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女声コーラスすずらん加藤先生池田先生1ヶ月ぶり練習~🎵四郷地区市民センターへ新しい本揃えた、中田喜直曲「六つのこどもの歌」帰りにヘルストロンと足湯に寄って散歩してきた~~(^。^)y-~🎵
こんにちは。天気予報どうり、真冬というのにあたたかな日曜日。体も気持ちもホッとします。しかし・・・・空が少しだけ黄色くかすんでいるように見えるような気がするのですが・・。花粉の到来に怯える私の幻覚でしょうか?さて、昨日開催された「語りと音楽・花音バレンタイン朗読コンサート&ワークショップ」。無事に終了しました。ありがたいことに満席♪お越しくださった皆さま、寒い中本当にどうもありがとうございました!先週末は雪が降ったこともあり心配していましたが、お天気にも恵まれ
今宮神社から秩父神社へ向かいます。「え?ぽっぽのお店?」ぽっぽは「あの花」の超平和バスターズの一人で、久川鉄道という名から「ぽっぽ」と呼ばれています。中学卒業後、世界各地を放浪しているぽっぽですが、こんな所に実家があったんだろうか。作品の中で彼の家族が描かれたことはないけど、そりゃあまぁ家族はいるよな。なんて不思議に思っていましたが、障碍者福祉事業所が運営するお店でした。ちょっとアニオタ思考が強過ぎましたね。ぽっぽは後に起業し、じんたんと共に会社経営をしています。旅先で出逢
ご訪問くださり、ありがとうございますピアニスト・ピアノ講師の加藤紗耶香です今日は、建国記念日🇯🇵…ということで、日本の良さを改めて感じられるような大変素敵な名曲、中田喜直作曲:四手連弾のための組曲「日本の四季」をご紹介したいと思います♬.*゚日本を代表する大作曲家、中田喜直さんは有名な童謡や歌曲をたくさん遺している作曲家中田喜直さんの作品は耳馴染みもよく、誰しも一度は聞いたことがある素敵なメロディーがたくさんあります♩¨̮そんな中田喜直
1月に続き、2月も雪が降った。一昨日まで3月、4月の気温だったのに、一夜にして真冬に戻る。この変わり身の早さにならって、政界も昨日まで与党が野党に変わりどうなるのか結果が楽しみ。やむない事情で、その党員のお話を聞いたが無知に驚いた。雪は前夜から降り出して、朝には本格的に降ってきた。視野に映るすべてが雪を纏い美しい。ハルピン生まれの彼が雪の降る街を歌ったのは戦後数年たった時のことだった。作曲は中田喜直、夏と秋と冬の曲では夏の思い出、小さい秋見つけたと父を超えたが、
バタバタ過ごしているうちに。前回のブログから10日が経っていました。皆様、ご機嫌いかがですか?実は2/14(土)に開催される花音朗読コンサート「バレンタイン朗読コンサート&ワークショップ」の開催会場が、選挙の投票所になるそうで、今回の選挙日程がどうなるかで、朗読コンサートの日程や会場がかわってしまう可能性がありました。結果としては、予定通り開催できるということでホッとしています。既に、申し込みは定員に達し、現在キャンセル待ちの状態だそうです。本当に嬉しい限りです。そこ
♪主催演奏会デザインカンタービレ♪奏者Sop.坂本果鈴Sop.髙崎彩乃Pf.中島毬愛Pf.伏木修奈♪プログラム18:00at豊中市立文化芸術センター小ホール(阪急宝塚線曽根駅東)<Ⅰ部>中田喜直六つの子供の歌1.うばぐるま2.鳥3.風の子供4.たあんきぽーんき5.ねむの木
舟木一夫ファンであれば、何か見覚えのある石碑かも知れません。2006年(平成18年)8月、新橋演舞場で公演「野口雨情ものがたり船頭小唄」の冒頭に出てくる野口雨情の歌碑です。(井之頭音頭五番)「鳴いてさわいで日の暮れごろは葦(よし)に行々子(よしきり)はなりゃせぬ」野口雨情は井之頭公園のある吉祥寺に居を構え、地元のために「井之頭音頭」書きます。住居跡の「童心居」は井之頭自然文化園の中に移築されています。雨情は、この公園を散策しながら詩を読まれていたといいます。舟木さんも、
