ブログ記事5,007件
伊勢神宮内宮に行ったらまず瀧祭神に参拝します。お取次さんとよばれ、正宮にお参りする前にここで祈ると、自分の願いを天照大御神に取り次いでくれると言われています。正宮ではお願いごとをしてはいけないのでここでお願いします。五十鈴川を守っているそうです。この辺りからパワーが上昇していきます。正宮の階段前、この辺りでは強烈なパワーで足が動かない状態です。正宮に参拝しましょう天照大御神のお力は頭の左側に感じます御利益は癒し、病気平癒に効きそうで
フェリーを降ります。行きと違い、鳥羽は乗降口がターミナルの建物と繋がっていました。フェリーを降りたら元気になった娘、さっそく気になるガチャを回してました。お店の人曰く、娘が当てたのは2000円くらいするアクセサリーだそう。本真珠のネックレスはシンプルでお値段以上な見た目でした。なかなか素敵だったのでたまに私も借りよう笑フェリーターミナルのすぐ近くにある駅から内宮の最寄り駅である五十鈴川まで電車に乗ります。五十鈴川からは路線バスで。五十鈴川の水は澄んでいて涼しげですが、実際は日差
8月15日土曜日に妻とお出かけしました引越してから妻の転職もあり一緒の休みも減ったので妻の方から外出要望があったのです休みが重なった朝、思いつきで…伊勢に行こうか…となりましたスマホから近鉄特急券を抑えて出発お盆期間のためか乗車率はかなり高めでした正午に五十鈴川駅で下車して「おかげ横丁」へ徒歩15分くらいでしたが、歩ききりましたお伊勢参りのマンホール招き猫さんがたくさんの客を招いてます太鼓の演奏?もやっていましたでも…小雨が降ってきた怪しい天気…例のコーヒ
それはだいぶ前の話だった!家族みんなで旅行するから8/13~14は空けといて!まぁ土日じゃないしいいか・・と思ってたら、まさかの8/14ホーム国立開催!でも、こんな機会でもないと・・という事で、ヤンピョンは家族総出でお伊勢参りに!名古屋から近鉄電車に乗って、伊勢市(JRと近鉄がセットの駅だった)へ!セブンイレブンがかっこよかった!歩いて5分位で、ここは伊勢神宮(正式には神宮。伊勢はつかない)の外宮(豊受大神宮)と呼ばれる場所!ずっと”がいぐう”と思ってたら”げくう”だった
道中で御手洗場があります。五十鈴川の辺りに人が集まってます。豊かな自然の中を流れる五十鈴川。神路山や島路山を源流とし、内宮の境内を通り伊勢湾へと注ぐ、古くから「清流」として知られる神聖な川です。澄んだ水で川底が透けて見え、小魚が泳いでいるのがわかります。先を進めて大きな鳥居をくぐります。夏休みなので参拝客は多いですね。正宮に到着しました。ここは内宮の中心であり、皇室の祖神とされる天照大御神をお祀りする最も尊いお宮です。日本の総氏神として仰がれています。白い絹の御帳の向こうに
お伊勢参りの楽しみはおかげ横丁のぶらり食べ歩きですね。内宮から宇治橋を通って右を進むと赤福がありました赤福を店内で頂けるのはここから先の本店の方です古い街並みを生かした商店街が美しいスタバもおかげ横丁に馴染んだ店構え赤福本店五十鈴川の眺めも素晴らしいお座敷で赤福をいただきますあの有名な伊勢うどんどんなかな麺リフト!麺はふとめで柔らかく消化に良さそうつゆは真っ黒ですが塩辛くはないぶらぶら食べ歩きが楽しい太鼓櫓太鼓の実演があるらしい真珠のミキモトのお店をのぞく記念に
本日からしばらく滋賀県神社巡りから離れます。短い盆休み(3日間)なので弾丸ツーリング参拝してきました🏍弾丸日帰りツーリング参拝第1弾参拝をしに行ったのは誰もが知っている日本神社の総本山ともいうべき『伊勢神宮(内宮)』です。もはや詳しい説明は必要ないかと思います。JR・近鉄の伊勢市駅より南へ約4.2kmほど行った神路山・島地山の麓、五十鈴川のほとりに鎮座しております。垂仁26年(紀元前4年)に皇位の証として受け継がれる三種の神器の一つである『八咫鏡』をご神体と
