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オーパーツ関連KEYWORDS中南米の水晶ドクロ
就職活動で海外営業を志す文科系学生は多いが、どこまで具体的に仕事の内容が理解されているのか。営業職というと、お得意先を接待して商談をまとめていく、というイメージが強いが、働き方の重点は業種や会社によって異なるし、時代によっても変わってくる。今から15年前、家電メーカーの営業職で海外に駐在していたが、当時の仕事内容は次のような感じだった。1.在庫管理40%「在庫がなくて潰れた会社より在庫過多で潰れた会社の方が断然多い」と言われて、とにかく在庫最小化に多くの労力を費やした。日本
今年に入ってからのとある金曜日。仕事終わりにみんなである同僚宅でワイワイと肉を焼いて食べた。会社から車でものの5分。車を走らせて少し国道から離れると。。赤レンガの手造り感ある家々が立ち並び。道も舗装されてなく、乾燥地帯なのでちょっと歩くと地面から砂埃が巻き上がるような環境。その同僚宅に着くと。。なかなかの数の家畜たち!牛、馬、鶏、ロバ。わたしがあまりにも興奮してたので、同僚娘の9歳女子が家畜場を案内してくれた。人間が近づくと牛が全員こっち向くのとかジワる。。9歳女子はいつも
スイスジュネーヴで育ったスイス人ジャズ・ギタリスト/作曲家、ルイ・マトゥテは、ホンジュラス出身でピンクフロイドの大好きな父と、バッハの大好きな母親のもと、1993年に生まれ、早くから音楽的な才覚を現したようです。20歳で自身のカルテットを結成し、初アルバムは25歳。30歳にならないうちに、ラージ・アンサンブルを率いた演奏活動。音楽性としては父親の出身を反映したのか、自身の好みなのか中南米や大西洋の音楽、ポップスなどがジャズのなかに混ざり合っています。演奏はメロデ
石垣島の”やいま村”の続編です。この村の中には、”リスサルの森”があります。直接リスザルと触れ合えるらしいですよ。どんな感じなのかな?リスサルは体長約29cm、尾長約41.5cm。大きさがリスのように小さく、体毛も似通っていることから「リスザル」と呼ばれる。中南米の森林に集団で生息し、木の実や虫、小鳥を食べるそうです。これは凄いですよ。なん百匹もいるような感じです。餌を上げますと、こんな感じで人間にのってきます。人なっこいですね。石垣島に来てこんな
中国習主席ウルグアイ大統領と会談中南米への影響力強化https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015042661000
🇨🇳中国・習近平主席とウルグアイ首脳、「多極的世界秩序」の推進で一致――中南米外交を通じた中国の戦略的布石中国の習近平国家主席は、南米のウルグアイ主席と首脳会談を行い、「多極的世界秩序」の推進に向けて協力を深めることで一致した。会談では、国際秩序の在り方、グローバル・サウスの役割拡大、経済協力の深化などが主要議題となり、両国は米国主導の一極的国際構造に依存しない国際関係の構築を支持する姿勢を明確にした。多極的世界秩序とは何か習近平主席が繰り返し強調する「多極的世界秩序」とは、米国を中心
11/1より大阪府代表に選ばれて紀伊国屋、ジュンク堂書店などで「ふるさと作家フェア」実施中来年もっと大きな企画参加決定自著ドラマ化侍作家の報告♪今年度また出版新企画要項一覧&選抜出場校選手好きな芸能人。連覇なるか?自著ドラマ化侍作家の自分史上最少〇枚年賀状の数。これも○○発展でこっちに皆変更で仕返し笑わせる物自著ドラマ化侍作家のお知らせ今年の特別企画リスト&大谷鈴木へ優しい言葉&鈴木藤浪の談話。激神曲自著ドラマ化侍作家の売るなやバカ男&羊の群れに黒羊服装←
農水省=農業連携と新ビジネス創出へ=中南米3カ国で日系農業者視察交流ブラジル日報WEB版より2026年1月24日「第2回日系農業者等連携強化会議」日本の農林水産省は2月、ブラジル、ペルー、アルゼンチンの3カ国で「令和7年度中南米日系農業者等との連携強化・ビジネス創出委託事業」を実施する。中南米の日系農業者と日本側関係者の交流を深め、農業分野における実務的な連携や新たなビジネス創出につなげるのが狙いだ。事業の中心となる「第2回日系農業者等連携強化会議」は2月10日、サン
