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「大克鼎(だいこくてい)の小さな怪獣」(5分半)張暁翔(ちょうぎょうしょう):文陳惟蕊(ちんしずい):絵TransPerfect:訳ベネッセコーポレーション:発行2021.11初版第1刷(2000円+税)副題が『上海博物館の宝物5つの物語』大きなかめ『鼎』の中に住む小さな怪獣ココは3000歳友だちのディンディンと一緒に案内してくれる大克鼎にまつわる伝説絵本で読むと歴史が苦手な人も楽しく学べるのでは?(はい、、、私のことです💧)
上海博物館東館1Fにあるお土産屋さん「上海礼物」というお店を紹介します。東館にはこれまで3回行ったことがあるのですが、時間がなく店まで足が伸ばせず・・・いつかは行きたい!と思っていました。このお店は、入館しないと入れません。入館に関しては、過去ブログを参照にしてください⇒上海博物館東館1F(入り口~青銅館、中国古代雕塑館)|子どもと行く、上海の博物館!この記事は1年以上前のものですが、現在でも、パスポート提示すれば予約なしで入館できます。入り口からエスカレータで1階
皆様、お久しぶりです😊トモミです。今回は、東京国立博物館で開催されている「明末清初の書画―乱世にみる夢―」展に行ってきました✨以下は、あくまで私個人の感想です。大事なことなので最初にお伝えしておきますね😊まず初めに、研究員の方々、主催者、翻訳者、展示に携わったすべての関係者の皆様、そして作品の運搬・警備・清掃など、展示会を支えてくださった全ての方々に、心より感謝申し上げます。本当にありがとうございます。今回の展示を通して、作品そのものの素晴らしさだけでなく、東京国立博物館と上海博
〇2025年5月24日、上海博物館を見学した。現在、上海博物館は人民広場館と東館の二つが存在する。多分、10年振りくらいの上海博物館ではないか。せっかくだから、人民広場館と東館の両方を見学して来た。〇ある意味、今回の上海滞在は上海博物館見学のためだった。お陰でようやく上海博物館を見学することができた。ただ、今回の旅行は「玄中寺参詣旅」と題しただけあって、本来の目的地は太原にあった。それで早めに見学を終えて、上海虹橋空港に向かった。〇と言うのも、この日の夕方に、上海から太原へ飛ぶ予定だったから
〇2025年5月24日、上海博物館東館を見学した。これまで、中国古代青銅館、中国古代陶瓷馆、中国古代雕塑館と見て来た。前回、ブログ『仏像』を案内した。『古代雕塑館』の中で特に気になったのが仏像だった。〇ただ、後で、気付いたことだが、中国古代雕塑館を見学して、『唐三彩』に一言も触れないことなど、考えられない。ある意味、中国古代雕塑を代表するのが『唐三彩』と言って過言でもないくらい、有名である。〇例えば、日本のウイキペディアフリー百科事典が案内する『唐三彩』は、次の通り。唐三彩唐
〇2025年5月24日、上海博物館東館を見学した。中国古代青銅館、中国古代陶瓷馆、中国古代雕塑館と見て来た。前回、ブログ『古代雕塑館』を案内した。しかし、その『古代雕塑館』の中で特に気になったのが仏像である。〇ちなみに、中国の検索エンジン、百度百科では、中国古代雕塑馆について、次のように案内している。中国古代雕塑馆上海市境内博物馆中国古代雕塑馆位于上海博物馆东馆,于2024年3月16日启动试开放。该馆通过289件/套立体造型文物构建中国古代雕塑艺术通史体系,展品涵
〇2025年5月24日、上海博物館東館を見学した。最初に、中国古代青銅館を見学した。上海博物館の青銅器展示は凄い。これまで、何度か、上海博物館を見学して来て、そういうふうに感じていた。人民広場から東館へ展示館は移動したが、その展示は相変わらず凄かった。〇次に見学したのが『中国古代陶瓷馆』である。China(中国)自体が陶磁器のことである。それくらい、陶磁器は中国を代表する文化なのである。もちろん、上海博物館の陶磁器はそれに十分応えるくらい、凄いものである。〇前回、ブログ『中国古代陶瓷馆Ⅱ』で
〇2025年5月24日、上海博物館東館を見学した。最初に、中国古代青銅館を見学した。上海博物館の青銅器展示は凄い。これまで、何度か、上海博物館を見学して来て、そういうふうに感じていた。人民広場から東館へ展示館は移動したが、その展示は相変わらず凄かった。〇次に見学したのが『中国古代陶瓷馆』である。China(中国)自体が陶磁器のことである。それくらい、陶磁器は中国を代表する文化なのである。もちろん、上海博物館の陶磁器はそれに十分応えるくらい、凄いものである。〇前回、ブログ『中国古代陶瓷馆』で上
〇2025年5月24日、上海博物館東館を見学した。最初に、中国古代青銅館を見学した。上海博物館の青銅器展示は凄い。これまで、何度か、上海博物館を見学して来て、そういうふうに感じていた。人民広場から東館へ展示館は移動したが、その展示は相変わらず凄かった。〇次に見学したのが『中国古代陶瓷馆』である。China(中国)自体が陶磁器のことである。それくらい、陶磁器は中国を代表する文化なのである。もちろん、上海博物館の陶磁器はそれに十分応えるくらい、凄いものである。〇上海博物館のホームページが案内する
○2025年5月24日は、上海博物館をはしごした。午前中に訪れたのが上海博物館人民広場館、午後に見学したのが上海博物館東館になる。東館到着は12時30分くらいだった。ちょうど、昼時だったので、館内の上海珈琲で卤肉饭の弁当とアメリカン珈琲のセットをいただいた。〇最初に、中国古代青銅館を見学し、ブログ『上海博物館:中国古代青銅館』から三回に渡って案内して来た。上海博物館では、その続きに『中国历代货币馆』が存在した。したがって、今回はブログ『上海博物館:中国历代货币馆』とした。〇インターネット検索
