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小田原駅にある小田原城とミナカ小田原5月4日に小田原駅へ来たので、まずは小田原城を見に行きました小田原城。次に小田原駅直結の「ミナカ小田原」に行きましたここの「小田原新城下町」エリアのこだわりは、江戸時代の職人魂や「宿場町」の活気をイメージした空間です。小田原が生んだ偉人、二宮尊徳(金次郎)をテーマにした「金次郎広場」もあります。色んなお店が出店しており、城下町版のLAWSONもあります次にお腹が空いたので、「ミナカ小田原」で食事をしようと思いましたが、どこも混んで
5月に入り2日目惠介さんは福岡入りですね.我らはCちゃんの案内の元いち日も休まず・忘れず・ポチするしかし、、⤵︎アプリ取らねば始まらないんだよね‼️案内順に進むとこの婆さんでも「投稿を受けました。」明日から子供の日までヒー君登場しますが、、忘れずに頑張るーアプリ無い方親戚やお子さんお孫さんに逢えたら教えていただき挑戦されて山内惠介2度目の超点へ頂点へ😄🙇♀️🙏二宮尊徳さんから渋沢栄一さんから松下幸之助・トヨタ・ミキモト、、、から続きまして
『ちょこっと雑学』[[小田原と二宮尊徳]]小田原といえば、多くの人にとっては新幹線の車窓から眺める通過駅かもしれない。しかし実際に降り立ってみると、その風土の豊かさに驚かされる。西には箱根山とその奥に富士山を望み、北には丹沢山地が連なり、そこから流れ出る酒匂川が足柄平野を潤している。さらに小田原城からは相模湾を一望でき、山も川も海もあり、実に恵まれた土地であることがわかる。しかし、酒匂川はかつて「暴れ川」として知られ、とりわけ1707年の富士山宝永噴火の後には、大量の火山灰が流域に堆積した
おはようございます。先日の小田原プチトリップの続きです。『【Life】幻の青い花ヒスイカズラに出会えたというか』おはようございます。先日は小田原へ。この時期にしか出会えないという、幻の青い花「ヒスイカズラ」を見に行きました。フォトコンテストも行われているらしい。わくわく…ameblo.jp初めて小田原城に行ってきました。小田原城小田原城は、戦国時代に関東一円を治めた後北条氏の本拠地であり、約100年にわたって安定した統治を支えた象徴的な城です。堅固な防御と城下町の発展により、
皆さんこんにちは。4月11日報徳二宮神社でお参りして素敵な4月の御朱印をいただきました。季節の特別御朱印〜パンジービオラ〜今月いただける御朱印御守り絵馬おみくじ御由緒ご祭神・二宮尊徳は今市の報徳役所にて逝去しました。その後、尊徳の終焉の地である由緒を持つ今市に神社が創建され、今日まで学問・経営の神様として人々に親しまれています。本殿の裏には栃木県指定史跡・尊徳翁のお墓と遺品を陳列した宝物館があります。御祭神二宮尊徳(金次郎)とは天明7年〜安政3年の江戸
どうすれば成績があがるか?(社会編)普段は(数学・英語)の話ばかりブログに書いていますが、私が最も得意としているのは日本史・世界史・地理と中学社会になります。しかし、ブログに成績を上げるコツを書くことが少ない理由は、「自分自身がまったく勉強した記憶がない」からです。基本的に社会の教科書をもとに、「単元ごとに歴史漫画を読む→一問一答を分析する(それがなぜ問われるのか?)→さらに問題を解く→問題分析」というのを面白くて繰り返していたのです。政治史として見た時、「どうやって〇〇は権力を伸ばしていっ
お知らせが来た知ってたけど、🏠️利率が上がるって短期プライムレートのなんたらかんたらで🏠️のローンの利率が、ね、、、0.25%⤴️ふぅ~〜〜〜〜〜🧘🧘🧘経済の細かいことも大まかなこともわからんけど自分の中で腑に落ちるワードは、時代の流れ…流れてんだね、、時代って、、どうか良い方向へ流れてほしいよ家計簿のページの端にお金にまつわるコラムが載っていた。「借金の返済は徳を積むことだ」ほお…お、おう、、二宮尊徳氏の言葉📃で、貸してくれた礼として感謝して利息を払う💳返すた
