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動画更新しました。水が堰き止められた水路で釣れたのは…【埼玉県タナゴ探し】【小物釣り】/p>
●土壌改良材に!やせ地や砂地で課題となる、土壌の保肥力を改善します。機能性の腐植酸が入っているため、土壌微生物の活性化・土壌団粒や肥料効果の促進といった堆肥の効果を期待できます。●根腐れ防止・ガス害の緩和に!土壌の排水性を改善し、「ケイ酸」成分の効果で根腐れを防ぎます。2種類のシリカはともにガスの吸着効果を持つため、有機肥料・化成肥料と一緒に使用することでガス障害を緩和し、元気な根に育ちます。●根の機能改善に!根の酸化力や活性化に有効な「ケイ酸
二枚貝第二飼育場が藻だらけに😱どう見ても緑色っぽいな〜茶色だったら、珪藻類なんだけどな〜夜の画像なので、そう見える🤔水路は茶色なので、大丈夫だろうけど…コレで夏を越えれるようであったら、一歩前進なのですが…少し浅いんだよな〜ココをDIYで少し日陰にする🤔💰️の優先順位を決めないといけない…出勤の🚙運転中に考えないといけない😁会社までの通勤時間がネタを考える良い時間😄
2025年12月下旬、同年最後の「いつもの浜」レポです。この日は良いお天気で気持ち良く〆のビーチコができました。年の最後ということもあり、いつもはそんなに拾わないけれど大好きなハナガイを意識して拾ってみたり(笑)。この手は化石か現生か全く不明。ポチポチ勤しんでいると、ときどきお会いする大ベテランハンターさんのお弟子さん登場。なんと、昔ここで拾ったという「ウニ丸」(ウニ化石完品)をいただきました…しかも2つ!!(嬉)ありがとうございます!!右側はイボ(たぶ
2026.2.7一日一季語月日貝(つきひがい《つきひがひ》)【春―動物―三春】児の胸のふくらみほどの月日貝大井恒行WEP俳句年鑑2026自選七句より月日貝の由来・語源武蔵石寿『甲介群分品彙』による。左殻が赤味を帯びた褐色であるのに対して、右殻(貝殻の内側かも)が明るいクリーム色なのを「昼と夜」=「月(夜)と太陽(日)としたもの。『原色・自然の手帳日本の貝』(奥谷喬司、竹村嘉夫講談社1967)など。旬は春から夏。貝殻が薄く全体に軽い。貝柱は季節によって大きさが
本日も引き続き、生成型人工知能のchatGPTとの会話結果を、掲示していきます。本日の話題は、貝の種類についてです。一般に貝の種類は「巻貝と二枚貝の二種類だ」と言われています。でもちょっと視点を変えると見えてくるように、巻貝は実は「一枚貝」であって単に身の安全と収納の関係で巻いているものです。そして「1枚2枚」というと、「3枚や4枚はないのか」という問いに自然に至りますが、3枚以上の貝は存在しない。その理由は殻の数が多すぎると、①うまく閉じない、②蝶つがいがたくさん要る、③殻の全
3年程前からどうやら二枚貝にあたりやすい体になってしまいました食べた夜中にお腹が痛くなり吐き気もでも病院行く程じゃないんですそれでもたまたまかと思い懲りもせずに度々食べてました。大好きなんですでも毎回夜中にトイレへ駆け込む牡蠣なんて死ぬほど大量に食べたいそしてやっと最近、諦めましたカキフライすらやめました正直あたると辛い食べたいより辛い方が勝ちました!!昨日、大丈夫かなぁ?と思いながら生センマイ食べましためちゃ美味しかった!先程からお腹の調子が悪い違うよね?生セ
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今日からもう2月😄なんか早いな〜後、1ヶ月もしたらアクアタイムが始まるかな?毎日のように水面が凍り、魚の状態が気になりますが、耐えるしかない…自然環境だったら、餌を食べないにしても呼吸をしているだけで何かしらのモノが口から入ってくるのだろう🤔我が家も飼育水から栄養を摂れないか?と試みているサプリメント🤔ホームセンターのアクアコーナーを見ていて、ヒアルロン酸や乳酸菌という文字を見たら、大丈夫なんだと安易な発想を持ってしまう愚か者🤔買っちゃいました😅成分だけをピックアップして人間用を
