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◆「でももしかしたら、レイ·チャールズやスティービー·ワンダーになれる可能性だってあるかも?これは親の大きすぎる夢だけど。とにかく一歩ずつ頑張って、一曲でも弾ける日が来るのを楽しみにやっていこうよ、伸クン。」「今日は和波(孝禧)さんのおしゃべりコーナーもあり、『絶望することは簡単です。でも困難に出合った時に、絶望することなく、未来に向けて頑張っていくことが大切です』と言われたことが印象に残った。何だか私に言ってくださったように思えた。」(辻󠄀井いつ子著『今日の風、なに色?全盲で生まれたわが
美しい地球を旅するあなたへある日の電車🚃ご年配の男性が乗ってきました。少し離れた場所だったので、疲れていた私はそのまま座って携帯を見ていたのですが、突然大きな怒鳴り声が‼️驚いて顔を上げると、近くの女性がその男性に席を譲ったようです。ところが男性はなぜか激怒し、女性を叱り飛ばして別の場所へ。女性は「すみません」と謝っていました。でも、おかしくないですか?「大丈夫ですよ」「今日は立っていたいので」そんな言い方もあったはずです。せっかくの親切が、相手を傷つける結果に
第5回芦屋音楽コンクール受賞者記念演奏会に出演いたしますので御案内させていただきます。なお、第5回芦屋音楽コンクールは、2026年1月31日、2月1日に開催されました。[日時]2026年6月14日(日)11:00開演(10:30開場)[場所]ルネサンスクラシックス芦屋ルナ・ホール大ホール(兵庫県芦屋市業平町8-24)[入場料]2,000円(税込・4歳未満無料)全席自由[お問合せ]芦屋音楽コンクール実行委員会〒659-0095芦屋市東芦屋町3-9(T
美しい地球を旅するあなたへ“大人の余白”。最近、自分の中で大切にしているキーワードです。自然を眺め、自分の心と向き合う。そんな時間を、忙しい毎日の中でも忘れずに持ちたいと思っています。今日は、中田喜直作曲、小林純一作詞《海の構図》より《かもめの歌》。広大な海を前に、遠くを飛ぶかもめを眺めながら、自然の中へ心が溶けていく感覚――。時間が止まったような静けさを感じる音楽です。どうぞお聴きください♪-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、
第5回下田国際音楽祭[ライジングアーティストコンサート#1]出演いたしますので、御案内させていただきます。なお、このコンサートは、第16回下田国際音楽コンクール第15回下田国際音楽コンクール第10回ベートーヴェン国際ピアノコンクール等、入賞者演奏会です。[日時]2026年6月13日(土)13:00開演(17:00終演)[場所]下田市民文化会館大ホール(静岡県下田市四丁目1-2)[料金]全4公演通し券のみ1,000円(全席自由)[お問合せ]下田
美しい地球を旅するあなたへまるでボールでもつくように軽やかにピアノを弾きながら歌う、矢野顕子さんの演奏を初めて聴いた時、心地よさと共に、どこか神秘的な“自然”を感じたものです。無理なくそこに在ること。これが「馴染む」ということなのかもしれません。さて、今日はそんな“海に馴染む少女”が登場する合唱曲。中田喜直作曲小林純一作詞《海の構図》より《海女礼賛》をお聴きください♪-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをア
毎年出演しています、歌とピアノのコンサート村田光弘先生門下生と一條静子先生門下生による会が、くにたち市民芸術小ホールにて開催されました。私はプッチーニ作曲のオペラ『ラ・ボエーム』の"あなたの愛の呼ぶ声に"と、中田喜直作曲の"歌をください"を演奏いたしました。ピアノを村田光弘先生にお願いしました☺今回お衣装を新作でお譲りいただいた着物をこはるドレスさんによるリメイクドレスに作っていただきまして、初お披露目でした。皆様に褒めていただき大変嬉しいです😊一條静子先生と恒例のお写真ラ・ボエーム