4/11土曜、八重桜を期待して出かけたがお目当てのサクラは3分咲きだった。代わりに鉢植えのパンジーを今年も使わせてもらい一枚いただいた。2026-4-11踏切近くの小学校の校内には二宮尊徳も見える。小学校の校門付近に咲くサクラが、ウコンザクラと知ったのは2022年4月。コロナ禍に初めて出会った白く緑っぽいサクラはお気に入り。仁和寺参拝に向かう人の多いこと。嵐電は儲かっています。宇多野駅まで歩いてみた。
23日小田原三の丸ホールにて開催の「KS歌謡祭」で歌わせていただいたことはご報告いたしましたが前日に小田原へ行き半日観光をしました。昨年もお招きいただき二宮金次郎さんが小田原の方だと知りました。報徳二宮神社があり二宮尊徳(幼名金次郎)像が多数建立されています。江戸時代後期に小田原の裕福な農家の長男として誕生しましたが自然災害により幼少期に田畑を失い父母も心労により逝去叔父に預けられるも
「赤字だからリストラ」。これは本当に経営改善でしょうか?1986年、シェア9.6%・倒産寸前のアサヒビールに乗り込んだ樋口廣太郎は、周囲のリストラ期待を断ち切るように言いました。「首切りは安易な経営だ」と。なぜ「安易」なのか。人件費を削れば試算表の数字はすぐ改善します。でも、採用・育成コストの消滅、組織ノウハウの流出、残存社員の士気低下……これらは試算表には現れません。3年後・5年後に必ず跳ね返ってくる。二宮尊徳の「一円融合」は言います。道徳と経済は切
神奈川県小田原市にある⛩️「報徳二宮神社」小田原城🏯がある公園にあります!誰がいらっしゃるかと言いますと皆様ご存知この方ですある程度のご年齢の方ならわかりますね〜そう二宮金次郎さん二宮尊徳さんとも言います〜何をしていた人か?・困窮した農村を独自の思想で立て直した・勤勉,倹約,譲り合いを説いて道徳と経済を両立させたいつも本を読んでいましたね!なんでも今のご時世では歩きスマホならぬ歩き読書であまりよろしくないと聞きます〜面白い枝の木!ヘラジカ🫎のツノみたいです♪
「売上総利益が高ければ経営は安泰」——この錯覚が、毎年数千社の中小企業を危機に追い込んでいます。粗利率40%の会社が粗利率30%の会社より資金繰りに苦しむ。粗利を増やしたのに手元資金が減る。これは現実の経営現場では珍しくありません。2025年2〜3月に公開した売上総利益シリーズ・覚醒編(全8回)の核心を、1記事で体系的にまとめました。「7つの錯覚」を打破し、自社の財務体質を診断する7つの質問も収録しています。渋沢栄一・二宮尊徳・近江商人の叡智と現代財務理論が融合し
働きがいある職場づくりの伴走支援社会保険労務士の阿部政友です。⭐︎★⭐︎★⭐︎★⭐︎★⭐︎★⭐︎★⭐︎★⭐︎★⭐︎【至誠】今日は、長沼町にある道の駅マオイの丘公園⛲️立ち寄りました。北海道の気温は、10°を超えたのに風が寒い❄️皆様風邪など引いてないでしょうか。長沼町に用事があり20年ぶりくらいに道の駅マオイの丘へ立ち寄りました。まだお店は全て開店していない?野菜など売っておりました。長沼町といえばジンギスカン🥩道
4月20日の格言「積小為大―小を積みて大を為す」―二宮尊徳(農政家・思想家)大きな変化は、小さな一歩の積み重ねから生まれます。今日の一つが、暮らしを静かに、でも確かに変えていきます。※積小為大(せきしょういだい)今日4月20日は「穀雨(こくう)」です。二十四節気のひとつで、田畑を潤す春の雨が降り、穀物が育つ季節の節目とされています。穀雨は、二十四節気の中で春の最後の節気です。次に来るのは「立夏」。つまり穀雨は、春が夏に変わる直前の「準備の
”国債や借入金などを合わせた、いわゆる政府の借金は、今年3月末時点で、1323兆円余りです。まぁこれは昨年と比べて、26.5兆円も増えています。つまり、過去最高の税収を記録しているのにも関わらず、それでも足りないため借金を重ね、収入以上に使い続けているというのが、今の政府の姿なわけです。このように政府は、真っ当な経済の真逆をやってることになります。まるで、放蕩息子に会社の経営をやらせているようなもので、国民が汗水垂らして納めた税金を、我が物顔で大盤振る舞いしてる状態です。その尻ぬぐいをさせられて
