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2026年4月13日、JR西日本岡山電車区所属の115系G4編成G8編成が廃車のため、自走の上で下関総合車両所へ回送されました。227系Uraraで置き換えが進み、ダイヤ改正をもって定期運用を終了、順次廃車回送されていっている状況でした。一部界隈では食パンと呼ばれているみたいですが、色も白じゃないしこの形が食パンなら103系とかも食パンになるのでは?と思うぐらい、謎な呼び方があるみたい。伯備線新見以北で良く遭遇しており、新見駅や松江駅に上石見駅などでG4編成やG8編成に会ったり乗ったりでき
T編成は福知山。別の車両についていたのを、もってきたとのこと。サプライズでした。東舞鶴城崎温泉豊岡回送み…。見えないww幅が狭い?いや。気のせいか。ワンマン西舞鶴ワンマン福知山み…。見えないwwで、このあと動画を撮ってyoutubeに。と思っていたんですが。さすが残暑ですよね。熱暴走で停まりました(笑)11時で終了が12時20分頃。個人的には60分ぐらいかと思ったんですが。想像以上に長かった。なお、撮影枚数は約10,000枚。半分以上
午前だとT編成の運転台見学。午後だとG編成の運転台見学悩んだんですよね。G編成にするかT編成にするか。複数申込不可でなければよかったんですが。無念です。ワイが申込をしたのが午前。なので。1回だけあったT編成運転台見学してきました。運転台の撮影時間は1分間。最初に入った人。1分以上だったと思うんだけどなぁ。まぁ。それはいい。さっさと運転台撮影しないと。だがしかし…。何をどう撮ればええんかの?いや。ほんとう。目に入るものを片っ端から撮るんですが。1分しかな
227系500番台「Kizashi」が投入された山口エリアのJR山陽本線ですが、引き続き使われる下関総合車両所下関支所の115系3000・3500番台は定期検査が続いています。9月16日にはN-16編成が出場。営業運転に復帰後は、きれいな内外装が目を引いています。営業運転に復帰した115系N-16編成。再塗装されたきれいな外装は、特に夜間では目を引きます=下関駅下関総合車両所での定期検査を終えた115系N-16編成は中間車が3500番台で、この2両は元をたどれば、11
tabiwaトラベルで行われたツアー。午前1回と午後2回の計3回が設定され。午前の部に行ってきました。この日は、週間天気だと雨予報でしたが……。当日は、晴れたり曇ったりの天気でした。色々と撮影していますが。とりあえず、ヘッドマークを紹介します。この日準備されたヘッドマークは4つ。1.にいみCITYヘッドマーク。このツアーのために貸し出してくれたそうです。実際に運用はなく。京都鉄道博物館で展示されるのにつくられたとのこと。見れて良かった。2.しものせきCITY
JR西日本の115系近郊形電車の異端車として人気を集め、今年引退したG編成とT編成を並べた展示会が下関総合車両所(山口県下関市)で開かれました。後年はそれぞれ岡山・山陰、山口地区に別れて活躍した両編成ですが、この4両は元々は同じ時期・名義・製造所の生まれでした。〝同窓会〟のように感じられたイベントの様子をまとめました。下関総合車両所で展示された115系G-01編成(右)とT-11編成。引退記念ヘッドマークも掲出されました▪️わずか20分で完売展示会は「ありがとう11