美しい地球を旅するあなたへ子供達を見ていると、感情のパーセンテージひとつで、クラスの空気はガラリと変わります。毎日が予測不可能な“生放送”のようで、また時には、円空の立つ舞台の上のようでもある。その新鮮な表情に、喜びもし、怒りもし、悲しみもし、時には残念に思ったり。中田喜直の合唱曲『海の構図』より"海と蝶"は、小林純一作詞中田喜直作曲まさに、そんなふうにコロコロと表情を変える“海”と対話するような一曲。まずはお聴き下さい♪-YouTubeYo
*日本の歌を振り返る㉔*ー過去ブログよりー*雪の降るまちを*こちらをクリックしてご覧ください。『*雪の降るまちを*』山形あたりではもう深々と雪が降っていることでしょうね。山形県鶴岡市に降る雪をイメージして作られたこの曲。「雪の降るまちを」中田喜直作曲、内村直也作詞の冬を代表…ameblo.jp
「声は何歳からでも磨くことができる」「声が変わると未来が変わる」~声を磨いてハッピーに!!~声と心を整える専門家声楽家でハッピーボイストレーナーのくにやすたまきです。LINEAddFriendlin.ee♫‥‥♫‥‥♫‥‥♫‥‥♫‥‥先日、私が指導するコーラスの練習で、心があたたかくなる出来事がありました。今フライデーコーラスでは「忘れな草」という曲を練習しています。今回、私たちがこの「忘れな草」という曲を歌うことになったきっかけは、実はとても不思議なも
5月がすでにスタート。わたしは今月中旬に楽しい音楽仲間と演奏動画撮影に臨みます。どんな曲が飛び出てくるかはお楽しみに〜^_^・・・5/27はThanksconcertにて講師演奏。こちらはもう演奏曲を公開。中田喜直ほしとたんぽぽねむの花メンデルスゾーン中世ドイツの春の歌シューベルトひばりのセレナーデ「ひばりのセレナーデ」というのは私がつけた邦題です。「白鳥の歌」に入ってる「セレナーデ」と区別するため。
『今日の花』-「ホウチャクソウ(宝鐸草)」アマドコロ、ナルコユリなどと非常に良く似ており素人にはなかなか判別が難しい。このふたつはキジカクシ科アマドコロ属で兄弟姉妹のようなものですが、ホウチャクソウはイヌサフラン科チゴユリ属で全くの別種です。「レンズ」では迷いなく「ホウチャクソウ」と同定されますがどこで見分けているのでしょうか。名前は仏堂や塔の軒に吊るされる宝鐸に似ていることから付けられたようです。イヌサフラン科と聞いただけで良くご存じの方はピンと来ると思いますが「有毒」です。
春☘️…心に染みる日本の名曲…ソプラノが歌う🌱早春賦🌱世の中の色が少しずつ変わっていくのを待ち侘びている時が、一番ワクワクしませんか?芽吹く植物たちと同じように、私たちの心もまた、光を求めているのかもしれません🌷実は2月か、4月はひどい花粉症に悩まされておりまして……。お薬や点鼻薬など「文明の利器」に頼ってはおりますが、喉のコンディションは少しザラザラとしております。お聞き苦しい点もあるかと思いますが、今の私にしか出せない「リアルな声」を、季節の欠片としてお楽しみいただければ幸
*日本の歌を振り返る⑨*-過去ブログよりー*霧と話した*こちらをクリックしてご覧ください。『*霧と話した*』今日の日本の歌は「霧と話した」1960年に発表された中田喜直の代表的な歌曲で、作詞は鎌田忠良です。過去の失われた恋に対する女性の悲しみを繊細なタッチで歌い上げ…ameblo.jp
Piascore楽譜ストア『さくら横ちょう』(2001)中田喜直が購入されました!https://store.piascore.com/scores/128726
日本の歌を振り返る②-過去ブログよりー*さくら横ちょう*こちらをクリックしてご覧ください。『*さくら横ちょう*』ここ何日か寒の戻りということで、冷たい北風が吹いていますが、明日からはいよいよ春本番。東京でも数日前に開花宣言が出て、来週には桜も満開になります。今日は咲き初…ameblo.jp
ポニーキャニオンみんなで歌う童謡唱歌いぬのおまわりさん~おやすみなさい3曲目youtubeでもとんとんともだち-福祉レクダンス-歌はいだしょうこ音楽前奏をきき、歌から踊り始める隊形シングルサークルで椅子にすわって踊ります踊り方Ⅰ{肩たたき}右の人の肩を右手で4回たたく①~④左の人の肩を4回たたく⑤~⑧…8呼間Ⅱ{9人の友達の名前両手で体の各部をさわる}1人
