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突然無職になってしまった息子もつれてわたしの実家に移動してきました。🚙🚗ばあばが、5/4に、退院するのでしばらくお世話しに。(でも、なんでもやってしまうとボケるから、そこが難しいかなあ)夜中に着いてここ、さむっ!自宅だとぼちぼち半袖で寝たりしてるのに、着いたら電気カーペットつけちゃった。また、冬服パジャマ着ておやすみぃ〜!のおはこんにちは。雨降りそう、どんより。さらに寒いです。ホットカーペットに冬服です。長Tしか持って来てないのに、
セネガルの会社のミドルの女性秘書のYは今日本日付で長年仕えてきた社長が退任する日だった。万感の思いを胸に自分の一番近くで見守ってきた社長が退任する。その社長に花束と会社の社員の寄せ書きを手渡すことになっている。Y(V.O.):「Ourpresidentresignstoday.Hewilltakeresponsibilityforthefailingbusinessandresign?」Y:「No.Heisgoingtoretire.Heannounc
2025年3月から、私は不当に休職させられた。(詳細は、第1話で→https://ameblo.jp/yama-maa-sorato/entry-12952064741.html)休職させられて、これを機にと、以前から気になっていた国家資格の受験資格を取得するためのスクールに通い始めて、不当休職に遭っているにも関わらず、毎日楽しくお気楽に過ごしていた。そして3ヶ月近く経った6月中旬のある日、私は、驚愕の出来事を知ってしまったー。会社では、ひとりひとりiPa
ブログを書き始めて2年ほど経ちますきっかけは不当解雇(だと自分では思ってます)に遭った事同じように不当解雇された人に少しでも情報をと思い一人で戦った労働審判の事を書いていました今読み返すと怒りに任せて書いてるなと思うところもありもう削除してしまおうかとも思ったのですが労働審判について読んでくださる方も今だにいらっしゃりところどころ編集してこちらに引っ越しをしようと思いました最後に務めていた会社は大阪府内のごみ収集業者先祖が立ち上げた会社を三代目の代表姉妹
解雇権濫用法理の「いま」を追う:ルクセンブルクとチュニジアの意外な共通点こんにちは!今日は比較法の視点から、労働法界の「伝統派」とも言える2つの国、ルクセンブルクとチュニジアにスポットを当ててみたいと思います。現代の労働法では、解雇の手続きを厳格にルール化する国が増えていますが、この2国は今でも「権利の濫用(Abuseofrights)」という理論を解雇の正当性を判断する中心に据えています。なぜこの2国なのか?実は、どちらもフランス法(大陸法)の強い影響を受けつつ、独自の進化を遂げた「
葬儀の仕事が好きだった。“他人の死でご飯を食べてる”なんて批判する方もいるけれど、別に他人の不幸を楽しんでいるわけではない。まぁ別に、なんと言われても良いけれど。元々憧れていたわけでもなく、興味があったわけでもなく、関東から福島県にIターンをして、失業保険で半年くらい遊ぶ予定で、失業保険をもらう為の就職活動を始めて、受けた一社目の会社。それが、たまたまこの葬儀社だった。募集人数は1名。私と同日に、私より若い男性が面接を受けていた。
どこの企業でもよくある話で、どうしても、“噛み合わない”人物は出てくる。それは、何も特別なことではないだろう。職場の人間関係なんて、プロジェクトの遂行に支障が出なければそれでいい。特に仲良くする必要もなく、ある程度割り切って適当に付き合っていればそれでいいと思っていた。ましてや、後輩を指導する立場にあって、耳の痛いことをガミガミ言わないといけない場面もある。葬儀に関わる以上、知識や技術は当然ながら、社会人としてのマナーや感覚も身につけてほしいと思って