******************************すべてかりもの超覚寺(広島)******************************お寺の掲示板にあった言葉です。「かりもの」を読んでどんな漢字を思い浮かべたでしょうか?所有への執着を手放す教えとしては「借り物」、存在が仮のあり方であることを示す教えとしては「仮物」。どちらの意味にも取れます。命、身体、物、いずれも全てかりものであればいつかはお返しすべきもの。二宮尊徳は、『かりの身を元のあるじに貸し渡し民安
先週の土曜日に日本都市計画学会北海道支部の支部総会がありました。議題は昨年の事業報告と決算、今年度の事業計画と予算、ということで特に主だった質疑もなく淡々と終了。話題としては全国の支部持ち回りの全国大会が今年は北海道支部の順番ということで、秋口に全国から参加者を北海道にお招きすることになっているというものくらい。ただこれは結構な大事で、会場を抑えて懇親会やエクスカーション(視察小旅行)の計画を立ててそれぞれ参加者を募っておもてなしをすることになっています。全国の会員も特に北海道
「昨日の自分よりも成長し、目的を達成するための実践」のひとつとして、図書から学んだことを実践していこう本日4月13日理念と経営2026年4月号よりありがとう経営理念が判断基準をつくり、人を育て、経営を動かす理念が機能しない組織では、判断に迷いが生じ、人も育ちません。どうすれば、理念を生かした経営を実践することができるのか----。理念・経営・人づくりを一体で機能させる「三位一体の組織づくり」について、実践の視点から考えます。P34抜粋
「井戸を掘りてあと一尺で出る水を出てずとやめる人ぞかなしき秋田の二宮尊徳とも呼ばれた明治〜大正期の農村改革者・農聖石川理紀乃助の言葉です井戸を掘るなら水が湧くまで掘れと言っています当たり前ですが成功とは成功するまでやり抜く事ですすべての仕事はあと一歩のところで手を抜かないで完遂しましょう!最後までお読みいただきありがとうございますhttps://www.face
よく食べるおすすめパンは?▼本日限定!ブログスタンプ(*'▽')[パンの記念日]パンの記念日と言えば「江川太郎左衛門」です。江川太郎左衛門と交流のあった有名人。江川太郎左衛門(英龍/坦庵)は、幕末の多才なリーダーとして、政治、軍事、文化など幅広い分野で当時の有名人と交流がありました。主な交流相手は以下の通りです。1.弟子として教えを受けた有名人江川は西洋式砲術の第一人者であり、彼の私塾「韮山塾」には幕末を動かしたそうそうたる面々が門下生として集まりました。佐久
ThisdiaryentrywaswrittenonApril12,2026,asafollow-uptoyesterday’sreflectionontheteachingsofMr.HidenoriHiramatsu.Init,Iexplorethedeepermeaningoftheparableofthe“BasinofWater”(tarai-no-mizu)byNinomiyaSontoku,andr
「原価を下げろ」と現場に言い続ける社長——その言葉は、会社を強くしているでしょうか。それとも、弱体化させているでしょうか。倒産寸前のアサヒビールに乗り込んだ樋口廣太郎が言った言葉は衝撃的でした。「利益を気にするな。原価を計算するな。全責任は私が取る」銀行員出身、原価計算の専門家が——なぜ、こう言えたのか。この言葉の裏には、3つの明確な財務的根拠がありました。二宮尊徳の「分度と推譲」——社長が財務の枠と責任を引き受け、現場が本来の使命に全力を尽くす。樋口の「計算す
雨の小田原散策の日二宮報徳神社参拝のあとは敷地内のきんじろうカフェでひと休みしました。以前このカフェができて割合とすぐに来たのですが益々素敵になってきているようでとてもうれしく思いました。二の鳥居の左側木立の向こう側がきんじろうカフェです。裏手にはこれぞ二宮金次郎という像があります。光ってしまい見にくいですがメニューです。ラテアートのデザインも少し変わっていました。いつかと思いつついつもランチは他で済ませ