水曜日の「コーヒー焙煎」とにかく現在?「もやい」では?様々な生豆?それは結構?中南米から?「ニカラグア」「エクアドル」あれこれ入荷?とにかく、、、コーヒーの?産地は?ほぼほぼ……が?政情不安?治安悪化?貧困問題?サロン・ド・カフェこもれび/もやいhttp://www.npomoyai.or.jp/category/blog/dekigoto/saronもやいコーヒーhttps://moyaicoffee.thebase.in/
伊藤千尋著集英社新書新年早々トランプアメリカがベネズエラに戦争を仕掛け大統領をアメリカに連行した。あってはならない許されない事態である。けれどもアメリカの愚行は今に始まったことではない。中南米の近代史はアメリカによる侵略と支配収奪の歴史である。アメリカはその政策をまず中南米で実践しその後中東アジアなどの他の地域で大規模に展開してきた。他国の大統領を、無理やり米軍機に乗せるということはアメリカが支配する中南米ではよくあることだ。中南米の歴史はアメリ
https://ameblo.jp/rainbowcare-07/entry-12953914311.html『【中南米“解体順”の骨格―ベネズエラ→メキシコ→コロンビア―】』【中南米“解体順”の骨格―ベネズエラ→メキシコ→コロンビア―これは「ネットワーク分解」の順番である】最近の中南米情勢を見ていて、ひとつの“並び”がはっきりして…ameblo.jp※リブログいま、アメリカのお隣さんである中南米では、「誰がリーダーシップを握りどんなルールで生きていくか」という巨大なパワーゲ
水曜日の「コーヒー焙煎」とにかく俺は?想定外な?「貝殻豆」「ベリーボーラー」ともかく今回?今回は?「ニカラグア」「ハンドピック」ちょっと何かと?国際情勢は?中南米に凝視?そんな中での?あれこれ、、、あたふた、、、ドタバタ……な?サロン・ド・カフェこもれび/もやいhttp://www.npomoyai.or.jp/category/blog/dekigoto/saronもやいコーヒーhttps://moyaicoffee.thebase.in/
オヤスミソングフランスの若い兄妹が、音楽家の父とラテン音楽好きの母の影響を受けつつ、その住まう大自然と耳から音楽を学び、公開した曲が中南米で大人気となり、スペイン語も学び、中南米の3カ国でツアーを敢行するに至ったというニュースですね。チケットもあっという間にソールドアウトしたらしいです。心洗われるというか、初心に引き戻される思いです。(ネットからお借りしました)Isaac&Nora-ManhadeCarnaval
時速240kmで種子を飛ばすスナバコノキの驚くべき進化時速240kmで種子を飛ばすスナバコノキの驚くべき進化|ForbesJAPAN公式サイト(フォーブスジャパン)中南米の熱帯雨林には、何の前触れもなく果実が爆発する木が存在する。鋭い破裂音とともに飛び出す種子の速度は、時速150マイル(時速240km)に達する場合もある。その爆発音は、動物を驚かせたり、近くにいる人間が思わず後ずさりしたりするほど大き...forbesjapan.com
わたしが住む町は、例年は12月に入るとぐっと寒くなって。と言ってもダウンやセーターが必要なのは午前中か夜遅くぐらいで。それも2ヶ月ぐらいだけなのだけど。。今年は12月に入っても年が明けてもずっとあったかかった。なのに先週ぐらいから突然の寒波。遅くきた冬。こういう寒さに慣れてないメキシコ人たちはすぐに風邪をひく。オフィスで平気で?咳をするので、周りにもすぐ広まる。わたしは、いくら寒くても、風邪なんて流行ってなくても、換気が好きなのね。というか、日本の真冬なんかでも何時間も換気して
米倉涼子さん知人のアルゼンチン男性と一緒に麻薬取締法違反の容疑で捜索を受けてましたが書類送検されたんですか?持病の痛みを抑えるために麻薬を使用した可能性は想像できますが・・・プライベートで中南米への旅行が多くて目をつけられてた?