不当解雇などで労働審判を起こし、判決内容に納得がいかない場合は訴訟に移行することもあります。訴訟への移行は労働者からのみではなく会社側からも移行されることもあります。訴訟に移行すると、労働審判で弁護士を立てずに戦ってきた労働者も弁護士を立てずに戦うことはかなり困難になります。今回は、労働審判から訴訟に移行させないための方法を説明してみたいと思います。労働審判の結果に納得がいかない場合は、労働者(甲)、会社側(乙)のどちらかからでも訴訟へと移行で
いつも訪問とか応援して頂き有難うございますm(__)maiとの会話でボケ老人とのかけあいで面白いのを発見🤣🤣🤣🤣🤣🤣通勤時間が往復3時間で拘束時間11時間の警備の仕事で体の負担は?aiの回答血栓×長時間移動:往復3時間の移動は、血栓がある人にとっては「毎日わざわざ血栓を作りに行っている」ようなものです。🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣お腹、痛いです🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣本人は気づかず私がいないと会社が困るとか思ってる🤣🤣🤣少なくともうちの会社はそんな事は1ミリも思ってませんよ。人がいないからとか金に
おっとの会社。危ない危ないと言いつつ、数年。。本格的にやばそうです中小企業(小企業?)で、社長はおっとの一個下。父親が元々作った会社の社長になったわけですが。その方が社長になってから、ボロボロ。社長に向いてないんでしょうね。って感じ。他の会社の社長もやってるみたいで、そっちはうまく行ってる?らしいけど??経営は他の人がやってるんでしょうね。今の会社に入って13年?前の会社はブラックでインフルエンザで家族で寝込んでたら23時に家の電話にかけてきて怒鳴られたなぁ。。わたし。
労働問題が生じて会社側と話し合いを行っても強制力が持てないものもあります。例えば、労働基準監督署から無料で申し出できる労働問題話し合いの「あっせん」も強制力がありません。「あっせん」は、強制力が全くないため会社側が出頭しない場合は泣き寝入りすることになります。しかし、労働審判は強制力があるため、申出に対して無視をすれば不利になり解決後の解雇撤回やバックペイ、慰謝料等の解決金の支払いも無視できなくなります。今回は、労働審判解決後から解決金の支払いまで説明してみたいと
私が不当休職を言い渡される3、4年前くらいの話だ。労基通報より2、3年くらい前、ということになるのかな。私は、その日“犯人”にされた。あるお客様が、葬儀後、約15万円のサービスを追加で申し込んでくださった。手続きは店舗で、お局部長が対応した。たまたま一瞬事務所にいた私は、店舗に顔を出して、お客様にご挨拶をさせていただいた。数分お話をして、失礼させていただいた。「yukiさんの名前で、入れておくからね」とお客様の前では、調子のいいお局部長。(この追加
不当解雇の件ですが、労働審判→裁判やる予定で動いてます。弁護士事務所行って、先生にお願いして。キツイです。会社はめちゃくちゃ。。。よくやるよって思います。書類はchatGPTにお任せです。ありがたい。今の時代でよかった。。。本社が田舎なんですよね。何もわかってないのかな?書類作るたびに、なんだと思ってるんだか?ってなります。ついていけない。。。会社の社労士大丈夫?って思います。不当解雇ってわかってるのかしら?私は労働審判→裁判やりますからね!人生壊されましたよ!コロナ後
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人生で初めて、労働基準監督署に通報をしたあと、思っていたよりも早く、私に直接連絡がきた。確か、二日後くらいだったと思う。電話口の担当者はとても若い女性の声で、それでも落ち着いた口調でいくつか確認をしてきた。・事故の発生状況→発生時には立ち会っていない為、発生状況は分からない・事故を起こした人と被害に遭った人の名前や役職→2人の名前と雇用形態を伝える・労災を揉み消した状況→誰の指示で、誰がどう動いたか分かる範囲で・通報者(=私)の名
