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『ゴールデンカムイ』の実写版映画をWOWOWでやっていたので録画しておいた。アニメは見ていた。冒頭は日露戦争のニ百三高地である。1904年のこの戦い、13万の日本兵が投入され死傷者は60,000人、ロシア側の死傷者は46,000人。地獄の戦場を生き抜いた兵の話。熊との決闘。アシリパさん、頬がふっくらしていてかわいい。最初の町は小樽。小熊がかわいい。実写版はアニメにひじょうに忠実である。見応えがあった。キャストもよい。ゴールデンカムイ:熱量満点の金塊争奪戦#映画-寝
フ…、歌舞伎役者は芝居が別格だゼ。主演は“ボソボソ話す”この人↓この人が何故、役者として評価されているのか理由がわからねぇゼ。【イントロ】わ~~わわわわ~わわ♬教えて~くぅだぁさい【泣くな拓哉氏】だがな、この人は自身をわきまえているゼ。(日本アカデミー賞・ブルーリボン賞主演男優賞ノミネート辞退)【閑話休題】三津五郎が芝居の全てを背負っていたゼ。原作は時代小説『盲目剣谺返し』。内容はわかりやすく、ストーリーは明快。特にネタバラシしなくても、気楽に観れ
1980年頃の東映の戦争映画。昨日見ていた、例えば「二百三高地」や「大日本帝国」2本とも舛田利雄監督作品だが、何となく東宝作品に比べると映像が安っぽく感じるのは自分だけだろうか?(同じ監督でも、撮影者やライティング、撮影監督によっても随分と変わる)20世紀FOX映画「トラ!トラ!トラ!」も舛田監督は3名の監督陣のうちの1人だが、上記2作品とは全く画面の質感が違うから上記2作品は東映的作品独特の絵と言えるかもしれない。
いつもお読み下さりありがとうございますさて、「カミサマ交代」の話はご存じですか?ここ数日やたら耳に入ってきたのでこれは行くしかないな、と思いましたどこへ?交代した神様の祀られている神社へ、です天照大御神から国之常立神につまり天孫系(天津神)から国土を司る神(国津神)へ産まれてから今まで物心がついた時から当たり前のように拝して来たわけなのでなんとも不思議な感じがしますが(ニュースもな
イーコールの守護により、天丼の「金子屋」を紹介してみる。吉祥寺東急百貨店横にあるゼ。今回紹介する「日本橋天丼金子屋」は画面左端の細い階段を登った、2階にある天丼専門店。天丼は松竹梅の3種類あるゼ。オレは舞茸が好きだから“梅”だゼ。アオサの味噌汁を付けたゼ。因みに2種類ある漬物は取り放題。間違いない旨さ。ご飯の量や卵の固さ等、個別の注文も聞いてくれる。何時も行列が絶えない。だがな、回転が速いから待ち時間は長時間にはならねぇゼ。食後思わず…「気をつけィ!天丼殿
今朝4時就寝する頃に-3℃でした起床してから焼きました蒸しケーキではフワフワすぎてもの足りないので蒸し途中でかき混ぜてカリカリ層を作る毎日食べるなつめをたっぷり私はなつめジャンキー大量に買い求めて帰国していた頃『クコの実・ナツメヤシ・・・』本宅へ戻ってまずはこの仕事(笑)美しい・・・クコの実私の大好物唐辛子私の大好物デーツ(なつめやし)私の大好物私の大好物ですが・・・日本名が解らないこれで良し辛…ameblo.jpおもてなし
🟥⬛️二百三高地⬛️🟥国の為重きつとめを果たし得で矢弾尽き果て散るぞ悲しき昨年、旅順に行き、考えさせられました。二百三高地の戦争遺構を清掃して守っていたのは、お土産さんの人懐こい現地のお母さんでした。美味しい茹で玉子を勧めてくれました。ここに日本の若者、ロシアの若者の血と骨が埋まっていると思えば、茹で玉子の味が変わってきました。日本の教育に平和教育は義務にすべきです。教える教師も、戦争を知らずに、盗撮仲間と子供を性の対象にして、子供たちは殺人まがいの陰湿な虐めに走らせる日本の