今日は1月7日、無病息災を願って「七草がゆ」を食べる日です。春の七草「せり、なずな、ごぎょう、はこべら、ほとけのざ、すずな、すずしろ」さて、今年最初の、花音の朗読コンサートのお知らせです。会場となるのは↓横浜市旭区白根地区センター(旭図書館の隣の建物です)語りと音楽・花音バレンタイン「朗読コンサート&ワークショップ」バレンタインの日にピッタリな「愛」をテーマにして物語や詩を優しいピアノの音と共にお楽しみいただきます。旭区ゆかりの作曲家中田喜直
〜次の世代につなげる中田喜直の世界〜という副題がついた公開講座でした。というわけで、全て中田喜直先生が作曲された歌曲についてのレッスンでした。中田先生の曲といっても幅が広いので、受講生の方は2曲づつ受講されるのですが、1曲は必ず童謡を歌われることになっていました。もう1曲は芸術歌曲といわれる分野の曲でした。この講座の講師の先生は、中田先生と一緒にコンサートを開かれていて、日本各地を回っていらっしゃったので、直接中田喜直先生に作曲された曲を指導していただいたり、その曲の意味や、エピソー
本日は採点済み答案を届けに町田の校舎まで行ってきました。その後は例によってディスクユニオンに寄りクラシックを中心にいろいろ漁っていたんですがとりあえず釣果は以下の通り。『フィンガー5・オリジナル私の恋人さん』(キングレコードSKD-211、1974)というLPレコードは日本のポップスの新着中古レコードを見ていたらたまたま見つけたものです。その昔、谷山浩子がまだ中学生のみぎりキングレコードのディレクターに自作曲を聴いてもらっていた時のこと。
こんにちは♪みよしピアノ教室です。今日は中田章(なかだあきら)の命日です。中田章(1886年7月8日~1931年11月27日)は、日本の作曲家です。代表曲は「早春賦」で、三男の中田喜直は「夏の思い出」「ちいさい秋みつけた」などの童謡で知られています。🎶ジョプリンの誕生日🎶『ジョプリンの誕生日♪』こんにちは♪みよしピアノ教室です。今日はジョプリンの誕生日です。スコット・ジョプリン(1868年11月24日~1917年4月1日)は、アメリカの作曲家です。ク…ameblo.jp🎵🎵🎵🎵🎵🎵
さっき、この曲を聴きだして驚いた。始まりが♪雪の降る街を♪だったからである。2024年12月15日Chopin:FantaisieinFminor,Op.49さっき、この曲を聴きだして驚いた。始まりが♪雪の降る街を♪だったからである。♪雪の降る街を♪は私の持ち歌の一つでもあったから猶更。そこで♪雪の降る街を♪を検索してみれば、作曲中田喜直、なるほどなぁ、と思った次第である。
2025.12.12横浜シティオペラ「日本歌曲公開講座」に受講生として参加させていただきます。サルビアホール(鶴見駅)17:00開場17:15開始講師は三縄みどり先生です。こちらの講座、すべて中田喜直さんの作品を取り上げて勉強するという、とっても贅沢な講座です✨👓!!私は「未知の扉」「ふるえながら」を演奏いたします。どちらもとても素敵な曲ですので、是非お越しくださいませ♪聴講券を持っておりますのでメールにてご連絡いただけますと幸いです。みなさん、一緒にお勉強しましょうー!!😙
『夏の思い出』1949年にNHKからの依頼で日本を代表する作詞家の江間章子と作曲家の中田喜直の黄金コンビによって作られた曲です🎶ラジオ番組「ラジオ歌謡」で石田好子さんが歌い放送されるや否や瞬く間に人気となった曲なんだそうです☆当時、レコードは発売されず初めてレコード化されたのは1954年に藤山一郎さんが歌ったものなんだそうです♬また、1962年にはNHKの「みんなのうた」でも紹介されました♡音楽の教科書にも掲載されていますね😃ウクレレでは少しハイポジションに