私が、あの安置室③で不当に休職を言い渡された(詳細はこちら→https://ameblo.jp/yama-maa-sorato/entry-12952064741.html)あの日より、3~4ヶ月前の話。その日私が、いつもより早い時間に現場から戻ると、会館にいた若手たちがドタバタしながら、一斉に、矢継ぎ早に、報告をしてきた。私は聖徳太子だったのかと苦笑いをしながら、皆の話を聞いた。整理をすると「T田さんが、軽バンの後ろに荷物を積んでいた」「まだ積んでいる途中で
ありがとう、、、声を掛けてくれて。定期券を購入した時に領収書を頂き忘れたので、船橋のみどりの窓口に向かう。向かったのはいいがジムに通う都合上、トレーニング時間が少なくなる気がして行くのを躊躇したのだが、なんとなく引き寄せられるように窓口に向かった。そしたら入口で職員さんからこんな言葉を掛けられた。「臼井でスイミングのコーチしていましたか?」と。はい。と返答すると、「幼稚園の時にコーチに習ってました」と。不本意な形(不当解雇)で退職したスイミングだが、勝手の教え子が覚えてくれてた、しか
私はただ、現場を少しでも良くしたいと思っていただけだった。毎年100万も200万もかけて採用した新入社員が、2年前後で退職していく。それは、会社にとっても明らかに損失だ。いま、一生懸命頑張ってくれている若手社員たちや、これから入社してくるであろう日本の未来を背負って立つ若者たちが、辞めずに働き続ける環境を、早急に整えるべきだと思った。これは、弊社に限らず、日本の企業の大きな課題だと思っていたのだがー。会社の中では、それを問題として本気
気づけば私は、現場のやり方にいろいろ口を出すようになっていた。別に、改革しようと思っていた訳ではない。ただ、「こうした方が、みんなもう少しラクになるんじゃないかな」と思うことがたくさんあった。また、上のパフォーマンスなだけだったのかも知れないが、「女性ならではの意見を!」「女性としてどう思う?」なんて、ことあるごとに“女性代表”みたいな言い方で、意見を求められるようになっていた。葬儀という仕事は、想像以上に体力も気力も使う。だからこそ、
私の部署の本業務は永久雇用。でも秘書は短期契約で、更新のたびに新しい契約書にサインする形です。最近、契約を更新した。アドバイザー君、まだ辞めないみたい。(笑)さて、嬉しいニュースが。うちの部署の短期雇用のスタッフが五人ほど、契約が更新された。これは、予算がまだ捻出できている事になるので、仲良しの同僚とホッとした。🌸人員カットがある時は、まず短期雇用者から辞めさせられます。💧契約が切れたら、さようなら…となる。こちら、雇うとクビにするにはひたすら難しい。試用期間内になるべくクビにす
不当解雇後に届いた一通の手紙ある会社員がこの厳しい治世に不況の煽りを受けて、リストラ勧告をされました。当初の彼は不平を漏らしてつぶやき、会社側の一方的な不当解雇を労働組合に持ち込んで、徹底抗戦しようかというほど憤りがありました。しかし彼は聖書を読んでから怒りを内に収め、心を入れ替えました。そこにはこう書かれていたからです。「すべてのことにおいて感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって神があなたがたに望んでおられることです。」(
今回は「試用期間の有効性について」を解説いたします。まずは試用期間とはどんなものなのでしょうか?試用期間とは、採用した社員が正社員として働く上での適性や能力を持っているか企業が見極めるため設けている期間ですが、実は、試用期間について法律による明確な定義や制限はありません。しかし、以下の点に注意が必要です。〇期間の長さ:法的な上限はありませんが、多くの企業では3〜6ヶ月の間で設定しています。一般的に、長くても1年程度までとするのが通例となっています。〇公序良俗
皆さんこんにちは!今日は副業についてお話ししましょう!・やってはいけない副業1位:クラウドワークス2位:ココナラ(ココナラテック含む)・やってはいけない副業のアルバイト1位:どうとんぼり神座(理想実業)=賃金未払い、不当解雇で有名です!2位:すかいらーくグループ=社員教育が出来ていない!・困った時の問い合わせ先の対応が不十分!3位:バーガーキング=同じく社員教育が出来ていなく、本来採用に関わってはいけない従業員が採用に関わっている!
