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【巨人🆚ヤクルト】1回裏🎦ヤクルト先発奥川恭伸投手ランナーを許しますが、無失点で切り抜けます!─・─・─・─・─・─・─・─・─🔷ただいまBS日テレで生中継!!🔶『GIANTSTV』でも配信中⚡️▶️https://t.co/EgGhYu3U1m─・─・─・─・─・─・─・─・─pic.twitter.com/lbNEksc8pU—DRAMATICBASEBALL2026(@ntv_baseball)May4,20265月4日㈪東京ドームでの巨人vs
立ち上がりこそ、ヒットと四球で走者を背負ったけど、2回は2三振を含め三者凡退に仕留めた。しかし3回。先頭の並木にショート内野安打を許す。丸山はレフトフライに打ち取るが、サンタナに死球を与えてしまう。そして、3番に座っている鈴木叶にど真ん中のフォークをレフトスタンドに運ばれて3点を先制されてしまった。打線は、初回に泉口とダルベックのヒットでツーアウト一、二塁のチャンスを作るが、大城が見逃し三振で無得点。続く2回も、増田陸と戸郷の内野安打でツーアウト一、二塁とするが、吉川尚輝がセカンドゴ
こんばんは。今日も甲子園での阪神戦小雨が降る中での試合となりました。昨日先発だった又木が登録抹消となり、堀田が一軍登録されましたスタメンはこちら。①二吉川尚輝②左トレイ・キャベッジ③右中山礼都④三ボビー・ダルベック⑤捕大城卓三⑥一増田陸⑦中佐々木俊輔⑧遊浦田俊輔⑨投井上温大尚輝が今シーズン初めての1番起用。バースデーのキャベッジが2番で、大城が5番に入りました。阪神の先発は才木。初回、ツーアウトから礼都がセンター前ヒットを放つも
パスボールしてるのに、すぐにカバーに行かずに、三振をアピールしている投手。この一瞬の遅れで、大城の送球に間に合わずボールを取り損ね、二塁走者まで生還させるという名シーンが生まれる。中野、森下に連打されたが、佐藤輝明を三振に打ち取っていただけに、本当にもったいないプレーでした。それまでの好投を自ら台無しにした瞬間。投球自体は悪くなかったですよね。4回に佐藤輝明にスリーベースを打たれて失点しましたが、5回は3人で抑えました。打線も才木の前に沈黙。2回表の攻撃で、大城の四球から増田陸のヒ
下記はスポーツ報知から↓◆JERAセ・リーグ阪神3―5巨人(1日・甲子園)巨人の中山礼都外野手が1軍再登録され即「3番・右翼」でスタメン出場。今季初のマルチ安打をマークした。「もっと上を目指してやっていきたいと思います」とさらなる活躍を誓った。2点リードの3回、先頭の2番・吉川が右前安打。続く中山が村上の外角速球をとらえて痛烈な左前安打を放った。連打で好機を作り、4番・ダルベックが左越え3ラン。3連打でリードを5点に広げた。5―2の5回には1死から左翼フェンス直撃の二塁打をマーク
おはようございます。9連戦2カード目は甲子園での阪神戦強い浜風が吹き、やや寒さを感じる中での試合でした。北浦、萩尾、皆川が登録抹消され、高梨、礼都、楽人が一軍登録されましたスタメンはこちら。①左トレイ・キャベッジ②二吉川尚輝③右中山礼都④三ボビー・ダルベック⑤捕大城卓三⑥一増田陸⑦中平山功太⑧遊浦田俊輔⑨投田中将大キャベッジと尚輝の1,2番コンビで3番に一軍復帰の礼都。平山がセンターでスタメンです阪神の先発は村上。初回は3者凡退
巨人5-3🐯マー君は調子いまいち?初回からピンチ背負ったけど大城君が見事にホーム守った!今日は子ダヌキ村上君もサービス良かった2回、4球2個、続けて死球、平山君2点先制タイムリー!なんか…若い番号もらって持て囃されてるドラ何位の子達より平山君の方が根性あるって気がするー3回、尚輝君がライト前ヒット💕今日から戻った礼都君も続いてヒット仕上げにダルベック君3ラン‼️母が5-0でマー君なら大丈夫でしょいやいや、🐯はしぶといから…3回裏、マー君らしくなく2死
