ブログ記事2,433件
実は……最近、というか、昨年末頃なんですがとても嬉しい事がありました子どもが大学に受かったぞーーー!希望の学部学科に受かったぞーーー!長かったぞ!嬉しい!ほっとした!安心した!いやね、今年で23歳になるんです高校卒業して5年なんです長かった〜〜〜医学部医学科に合格しましたやっとです!高校卒業後二浪したけど受からず…仕方なく第二希望の歯学部に通うも、やっぱり医学科がいい!と、、、大学辞めて再挑戦したい!と、、、本人が一番大変だっただろうけど、まぁ親も大変!!!
我が家も出願完了しました。あれから数校ピックアップし、数日息子に過去問を解かせ、問題が自分に少しでも相性が良さそうなところを選んで、いつもお世話になっている高校の担任の先生にも相談し、みんなの意見が一致した大学に出願しました。倍率は気にならないと言ったら嘘ですが、気にしても仕方がない。この3年の受験で思ったことは、やはり「ライバルは自分」であること。たくさん志願者がいても、自分が当日最大限の力を発揮できること。自分より上の層が下りてきたとしても、自分が合格到達点に達する力をつけることが一
3回目の共通テストが終わりました。2日目の息子の帰りを待つ時間は、本当に怖くて落ち着きませんでした。結果今までで一番良い点数を取ることができました。とはいえ、すごく高得点だったと言う訳でもないので、昨年のこともありますし、私は、「ん?これはどうなのだ?」と頭の中は不安の「?」だらけでした。口には出さずでしたが、私の表情が芳しくなかったのか息子が、「去年より数Ⅰaは点数取れてないけど健闘したと思うし、苦手の物理も去年より取れたし踏ん張れたんじゃないかと思う。」と話してきました。
二浪法政大学に入学したけんとです。No2をお届けします。今回は大学受験に塾は必要かについて自分の意見を書いていきます。結論通塾する必要はないということです。僕が思うに多くの人は大手予備校に通うということに対して価値を置いていて、通っていることに安心してしまっていると思います。僕は二浪している間に宅浪・オンライン塾・スタディーサプリ・通塾・コーチングサービスを利用しました。ここからは自分の2年間を振り返りながら特徴について書きたいと思います。まず私は受験をして身に付けたいことがありました。そ
本日2日目。今日も無事に送りました。体調もいつも通り変わらず。今日はいつもよりはご飯は少なめでしたが、しっかり食べました。緊張少なめな様子。「行くまでは緊張するけど、始まっちゃえばなぁ。でも今日が大事だからなぁ。」など独り言を言いながら準備をしていました。「緊張してたらもったいない!平常心で今まで積み上げてきた実力を発揮しなきゃ!あなたが難しいと思った問題は、みんなも難しいと思っている。だから焦らず取り組んで!大丈夫!」と励ましました。昨日も今日も、いつもと変わらない格好がいい。と
無事に試験場に送りました。健康状態は良好。病気にもならず、いつもの体調で当日を迎えられて一安心。いつもの感じで起きてきて、いつもの感じで朝食を出す。次男が今日は学校で模試なので、バタバタといつもの朝。次男が出発して、ふと二浪息子を見ると…食が進んでいない。ご飯も半分、豚汁も半分。緊張して入らない…と息子。無理やり食べさせても…と思い、ウィダーインゼリーを飲ませる。出発まで時間があったので、ソファで目を閉じる。私は隣に座り、緊張してるのは自分だけじゃない。自分が難しいと思った
共通テストがいよいよ2日後となりました。明日金曜日は共通テストの会場準備のため、ナルトは大学がお休みだと言っていました。さて、数日前の朝、こちらのニュースをテレビで見てから、浪人について思考を巡らせています。大学入学共通テスト「2浪生」の出願が1.4倍旧課程終わったのに(朝日新聞)-Yahoo!ニュース17、18日の大学入学共通テストで、2年前の高校卒業生の出願が目立って多い。今の学習指導要領に沿った「新課程」のテストが始まった前回は、移行措置として「旧課程」のテス
