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おはようございます昨日は予定がなく、ゆっくりできました。今日は夫が年休なので、ゴルフへ行ってきます。10月、11月の気候が良い時期はイベントばかりで、週末も忙しくて中々休みがなかったです。休みが取れる頃は、寒かったり暑かったりでゴルフが辛い時期になってしまいますね。さて、先日世田谷美術館で開催中の「TSUGUつぐminäperphonen」を見てきました。到着したのがお昼前だったので、まずはランチを食べました。レストランは予約でいっぱいだったので、カフェに行きました。キッシュ
東洋書道芸術学会後援の「華流会習作展」(主催:華流会)下記の通り開催されます。どうぞ足をお運びくださいませ。*********************************日時:2026年9月21日(月)~27日(日)10:00~18:00(入館17:30まで24日は休館日初日14:00から最終日12:00まで)会場:世田谷美術館区民ギャラリー*********************************
こんにちは9月19日(土)から、世田谷美術館にてスウェーデンのテキスタイルに焦点をあてた展覧会「スウェーデン・テキスタイル暮らしと自然に息づく北欧デザイン」が開催されます。今年4月より兵庫、夏には愛知と巡回し、いよいよこの秋、東京へやってきます。本展は、自然や暮らしに寄り添いながら発展してきたスウェーデンの布文化を、約200点もの作品と資料で楽しめる内容です。今では流行の域を超えて定番となってきた北欧デザイン。なかでも、フィンランドやデンマークの印象が強く、デザイナーやブラン
メチャメチャ良かったです!現在世田谷美術館で開催中の『つぐminäperhonen』を観てきました。ミナペルホネンは1995年皆川明さんが創設したminäから始まりました。minäとはフィンランド語で「私」のこと。そこには「服をつくるのも私ひとり、服を着るのもひとりの私」という考えが込められています。2003年には同じくフィンランド語で蝶を意味するペルホネンが加わっています。ミナペルホネンが特徴的なのはテキスタイル、つまり布地から作り始めることです。というより布地づくりがミ
こんにちは年末友人たちと世田谷美術館で開催されている「TSUGUつぐminaperhonen」展に行ってきました。ミナペルホネンとの出会いや愛については昨日の記事に。『ミナペルホネンと私』こんにちは少し前にミナペルホネンの「つぐ」展に行ったことを書こうと思いましたが、まずはミナペルホネン愛を語りますミナペルホネンとの出会いミナペルホネンを知っ…ameblo.jp今日はこの「TSUGUつぐ」展で心に残ったことをキロクしておきます。皆川明さんの言葉展示の終盤、皆川さ
友人と一緒に世田谷美術館へ🖼️誘ってもらって行ってきたのだけど、行って良かった〜❣️ミナペルホネン…恥ずかしながら、tambourineやhanahanaは知っていたけど、30年もの歴史があっただけでなく、たくさんの手が掛けられている事。デザインが出来上がる工程を知れた。それも音声ガイドを聴きながら展示を見たので、よりそのファブリックが出来上がるまでの想いも知れて、よりミナペルホネンの偉大さを感じた✨✨世田谷美術館内にあるカフェでガレットを🩷キッシュセットもあるみたいだから、次回は