※タイトルの無傷の6連勝は私の妄想でしかなく、事実は4勝2敗でした。コメントでご指摘下さった方ありがとうございました。以後、事実確認を怠らないよう気を付けます。ノーアウト満塁の場面で、平山の放った打球は前進守備をとっていたショートのよこを抜けるセンター前ヒット。これが2点タイムリーとなり、巨人は2点を先制した。そして満塁に至る経緯は、四球→四球→死球という村上投手には考えられないミス。相手のミスにつけ込めるかどうか――試合を分ける大事な場面でした。1回裏、巨人の先発・田中マー君は
下記はスポーツ報知から↓◆JERAセ・リーグ阪神―巨人(1日・甲子園)巨人の中山礼都外野手が1軍再登録され即「3番・右翼」で出場。快音を響かせた。2点リードの3回、先頭の2番・吉川が右前安打。続く中山が村上の外角速球をとらえて痛烈な左前安打を放った。連打で好機を作り、4番・ダルベックが3ラン。3連打で5点目を奪った。中山は今季、開幕スタメンも12試合で打率1割4分7厘と結果が出ず、4月15日に登録抹消。ファームでは一時期、実戦を離れて石井琢朗2軍監督らとの“ミニキャンプ”で連日、
最初に。1月24日が誕生日の門脇誠。GIANTSのオンラインショップでは、誕生祭と称して門脇グッズを販売しました。私は門脇も好きですが、既にいくつかグッズを持っているので、買うつもりもなく商品を眺めていました。その時に目に飛び込んできたのが、グリーンのタオル。モスグリーンに近い、濃いめのグリーンに惹かれて、思わずポチッとしました。受注商品なので、3月の発送となっていましたが、以前も書いた通り発送の通知もなく、もちろん商品は届きません。そして本日、ようやく届きました。ちょっとウキウ
下記は日刊スポーツから↓巨人が1日、合計6選手の大幅入れ替えを敢行する見込みとなった。萩尾匡也外野手(25)、ルーキー皆川岳飛外野手(23)、北浦竜次投手(26)の3人が登録抹消となり、ファームに合流。代わりに中山礼都外野手(24)、若林楽人外野手(28)、高梨雄平投手(33)が1軍昇格となる模様だ。【写真】1軍に昇格する若林楽人萩尾は4月22日に1軍昇格もスタメン出場の出番なく、代打で3打席に立ち2打数無安打だった。皆川はプロ初スタメンの同24日DeNA戦でプロ初安打を放つも、8打数1安
下記はスポーツ報知から↓巨人の高梨雄平投手(33)が1日から今季初めて1軍に昇格することがわかった。また同じく中山礼都外野手(24)、若林楽人外野手(28)も1軍に合流、代わって北浦竜次投手(26)、萩尾匡也外野手(25)、ドラフト4位・皆川岳飛外野手(23)がファームに合流する予定だ。高梨は、右座骨部の故障のため、春季キャンプは故障班で過ごし、その後もリハビリを行っていた。その後は順調に3月に3軍戦で実戦復帰を果たすと、2軍合流後は、5試合に登板して防御率2・08をマークしていた。
本日のファームリーグは、宮城県の利府球場で楽天イーグルスと対戦。この試合まで20イニング連続無失点を記録していた山田龍聖が先発しましたが、3回に2失点。4回には3本の被弾を含む5連打を浴びて5失点と炎上。ファームなので勝敗にはこだわりませんが、やられ過ぎましたね。試合も10-4で巨人は負けました。しかし、注目選手は結果を出してくれました。3番ライトで出場した中山礼都は5打数3安打猛打賞。ファーム打率は.409。春季キャンプ中はレギュラー確定どころか飛躍が期待された選手。しかし、平山
昭和の日昭和からずっと続けてる事…やるワクワクドキドキの原点プロ野球チップスの季節がやってきた↓↓↓『ワクワクドキドキ』わかる人にしかわからない、、お話何が出るんだろ…に弱いワクワクドキドキ…に弱いずっとだ子供の頃から、、ずっとだしかも、、これ出来が良い、、ときたもっとだ何して…ameblo.jp何が出るかな?何が出るかな?今年最初の1枚は、期待の中山礼都ここまで、大きく期待ハズレ…ですが力はある!自分を信じて這い上がれ‼︎欲しかった中田翔のレジェンドカード出た♪あとは…長
ナゴヤ球場での中日ドラゴンズ🆚読売ジャイアンツのファーム戦前のでドラゴンズはしたのでここてまはジャイアンツご覧のとおり先発戸郷翔征捕手山瀬慎之助1番丸佳浩ここにはないけど2番中山礼都だしみんな行く球場間違えてないかい?ドラゴンズファンが言うのもなんだけど本当にどうしたの?001とか3軍まであるジャイアンツならではやね