一週間後の今日…共通テスト2日目。1日目はどうだったのだろう…2日目はどんなだろう…私の頭の中はこんなことばかり考えては、不安や恐怖に押しつぶされる。明け方目が覚めてしまうことも多くなりました。先日、学習室にお迎えに行った帰りの車の中、息子が「不安で不安で仕方がないんだよね…」とポツリと珍しく弱音を吐いた。私はみんな同じ気持ちだと思うし、積み上げてきたものがあるんだから自信を持って挑めばいいと話しました。私の悪い癖で、ここがチャンスとダラダラと余計な話までしてしまい、まーた始まった
年が明けました。今年も引き続きよろしくお願いいたします。2026年1月。ここからあっという間に共通テスト→国公立出願→私大受験。怒涛の日々がやってくる。嵐の前の静けさ…大学受験三回目ともなると、これから始まるあれやこれやを思い出し、恐怖に包まれる。一浪目よりやっぱり二浪目の今年はずっしりと重い。大晦日も元旦も成人の集いもない息子は大晦日の朝、そりゃあ実力だってことはわかっているけれども(苦笑)、今年初日の出を拝んでも、不合格だったからな。明日見に行かなくてもいいかな。(←丸くな
ご覧いただき、ありがとうございます。2年の木村です。M-1グランプリが終わり、またこの大会を待ち続ける一年が始まるのかと思うと、少し寂しい気持ちになります。2024はたくろうが圧巻の漫才で優勝しましたが、二浪で宅浪中の友人が縁起がいいとキャッキャ喜んでいました。そんなんだから二浪するんだと説教したい気持ちをグッと堪え、エールの言葉を送っておきました。テーマに移ります。僕の今年ウマくしたいことは、「ツッコミ」です。粗品さんの「お前、スカしたな?」というフレーズが生まれてから、自分がこれまで
達成1a化学基礎1セット主に世界史メインお疲れ様です今日はセット演習の時間以外はほぼ世界史に費やしましたこれから2週間もそうするつもりです多少科目間バランスを崩してでも世界史を死ぬ気で取りにいく理由は明確で、今のところ共通テスト利用で、同志社、早稲田、上智、明治に出願予定なのですが同志社以外はサブ科目で使える科目が基本世界史のみ世界史ミスったらかなりまずいよね、、、二浪の可能性が少なからず出てきてしまう笑難化しても9割弱で耐えれるくらいに仕上げたい他の科目も触れないと感覚鈍
26日仕事納めでした。9連休!本当うれしいーーーーー受験がなければ心の底から楽しめた9連休だったなあ……休み1日目。息子と朝イチでウォーキング。今朝はいつもと違うところを歩こうということで車を少し走らせ大きな公園へ。そこまで行くならと、じいじ(私の父)のお墓が近いのでお参りしてきました。一浪時、たまにふらーっといなくなる話は以前したと思うのですが、最近どこに行っていたのかが少しずつ判明。その公園に大きな池があるのですが、そこを通りながら息子:去年さ、自転車でここまで来てベ
昨日は仕事納めの日毎年この日は、仕事関係の仲間たちと忘年会へ行くのが恒例行事この忘年会の日、数年来お酒の肴として定着していた鉄板ネタがあったそう、それは二浪中の息子のこと〇〇ちゃん(母のあだ名)、息子の基礎からおさらいの旅は終わったんかぁ?とイジられ、母の方もいやいや、まだ迷宮の奥にハマったまま!と返し、みんなでワハハと笑い飛ばすのが常だしかし個性豊かな我が友人達、上には上がまだまだいるそんなん、旅のうちに入らへんちょっとコンビニ行ってるだけやんうちの息子は3浪3留の世界一
あーーーー怖いと、連呼してからあっという間に二週間が経ってしまいました…1ヶ月後の今頃は、共テの自己採点を終え、どこに出願しようかと検討している時期でしょうか。どうなっているかなぁ…今年度こそ目標としている得点率を取って出願できていますように…いつだったか地元のフリーペーパーを目にする機会があり手に取ると、県内の神社特集をしていました。何気なく見ていると自宅から車で20分くらいの所に学問の神様を祀る神社があることが判明なんで今まで知らなかったのだろう…。隣の隣町ぐらいのところにあるので
12月に入りました…もう一年と決めて始めた二浪。あっという間に12月…。今年は昨年より早く感じます。ワタシは…緊張しかない。大学受験3年目、今年が一番胃がグッと掴まれたような、キリキリを通り越してヒリヒリするような感じで過ごしております。本当に怖い。怖い。怖い。怖い。失敗したらどうしよう…どこも合格しなかったらどうしよう…いや、今年はもっと積み上げた。大丈夫!うまくいく!うまくいく!弱気と強気とぐちゃぐちゃ。心の中はこんな感じ。最近の息子の様子、通常モ