二〇三高地「203高地(二百三高地)」は、日露戦争(1904-1905年)の旅順攻囲戦における最大の激戦地となった中国・遼東半島の丘陵地で、標高203メートルに由来する要地です。この壮絶な攻防戦は、日本映画『二百三高地』(1980年公開、監督:舛田利雄、脚本:笠原和夫、主演:仲代達矢)などで描かれ、乃木希典大将率いる日本軍が多くの犠牲を出しながらも攻略し、日露戦争の勝敗を分ける重要な転換点となりましたこちらの映画は、明治天皇と乃木将軍の関係がわかる映画でした。戦争は経験して無いけど、
昨日、創価学会の地区部長さんが誘ってくださり忘年会に参加しました!そこで人間革命の映画の話しが出ました!😳人間革命とは第3代池田大作先生が書かれた小説です!🫢あおい輝彦さんという昔の俳優さんが池田先生がモデルの山本伸一役してましたねって話しをしてました!僕はこの映画観た事は無いのでこの映画見てみたいけど新興宗教の映画なので配信とかでは見当たらないのですが、昨日の忘年会であおい輝彦さんの他の作品って何かなって話題になりまして、僕が二百三高地とかに出てましたよって言いました!でもこの映画は僕
夏目雅子さん夏目雅子(なつめまさこ)本名:西山雅子(にしやままさこ)旧姓:小達雅子(おだてまさこ)1957年12月17日生まれ、1985年9月11日、満27歳没。東京都港区六本木2丁目生まれ、神奈川県横浜市中区山手出身の女優。其田事務所などに所属していた。夫:伊集院静(1984~1985年)1980年、映画『二百三高地』<東映オールスターキャンペーン>二百三高地[DVD]/仲代達矢,あおい輝彦,夏目雅子¥2,940Amazon.co.jpYok
山本直純さん山本直純(やまもとなおずみ)出生名:山本直純1932年12月16日生まれ、2002年6月18日、69歳没。東京府品川区五反田の至誠病院生まれ、中野区や大田区や豊島区育ちの作曲家、指揮者。父:山本直忠(作曲家、指揮者)弟:山本直喜(パーカッション奏者)山本直親(ファゴット奏者)妹:湯浅照子(オルガン奏者)妻:山本正美(作曲家)長男:山本純ノ介(作曲家)次男:山本祐ノ介(チェリスト)代表的な作品:童謡『歌えバンバン』『一年生になったら』
仲代達矢さん仲代達矢(なかだいたつや)本名:仲代元久(なかだいもとひさ)愛称:モヤ1932年12月13日生まれ、2025年11月8日、92歳没。東京府東京市目黒区(現・東京都目黒区)五本木生まれの俳優、演出家、歌手、ナレーター、声優。無名塾主宰。仕事所属。1954年年4月26日公開、映画『七人の侍』監督:黒澤明脚本:黒澤明、橋本忍、小国英雄音楽:早坂文雄出演:三船敏郎、志村喬、津島恵子、藤原釜足、加東大介、木村功、千秋実、宮口精、小杉義男、
海は死にますか?こんにちは、よしまるです昨日(12月2日)は、仕事が休み。これまでの休日ように博奕(ばくち)ができないとなると、何をしたらいいか分からず……。朝のうちに近所をウォーキング(※散歩ともいう。笑)をしてから、DVDを鑑賞することに。まずは、内野聖陽さん主演の『春画先生』。春画の専門家と、春画研究の世界に弟子入りした女性のお話。『春画先生』TSUTAYAさんの棚で見つけて、予備知識なしで借りてきましたが、これは当たりでした。おもしろかった!春画にまつわる
俳優の仲代達矢さんがお亡くなりになったとのニュースを見て、真っ先に思い浮かべたのが、上記の映画です。この映画が公開されたのは1980年。まだ中学生だった私は、戦争映画ということもあって、友だちとそのお母さんの3人で映画館に見に行った記憶があります。当時は冷戦の真っ最中で、ソ連大使館から反ソ的で帝国主義賛美の映画を日本がつくったなんて、批判されていた時代です。映画は仲代さん演じる乃木希典と、小学校の教諭ながら、下士官としてとして予備役招集された小賀武志少尉(演・あおい輝彦さん)の2人を主軸
