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「母親失格かも・・」・・と感じてるお母さんへ不登校のお子さんを前にどうしていいかわからず立ち止まっているあなたに。子どもを信じながら自分の人生も前を向いて歩んでいけるようにこのブログではカウンセリングとレイキヒーリングを通して心を整えるヒントをお届けしています心を整えるヒーラーカウンセラーさくら朋子ですご利用いただいてますお母さんのタイプを知ってお子さんへの接し方・言葉かけが1分でわかる
こんにちは!不登校の悩みを親子の信頼関係に導く不登校カウンセラー岡田孝子です。中学生になって、体もずいぶん大きくなったのに、お母さんの布団の中に潜り込んでくる。「ハグして」って抱きついてくる。そんなわが子を見て、「もう中学生なのに、大丈夫かしら?」と思ったことはありませんか?特に男の子だと、「いつまでお母さんに甘えてるの?」「男の子なのにこんなんで大丈夫?」「普通は、思春期になったらお母さんと一緒にいるの恥ずかしいってなるんじゃない?」そんなふうに心配になるお母さん
子どもが学校に行けなくなったとき、夫婦で考え方が違う。みなさんは、どうですか。たとえば私は、「今はゆっくり休ませてあげたい」と思っている。でも夫は、「このままで大丈夫なの?」「少しは学校に行くように言った方がいいんじゃない?」と言う。そんなとき、「いやいや、今それ言う?」って思ったり「もう少し子どもの気持ちを考えてよ」と言いたくなることもあります。でも夫からしたら、「何もしなくて大丈夫なの?」と思っているのかもしれません。同じ子ど
たりは、親子の性格(気質)によっても変わってきます。しっかり者タイプの親と繊細なタイプの子どもの組み合わせでは、一緒にいる時間が増えるほどぶつかりやすくなることも。逆に、不安が強く寂しがりなタイプの子どもであれば、そばにいる時間を増やすことが効果的な場合もあります。感情的に決めないでほしいんです実際に、「お母さんが仕事を辞めたことが一番つらかった」と話す子どもも少なくありません。親が仕事を辞めたことで、「自分のせいでお母さんの人生を壊してしまった」と感じさせてしまうこ
こんにちは!不登校の悩みを親子の信頼関係に導く不登校カウンセラー岡田孝子です。今日は、いきなり質問でーす「あなたは、子どもから信頼されていると感じていますか?」そしてもう一つ。どんなところから、「私はこの子から信頼されている」と感じていますか?ちょっと考えてみてください。・・・・・・どうでしょう?「うん、信頼されてると思う」と答えられたでしょうか?それとも、「えっ……どうだろう?」って、考えちゃいましたか?今日は、「信頼されている・されていない」を判定した
おはようございます🍀SKIP開催日🍀今月は開催日変更で本日9月20日(日)👈️第3日曜日宮竹公民館和室13:30〜15:00の開催となっておりますシルバーウィーク中の日曜日家族の予定がお在りの方はそちら優先になるかと思いますが😅都合が合うよーとか久しぶりに行こうかなとか初めての方も気軽に来てくださいね🤗夏休み明け学校が始まりお子さんの浮き沈みもあるでしょうそんな気持ちを受け止めるあなたの気持ちを話してみてくださいねそろそろ温かい飲み物☕でも良さそ
こんにちは!不登校の悩みを親子の信頼関係に導く不登校カウンセラー岡田孝子です。不登校の子どもへの関わり方で、「子どもの気持ちを尊重しましょう」「できるだけ子どもの要求を受け入れましょう」なんて聞くと、「えっ、それって甘やかし過ぎじゃない?」って思いませんか?なんでも「YES」にしていたら、わがままにならない?何も自分でやらなくならない?この先、社会に出たとき困らない?そんな心配も出てきますよね。私は、親子関係がこじれているときほど、子どもの小さな「お願い」を大切に
こんにちは!不登校の悩みを親子の信頼関係に導く不登校カウンセラー岡田孝子です。「怖い」って思うこと、ありませんか?新しいことを始めるとき。知らない場所へ行くとき。誰かに自分の思いを伝えるとき。今までやったことのないことに一歩踏み出そうとするとき。私もこれまでの人生を振り返るとたくさんありました。「失敗したらどうしよう」「うまくできなかったらどうしよう」「人からどう思われるかな」いろんなことを考えて、やりたい気持ちはあるのに足が止まってしまうことがあります。こ
【音声配信】不登校の子どもの単位が危ないとき、親はどう対応したらいい?見守り方は?不登校専門カウンセラーさくらです。「そろそろ単位が危ない。このまま休んだら、留年になるかもしれない。」そんな状況になると、親御さまは気が気ではありません。私もそうでした。「この子、留年したら学校に行かないだろうな」そう思うと、「退学するかもしれない。中卒になるかもしれない」と、不安がドーッと押し寄せてきます。怖くなって、「何かしなくちゃ」と思えてくるんですよね。
