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「朱鷺飛翔平塚秋山歯科医院」おはようございます東京世田谷はまだ暗いので、分かりませんが晴れの予報ですね気温も高めです、お気を付け下さい。本日も朱鷺飛翔平塚秋山歯科医院です、部分ですがお楽しみ下さい。さて昨日は今回の朱鷺百景展の作品を改めて一点一点確認して題名などのシールを作成して貼り付ける作業をしました50点ほど見直しながら作品を見てると昔の作品の至らなさが見えたりして、このまま展示するのは少々気恥ずかしいかなと思いましたが、その当時は自分の持ってる力を
現在、世田谷美術館で開催されているのは、“田中信太郎――意味から遠く離れて”という展覧会。日本の前衛美術を語るうえで重要な作家の一人、田中信太郎(1940~2019)の都内の美術館では初となる大規模回顧展です。本展の冒頭を飾るのは、《〇△□(“萌”“凛”“律”)》という作品。(注:展示室内は一部撮影可。写真撮影は、特別に許可を得ております。)真横から見ると、細い金属製の棒にしか思えませんが。別の角度から見ると・・・・・・タイトル通り、丸・三角
気になる展覧会です。回顧展!もの派。
私の苦手な4月を駆け抜けあっという間に5月!そしてゴールデンウィーク☀️毎回思うけど、人事評価の自己評価って意味ある?🙃もう勝手に評価してくれー義実家に帰省してます🚄娘のお誕生日よりも前遡ること昨年の12月❄️ミナペルホネンのつぐ展に行ってきました🐿️今は松本で開催されてるみたいだけど当時は世田谷美術館で開催されていてお友達と年末のお休みを利用して行ってきました🌿ちょうど実家に帰省してたので、子どもたちを見てもらえてラッキー🧸用賀駅から徒歩で移動。砧公園の中にありま
4月23日(木)元職場の上司が世田谷美術館でご自分の作品展示会を開催されることになり、我が家に届いた招待状を持参し、応援に行きました。我が家から環八を利用し、1時間20分くらいで到着。東京都内を車で行くのが、正直、怖い、と常々思っていますし、今日は有名な環八です。緊張しつつ、美術館の無料駐車場に無事到着。最新のカーナビの親切で丁寧な案内のお陰で、迷わず、到着できました。会場では、ご夫婦二人で出迎えて頂き、作品の説明など伺いました。展示会はまだ2日目ですが、お疲れの様子。10時~
世田谷美術館に行ってきました。世田谷美術館に行くのは20年ぶりくらい?「ミュージアムコレクション特別篇開館40周年記念世田美のあしあと暮らしと美術のあいだで」を観てきました。最近の美術館の常で写真撮影が禁止されていたので、写真はHPからお借りしてます。左からアンリ・ルソー「フリュマンス・ビッシュの肖像」、アンドレ・ポーシャン「花」塔本シスコ「絵を描く私」、柚木沙弥郎「ならぶ人、ならぶ鳥」北大路魯山人「雲錦大鉢」、フランシスコ・クレメンテ「二つの大地」ルイ
世田谷美術館で世田谷美術館美術大学で2016年から行われている「オイリュトミー*ワークショップ」の参加者による発表会「まだ無いあしあとへ」を鑑賞。*言葉や音楽を呼吸と共に全身の動きで表現する身体芸術。ゆるやかな身体表現であるオイリュトミーは、シュタイナー教育などで知られる思想家ルドルフ・シュタイナーによって考えだされた。オイリュトミーダンサー鯨井謙太郒、定方まことによるワークショップ参加者20人弱による舞台で扇型の美しい講堂での、時に生ピアノ演奏(定方氏による)が入った作品。
ふと思い立ちお昼のカレーを作ってから都心に出かけた(畑仕事に行った相方がお昼に帰ってくるので)気温上昇で夏日、サングラスに半袖Tシャツで帽子は必須行き先は世田谷美術館何年ぶりだろう美術館賞ではなく100円ワークショップに参加した今回はお花を作るワークショップである100円で3本の花を作ることができるのだが春らしく明るい色で作ってみた帰りに外の石のベンチのうえに置いて撮ったのだけどなんか墓石のよう?花びらは和紙でできていて染色したのだそう以前ワークショッ
今日もブログにお立ち寄りくださりありがとうございます砧公園の八重桜です自分と向き合いたい時に訪れたくなる場所ありますか?それこそがあなたにとってのパワースポットです神社仏閣ではなくてもお氣に入りのcafeお氣に入りのshopお氣に入りの公園etc.それが吉方位やその年の恵方にあれば更に🙆♀️吉方位への移動は行った人しか分からないなんとも言えない心地よさタイミングの良さを感じることが多々ありますただ使うか使わないかそれは