2浪を経てようやく息子がつかんだ大学の入学式その日は夫と2人、まずは息子の新居に立ち寄った真新しい部屋は、まだ新生活への緊張感からか、物が少なく子綺麗に保たれていた塾講師のバイトをするかもしれんと持ってきた青チャートや受験用参考書ついこの前まで戦っていた日々の名残がスキマだらけの本棚にちょこんと並んでいる到着すると息子は成人式で着るはずだったスーツに着替えようとしていた新入生の多くは黒や紺のリクルートライクなスーツを選ぶことが多い娘も入学式で着るスーツは、リクルート用にも使える黒
私、今頃ようやく自分の中に落ちた言葉があります。ライバルは自分この話を息子にしたら、「今頃そんな話しないでよー(呆)。だから何回も言ってるじゃん。他人の成績を気にしたって仕方ないことなんだって。」ですよねいろんな方のブログを読ませていただいて、中には模試の結果や偏差値等々載せていらっしゃる方のブログを拝見したりもしますが、素晴らしいなぁ、すごいなぁと読ませていただき、我が息子は大丈夫かしら…と落ち込んだり不安になったり、焦ったり…。そんな思いをしていましたが、昨日の自分より今日の自分
二浪して医学部を目指す息子の母です。こんにちはこんにちにゃん今日も胸がざわざわしています。正直、朝起きた瞬間から胸の奥が落ち着きません。11月も下旬になってきましたからね・・・。息子は二浪。医学部志望。…というと「頑張ってるじゃない」「夢があっていいな」「将来はお医者さんだね!」などと言われることもあるけれどそれはこの先に合格して、医師になってこそ生きてくる言葉。このまま合格しなかったらただ茨の道を歩いただけです。国立のみの受験なので現役で合格など無理だと
先日仕事で母校の近くまで行ってきました。たまたまアポイントをとった会社が大学から目と鼻の先にありました👍いや、ほんとに懐かしい卒業してから全く行っていなかったので、16年ぶり?それでも校舎は全く古さは感じませんでした。大学に入るのは本当に苦労して…2年ほど遠回りしました。周りは受かった行く中、1年目に勉強して全落ちした時は本当に絶望しました😢あの時が人生のどん底というぐらい、自分の能力に失望して本当に苦しい時間でした…あの時、親は何も言わず道を託してくれました。逃げて専門学校
今週、二浪息子二十歳になりました。息子が産声を上げたのは早朝。処置室から病室に戻ってきて窓から見た輝くような朝日を今でもはっきりと覚えています。毎年息子の誕生日の朝は朝日を見ながら、産んだ時のことを思い出します。二十歳かぁ…お酒も呑むことができる正真正銘の成人。生まれたばかりの息子を眺めながら、20年後、この子はどんな子になっているのかなぁ…と思ったことも思い出し、今年は泣きそうになってしまった。なんだかんだであっという間だったなぁ。まさか二浪しているなんて想像もしていなかったけど
息子1浪時の後期日程不合格を振り返ってみる『後期国立入試は甘く無い』息子の後期国立入試の発表がありました息子...ガッツリ落ちてました受ける前から合格しても行かないと意思表示していたのでそんな気合いの入って無い受験生が合格する…ameblo.jp息子が1浪の末に掴んだはずの手応えは、共テ自己採点ミスという初歩的な失敗で揺らいでしまったでも仮に共テの自己採点ミスを差し引いたとしても、リサーチはA判定のままであり、勝算の無い戦いではないはずだった息子の2浪受験を終えた今になって、ようやくそこ
先月中旬、メンタルが下矢印だった息子に、母:今年は3月の合格発表後に遊んだのが最後で、ゴールデンウイークも夏休み期間中も誰とも会ってなかったんだから、久しぶりにAくんと会って来たら?1日ぐらいリフレッシュしてきたらいいよ!息子:うーん…。この時期に遊ぶっていうのもなんかなぁ…。母:今だから会っておいでよ。それこそこれからはもう試験が終わるまで会えないんだから。気分転換しておいで!最初こそ渋っているように見えましたが本人も会って話したかったのか、すぐにAくんに連絡して日程を調整したようで、