/不登校になっても、大丈夫です。僕を見てくださいよ〜!\そういって笑う。聞くたび「ですよね〜」と実感するのだが。『どうせ上手くいく』を地で生きる、元不登校児のつばさ先生は、中学から不登校。その後通信制高校へ通い、国立大学に合格。教師を目指し、小学校教師となる。私自身の不登校に対する気持ちは、だいぶ落ち着いてたものの。彼と直接会った時、確信に変わった。不登校になっても全然大丈夫だ!!と。先生とのインスタライブがとても好評で。きっとそ
いつも読んでいただいてありがとうございます。不登校解決カウンセラーの田中勝悟です。「見守りましょう」と言われて、頑張って見守っているつもり。でも子どもはゲームばかりで、昼夜逆転もひどくなる一方…。そんな経験、ありませんか?実は、一番まずい「見守り方」があるんです。今日はその話をします。■「見守る」と「放置」の違いってなに?不登校界隈でよく出る議論です。「親が程よくあきらめること」と言う人もいれば、「親が楽しんでいる姿を見せること」と言う人も。「見守る
不登校になったばかりのころ、私は「居場所」を探していました。学校が子どもの居場所ではなくなった。だったら、どこか別の場所に所属できるようにしてあげなきゃ。そんなふうに思っていたんだと思います。だから、居場所を探して、見つけて、そこに通い始めました。でも、3か月くらい経った秋ごろ、子どもはその居場所にも行かなくなりました。学校にも行かない。居場所にも行かない。「最初に居場
こんにちは!不登校の悩みを親子の信頼関係に導く不登校カウンセラー岡田孝子です。突然ですが、質問です。「あなたにとって仕事って、なんですか?」そして、「働くって、どういうことですか?」もし子どもから聞かれたら、あなたならなんて答えますか?先日、中学2年生に向けてキャリア教育をしている友人と話をしました。その中で子どもたちに、「仕事ってなんだろう?」「働くってどういうことだろう?」そんな問いかけをしていると言っていました。私も聞かれ、私は、「生きていくために、お金を稼
プロファイリング/カウンセリング/メルマガの登録/お問合せ不登校の子どもとの会話が少ない。何を変えたら話してくれる?不登校専門カウンセラーさくらです。「うちの子、何を考えてるのかわかりません」親子の会話が少ないと悩んでいる親御さまは、結構いらっしゃいます。「どうしたら話してくれるんだろう」と思いながら、親御さまは言いたいことを我慢している。「私からは何も言わないようにしています」とハッキリ言われる親御さまもいます。でも、親御さまは「言っていないつもり」でも、実際に
いつも読んでいただいてありがとうございます。不登校解決カウンセラーの田中勝悟です。「中学3年生なのに、進路の話どころか普通の会話すらまったくできません」「子どもの意思を尊重して進学させたのに、入学式の翌日から行かなくなり、留年が決定してしまいました」そのお気持ち、よく分かります。実は進路の話ができないのには理由があり、そこには大事な「順番」が関係しています。今日は、その理由と、今からでも間に合う進め方についてお話しします。■こんなご相談、実は最近増えています私のところに来るご相談
アロマ・カラー・占星術で自分らしい未来へ魂の星読みヒーラー咲並佑果ですどうしてうちの子なの?」と涙をこらえていませんか?周りの子が当たり前に学校に通う姿を見るたび、胸が締め付けられるような孤独感に襲われていませんか?「私が甘やかしたから?」「育て方を間違えたのかな…」と、夜中に一人でスマホを握りしめて涙を流しているママへ。不登校は、決してママのせいでも、お子様子のサボりでもありません。それは、お子様が心と身体のエネルギーを使い果たしてしまった「SOS」のサイン。
プロファイリング/カウンセリング/メルマガの登録/お問合せ昔と今の私の変化。人との関わり方がすごく楽になった話おはようございます。不登校専門カウンセラーさくらです。あるお母さまから、メッセージをいただきました。ーーーーーーー南海トラフについて耳にした話を息子さんに話したら、「そんな簡単に人の話を信じないほうがいいよ。なんか人に騙されそうで心配だな」と言われたそうです。ーーーーーーーそのメッセージを読んで、「息子さん、しっかりしてるなあ」と思ったと同時に、昔の