今日の格言(加耒さんが言ったから「加耒言」)は・・・具合が悪い時は「朗らかに寝る!」そうですよね、それに尽きますよね(朗らかに・・・はなかなか難しいけど)それを笑顔でおっしゃる加耒さんに癒されます2023年にも加耒徹さんと上原理生くんご出演のオケコン(於神奈川県立ホール)にダーリンと行ったことがありますおふたりのデュオはいつの間にか「かくりお」とネーミングされたみたい語呂がいいですね今回は青葉台のフィリアホールにて・・・わたしは初めてのホールでしたウチから割と行きやすいし、青葉台
夏と秋の曲を中心に…前回の投稿は9月7日がCMソングの日ということで9日にCMソングとして使われた10曲を選曲しましたが、そのうち8曲が岩崎宏美さんと郷ひろみさんの曲でしたね。それから半月が経ってしまいましたが、ようやく朝と晩は秋らしくなってきました。そこで、今回からは日中はまだ夏のような暑さも残っていますので夏の曲と秋の曲の両方を選曲してみようと思います。夏の曲と秋の曲を3曲ずつピックアップします。尚、例の如く岩崎宏美さんと郷ひろみさんの曲を1曲ずつピックアップしています。
只今、発表会のソロの曲を選んでいる真っ最中です🎼生徒さん達にお気に入りの一曲を選んでもらって積極的に取り組んでほしい✨という思いがとっても強いことには理由があるんです。遡ること何十年か…私が習っていたお教室では発表会の曲は先生が選び、はい、今回はこの曲ね✋と言った感じで楽譜を渡されていました🎼小学2年生の頃に私が渡された曲が中田喜直さん作曲の「スピード自動車」という曲でした。スピード自動車というだけあってテンポが速くてクラクション鳴らしまくりで
小林ピアノ教室講師の小林千香子です。毎日暑い日々が続いていましたが今日は、少し秋の気配を感じます。昨日は、とある場所で歌の伴奏をしたのですが、その中の一つが『小さい秋見つけた』でした。この曲を作曲したのは、中田喜直さん。『夏の思い出』も作曲されていて中学校の音楽でもやりますね!私が子供の頃に初めて師事したピアノの先生が、中田喜直さんの曲集もテキストの一つとして取り入れレッスンしてくださったのを思い出しました。素敵な曲だなぁと、子供ながらに弾けた時は凄く嬉しかった記
というタイトルの、ソプラノリサイタルに行ってまいりました。2025年8月2日(土)14:30〜MUSICASA外国語の歌は3曲のみで、後は日本歌曲というプログラムでした。特に後半の2部で歌われる曲は、3人の作曲家の方の歌で、3人共会場にいらっしゃっていました。歌い終わるごとにみなさんにご紹介いただきました。1部の最後の小林秀雄さん作曲の〈落葉松〉のところでは小林さんの奥様がお見えになっていて、こちらもご紹介がありました。というわけで2部はまだ今活躍して、どんどん曲を作って
とみたみほ音楽教室&MusicBodylab.和を歌うソプラノ歌手♡冨田美穂です。公開レッスン受講の為に、東京に来ています。昨日は、宝本あずささんと中田喜直作曲「夏の思い出」と『日本のおもちゃ歌』を受講。今日は、夜の枠で、杉下純子さんと平井康三郎作曲の曲をアレコレ受講予定です。どこの資料本にも書いていないような、作曲家のエピソードが飛び出してくるのが楽しい、塚田先生の公開レッスン。聴講ありますので是非お越しください!13時半〜20時ムジカーザです。
2025年7月29日(火)19:00〜東京文化会館小ホール大きなオーケストラの付属合唱団のヴォイストレーニングや、合唱の指揮などを教えてくださっているという先生のリサイタルでした。友人がそのオーケストラ合唱団で歌っていますので、何回かこの先生のリサイタルに伺ったことがあるのです。今まではリートのリサイタルだったのですが、今回初めてオール日本歌曲のプログラムのコンサートをなさったわけです。木下牧子、中田喜直、香月修、信長貴富の4人の作曲家の作品を歌われました。日本歌