山口エリアのJR山陽本線で活躍し、6月27日の運用離脱後も配置先の下関総合車両所下関支所に留置されていた2連の115系T編成。最後まで残っていたT-11・T-12の2編成が9月3日、下関総合車両所本所(幡生)へ回送されました。(※最終更新2026年10月10日)下関総合車両所に入る115系T-12編成(手前)とT-11編成。先に回送されたT-13・T-14編成と同じように2編成併結でした115系T編成は新山口—下関間で運用されていましたが、227系「Kizashi」のデ
JR西日本下関総合車両所(幡生)では最近、京都の嵯峨野観光鉄道向けの新しいトロッコ列車の試運転や、運用離脱した下関支所の115系T編成の解体が始まっています。8月6日に様子を見てみました。構内試運転を始めた嵯峨野観光鉄道の新しいトロッコ客車をけん引するDEC743-7(右)と1001◾️嵯峨野観光鉄道の新たなトロッコ列車JR西日本グループ会社のJR西日本テクノスにより製作が進められていた嵯峨野観光鉄道の新たなトロッコ列車(2027年春運行開始)は、8月4日のプレスリ
「食パン電車」115系G編成で最後まで残り、7月1日に下関総合車両所岡山電車支所を後にしたG-01+G-05編成。翌日に山口県下関市の本所(幡生)に入り、その後、山陽本線幡生駅寄りに留置されています。6〜7日に状況を見てみました。幡生駅のホームから見た115系G-01+G-05編成。2日午前まではG-07+G-06編成が入っていましたが入れ替えとなりました。G-01編成をよく見ると、冷房装置は懐かしいAU75系ですクモハ114ー1098に掲出された「惜別」の装飾もそのまま残さ
JR西日本岡山エリアで活躍する213系近郊形電車。このうちC-05編成が7月2日、山口県下関市へ回送されました。網干総合車両所(兵庫県太子町)が担当する同系の検査を下関総合車両所(幡生)が行うとみられ、沿線の鉄道ファンの注目を集めました。山陽・山陰本線の合流地点を行く213系C-05編成。約10年ぶりの下関入りのようです。皆さんいろんな場所で撮られていたようですが、筆者は下関っぽい場所で…と結局ここを訪れました。この日は大雨により一時運転が止まった前日から一転、穏やかな梅雨の中休みとな
JR宇部線などで活躍する下関総合車両所下関支所の通勤形電車105系K02編成が6月30日、本所(幡生)での全般検査を終えて出場しました。注目された車体色は、ゆうパック色(トリコロール色)が再塗装の上、継続となりました。出場試運転で小月駅を通過する105系K02編成105系K02編成は2022年7月に、JR初期から約30年間親しまれた白地に赤・青色の帯が入る復刻塗色となりました。宇部線沿線の山口県宇部市はアニメ「エヴァンゲリオン」シリーズで知られる庵野秀明監督の出身地
JR西日本の山口・広島地区においてに所有しております105系電車は、下関総合車両所運用検修センター所属で宇部線・小野田線においてそれぞれ運行されておりまして、各路線の代表格として現在も運行されております。また、以前は広島支所にも可部線・呉線にこの105系電車が運行されてもいましたが、227系電車の両線の導入に伴いまして、広島支所からは姿を消しております。そんな105系電車は、JR化後より見られておりました塗装であります「広島支社色」から、ほとんどの車が上の画像にもあります黄
45年ぶりの新車山口エリアの在来線を走る電車といえば、黄色く塗られた国鉄型電車です。ずいぶんと長いこと使われており、陳腐化が進んでいましたが、2026年6月27日、このエリアに新型電車が投入されることになりました。その名は227系「Kizashi」。これまで広島エリアに導入された「RedWing」、岡山エリアの「Urara」に続く227系3姉妹の3番目のタイプです。山口エリアに新車が導入されるのはなんと45年ぶりだそうで…そんな歴史的な日に乗ってきました。出発式…中止?
