待って撮影コウモリアプトいちしろ駅09:37
井川線乗車1泊2日と城端線1泊2日の遠征を合わせての遠征井川寸又峡周遊きっぷ(2100円有効2日間)を購入大井川鐵道井川線「南アルプスあぷとライン」2日目長島ダム駐車場から歩き、旧線(廃線跡)「西井戸トンネル楽しむフォトトンネル」08:39アプトいちしろキャンプ場まで1往復半写真フレームが並び人感センサで点灯する仕組みになっている待避口トンネルを抜けるとアプトいちしろキャンプ場09:10現在線アプト区間を見