プロファイリング/カウンセリング/メルマガの登録/お問合せ夏休み明けの子どもは元気に見えたのに…そんな時、親にできるのは不登校専門カウンセラーさくらです。9月後半になりました。夏休み明け、「元気そうに見えたのに、急に学校に行けなくなった」というお声をいただいています。夏休みにしっかり休んで充電したはずだから、9月からは学校に行ける。そう思いますよね。でも、夏休みがあった。だから子どもたちが休めたとは限りません。お子さまがどんな気持ちで、どん
こんにちは!不登校の悩みを親子の信頼関係に導く不登校カウンセラー岡田孝子です。長男が不登校になったとき、私は、めちゃくちゃ不安でした。このまま学校に行かなかったら、高校はどうするの?社会に出て働けるの?自立できないんじゃないの?もう、心配で心配で仕方がありませんでした。だって私は、学校は行くべき。学校に行かなかったら、社会に出ても通用しない。ゲームばかりやっていたら、この子はダメになっちゃう。本気で、そう思っていたから。そして私は、これをずっと「自分の考え」
この夏、子どもとひとつ約束をしていました。「おいしいお蕎麦を食べに行こう」子どもがお蕎麦が大好きなので、せっかくなら、おいしいと評判のお店に行ってみよう。そんな話をしていました。🌻不登校ママのための無料オンラインおはなし会☕👉お申し込みはこちら✨同じ悩みを持つママとお話したり、ママのこころを見つめるちょっとしたワークをご用意しています🍀目次1回目、食べられずそして、3回目どうして3回目も行ったんだろう?願いがあるから、怖くなることもある
いつも読んでいただいてありがとうございます。不登校解決カウンセラーの田中勝悟です。「不登校になってから昼夜逆転気味で、だらけた生活をさせないように家族でルールを決めたのですが、なかなか守ってもらえず、逆に子どもの元気がなくなってしまいました…」そのお気持ち、よく分かります。実はそのルール決め、お子さんの気質によっては逆効果になっていることがあります。今日は、その理由と、大切にしてほしい順番についてお話しします。■家族会議で決めたルール、その後どうなったか不登校になると、昼夜逆
こんにちは!不登校の悩みを親子の信頼関係に導く不登校カウンセラー岡田孝子です。長男が不登校になったときめちゃくちゃ不安でした。このまま学校に行かなかったら将来、社会に出て働けない。自立できないんじゃないか?って、もう心配で心配で仕方がありませんでした。学校は、行くべき学校に行かなかったら社会に出ても通用しない。ゲームばかりやっていたら廃人になっちゃうかもって今、思うと世間がそうだからっていう理由でいつの間にかそれが自分の考え方になっていたんです。世間の考え方や見方
いつも読んでいただいてありがとうございます。不登校解決カウンセラーの田中勝悟です。「うちの子、学校がある日の朝だけ『お腹が痛い』『頭が痛い』と言います。病院では異常なしと言われたのですが、これって仮病?それともサボり?」その気持ちはすごく伝わります。実はそれ、お子さんが体を通して出している大切なサインかもしれません。今日はその理由と、親としてできることについてお話しします。■このような相談、実はとても多いんです朝起きて学校に行こうとすると、お腹が痛い、頭が痛いと言う。
おはようございますようやくようやく無事退職しましたーモチベが上がらなくなり仕事辞めたくなり辞めるきっかけがあり辞めると決めて退職の意向を伝えてからの3週間の勤務は何事も起こりませんようにと願うだけで🙏日々を過ごしました同僚の方には「寂しくなるよ」と声をかけていただいたり贈り物をいただいたりと本当にありがたかったですいい人ばかりでした😍退職した日子どもに「退職したよー」と伝えましたら「頑張るのと頑張らないののバランスのいいところで頑張り過ぎないように
こんにちは!不登校の悩みを親子の信頼へ導く不登校カウンセラー岡田孝子です。9月13日の「不登校と健康」をテーマにしたカラダとココロはつながっている〜親子で見つける元気のタネ〜無事終了しました綺麗にメイクしてもらい、素敵な一面を引き出してカメラでパチリ照れくさそうにしている方が多かったですがみなさん、嬉しそうでした。今回、ミニセミナーで「靴の選び方一つで子どもの未来が変わる」お話しをしてくださった角南さん。足を計測してくれて、足形を取ってくれて土踏まずの感じを見せてくれ
●不登校問題専門カウンセリング!不登校の問題は解決できます。こんにちは、小松千裕(こまつちひろ)です。あなたも、お子さまの不登校を解決の道を作れます。今、ゲーム三昧で、登校の兆しがなくてお困りでしょうか?昼夜逆転もして、朝も起きれないかもしれません。今、絶望に見えてもお子さまの登校は、始められます。お子さまも親御さまも、段階を踏んで、登校が出来ますからね。集団生活が苦手なお子さまも登校の入り口はあります。ほんの些細なきっかけで、学校にいる時間を作れます。嫌がっていた別室登校も、開