今日も砧公園にサイクリングに行ってきました^^世田谷美術館前です^^最近、砧公園の大木が先日と合わせて3本倒れて、危険なので迂回ルートになっています^^;こちらは”桜丘自然庭園すみれば”です!春になって初めて行きました!すみればの桜はチェックしておらず、葉桜になってきていて見頃は過ぎてしまいました(^^;
東京に遊びに来てます♪強風の中世田谷美術館へたまにはゆっくり芸術観賞撮影OKポイントから撮ったらイイ感じ♪館内のレストランルジャルダンでアフタヌーンティーお庭を眺めながらののんびりアフタヌーンティー優雅な気分に浸れます✨️お値段もお財布に優しくてお気に入りスポットになりました♪
《青の会》では前日に描いた『メザシ』と『世田美パティオ』を塗り始めた。『メザシ』F6《描き始め》『世田美パティオ』F6《描き始め》手前のイワシは太すぎたかな?確かに太めだったが・・・。(世田美=世田谷美術館)大葉が途中だったな。『多摩川』F6《直し》『花火』F4《直し》『馬』F4《下描き》【みいむ;三鷹エコミュージアム情報誌】より《
お花見日和の昨日は砧公園へ春休み最後の週末と重なって、思った以上の渋滞でしたが無事駐車場に入れてホッまだ満開ではありませんが、ファミリー連れで賑わっていました倒木事故が続いたので、安全の為大きな木の下はすべて黄色いテープでガードされていましたそれでも広い公園内、満開のを見つけては記念撮影やっぱり桜を見ないと春はやって来ません!桜並木の人混みを、スマホ片手にすり抜けていく幼児を乗せたママ🚲には唖然としましたが…その後、ちょうど世田谷美術館で開館40周年記念の特別展が開催されていたので
今日も砧公園に行ってきました♪まだ満開ではありません^^;世田谷美術館。こちらは帰り道。城山通りの桜です^^
今朝、砧公園のサイクリグへ行ってきました^^世田谷美術館の周辺の彫刻をすべて撮影してきました🎵先程、イイネを3件頂いていたのに、自分のミスで記事を削除してしまいました(^-^;申し訳ありませんm(__)m作品名作者不明
昨日の暖かさが春とすると、今日は気温が低くなって初冬気分。雨も本降りになってきました。たくさん写真を撮りましたが、どうもピンボケ、まだ目が悪いのかもしれません。蘆花恒春園のタカトウコビガンザクラ。満開ではないですが、明るい日差しのもとたくさんの花見客がくつろいで楽しみながら木を見上げています。砧公園は、まだ立ち入り禁止区域が多いです。樹医さんが一本ずつ健康診断しているそうです。お疲れさまです。花は、一部から四部咲くらいでした。世田谷美術館では、ミュージア
本日、世田谷区民展終了しました。何人かの方から作品がかわいいという感想を頂きました。かわいく作ったつもりがありませんでしたので、ある意味新鮮な驚きでした。搬出後はセタビカフェでサーモンガレットを食べました。😋カフェ入口にクマのぬいぐるみが置いてあるのですが、いつもちょっと疲れた感じなので、少し座らせ方を変えれば良いのではないかと思っています🧸🍦
この写真は令和8年3/4現在の状況です。東京行きを決めてから、修二会期間中だと気が付いた。なんだか今年は、ぼくのなかで修二会熱が下がってました。東急田園都市線用賀駅、大阪万博の出品作といぅオピーの作品がありました。こうして街中で活用されていくのはいぃですね。用賀駅から徒歩20分ほど、世田谷/砧公園はとても広くて素敵。桜名所でもあります。1993年『パラレルビジョン』展に初めて来た世田谷美術館、今年で開館40周年になるそぅです。東京圏は区立や市立でも、個性的な所蔵品や企画展を行う美術館が
今日は、4/12まで世田谷美術館で開催されている「ミュージアムコレクション特別篇開館40周年記念世田美のあしあと――暮らしと美術のあいだで」へ。いつか行こうと思っていたところ、本日は素朴派アンリ・ルソーにからめた講演会の開催日と知ったので。展覧会のほうはいろいろ刺激を受けました。(建物設計者内井昭蔵の企画コーナーもありました。後日触れます。)新たなる発見も多々ありました。たとえばー:●舟越直木「作品」船越桂さんの彫刻「夏のシャワー」の脇に、弟・直木さんの彫
今日、偶々、過去作のハガキフォルダーを見ていたら、以前描いた時、自分でも少し好きだった水彩画ハガキサイズが見つかりました!千本餅つき自然派さん2023年7月25日。ロープウェイの中の景色自然派さん2023年5月30日今日の砧公園の写真です^^
世田谷美術館が1986年に開館してから今年で40周年。それを記念した企画展「世田美のあしあと」に行ってきました。世田美が収蔵する名作のあれこれ、ルソー、魯山人、山下清、向井潤吉、横尾忠則などなどたくさん展示してありました。美術館の建物自体もアートですので、ぜひ行かれてはいかがでしょうか?