人事事務のピークに加えて令和7年度の事業計画も月末に迫る中、2日間に亘る中央研修を受講しなければならなくなったので焦りに焦っています。自分が1担当者に過ぎなかった頃は気力も体力も在りましたので、朝早くに職場の鍵を開け、夜遅くに職場の鍵を施錠すれば何とかなったものですが、今やそんな気力も体力も在りません。にも拘らず、現場のスケジュールはタイトになる一方です。彼方此方でムクゲのお花を目にするようになりました。目では確かにムクゲを観ているのですが、頭の中では♪赤い鳳仙花〜
今回は、中田喜直の歌曲について解説いたします。中田喜直は東京音楽学校入学後に歌曲を作曲し始めます。特に影響を受けた作曲家は、シューベルト、シューマン、ヴォルフ、ブラームス、リヒャルト・シュトラウスなど。それから2年ほどの軍隊生活の後に終戦を迎えました。これまでのドイツ系の作曲家に加えて、近代フランス音楽の影響も受け、以下の素晴らしい歌曲が作曲されることとなりました。歌曲を作曲するにあたって、「リズムやアクセントとか、詩を詠んだそのままの感じに作るのが自然でしょう」と本人の語っているとおり、耳に
夏の思い出作詞:江間章子作曲:中田喜直夏が来れば思い出すはるかな尾瀬遠い空霧の中に浮かびくるやさしい影野の小径水芭蕉の花が咲いている夢見て咲いている水のほとり石楠花色に黄昏れるはるかな尾瀬遠い空夏が来れば思い出すはるかな尾瀬野の旅よ花の中にそよそよと揺れ揺れる浮き島よ水芭蕉の花が匂っている夢見て匂っている水のほとりまなこつぶればなつかしいはるかな尾瀬遠い空【補足】日本の童謡唱歌として親しまれているこの曲は、音楽の教科書にも採用されており一度は歌っ
「夏が来れば思い出す」は、日本の唱歌『夏の思い出』(江間章子作詞・中田喜直作曲)の冒頭の歌詞です。夏が来れば思い出すはるかな尾瀬遠い空この歌は、戦後間もない1949年に発表され、多くの人に親しまれてきました。特に「尾瀬」の情景と、過ぎ去った季節や人への郷愁を感じさせる美しいメロディと詞が、心に残ります。このフレーズからは、、遠い昔の記憶自然とともに過ごした時間誰かと分かち合った静かな幸福感などが呼び起こされるのではないでしょうか。もし、「夏が来れば思い出す」という言葉から
第157回IMA大阪サロンコンサート🎵http://musicmaestro.jp/salonconcert/osaka/梅雨の晴れ間に、バスバリトンの篠部信宏さんをお迎えしました。間近で浴びる声の芸術の迫力、心をダイレクトに揺らす音の語りかけ。お客様が喜ばれる様子と興奮に、幸せを感じました✨来週は、完売となっている京都のサロンコンサート。こちらも楽しみです💓
五月晴れの心地よい気候も束の間、、あっという間に梅雨に入りましたね。梅雨よりも、梅雨が明けたらどれだけ暑くなるか?を心配されている方も多いのではないでしょうか。気持ち良い初夏の日がたくさんあると良いですね。さて、そんな夏真っ盛りに、ソロリサイタルを大阪の高槻にて開催します。【馬場菜穂子メゾソプラノ・リサイタル】日時:2025年7月18日(金)19:00開演(終演予定20:30)会場:高槻城公園芸術文化劇場南館太陽ファルマテックホール入場料:一般3,000円、学生2,000円
2018年6月バスツアーで「尾瀬」に行きました「尾瀬」は福島県、新潟県、群馬県、栃木県にまたがる標高1400mの高地にある高原です鳩待峠休憩所から山ノ鼻ビジターセンターまで歩いてきました「鳩待峠休憩所」までバスで行きましたここから歩きますあいにくの雨でした沢ぞいに木道が整備されています水芭蕉咲いていましたミズキミツバツツジ水芭蕉水芭蕉が群生していますニリンソウ至仏山雪が残っていますニリンソウしだれ桜スミレ至仏山至仏山山麓
こんにちはgooブログから移行して初めてのお試し投稿をしてみます。中田喜直さん作品など…アップしたい動画がいくつも溜まっているのですがぼちぼちまいります今年度も、地元の毎月のコンサートプロデュースや、暖かい季節限定の樹林の中のコンサートなど、楽しく開催いたします。ゆっくりお付き合いくださいませこれからもどうぞよろしくお願いいたします丹生谷佳惠