五十鈴川2025.6.17入手子芽は3つあるが、一番小さな子が未だ成長せずw他は順調で、天葉には紺縞が良く入っている。紺縞も風情があり、良いと思う。上から子芽の方が太い紺縞が入っている。一番小さな子は、ちょっと変化があるかもしれない。未だ、小さなままなので何とも言えないが、気が向いたら育ってくれるかな。それでは、また。五十鈴川:羆の親と言われている。紺覆輪、ルビー根と軸に黄虎班を示す。
お伊勢参りは外宮からが正式な順序ですが今回は暑いので体力保持の為、皇大神宮(内宮)だけお参りしました。宇治橋を渡ります参集殿近くの池立派な鯉がたくさん泳いでいました五十鈴川とても清らかな流れです小さい魚が群れをなして泳いでいましたここで手を濯いで心身を清めます神楽殿参道の木々の空気が下界とは違うようです石段を登ると正宮です撮影はここまで一般が参拝出来るのは茅葺の門をくぐったところまで御厩の本勇号たくさんのカメラを向けられても堂々としています本勇号の通る道は通行止めで
夏ですね〜もうすぐお盆ですね。皆さま夏バテせずに無事お過ごしでしょうか?ウチはエアコンつけっぱなし派です。この夏休みは家族で伊勢方面に行ってきました。そして、初日はお伊勢さんにお参りしてきました✨まあ、日本を代表する神社ですから私がご説明するまでもないと思いますが、伊勢神宮には外宮と内宮があって、それぞれ境内はゆったりと広くて最寄駅が違うぐらい離れてますけど私は、外宮の雰囲気がとても好きです。神社についてはさほど詳しくないのですが個人的な感覚でいうと外宮は内宮
6月に初の伊勢神宮へ行ってまいりました!この旅行は、伊勢神宮に行くことも楽しみだったし、伊勢から和歌山に行く大移動旅行で、違うホテルに泊まれる贅沢さと、いろんな楽しみが詰まった2泊旅行でした🤭🧡まずは伊勢からこの日はけっこう人が多かったです。中は、なんとも言えないエネルギーを感じて心洗われる空間でしたそして大好きな街の写真も五十鈴川から鳥羽へ🚃ここで軽くランチを楽しみます写真がもう載せられない💦またあとに続く
突然決まった伊勢神宮への日帰り旅行しかも多分10年ぶり??願掛けや食べ歩きをしたくて準備やらでなかなか寝れなくて、夜中0時30分ころに目が覚め朝6時15分ころ家を出発しました高速使わなかったので3時間ちょいかかり到着。おかげ横丁で食べたソーセージ他に牛串、冷やしきゅうり🥒も食べました五十鈴川旦那と息子2人どーしても食べたかったまる天のはんぺん。めちゃくちゃ美味しかった!レモネードと抹茶のレモネードレモネード飲んで数メートル先にあるアイス屋さん息子2人ともめちゃくちゃ食べ
記事の材料に事欠くことが多くなり、長生蘭の葉芸を載せたあとは、風蘭の葉芸を記事に取り上げることにしました。「天宮殿」から始めて本日は5番目で、現在希少品になった渋い葉芸の「五十鈴川(いすずがわ)」を紹介いたします。「五十鈴川」2画像8月9日朝に撮影紺覆輪と紺縞の渋い芸の大型の風蘭で、銘品「羆(ひぐま)」の親と伝わる古い品種ですが、羆」とは葉の形や斑の様子に共通性がなく、異品種と考えられています。堀内一博氏が編纂した『富貴蘭事典』には掲載されていませんし、今はすっかり忘れられ
今日は令和8年8月8日朝の8時08分の時スクショしたかったけど出来なかったので夜の20時08分になる時間を忘れないようにスクショしたホントは%も88にしたかった時々スマホの時間を一瞬見ると11時11分とか3時33分とかぞろ目の時間が多いです何となく嬉しい~先日主人の友人が三重県伊勢市五十鈴川でのお木曳行事に出席しました愛子様と一緒に大網を曳く事が出来て感動したようです良かったですね
前から行ってみたかった琵琶湖今世初めての伊勢神宮参拝伊勢神宮外宮→内宮の順に五十鈴川でお魚を見ながら、手を清めたりと道中は浄化の波がありましたが念願の伊勢参りに行ってこれました自分の中を整えて進むどこを通っても最終的には大丈夫なのですね日日是好日いつも読みに来てくださってありがとうございます愛多めの1日をお過ごしください