先日の雨の小田原散策の続きです。念願だった天史郎鮨を頂いた後小田原城でお花見をしてその後小田原城のお隣りの報徳二宮神社にも参拝してきました。神奈川県小田原城内に鎮座報徳二宮神社小田原の偉人、二宮尊徳翁をお祀りした神社です。www.ninomiya.or.jpかなり晩年の二宮尊徳像。少年時代の皆さんのイメージする二宮金次郎像もあります。階段を上って二の鳥居。これは上がないちょっと変わったスタイルです。
文京区本駒込の諏訪山吉祥寺に行きました境内のしだれ桜など桜が見頃でした曹洞宗の寺でご本尊は釈迦如来です太田道灌が1458年に開基となって江戸城内に開山~その後、1591年に文京区の水道橋付近に移転「明暦の大火」のあと現在地に移っています江戸時代に駒澤大学前身である学寮「栴檀林」が境内に設置され常時1000人余の学僧が学び幕府学問所「昌平黌」と並び漢学の一大研究地だったといわれています戦前まで七堂伽藍を誇っていましたが、東京大空襲で焼失し、山門と経蔵を残すのみとなり、本堂などは戦後
人口が減り、財政が苦しく、先が見えない閉塞感が漂う今の日本。尊徳翁が立ち向かった時代と、構造はそっくりだ「道徳なき経済は犯罪」二宮尊徳が200年前に見抜いていた本質。二宮尊徳という名前を聞いたとき、多くの人が思い浮かべるのは「薪を背負いながら本を読む少年の像」だと思う。かつては全国の小学校にあったあの銅像が、今ではどんどん姿を消しつつある。…pic.twitter.com/kAK2iUDerX—🌸上城孝嗣(@taka_peace369)April5,2026
小田原城に隣接して、二宮尊徳を祭神とする報徳二宮神社がありますかつてはどこの学校にもこの像がありましたねしかし、近年は少子化などの理由で小学校の統廃合が進む中、金次郎像も減ってきていますこの小田原の神社では行き場のなくなった像を引き取っ所蔵、展示する取り組みをしているそうです子供が将来なりたい仕事の人気ナンバーワンがYouTuberって時代ですが、コツコツ勤勉に勤しむってのが一番確実な生き方だと思うのですがどうなっちゃうんでしょうねなぜか日本人より
情報誌月刊ザ・リバティバックナンバー12月のご紹介🌈✨🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀無限の富も自助努力から💎富を引きつける法則💎🍀自分より優れた人を生かす、シニアリーダーの条件🍀「富を引きつける法則」より・「大谷翔平」と「二宮尊徳」・あなたの知らないアンドリューカーネギー・誰も知らないヘンリーフォードの積極思考の真髄・「無限の富」への人生計画法ザ・リバティ/幸福の科学出版公式サイトwww.irhpress.co.jp
2026/04/03撮影。関東一都三県はそろそろ見頃も終了。この光景を観るために、5年ぶりに参拝に訪れた。一部葉桜も見始めていたが、やはり神社仏閣と桜の相性は抜群である🌸#花園神社創建は1590年頃、この辺り一帯に土地を持っていた「内藤新宿」当時には、現在の地にあり、宿場町としての新宿が栄えるとともに、総鎮守として多くの人々の信仰を集めていました。度々火災に遭っており、現在の社殿は昭和40(1965)年に再建されました。末社を2つご紹介します。#芸能浅間神社江戸
かつて業界シェア10%を切り、「夕日ビール」と揶揄されたアサヒビール。再建を託された樋口廣太郎社長が放った言葉は意外なものでした。「原価を計算するな。最高においしいビールを造れ」原価計算のプロがなぜそう言えたのか。その答えは、数字を「手段」に戻すことにありました。数字が目的化した瞬間、企業は生命力を失う——これは、二宮尊徳の「分度」の精神と本質的に同じです。「計算」と「財務」は似て非なるもの。試算表を眺めて一喜一憂するのが前者なら、その数字の裏にある人の動きを読