806)明日から来なくていい泣き寝入りすることはない。エックスの記事に、正社員に対し、「明日から来なくていい」と解雇された話があった。その場で解雇することは、労働基準法違反となる可能性が高い。不当解雇(=即時解雇)。有効な解雇には通常30日前の予告か、30日分以上の解雇予告手当(=平均賃金)の支払いが必須であり、且つ客観的な理由と相当性が求められる。ーーーーーーーーーーーーーーーー
気付けば私は、社内で「デキる人」として扱われるようになっていた。(詳細は前作で)けれど、それは決して居心地の好い場所、という訳ではなかった。私はただ、お客様ファースト、を考えて仕事をしていただけだ。葬儀、というある意味特殊な場面での仕事。私がいちばん大切にしたかったのは、お客様の『想い』。想いを汲んで、その家々に添った葬儀を提案・施行し、時にはグリーフケアも担う。それが、私の仕事のやり方だった。今思えば、そのやり方だったから、指名もたくさ
おはようございます(-_-メ)昨日は常務取締役総務部長の自宅に押し掛けようかと思いましたが、出張中の社長からストップがかかり、一旦断念そして、本日、、、来やがったそして、、、、おはようございます・・・おいおい、普通に仕事始めたよなんだ、こいつ。もう呆れて、言葉が出ない。自ら信頼回復する気もないようなので、こちらもそれ相応の対応をするだけです。もうコイツの指示では仕事しない。なんか言われたら「私はもうあなたを上司と思ってないし、あなたも
入社して1年は、とにかく“いじめ”の対象だった。・仕事を与えてもらえない/教えてもらえない・ことあることに「女のくせに」「都会人ぶって」「これだから女は」「よそ者のくせに」等の罵声(しかも、役職者からも女性からも)・プロジェクトのチーム分けをするとき、どこのチームにも入れてもらえず、私だけひとりチーム(ひとりチームの方が気楽でいいけど笑)etc……ここに上げたらキリがないほど、昭和の小学校低学年、または幼稚園のような職場環境。これは果たして、田舎あるあるなのか?こ
いま思えば、私は会社の中で少し特殊な、不思議な立ち位置だったのかも知れない。2018年5月20日、20年以上過ごした関東から、福島県沿岸部にIターンをした。海でも見ながら半年くらい遊ぼうと思っていたのだが、翌月6月10日、この、田舎町の葬儀社に入社することになった。都市部では女性が葬儀施行担当をしているが、田舎ではまだ浸透していない。弊社初の、女性担当者を目指してください!そう熱く語られ、私は、特に葬儀に興味があったわけでもやる気満々で入社したわけでもなく、
違憲は当たり前として、内容はふざけた判決。一審、二審の認めた立法不作為は無かったと言って、一審、二審は認めた国の賠償も認めない。(最高裁裁判官15人中10人がそう判断。残り5人は立法不作為を認め、国は賠償すべきと反対意見。)ただ、一審、二審が認めた国の賠償額はそれぞれ十万と五十万。舐めてんのかって話。原告は、今回違憲と判断された法律の規定によって職を失い、一審勝訴にもかかわらず国が控訴し、控訴審でも勝ったのに、国に上告され、勝ったはいいものの、賠償は無しに。こんなこと許されるのかね。違憲判決
2025年4月7日、私は47歳になった。そして毎年同様、その日を大好きな東京で、ひとりで迎えていた。23歳の誕生日のときに、偶然推しのライブがあって参戦した。私はその時から「誕生日は、自分の為に、自分の好きなことをして過ごそう」と決めたのだ。それ以来、毎年ひとりで過ごしている。友人や恋人の有難い誘いを断ってまでも。そしてそのほとんどは、劇団四季を観たり、サンリオピューロランドへ行ったり。7年前に東北へIターンしてからもその習慣は変えず、今年も、半年前から組ん