本日、歌のレッスンに行ってきました。今日も無事に技術的前進が出来たのでホッとしております。前回のレッスンで歌いたい歌を持ってくるように言われていたのですが私も先生も覚えていなくて(私は先ほどブログを見直して思い出した笑)特に突っ込まれることは無かったのでラッキーでした。その変わりではありませんが前回のレッスンで終わり際に歌ってみたら?と言われた曲があったのでそちらを練習して持っていきました。季節的にピッタリな日本歌曲「さくら横ちょう」私が言わ
今日は、大変お世話になっているヴァイオリンの井伊桃子先生のお教室【ボナ・ペスカ井伊桃子ヴァイオリン教室】の発表会に、ゲスト出演させていただきました井伊先生のお教室の生徒の皆さんは、とてもいきいきと演奏されていて、ソロもアンサンブルも美しく、本当に素晴らしい発表会でした。(左からピアノの鈴木美穂さんヴァイオリンの井伊桃子先生ソプラノの宮地里実)私はピアニストの鈴木美穂さんと一緒にフォーレ《夢のあとに》中田喜直《さくら横ちょう》プッチーニ《私のお父さま》武
「早春賦」という歌がある。1913年(大正2年)に発表された日本の唱歌だ。作曲はオルガン奏者で作曲家の中田章。作曲家中田喜直の父だ。作詞は吉丸一昌。旧制長野県立大町中学の校歌制作のために訪れた、長野県安曇野周辺の早春を詩にした。安曇野(白馬地方)は若い頃、毎年正月はスキーで滞在したところでなじみがあっただけにこの曲は妙に心に染みついている。「早春賦」の「賦」とは漢詩を歌うこと、作ることという意味で、この曲は『日本の歌百選』(2006年)に選ばれている。しかし、今の若い人
女声コーラスすずらん加藤先生池田先生1ヶ月ぶり練習~🎵四郷地区市民センターへ新しい本揃えた、中田喜直曲「六つのこどもの歌」帰りにヘルストロンと足湯に寄って散歩してきた~~(^。^)y-~🎵
こんにちは。天気予報どうり、真冬というのにあたたかな日曜日。体も気持ちもホッとします。しかし・・・・空が少しだけ黄色くかすんでいるように見えるような気がするのですが・・。花粉の到来に怯える私の幻覚でしょうか?さて、昨日開催された「語りと音楽・花音バレンタイン朗読コンサート&ワークショップ」。無事に終了しました。ありがたいことに満席♪お越しくださった皆さま、寒い中本当にどうもありがとうございました!先週末は雪が降ったこともあり心配していましたが、お天気にも恵まれ
今宮神社から秩父神社へ向かいます。「え?ぽっぽのお店?」ぽっぽは「あの花」の超平和バスターズの一人で、久川鉄道という名から「ぽっぽ」と呼ばれています。中学卒業後、世界各地を放浪しているぽっぽですが、こんな所に実家があったんだろうか。作品の中で彼の家族が描かれたことはないけど、そりゃあまぁ家族はいるよな。なんて不思議に思っていましたが、障碍者福祉事業所が運営するお店でした。ちょっとアニオタ思考が強過ぎましたね。ぽっぽは後に起業し、じんたんと共に会社経営をしています。旅先で出逢
ご訪問くださり、ありがとうございますピアニスト・ピアノ講師の加藤紗耶香です今日は、建国記念日🇯🇵…ということで、日本の良さを改めて感じられるような大変素敵な名曲、中田喜直作曲:四手連弾のための組曲「日本の四季」をご紹介したいと思います♬.*゚日本を代表する大作曲家、中田喜直さんは有名な童謡や歌曲をたくさん遺している作曲家中田喜直さんの作品は耳馴染みもよく、誰しも一度は聞いたことがある素敵なメロディーがたくさんあります♩¨̮そんな中田喜直
1月に続き、2月も雪が降った。一昨日まで3月、4月の気温だったのに、一夜にして真冬に戻る。この変わり身の早さにならって、政界も昨日まで与党が野党に変わりどうなるのか結果が楽しみ。やむない事情で、その党員のお話を聞いたが無知に驚いた。雪は前夜から降り出して、朝には本格的に降ってきた。視野に映るすべてが雪を纏い美しい。ハルピン生まれの彼が雪の降る街を歌ったのは戦後数年たった時のことだった。作曲は中田喜直、夏と秋と冬の曲では夏の思い出、小さい秋見つけたと父を超えたが、