JR西日本下関総合車両所下関支所に所属する電気機関車EF651120が6月23日、本所(幡生)での台車検査を終え出場しました。同日には新型事業用車DEC743-7、1001との並ぶシーンも見られました。雨が降るひんやりした空気の中、下関市内の山陽本線で出場試運転を行うEF651120下関のEF65形1000番台(PF形)は10両が在籍しており、1120号機は1979年4月18日の落成以来、異動歴のない生え抜き機です。約1年半にわたる運用離脱期間を経て、2023年5月に
現在は227系電車が中心となっておりますJR西日本の広島地区の電車は、かつて平成27年まで、通勤型電車であります103系電車も見られておりまして、3編成が下関総合車両所広島支所に所属しておりました。この広島地区では、103系電車から改造されました105系電車が可部線・呉線で運行されておりましたが、それとは別に正真正銘の103系電車もこの広島地区におきまして運行されておりました。広島地区に運行されておりました103系電車は、平成元年の片町線(木津駅~長尾駅間)電化に伴いまして
JR西日本の新型事業用車で、嵯峨野観光鉄道(京都市)の新型トロッコ列車のけん引車としても使われる予定のDEC743形。6月18日に製造元の近畿車輛を出場したうちの2両が同21日、下関総合車両所下関支所(山口県下関市)に到着しました。下関駅南の到着線に現れたDEC743-1001と7(左から)。鮮やかな外観が目を引きます。前者は嵯峨野観光鉄道保有で、今後登場する新型トロッコ列車のけん引用、後者はその予備車にもなるJR西日本の事業用車ですDEC743形は、車両入換やけん引、線
JR西日本近畿エリアで活躍する221系近郊形電車。最近は一部編成の検査をはるばる下関総合車両所(幡生)まで回送して実施していて、6月9日には吹田総合車両所京都支所のK17編成が、山陽本線幡生—小野田間で出場試運転を行いました。出場試運転で下関市内の山陽本線を走行する221系K17編成。入場時と比べると排障器はきれいになっていました221系K17編成は嵯峨野線や湖西線などで運用される4両編成で、下関総合車両所には検査のため4月27日から入場していました。出場試運転を終えた
山口エリアを走る国鉄形車両は最近、車内照明をLED灯に交換した編成が増えています。蛍光灯の生産終了に対応する動きとみられ、再延命化された115系3000番台、105系、キハ40系に施工されています。5月に全般検査を終えた105系K06編成に乗って、車内の様子を見てみました。5月に全検を受けた105系K06編成。外観はきれいな状態を保っています=下関駅宇部線などを走る105系は1981年に登場した地方電化線区向けの通勤形電車で、今年で車齢45年を迎えました。山陽本線の1
JR山陽本線新山口ー下関間で活躍する下関総合車両所下関支所配置の115系T編成。2026年3月のダイヤ改正では12時台までの日中運用も復活しました。227系500番台「Kizashi」による置き換えが予想される中、本稿では特異な外観をもつT-11、懐かしい雰囲気の客室を保つT-14の2編成に焦点を当てました。日中の下関市内を走る115系T-11編成。パンタグラフを2基搭載したクモハ114ー1106が注目されます◾️下関市内で日中運用復活115系T編成はクモハ115形
JR伯備線などで活躍し、2026年3月のダイヤ改正で運用を離脱した115系G編成。4月以降、G-07+G-06編成を皮切りに、8編成中6本が下関総合車両所岡山電車支所から幡生の本所(山口県下関市)に回送されています。4月28日に状況を見てみました。北側から眺めた下関総合車両所の留置線。左から221系、115系G-03+G-02編成、G-04+G-08編成、クハ115形(A-07編成?)G-06+G-07編成。右端は幡生駅に停車中の115系3000番台115系G編成は運用離
2026年3月の運用離脱後、下関総合車両所への廃車回送が続く岡山電車支所の115系G編成。4月22日には全般検査から日が浅いG-02、G-03編成が山陽本線を下りました。先に到着したG-07編成などが並ぶ薄暮の幡生駅で見送りました。雨に濡れる薄暮の幡生駅を通過する115系G-02+G-03編成の回送列車。先に下関総合車両所に回送されて駅寄りに留置されているG-07編成との顔合わせは寂しさを感じます今回回送されたG-02編成はクモハ114ー1102とクモハ115ー1505、
マヤ34の車内写真をまとめたブログ。それなりにアクセスをいただいております。何かしら刺さっているのでしょうか??なので…。二匹目のどじょうではないですが。狙ってみたいので。今回は下関総合車両所で見たクモヤ145の車内をご紹介。では、いってみましょうか。扉があいた状態。普段見ることのできない車内を見るのってドキドキします。で、右側から左側へと流れていきますね。①②③④⑤こんな感じです。何となくニュアンスだけは伝わりますかね??伝わるといいんですけ
JR山陽本線の115系近郊形電車などが集う下関総合車両所下関支所。227系500番台「Kizashi」の新製配置により、疎開車両を除き国鉄形車両ばかりだった客留線、電留線の光景も徐々に変化しています。最近の状況を4月16日に見てみました。※その後の様子は末尾に追記しています(最終更新2026年5月12日)下関総合車両所下関支所に隣接する電留線に置かれた227系「Kizashi」V03編成。左は疎開中の「Urara」L27編成で、その隣にはR17編成も留置されています(敷地外から撮
下関総合車両所でのクモハ42撮影会で撮影した車両は、ひと通り紹介したかなと。いやぁ。よく撮ったもんだわ。約3500枚。意味の分からん枚数になってました。で、本日ですが。初回でも触れたんですが。この撮影会では鉄道部品の販売もありました。撮影会で販売された鉄道部品。いったい何だったのか?気になるでしょう??正解は……。シート生地をつかった再生産品でした。まさにSdgsですね。ワイは2つほど購入。まずはこちら。え~っと。これ、なんだ??