本日は、仙台の森林どりスタジアム泉で、楽天との試合が行われました。最近、楽天モバイルに変えて最強プランで契約したので、楽天テレビでパ・リーグとファームの試合が無料で観戦できます。巨人の先発は園田。昨年は8勝無敗で、イースタンリーグ優勝に貢献し、支配下登録もまもなくだろうと思われていた園田ですが、今シーズンは1勝2敗と負け越し、防御率も3.52と失点を重ねています。そして今日も――。初回、先頭の小森に対してゾーン内にボールを投げますが仕留めきれずファウルで粘られ、8球目をレフト前に運ばれ
ナゴヤ球場で行われた中日との2軍戦は、4対0でジャイアンツが勝ちました(^○^)先発戸郷はしっかりカウントを作り、5回と6回のピンチを切り抜けるなど7回無失点の好投。打線は8回に中山の先制タイムリー二塁打と岡田の2点タイムリーで3点先制し、9回には増田大の二盗が相手捕手の悪送球を誘い、本塁に生還してリードを広げました☆私にとって今年初めての2軍戦観戦で、長い歴史のあるナゴヤ球場での観戦をとても楽しめました!天気にも恵まれて良かったです♪
ファームリーグの試合が、名古屋で行われました。スタメンを確認したら中山礼都が出ていたので、休憩時間を利用して一部観戦。結果は3打数ノーヒット。その結果でも、目を見張るものがあれば良かったのですが、芯で捉えた打球もなく復調は先になりそうです。期待の藤井健翔も3打数ノーヒット。自打球も3度あって悶絶してましたが、振り逃げで出塁して代走を送られ下がりました。三塚は4打数2安打1打点。タイムリーは低めの変化球を、上手く掬って右中間に運びました。ただ、変化球を空振りするシーンを見ると、一軍
巨人は移動日で試合はなし。映画でも見ようと思っていたが、エスコンで日本ハム戦があると知る。「今年は優勝目指しません」から始まった新庄監督。巨人では、まずあり得ない発言。真逆にあるチーム、日本ハム。結局、エスコンの試合を見ることにした。一つのチャンスを、きっちり仕留める。守備範囲も広く、スピードがあり、正確だ。そんな場面が続く試合だった。優勝を目指さないと言ってしまうこと。それが許されること。昨年どこかの場で、松井秀喜さんがこう話していた。巨人は、優勝を目指しませんなんて言
4球目のスライダーを捉えた三塚の打球は、一塁手の脇を鋭く抜けるライト前ヒット。セカンドランナー鈴木が生還して、巨人がサヨナラ勝ちを収めた。雨が降るなか行われた、埼玉西武ライオンズとの試合。巨人の先発は山田龍聖。5年目のサウスポーは、この試合まで3試合に登板。1勝1敗の成績ながら11イニング連続無失点を記録している。今日の試合も、ランナーは出すが、気がつけば打ち取っているというピッチング。4回に二つの四球を出した時は、崩れる予感しかなかったが蛭間をショートフライに打ち取り切り抜けた。
先週から、東都大学野球リーグが開幕しています。7連覇をねらう青山学院は、亜細亜大学に連勝し、中央大学戦まで3連勝。エース鈴木くんも150キロ超のストレートを武器に連勝に貢献しています。一方で、3年後のドラフトの目玉に浮上してきた選手も出現。立正大学の高田庵冬(1年)が、5試合で4本のホームランを放って話題になっています。1年春に4本塁打したのは、今岡誠(元阪神)と佐々木泰(広島)の2人しかいないそうです。試合は十分に残されているので、どこまで打つのか楽しみな存在です。さて、巨人。
ポツポツ打ち始めてるとはいえ、何かを見失っている様子な中山礼都開幕スタメン勝ち取ってから肩に力が入ってるように見えたし、そのせいで少し歯車が狂ってるように感じる素人目ではありますが将来的に背番号9を背負ってほしい1人であるので、ここは二軍で微調整して打つ感覚を取り戻して、更に強くなって帰ってきて欲しいんだわヽ(゚д゚ヽ)(ノ゚д゚)ノ!!今日は薄氷の勝利いや大城のホームランもマツゴーのタイムリーも長男とグータッチハイタッチ繰り返しましたよけどやっぱ阪神相手に三塁まで進んどきながら点