本日はぁ〜早朝5時からたっつんと合流しぃ〜名古屋から伊勢へぇ〜でぇ〜先ずはぁ〜外宮から参拝スタートですぅ〜でぇ〜外宮を後にしぃ〜次に向かった先はぁ〜内宮‼︎五十鈴川にてぇ〜お清めしぃ〜確りとぉ〜これ以上天変地異が起こらない様に祈願しぃ〜伊勢神宮を後にしぃ〜今回の目的地であるぅ〜師の塔婆を建立しています金剛證寺へ向かい師へ道場生も増えてぇ〜皆で楽しくぅ〜稽古に励んでいる事を報告してましたぁ〜‼︎
いよいよ伊勢神宮へ!少し心残りもあった伊勢参り⛩️マダムすみこです😊横山展望台の絶景を楽しんだあとは、いよいよ今回の旅の大きな目的のひとつ、伊勢神宮へ向かいました。まずは外宮を参拝し、そのあと内宮へ。伊勢神宮は外宮から内宮へ参拝するのが古くからの習わしだそうです。大きな木々に囲まれた参道を歩き、旅の無事に感謝しながらゆっくりお参りしました🙏この日は、連日の猛暑に比べると少し気温が落ち着いていたそうですが、それでも私には十分暑く感じました。人も多く、日傘をさしている人があまりいなかっ
2026年8月1日(土)☀️😵💦今年の伊勢市は20年に一度の御木曳行事で賑わってます御木曳行事とは陸曳おかびき5月8日(金)〜6/13(土)川曳かわびき7月25日(土)〜8/2(日)伊勢の住民(旧神領民)と全国の崇敬者により、御用材を古式のままに両宮域内へ曳き入れる盛大な行事です。内宮は五十鈴川を川曳し、外宮は御木曳車で陸曳します。遷宮諸祭・行事の中で最も賑やかな行事です。【伊勢神宮HPより】住んでいる地域により陸曳きと川曳きがあって自分の地域は川曳き
2026年5月1日土曜日。五十鈴川での近鉄鳥羽線撮影の続編です。しまかぜ2本目、3本目を狙って撮影してます。駅前のバスターミナルに連接バスを見つけたので思わず撮ってしまいました。16時01分頃22110F+22122F+22655F8両の阪伊特急賢島行きがやって来ました。16時02分頃22104F+30211F6両の京伊特急京都行きがやって来ました。16時02分頃22110F+22122F+22655F8両の阪伊特急賢島行きが出発していきました。16時04分頃15401Fかぎろ
【2026/8/2】思わぬご縁をいただき、伊勢神宮の2033年の式年遷宮に用いられる造営用材を神域に運び込む伝統行事「お木曳(きひき)」に参加させていただきました。今回は五十鈴川の中に入る「川曳」でした。右側の綱の方を持つと、男性の胸までの深さの所もあると聞いていたので、私達は左側を持たせてもらいました。本当にそうでした。💦写真なんて撮る余裕なし!途中何回か綱を激しく揺らして水をかけ合うのですね。驚きました!仲間は転んでしまったのですが、綱を離すと溺れる危険があり絶対離
2泊3日で宮崎へ行ってきました。南阿蘇から高千穂を通って延岡へ延岡にすむ友達はNPOこどもの森を主催されていて毎年この季節になると五十鈴川で川遊びイカダ下りと水質検査川のゴミ拾いを行っています。今年は雨が少なくて川の水位が低いけど子供達は大好きな川遊びみんなで作ったペットボトルのイカダ水中カメラで川の様子を撮ってみました。可愛い姉妹が川の生き物を探していました。手長海老やハヤやサワガニ子供ってすごいです。大人は捕まえられない海老をドンドン捕まえてバケツに入れて
神社参拝⛩️大好き旅するレイキヒーラー&開運手相家のれいこです🤗熊本での大地震被害に遭われた方々の御冥福と被災された皆さまに少しでも早く笑顔が戻られますことを心よりお祈り申し上げております。今の時期「ライオンズゲート」がなんとか、かんとか…って話なにそれ?っていう方もいらっしゃると思いますが特別な天体の配置により要は異次元ポケットが開くというような😁宇宙からの特別なエネルギーが降り注ぐ期間7/26から8/12ピークは8/8この期間内観することで氣付きが得
伊勢神宮の外宮入口近くのバス停から路線バスに乗って内宮に向かった🚌五十鈴川というなんとも趣きのある名前の川を渡って内宮へと向かう。そこに掛かる橋の名称は宇治橋と言う。後で知ったことだが、正式には五十鈴川で身を清めてから内宮へ入るそうだ。僕が宇治橋を渡っている時も、白装束の不気味な一団が川に入っていた。何の知識もない僕には、異様な光景として映ったのは言うまでもない。内宮に入り、ここが正宮のようだ!神聖な場所なので階段からは撮影禁止🈲恐る恐る階段を登り最神聖な宮を垣間見た