「二百三高地」「二百三高地」予告編1980年8月2日公開。日露戦争の旅順攻囲戦における、203高地の日露両軍の攻防戦を描いた作品。仲代達矢が乃木希典を熱演。興行収入:18億円。脚本:笠原和夫監督:舛田利雄出演者:仲代達矢、三船敏郎、森繁久彌、丹波哲郎、天知茂、夏目雅子、あおい輝彦、新沼謙治、湯原昌幸、佐藤允、永島敏行、愛川欽也、野際陽子、赤木春恵、松尾嘉代あらすじ:十九世紀末。ロシアの南下政策は満州からさらに朝鮮にまで及び、朝鮮半島の支配権
…『二百三高地』PortArthur追悼仲代達矢「山も哭いた。海も哭いた。戦いの丘を駆ける明治の賦」日露戦争の旅順攻囲戦、203高地の一大攻防戦を描く。司令官乃木希典大将を仲代達矢が演ずる、他のキャストも豪華です。公開当時、劇場で見ました、映画そのものも良かったのだけど主題歌「防人の詩」は衝撃的でしたなんちゅう歌詞だ、、、さだまさしはやっば凄い#二百三高地(1980)#PortArthur上映時間185分監督#舛田利雄脚本/原作#笠
●防人の詩さだまさし僕が好きな歌、また聴きたいと思う歌、新たに知った歌、曲を紹介。いろんな歌があって、自分が思い出したいと思った時に、曲名だったり、歌ってる人を思い出せないことがあります。僕が思い出したい時にブログを見たら思い出せるように、記事にしておきます。知ってる人は懐かしいと感じるかもしれないし、知らない人にとっては、「こういう歌もあるんだ~」って思ってもらえたら。僕には僕の思い出があるけど、みなさんそれぞれ、歌を聴いて思い出す思い出みたいなのが、
今月8日、俳優の仲代達矢さんが92歳で亡くなりました。死因は肺炎と報じられています。ミー坊は何本もの仲代達矢の出ている映画を観ているが心に残っているのは「用心棒」「影武者」「沖縄決戦」「ハチ公物語」(東京帝大の先生役)「遠き落日」(尾見としのりの父親役)米国映画「戦場にかける橋2」などがある。「二百三高地」「男たちの大和」の芝居はなぜか好きになれなかった。一番好きなのはやはり「切腹」の仲代だなあ。このキャラクターが最高すぎる。復讐の鬼。この映画もこの映画の仲代達
昨日の事・・・・俳優の仲代達矢さんがお亡くなりになったと、突然の訃報をネットテレビで目にしました。仲代達矢さんというと、私と乃木希典そして明治という時代の歴史を繋いでくれた人物でもありました。仲代さんが1980年に演じられた映画「二百三高地」の映画を、幼馴染を誘って観に行ったことが、仲代さんを知るきっかけにもなりました。あの当時珍しく試写会というものに応募して、めでたく当選したのが「二百三高地」という映画でした。当時はネットなんてない時代ですから、往復はがきというもので応募して、
印象に残っているのは、『新平家物語』の清盛と『二百三高地』の乃木希典で『新平家』の往生のシーンや『二百三高地』で「児玉、わしは木石ではないぞ!」と丹波児玉に喰ってかかるシーンあの虚空を見つめる目の演技がよかったどこを見つめていたか、分かるような気がするXわいわいさん
俳優、仲代達矢さんが亡くなりました。また、一人、「本物」の俳優が世を去ってしまいました。仲代達矢さんはお年を召しても俳優を積極的に続けられていてすごいなあと思っていましたが。数々の映画に出演し、素晴らしい演技をなさってこられた仲代さんですが。仲代さんといえば私にとっては映画「二百三高地」の乃木希典役が、一番強烈です。映画は日露戦争の激戦地、二百三高地を描いたもので、血がばんばん飛び散るわ、兵の体が爆弾で飛び散るわ、もう悲惨そのものの戦いで、おまけにすごく長くて(途中に幕間が入る
#仲代達矢五社英雄監督なら『雲霧仁左衛門』『闇の狩人』、舛田利雄監督なら『二百三高地』が好き。そして小林正樹監督の遺作でもある『食卓のない家』をいい加減解禁してくれ丸源さん!