モンテビデオでは2泊だけだったけど、どう過ごしたかの記録を残しとこうかな。到着初日は、バスターミナルに友人が迎えにきてくれたので。そこから旧市街に予約しておいたホテルに一端チェックインして。スーツケースを部屋に置いて身軽になってから外をぶらぶら。友人とは会うのが久しぶり過ぎて、モンテビデオで行きたいとこある?って事前に聞いてもらえてたんだけど、とにかくここ10年以上どうしてたかって話を存分に聞きたいと伝えてあった。友人のことについてはこの記事でも書きました↓『ウルグアイで10年以上暮
アルゼンチン&ウルグアイ旅行のことで書きたいことまだまだあるけど。。『年末はアルゼンチンとウルグアイに行くことに決めた』昨夜は雨がヤバかった。帰宅に2時間かかった。(いつもは1時間かからない。)雷雨の中事故があったのかすごい渋滞でUberすら呼べない&その場も動けない状態だった…ameblo.jp『ブエノスアイレス五月広場の母たちの思いは受け継がれてる』記憶の新しいうちにアルゼンチン&ウルグアイでの経験を書いていく!まずは五月広場の母たちについて。詳しい内容、未読の方はこちらの記事をどうぞ↓
『【中南米】2025』2025ベネズエラ🇻🇪Alleh&Yorghaki-capaz(merengueton)プエルトリコ🇵🇷RauwAlejandro&Romeo…ameblo.jp
2025ベネズエラ🇻🇪Alleh&Yorghaki-capaz(merengueton)プエルトリコ🇵🇷RauwAlejandro&RomeoSantos-Khé?ドミニカ共和国🇩🇴YailinLaMasViral-Sillaメキシコ🇲🇽Ivana-MoccaMyBest!メキシコ🇲🇽IvanaMocca当時の感想とMV『【メキシコ】Mocca』IvanaMoccaメキシコのランキングに入ってた曲がどれも好みでなくて、いろんな
0272)我が道を行くドナルド・トランプ大統領は「アメリカ・ファースト(AmericaFirst/米国第一主義)」というスローガンを掲げ、通商、移民、外交などあらゆる政策でアメリカの国益と国民の雇用を最優先する考え方を強く主張している。これは「アメリカをいちばんに考える」ことを意味し、自国製品の保護、貿易赤字削減、同盟国への負担増要求などで具体化され、彼の政治の根幹をなす政策である。ーーー★モンロー主義1823年にアメリカのジェームズ・モンロー大統領が提唱した外交原則で、「アメリ
分岐点に立つブラジルと共に=ベネズエラ侵攻で揺れる中南米=丙午2026年を占う《編集長コラム》ブラジル日報WEB版より2026年1月6日10月の大統領選で問われる財政規律ブラジル国内における今年最大の焦点は、10月に実施される大統領選挙および連邦議会選挙だ。政権選択の結果は、財政運営、規制政策、環境対応、対外関係に直結する。市場はすでに、候補者の経済政策スタンスを冷静に織り込み始めている。伯国経済は、インフレ率の沈静化と金融引き締め局面からの転換点に差しかかっている。金利引
追い詰められた中国、焦りが露骨に噴出。トランプ大統領、制裁下でのベネズエラ原油5,000万バレルを米国へ転用。北京は「それは中国が金を払った石油だ!」と猛反発も――主導権は米国。中国は盤外。石油・覇権・中南米を巡る地政学バトル、米国が王手。pic.twitter.com/S6qMhxNwLn—TotalNewsWorld(@turningpointjpn)January8,2026
また年末のアルゼンチン&ウルグアイ旅行について書いてくよー。ブエノスで無事五月広場の母たちの行進を見ることができたわたしは、翌日以降も事前にチェックしてた場所にいそいそと出かけた。。『年末はアルゼンチンとウルグアイに行くことに決めた』昨夜は雨がヤバかった。帰宅に2時間かかった。(いつもは1時間かからない。)雷雨の中事故があったのかすごい渋滞でUberすら呼べない&その場も動けない状態だった…ameblo.jp『ブエノスアイレスでは「五月広場の母たち」を必ずこの目で』年末のアルゼンチン&ウル
芝浦「MiTiempo」ペットフレンドリーなお店です犬だけでなく、猫もOKとのこと駅からはけっこう離れていてえっ、こんなところにお店がという感じ本日のお席はこのドーム👇️中からは芝浦運河が見えますグラティナード👇️パンをくり抜いた中にグラタンが入っています海老はプリッときのこいっぱいチョリパン👇️ソーセージを挟んだサンドイッチなんですがレタスがモリモリで下が見えないバジルソースがかかってトマトも入っていますペペロンチーノ👇️具沢山で美味しいコーヒー👇️
3日未明、米国の軍部隊がベネズエラ(以下べ国)に侵入し、軍施設を破壊し、数10人を殺害し、大統領のマドゥロ氏とその妻を連れ去った。米国は、これまでも麻薬密輸摘発と称して船舶を攻撃し、石油タンカーを拿捕するなどしており、べ国大統領に対しては麻薬流通などの犯罪行為に対して(米国内法を適用して)逮捕状を出していた。今回の事件をどう表現するかはあろうが、武力を以って他国に侵入し、破壊と要人の拉致を行なったという意味で、侵攻作戦だったのは明らかであろう。米国の今回の侵攻は狂気というしか
録画していた番組をちょうど見ていたのだったが、、、、現在も中南米のベネズエラがこんなことになってるのだった。結局、自国の都合で攻めていく、なんてことは古代から現代まであまり変わらないのだ。違う国と国との間でもっと武力以外に調節する方法というのが、このAIとか発達した現在でもできないのだ。。。。。そして、この番組の先生。。。。。「いぬやしき」のアニメの主人公の人に見えてしまう。。。。。TVアニメ「いぬやしき」公式サイトTVアニメ「いぬやしき」2017