山口エリアのJR山陽本線に導入される新型近郊形電車227系500番台「Kizashi」。下関入りの第3陣となる3両編成のV04、V05編成と2両編成のX01編成が4月14日、回送されました。営業運転では見られそうにない3編成8両が連なる姿を、夜の山陽本線で見てみました。※最終更新2026年4月28日下関市内の山陽本線を走る227系500番台「Kizashi」回送列車。下り方からV05+V04+X01編成の順で組まれました。珍しい8連は近畿車輛出場時から多くの人がカメラを向けていて、筆者
クモハ42の他にも車両が展示されていました。メインのクモハ42よりも、そっちの方が気になるわけですが。外に展示されていた車両。少し前に廃車回送された115系。一応、確認したんですが。ここから先は行かないとください。とのこと。なので、前面を中心に撮影してました。で、もう1つは35系客車。サボはビス止め。へぇ。知らんかったわ。てか、SLやまぐちのサボはねぇ。昔のサボが良かったよ。あまりにもシンプルになりすぎた。そう思いません??あとは連結部を確認しつつ。
新旧車両の検査全般を担当する下関総合車両所。これまで見てきたのはクレーンで吊り上げて…。というやつでした。ですが、227系になって検査が違うようです。台枠に乗る227系。この台枠がね。すごいわけですよ。これ浮いてるじゃないですか。これまでなら1両単位だったと思うんです。でも、新しい検査ではこうなります。すごいですよねぇ。編成ごと持ちあがっとる。あ~。なんて説明したらいいんかなぁ。クルマを持ち上げるリフトでしょうか。そう。リフトだわ。これまでの検査
DECシリーズ大好きです。DEC700/DEC741色々と噂はあるようですが。どれが真実なのかは知りません。で、DEDC700。どこに行ったのか気になっていましたが。この日は、ちょうど下関にいました。いつ入場したのか忘れましたが。検査を受けているようです。台車をはいていないので。台車は別の場所にあるようです。今後の動向が気になりますが。次の営業運転はいつなんでしょうか。楽しみですよね。tabiwaで販売したらいいのにって思いません??
@下関総合車両所tabiwaトラベルで販売されたやつ。2年ぶりに開催。行くべきか(30%)。年度末だからやめとくべきか(70%)。で、悩んでいました。が…。PDFを眺めていると「部品販売もあります」との文字が。え?まじ!?部品販売あるん??そうなるとね。さっきまでの悩みはどこへやら。行く(100%)になっていました。開催日は3月28日と29日。29日はどうしても外せない予定があり。28日の一択。チケット取
2026/04/05JR西日本下関総合車両所広島支所(広島市南区)広島駅16時05分発山陽本線普通列車糸崎行、天神川駅手前にある車両基地。227系が停車中。奥には山陽新幹線。広島工場JR貨物、広島運転所2026年、あなたは絶対ウマくいく』。