名優中の名優である仲代達矢氏の訃報を先ほど知った俳優・仲代達矢さん死去92歳-Yahoo!ニュース映画「人間の条件」や黒沢明監督の「影武者」などに主演し、主宰する「無名塾」で後進を育てた俳優で文化勲章受章者の仲代達矢(なかだい・たつや、本名元久=もとひさ)さんが死去したことが11日、分かった。9news.yahoo.co.jp92歳と大往生だったとはいえ「また1人スターがいなくなったか」と寂しい気持ちになったとはいえ氏の作品をたくさん観てるのかというとそうでもない乃木希
フ…、今週はTVで良作映画が続々放映されるゼ。10日13時、NHKBSで『八甲田山』『マグナム17北大路欣也「八甲田山」』フッ…あの時代に流行語大賞があったら、このセリフしかあり得ないゼ。ロケが過酷で脱走者が続出した逸話があるゼ。表には出てないが、雪山事故もかなりの数があっ…ameblo.jp11日21時、BS-TBSで『セブン』『マグナム18衝撃のラストシーン「SE7ENセブン」』フッ…IMAXの再上映で見てきたゼ。見ながら思うことは本上映の時のことば
こんにちはsujaです夕べラジオから流れてきたさだまさしさんの曲『防人の詩』これまでもラジオから何回か流れとりとめなく聴き流していたのに今回は歌詞が入ってきて聴き入りそして感動したのです【おしえてくださいこの世に生きとしいけるもののすべての命に限りがあるのなら海は死にますか山は死にますか風はどうですか空もそうですかおしえてください…】この歌詞に何かに対してのやり切れなさや憤りを感じ胸をドン!と突かれたような
あんなにロシア人と仲良くしたいと言っていた先生が、戦争を経てロシア人を激しく憎み、平気で殺すようになってしまった――。その変化は、戦争という名の狂気が人の「心の秩序」をいかに壊していくかを教えてくれる。もともと先生の中にあったのは、憎しみではない。「理解したい」「分かり合いたい」という、人としての自然な願いだったはずだ。だが戦争は、その願いを奪う。国家が「正義」という言葉で人の感情を塗りつぶし、敵を“人間ではなく、敵”に変えてしまう。彼は憎んだのではない。憎むように“育て
感謝です。日露戦争での「膨大な日本兵」の「戦死者」に感謝!お陰で、「不平等」条約、「関税自主権を、回復出来て、国内産業を保護して、“外国資本の支配”を、防御・阻止できた!このことを、日本人は知らない!胜利塔,苏军撤离旅顺之前,为纪念苏军战胜日本帝国主义而建。1955年3月下旬开工,同年9月3日落成,塔高45米。戦勝塔は、「ソ連軍が旅順から撤退する」前に、日本帝国主義に対するソ連軍の勝利を記念して建てられました。建設は1955年3月下旬に
一昨日より続く。6:52。8日目の朝、ホテルの部屋のカーテンを開ける。いくら拭いても窓ガラスは曇ってた。早く北京に帰りたいダンナ。でも私が行きたい「二百三高地」は開くのが9時。ホテルは一人一泊100元で、朝食はプラス28元。「高い!」と同伴者二人。ええぇぇええ!朝食を探しに出る。いかにも市場から戻ってきたという老夫婦に市場の場所を聞く。近くに食べるところあるはずと。7:12生の魚などが並んでて、魚臭い。ゆるやかな坂の上でいろいろ売っていた。その途中に朝ご飯の店を発見。
舛田利雄さん舛田利雄(ますだとしお)1927年10月5日生まれ、98歳。兵庫県神戸市出身の映画監督、脚本家。1970年、映画『トラ・トラ・トラ!』(Tora!Tora!Tora!)トラ・トラ・トラ![DVD]/マーチン・バルサム,ジョセフ・コットン,E・G・マーシャル¥1,490Amazon.co.jpトラ・トラ・トラ!(特別編)[DVD]/マーチン・バルサム,ジョセフ・コットン,E・G・マーシャル¥3,990Amazon.co.jpトラ・トラ・トラ!(ニ
映画『二百三高地』SEOタイトル映画『二百三高地』徹底解説|あらすじ・キャスト・歴史的背景と評価【日露戦争映画の傑作】メタディスクリプション1980年公開の映画『二百三高地』は、日露戦争・旅順攻防戦を描いた歴史大作。仲代達矢、三船敏郎、丹波哲郎ら豪華キャストが集結。あらすじ、配役、評価、歴史的背景を徹底解説します。映画『二百三高地』とは1980年公開の映画『二百三高地』は、日露戦争における旅順要塞攻略戦を題材にした戦争大作です。監督は舛田利雄、製作は東映。公開当時、総製作費は邦画とし