ー撮影後記ー撮影地の海岸は、県立自然公園の南端に広がる白砂青松の美しい浜辺で、約2キロメートルにわたって遠浅の海岸線が続いています。かつて春から夏にかけての風物詩でもあった潮干狩りは、現在、資源保護の観点から全面禁止となっています。その貝類を求めてミヤコドリなどが毎年群れで渡来しています。でも、鳥達にとってもしかりで、以前の様な豊かな餌場ではないようで、大好物の貝類(主に二枚貝)の採餌に苦心しているようです。ミヤコドリ数羽のミヤコドリが波打ち際を採餌しながら歩いている姿
動画更新しました。え?川に外来タナゴ〇〇〇匹放流?釣りしてたら、タナゴを放流しに来た人が…【埼玉県タナゴ探し】【小物釣り】
2025年の暮れ、「いつもの浜」に2度チャレンジ。次の年を期待させる何かがあるといいなあと思いながら。今回はまず1回目のフィールドノート。最近にしては珍しく、メジロの良い感じのものがポツポツ。そして、コレ…。真っ二つに割れたホホジロですが、断面を含めてかなり水磨されており、真っ二つになってからかなりの歳月が経っていることがうかがえました。お疲れさん…今からは我が家でゆっくりお休み下さい。そういえば、前年(2024年)の暮れも、ボロジロ
暗闇の中、完成。今日の朝に確認してみると、心配しないで良いくらいに穴が開いていた…逆に開き過ぎていて、水面は凍ってしまっていた😱メダカ&二枚貝よ頑張ってくれ。
荒天・荒波の日が続くなかで、ようやく見つけた初浜歩き日和。化石採集編。冬の古潭海岸名物、氷瀑。小樽方面は曇り空。この後、また大寒波が襲来するらしい。白い沢。巻貝化石。殻頂が鉱物化して残っている。なかなか良い。完全鉱物化した巻貝化石。オレンジカルサイト?裏側はぼそぼそだった。ウニ化石。一個体がまるまる化石化していた。サンゴ化石。巣穴の中の二枚貝らしき化石。擦れているがサンプルを増やしたいので持ち帰り。
本日は1月15日木曜日です。木曜日はテーマ3️⃣季語の紹介をしたり考える日記を書いています。本日の季語は…三春の季語「月日貝」を考える、です。読み「つきひがい」と読みます。季語の内容ホタテ貝と同じイタヤガイの仲間でして、二枚貝でホタテのような身があって、かなりの美味と聞きます。名産として名高いのは、鹿児島県日置市でとれる月日貝は有名とのこと。この月日の由来について、ですが。貝殻の外側は鮮やかな赤い色、内側は、白と黄色という、対照的な色合いから来ています。赤い色を太陽に、白
朝から風が強くて、寒すぎる😰寒いという事は、🐟️も寒いはず😁ヨシノボリが湧く水路にレッツゴー🚙ココは秋口になると、ヨシノボリ祭になる場所。しかし、冬はさすがに少ない…もっと深い所へ移動してしまうのかな?第一の二枚貝飼育場へ掘り込みました😅今の時期、水路の流れが止まってしまっているので、大丈夫だろうか?後で思ったが、第二飼育場にも入れるべきだったと後悔…第二飼育場へは、チョロチョロと水が流れ込んでいます。
こんばんは本日は仕事帰りに職場近くの水路でガサガサして来ました。水路の巾は1.5mくらい水深は30cmくらい。3面コンクリートで底に水草とか生えて無い為に基本冬は水路に魚はほぼ居ません。夏でも泳いでは居ますが、網で採取するのはほぼ不可能です。先ずはその水路に流れ込んでる巾40cmくらいの田んぼの用水路。流れ込んでる地点は巾が1m近く有るので魚が入り込み易い。冬場は特に溜まってます。サイズは小さいですがヌマムツが採れます。このサイズは雷魚やオスカー、等の肉食魚の餌に成ります。そ
2026年、明けましておめでとうございます。本年もゆるゆる散策&ダラダラ記事更新を頑張ってやってまいりますので、皆様お付き合いのほどよろしくお願いします!さて、新年最初の記事は旧年12月のフィールドノート。12月上旬の「いつもの浜」です。カニ化石の一部と思ってたけど、もしかするとフグ歯板化石の一部かも穏やかな波の状況は果てしなく続き、この日もそれを反映して打ち上げ状況は芳しくありませんでした。貝殻だまりとか貝殻の広く深い帯とかほぼ見られず。それでも、この日は悪くな
ケチってカバーだけを購入して、放ったらかしでいましたが、年始に寒くなるという事で急遽設置😅骨組みが出来ておりません😁ホームセンターが開いたら、買い足しへ😄明日かな?第一飼育場第二飼育場せっかく作ったのにドジョウが1匹入ってからは、ヌマエビしか入らず、撤去😂二枚貝は大丈夫かな?やはり自然には、勝てないかな?