此方にだけお札があります。要石https://youtu.be/uTc7SEcE3Nc-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beなんか、、、元気がなかった、、、、https://youtu.be/VNAnO7h_Bvk-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人
前回の記事です『【夏休みの自由研究】五十鈴川で土器を探す』調査禁止区域・内宮の宮域にある五十鈴川(立ち入り禁止です)・烏帽子岩の周辺(観光する場所です)調査対象外・五十鈴川上流(遺物は見つからないと判断した為。上流…ameblo.jp調査禁止区域・内宮の宮域にある五十鈴川(立ち入り禁止です)・烏帽子岩の周辺(観光する場所です)調査対象外・五十鈴川上流(遺物は見つからないと判断した為。上流域も神宮域なので基本的に立ち入り禁止です)・五十鈴川の河口域(干満の差が大きいので危険
三重県の伊勢神宮を訪れていた天皇皇后両陛下の長女愛子さまは、視察だけでなく、式年遷宮の行事お木曳にはっぴ姿で参加されました。愛子さまは、ご自身も白いはっぴ姿で綱を握り、「エンヤー」という掛け声にあわせて、伊勢神宮の新しい社殿に使われる木材を運ばれたそうです。一段と上品でお美しくなられました。詳しい記事はこちらからhttps://l.smartnews.com/m-8dW2ycxi/yj4Osj愛子さま視察だけでなくお木曳に参加も…三重・伊勢神宮の行事に白い法被姿で(メ~テレ(名
2026年7月20日(月)。静岡県からの帰宅途中に突然参拝に来た『伊勢神宮』の【内宮】普段の祝日の午後に来たら[宇治橋]前もこんなにガラガラ元旦とは違う場所みたい車は[宇治橋]前の市営駐車場へ停められました大晦日〜1月半ばまでは閉鎖されているので、こんなに近くに停められたのは初めて〜[宇治橋]前の鳥居今年2度目のご挨拶「青空」と【内宮】の鳥居。宇治橋を渡って拝殿へ向かいます貸し切り。内宮の[手水舎]は右手ですけどスルーしますスロープを下りて[五十鈴川]
伊勢神宮内宮①からの続きになります。奥の正宮にお参りしてから別な参道を通って帰路につきます。御稲御倉(みしねのみくら)。神宮の神田で収穫し三節祭でお供えされる御稲が奉納されます。神明造りの建物のつくりを間近で見ることができます。その横にある外幣殿(げへいでん)。かつて奉納された品を納めていた建物です。正宮の脇門。別宮の荒祭宮(あらまつりのみや)。天照大御神の荒御魂(あらみたま:神の持つ二つの側面のひとつで荒々しさや勇猛を指す。対称的に平和や調和を指
チェックアウトし、バスに荷物を乗せて乗り込むと少し早い出発。朝熊山展望台へ向かう。バスの幅いっぱいの山道を進むんだけど、時々広くなる。有料のスカイラインをクネクネと登り、着いた所からは湾が見える。天気は良いけど、やはり霞んでいるので遠くまでは見えない。バイカーもたくさん来ていて、お土産屋さんもあった。ここでは昨日の夫婦岩で買えなかった、おやつカンパニーの限定お菓子を買えた少し山を下りた所にある、金剛證寺へ。日本の三大虚空蔵菩薩があるお寺で、学業成就などのご利益があると言う。御朱印は手
人生開花コンサルタントアマテラスちか🌸『自己紹介❣️1776日目』こんにちは🌸他人の目を気にする人生から自分が主役の人生になる人続出人生開花🌸コンサルタントアマテラスちかです(CHIKA→ちかに変更しました)いつもブログ読ん…ameblo.jpAmazonランキング28部門1位ベストセラーKindle本(電子書籍)Kindle本の購入方法📕1️⃣Amazonに登録(アカウントがない人)2️⃣上の画像をポチリ、本を購入3️⃣Kindleアプリをダウンロード※読み放題サ