昨日は得失点差について触れましたが、チーム打率も得点もOPSもリーグ5位に低迷中。私たちが目にしている光景が、そのまんま数値に表れています。今の状態では、打順を組み替えようが、選手の起用を変えようが、一時的な効果はあっても、継続性はないと思います。阿部監督にお願いしたいのは、その日の最善に固執しないで下さいということ。もちろん、日々勝つために采配を奮っているのは分かります。だけど、その先を見据えないと、いつまで経っても巨人はその日暮らしです。その日の最善より、最高の巨人を。その為に
下記は日刊ゲンダイから↓巨人は“惨事”を逃れるのがやっとだった。【もっと読む】エース戸郷の歯車を狂わせた一件を知る12日のヤクルト戦で、相手先発の高梨裕稔から七回1死まで1人の走者も出せず、打線が沈黙。中山礼都がようやく中前打を放ち、この日初めての走者を出したものの、後続が凡退した。巨人打線は高梨が降板した八回以降もヤクルトの継投に封じられ、わずか2安打で今季2度目の完封負け。6試合連続3得点以下、今季3度目の連敗で貯金を吐き出してしまった。これは開幕前から懸念されていたことでは
おはようございます。昨日はカード勝ち越しを懸けてドームでヤクルト戦デーゲームで行われましたスタメンはこちら。①二門脇誠②右中山礼都③遊泉口友汰④一ボビー・ダルベック⑤左トレイ・キャベッジ⑥三坂本勇人⑦中平山功太⑧捕山瀬慎之助⑨投井上温大門脇が今シーズン初めてとなる1番起用2番にバースデーの礼都が入り、7番センターで平山。キャッチャーは2試合連続で山瀬です。今シーズン初めて門脇が1番です(大事なことは2度言う)先発は井上。初回、
温大の初球は、真ん中高めにズバッと決まった148キロのストレート。長岡は、それを見逃し、順調な立ち上がりに見えた。2番サンタナに3-2からレフト前ヒット。少し甘く入ったストレートでした。続く古賀は打ち取ったが、ライトとセカンドの間に落ちる不運なポテンヒット。ただ、この時の門脇のフェイクプレーが絶妙。まるで捕れるかのように打球を見ながら下がったことで、一塁ランナーのサンタナは走れず、セカンドでフォースアウト。この辺は、門脇の野球脳の優れたところ。久しぶりのスタメンでも、咄嗟にやって
ファームは横須賀でDeNAと試合中。これを書き出した時点では、石塚の先制アーチもあり巨人が3点リード。そして、巨人の先発は戸郷翔征。ファームを舐めるつもりはありませんが、本来は一軍のマウンドにいるべき投手。フォーム改善はもちろんですが、自信に満ち溢れた戸郷を見たいです。さて、本日のスタメン。①二門脇誠②右中山礼都③遊泉口友汰④一ダルベック⑤左キャベッジ⑥三坂本勇人⑦中平山功太⑧捕山瀬慎之助⑨投井上温大ここ4試合ノーヒットの浦田を外して門脇を起用。
永遠に続くと思われた、ヤクルトのノーアウト。先頭の長岡を1-2と追い込みながらも、明らかなボール球を続けて四球で出塁を許す。続く、サンタナ。ストレートは全て150キロ超だが、高めに浮くボールばかり。5球目をレフトフェン直ツーベース。さらに、3番鈴木には、ど真ん中付近のストレートを捉えられ、ライト平山の転倒もあり2点タイムリースリーベース。打者三人、長打2本で2失点。ヤクルトの攻撃ではなく、ノーアウトの攻撃が永遠に続くかと思った。幸い、次のオスナが二塁ゴロでワンアウトは取れたが、続
外は暑かったので、部屋でパ・リーグの試合を見ていました。日本ハムvs.ソフトバンク。両チームの戦いは、どうしてこんなにドキドキするのだろう。たぶん、何が起こるか分からないからだ。ソフトバンクが試合をひっくり返して5点リード。このまま楽に逃げ切るだろう――と思うわけです。ところが、日本ハムに再三のチャンスが訪れ、一発出れば同点というシーン。その時の打者がレイエスだったりする。どんな劣勢でも、ファンに希望を与える。そんなチームになってくれるといいですね。もう、そう思っていますけど
吉村の2球目のストレートを捉えたキャベッジの打球は、高々と舞い上がり、ライトスタンドのバルコニー席へ。最近では、見かけなくなった特大のホームランでした。巨人の先発ルーキー竹丸。岸田のリードで、ストレートを中心に投球を組み立てる。立ち上がり、先頭の長岡とサンタナには全てストレート。流石に、サンタナには5球目をレフト前に運ばれるが、ストレートで押すのが持ち味と岸田。その信念を貫いたリード。それにしても、続けすぎでは――。3番古賀の初球で、初めて変化球。しかし、その後はストレートでショ