家族構成主婦、浪人生の娘(ひよ)と夫の3人暮らしです。娘は高校卒業後に自宅浪人を選択し来年の大学受験に向けて邁進中です。日々の暮らしをゆるく綴っています。ブログはほぼ初心者🔰ですがよろしくお願いします🙏そして夫はかなり難ありです。いいね、読者登録、コメントをいつもありがとうございます🙇♀️ひよの二浪が確定してからのお話を今日は書きたいと思います一浪が決まった年は夫が会社をやめてその日暮らしに近くてひよの莫大な予備校の費用を払えず、お月謝を払える塾を探しましたがなかなかなく
先日、学習室で勉強している息子から夕方にLINEがきました。「ここのところ天気が良くなくて、気が滅入る。今日は特にきつい。」気が滅入ることが多くなってきた息子。今年は10月。どうしたら乗り越えられるのかなぁ………とりあえず息子に返信。「そうだよねぇ。気持ちわかるよ。普通に生活しているママだって、日が沈むのが早くなってきてるし、こう曇り雨みたいな天気の時は気分的に下向きになるから、〇〇(息子)は尚のことだよね。辛くなった時は、いつでもママに打ち明けてよ♡帰ったらハグしてあげる♡」と返し
ここ最近の自分のブログを読み返してみたら、願ってばかりいた願うばかりの3年…息子は浪人が決まったときから、「神も仏もないのが受験なんだな。要は実力。」と言って、それ以降お詣りに行くことはなくなった。息子は現役時代の受験期、学校近くの神社に毎日放課後お詣りに行っていたそうだ。(母はこの話を後で聞いた)私はこれまで(息子が受験生になる前)と変わらないスタンスでお詣りはしている。自分の心を安めるだけのことかもしれないけれど、藁にもすがる思いの母。今日も模試に行った息子。いよいよ秋の模
<2025>2025二浪して2025年になった此れはしょうがない此れから一歩づつ
家族構成主婦、浪人生の娘(ひよ)と夫の3人暮らしです。娘は高校卒業後に自宅浪人を選択し来年の大学受験に向けて邁進中です。日々の暮らしをゆるく綴っています。ブログはほぼ初心者🔰ですがよろしくお願いします🙏そして夫はかなり難ありですいいね、読者登録ありがとうございますついにこの時期がやってきましたね共通テストの出願手続きの時期になりました共通テストの出願は今回で3回目になりますが、今回は初めてWebからの出願というのもあり昨日一気にすべての続きも済ませてひよは無事に出願
日中は暑い日が続いていますが、朝晩はだいぶ過ごしやすくなってきましたね。日が暮れるのも早くなってきました。先週初め、息子が少し元気がないように感じていましたが、何も聞かずいつもと変わらず接していたら、ある晩息子が「季節が変わってきてるのを感じてちょっと気が沈んでる。」と話してきました。今までの私なら叱咤激励していたところですが、「その気持ちわかるよ。暗くなるのが早いと1日終わるのが早く感じていやだよね。でもまだ9月。時間はあるよ。」とだけ返しました。ここのところ浮くこともなければ沈むこと
先日、遅まきながら息子と国宝を観てきました。息子が休憩時に、さらばとひょうろくの3人で国宝をそれぞれ1時間ずつ鑑賞し、それぞれが観てきた時間のストーリーを報告し合って、話を一つに繋げていく動画を見たそうで、前から映画は気になっていたので、その動画で内容を知ることができたらそれでいいかなと思っていたそうなのですが、後半の1時間を観たひょうろくの話がちぐはぐで、本当の最後はどうなったのよ?とモヤってしまい結果、観に行くこととなりました物語に引き込まれてしまい、3時間あっという間でした。観る側にい
ここ3年は、ずーーーーーーーーっと心が晴れない。心の奥にギュッと何かが居座っている。前を向いてポジティブに進むしかない!と一浪を決めた時から努めて気持ちを奮い立たせて過ごしている。顔で笑って心で泣いて…の日々…私たち親が全面的なサポートの浪人は今年が最後。そう決めているので、私が受験するわけではないのに怖くて仕方がない…。もう9月も中旬…大丈夫かな…共通テストの申し込みがあるな…今年はバシッと決めて欲しいな…決まるかな…決まらなかったらどうしよう…など、日を追うごとに私の緊張感は増しています