何か小説のタイトルっぽい「切れないハサミ」という単語に、洒落たイントロでも書こうと思ったけれど何も思いつきませんでした。なので早速本題だが、年末にマイニューギアっちゃったこの切れないハサミ、どんな用途で活躍するものかお分かりだろうか。これは、ある生き物に使うための特製器具なのである。甚だ突然だがイシガイ目二枚貝類という淡水で暮らす二枚貝の仲間がいる(もう答えみたいなものだが・・)。この切れないハサミは「開口器」と言って、主に二枚貝の殻を生きたままこじ開けて固定するために使用する
≪法螺貝🐚、12月中にFB及びTW(X)で掲載したのをまとめてブログアップ致します。≫おっと法螺さん!お楽しみに!藁に囲まれた法螺さん!!冬の花が好きな法螺🐚さん!なんまいだぁ~法螺🐚さん!!!鐘堂と紅葉がお好きな法螺🐚さん”!口鐘が二種類の法螺🐚さん!!
年末に投資😁E-CONのジャンボタライホームセンターの仕入れ値が上がる前に仕入れたのでしょうか?だいぶ安かったです😄容量は少し少ないですが、青のEコンはあまり見ないです。オーバーフローの穴が5個開いていて、この位置まで水がくると魚が逃げてしまいますが、冬季なので大丈夫でしょう😁田んぼを再現しようか?と購入田んぼは近くにあるのですが、あえて買ってみました。前回は購入しなかったケト土このラインナップでお気づきの方もおられると思いますが、そう二枚貝飼育に再度の挑戦!ビオトープ容器を
12月27日(土)この日は石の勉強会、真珠セミナーの最終日でした。石仲間の奥様(同い年)は前日に転倒され、怪我のために来られませんでした。お会いするのを楽しみにしていたので、前日に連絡をいただいた時は心配なのと、会えないのでがっかり、しょぼん。私たちはもう歳なんで、転ばないように気をつけましょう。かく言う私も梅田スカイビルのクリスマスマーケットへ行った時に梅田スカイビルの写真を撮っている時に、花壇の小さな段差に足を取られ、転びました。幸い、そんなに身体を打ち付けなかったので、
福岡県の漸新世の斧足類、二枚貝のバカガイ科Mactridaeに属すると思われる、未定種の化石です。海食段丘で、採集しました。少ない種類だと思います。学名Mactridaegen.etsp.indet.時代前期漸新世後期芦屋層群陣ノ原層産地福岡県北九州市小倉北区馬島採集日1998年5月1日採集者筆者kulif右
福岡県の漸新世の斧足類、二枚貝のマルスダレガイ科Veneridae、ハマグリ属(メレトリクス属、メレッテクス属)Meretrixに属する、未定種の化石です。海食段丘で、採集しました。普通種だと思います。尚、ユウカゲハマグリ属のアシヤハマグリPitarashiyaensisかもしれませんですが、腹縁がはっきりしないので、同定できませんでした。学名Meretrixsp.時代前期漸新世後期
福岡県の漸新世の斧足類、二枚貝のツキガイ科Lucinidae、ツキガイモドキ属(ルチノマ属、ルシノマ属)Lucinomaに属する、ナガオツキガイモドキの化石です。海食段丘にある、密集層から合弁を選びました。普通種です。和名は、九州の博物館が採用していた、ナガオツキガイモドキを採用しました。学名Lucinomanagaoi時代前期漸新世後期芦屋層群陣ノ原層産地
福岡県の漸新世の斧足類、二枚貝のタマキガイ科Glycymerididae、グリキメリス属Glycymerisに属する、キッシュウタマキガイ(キシュウタマキガイ、シッシュウエンシス)の化石です。海食段丘のキッシュウタマキガイの密集層で、採集しました。多産種です。尚、馬島産のキッシュウタマキガイは、キッシュウタマキガイらしく、藍島産より、大きくなります。尚、差異がありますが、小形のGlycymeriscisshuensiscompressa
土作りは水作り名言てすよ😁植物に使っている物は、アクアリウムにも使える🤓アクアリウムへは、より商品化されているイメージがあります。それを感じたのが、今年二枚貝を飼育していたから…本気で長期飼育を考えていましたが、ほぼ失敗😱多数飼育はやはり無理でした😭今は越冬対策🤔ゼオライトを探して、ホームセンターへ気になったのが、右端のパワフルシリカ買おうかな?
長崎県の始新世の斧足類、二枚貝のマルスダレガイ科Veneridae、ユウカゲハマグリ属(ピタール属、ピタル属)Pitarに属する、キュウシュウハマグリの合弁の化石です。波蝕台での採集です。ここでは、普通種です。シノニムは、ありません。長崎港から、船に乗って、2泊採集してきましたが、今は、橋で繋がっています。学名Pitarkyushuensis時代始新世後期伊王島層群沖ノ島層産
長崎県の始新世の斧足類、二枚貝のマルスダレガイ科Veneridae、マツヤマワスレ属(カリスタ属、カッリスタ属)Callistaに属する、マツウラワスレガイの合弁の化石です。波蝕台での採集です。ここでは、普通種です。シノニムは、ありません。長崎港から、船に乗って、2泊採集してきましたが、今は、橋で繋がっています。学名Callistamatsuraensis時代始新世後期伊王島層群