本日は世田谷区民展オープニングセレモニーと作品鑑賞会がありましたので出席して来ました。作品鑑賞会ではコメンテーターとして作家の久保ガエタンさんと弓指寛治さんが出品者の方と作品についてトークをしながら進行しました。私も作品についての説明や模型を使って制作した等の話をさせてもらいました。オープニングセレモニーでは館長さんやコメンテーターのお二人のお話がありましたが、公募展や団体展ではありませんので、変に堅苦しい内容ではなくてとても良いオープニングでした。最後に参加者の皆さんと集合写真を撮りま
世田谷美術館へ世田谷区民展の作品搬入に行って来ました。ちょうど良い機会でしたので、カミさんと一緒に以前から行ってみたかった、美術館に併設されている『ルジャルダン』でランチを食べて来ました。とても綺麗に盛り付けられたお皿で、とても美味しかったです。色々な野菜が乗っているのですが、どれも丁寧に下ごしらえされていて、とても手間がかかっているのが分ります。前菜。カミさんはノンアルコールのスパークリング、私は普通のスパークリング。お昼からお酒を飲むのは久しぶりです。カミさんのメインは魚(鯛)で
ミュージアムコレクション特別篇開館40周年記念世田美のあしあと――暮らしと美術のあいだで2026-18世田谷美術館は久方ぶりの訪問です世田谷区の美術館で(運営は財団法人せたがや文化財団)館蔵展なので入場料220円也美術館の設立の経緯やゆかりの画家・作家コレクションの基準etc.時系列の小テーマと各章でフォーカスされた作品が並び景色と建物、作品の一体感をゆったりと堪能しましたモネ展混みすぎ館内はこの画角の一枚のみ撮影可
面白いかどうか、人に聞かない。面白く感じるかどうかは、本人次第。本や映画を紹介すると「面白いですか」と聞く人がいます。これは難しい質問です。万人に受ける本や映画はありません。面白いかどうかは、その人次第です。本でも映画でも何でも「私を楽しませろ。笑わせろ」という受け身の姿勢だと、センサーが鈍くなり、なかなかわくわくできません。大切なのは「面白がる姿勢があるか」です。本でも映画でも、面白がる姿勢があれば、何でも面白く感じられます。「さあ、楽しむぞ!
少し前のことですが、偶然こんなものを見つけました。大岡越前守忠助屋敷跡。ここは晩年忠助の上屋敷があった場所だそうです。官公庁ひしめく霞が関1-1などという場所にあったとは。徳川吉宗が8代将軍に就任した翌年1717年に江戸町奉行に起用、20年間要職につき、1751年12月、半年前に没した吉宗の後を追うように亡くなった、と書かれています。霞が関1-1が大体どのあたりかというと、日比谷公園のほぼ正面です。この屋敷跡から日比谷公園に沿って少し南下すると、カモメ
アンリ・ルソーの絵が好き。ルソーの絵は日本でも収蔵している美術館があって、世田谷美術館もそのひとつ。昨年伺った時には、企画展だけで常設展示が無くてルソーは見れなかった。今回は、開館40周年記念としてルソーなどの素朴派や世田谷にゆかりのある作家のコレクションを展示するとのことだったので、再訪を決めた。砧公園の梅。きれいだった。まさか梅林が見れるとは思ってなかったので嬉しい。「サン=ニコラ河岸から見たシテ島(夕暮れ)」これすごく良かった。色が良い。そして、...なんというか、独特
連休は、締め切りが近く仕事でしたが、、最終日の午前中くらいどこか癒されにいきたくてそうだ、と思い出して一人で朝からこちらに来てみました世田谷美術館公園の中にひっそりとある雰囲気がすきな美術館です。気になっていたミナペルホネン展は終わってしまってましたがちょうど数日前から開館40周年を記念した企画展をやっていました。企画展自体は撮影禁止なのが残念だけど…そのぶんゆっくり見て回れた気がします詳しく
最近、お散歩での「主張」が強まってる?グリムくんです。ストップではなく、「そっちへは行かない」で、踏ん張るのです。まあ、そこをなんとか、を繰り返しつつ、“いつもと同じ”ではない方向を求めて。とは言っても、今日は休日なんで、駒沢公園などに到達すると、人がいっぱい、グリムくんが一番苦手な空間です。などなど考えつつ・・・結構汗ばみつつ・・・1時間半ほど歩きまして、お昼過ぎに世田谷美
1月に行ってきました世田谷美術館での展示期間は終了していますつぐminäperhonen2025年に創設30周年を迎えたファッション・テキスタイルブランド、ミナペルホネンの新たな展覧会が2025年11月22日(土)より世田谷美術館で始まります。様々な“つぐ”の形をミナペルホネンのものづくりを通してご覧いただき、それぞれの明日を見つめていくことにつながる展覧会です。tsugu.exhibit.jp放送前に行ったので、記憶を巡りながら番組を楽しみました【身にまとうアート】#皆川明「ミ