○2025年5月24日は、上海博物館をはしごした。午前中に訪れたのが上海博物館人民広場館、午後に見学したのが上海博物館東館になる。東館到着は12時30分くらいだった。ちょうど、昼時だったので、館内の上海珈琲で卤肉饭の弁当とアメリカン珈琲のセットをいただいた。〇その後、最初に見学したのが中国古代青銅館だった。上海博物館の中国古代青銅館が秀逸であることは間違いない。前々回、ブログ『上海博物館:中国古代青銅館』を案内し、前回、ブログ『上海博物館:中国古代青銅館Ⅱ』を案内して来た。〇今回、わざわざ上
○2025年5月24日は、上海博物館をはしごした。午前中に訪れたのが上海博物館人民広場館、午後に見学したのが上海博物館東館になる。東館到着は12時30分くらいだった。ちょうど、昼時だったので、館内の上海珈琲で卤肉饭の弁当とアメリカン珈琲のセットをいただいた。〇その後、最初に見学したのが中国古代青銅館だった。上海博物館の中国古代青銅館が秀逸であることは間違いない。前回、ブログ『上海博物館:中国古代青銅館』として案内したが、今回はその第2回になる。〇ちなみに、中国の検索エンジン、百度百科が案内す
○2025年5月24日は、上海博物館をはしごした。午前中に訪れたのが上海博物館人民広場館、午後に見学したのが上海博物館東館になる。東館到着は12時30分くらいだった。ちょうど、昼時だったので、館内の上海珈琲で卤肉饭の弁当とアメリカン珈琲のセットをいただいた。〇その後、最初に見学したのが中国古代青銅館だった。上海博物館のホームページが案内する中国古代青銅館の案内は、次の通り。中国古代青铜馆【展馆介绍】青铜器是中国古代社会进入文明时代的重要标志,为贵族社会崇尚礼制的特殊产物。
○2025年5月24日は、上海博物館をはしごした。午前中に訪れたのが上海博物館人民広場館、午後に見学したのが上海博物館東館になる。10時前に上海博物館人民広場館に到着し、4階だけを見学することができた。〇上海博物館東館に着いたのは、12時30分ころだった。朝からずっと歩いていて、随分と疲れていた。それにちょうど昼の時間だったので、博物館見学の前に昼食を取ることとした。博物館内にレストランがあったので、そこで昼食を取ることとした。〇レストランと言っても、飲み物やデザートなどが中心で、食べ物は軽
○2025年5月24日は、上海博物館をはしごした。午前中に訪れたのが上海博物館人民広場館、午後に見学したのが上海博物館東館になる。10時前に上海博物館人民広場館に到着し、4階だけを見学することができた。〇11時30分過ぎに、上海博物館人民広場館見学を終えて、東館へと向かう。東館が存在するのは、世紀広場站になる。つまり、人民広場站から地鉄2号線で世紀広場站まで行くことになる。5つ先の駅が世紀広場站である。〇上海博物館東館に着いたのは、12時30分ころだった。朝からずっと歩いていて、随分と疲れて
○2025年5月24日は、上海博物館をはしごした。午前中に訪れたのが上海博物館人民広場館、午後に見学したのが上海博物館東館になる。朝の10時には人民広場館に着いていた。○その上海博物館人民広場館で、唯一見学できたのが4階で、『嘉道理少数民族工艺馆』と『何鸿卿玉器馆』だった。前々回、前回と二回、少数民族工芸館を案内したので、今回は『何鸿卿玉器馆』を案内したい。○インターネット検索したら、次のページがヒットした。上海博物馆之七中国古代玉器馆上海博物馆玉器馆(何鸿卿玉器馆),展陈
○2025年5月24日は、上海博物館をはしごした。午前中に訪れたのが上海博物館人民広場館、午後に見学したのが上海博物館東館になる。朝の10時には人民広場館に着いていた。○その上海博物館人民広場館で、唯一見学できたのが4階の『嘉道理少数民族工艺馆』だった。上海博物館の案内では、中国少数民族工艺馆とあった。なかなか充実した展示室で、興味深く見学させていただいた。今回は、『中国少数民族工艺馆』と題して、その中の面具芸術を中心に案内したい。○インターネット検索では、次のページが詳しい。
○2025年5月24日は、上海博物館をはしごした。午前中に訪れたのが上海博物館人民広場館、午後に見学したのが上海博物館東館になる。朝の10時には人民広場館に着いていた。○現在、上海博物館は予約制になっているようで、予約の無い者は当日券を求めるしかない。窓口で尋ねたところ、さいわい、当日券が確保できた。ただし、4階の展示室しか見学出来ないとおっしゃる。それでお願いした。○入り口に進むと、大勢の見学者で大賑わいである。中国では、現在、博物館ブームで、何処でも、見学者が多い。何しろ、無料で、空調が
○2025年5月24日は、上海博物館をはしごした。まず、人民広場館を訪れ、次に東館へ行った。基本、午前中に人民広場館見学を済ませて、午後に東館を見学しようと思っていた。その後、虹橋空港から、午後6時20分発の飛行機で太源へ行く予定だった。○上海博物館、人民広場館に着いたのは、10時ころだった。現在、上海博物館は予約が必要みたいだった。それで、当日券を求めて窓口へ行くと、若い係員が、「4階展示場だけなら、見学可能だ」とおっしゃる。とにかく、見学がしたかったので、それでお願いした。○この時、上海
○2025年5月24日は、上海博物館をはしごする予定だった。まず、人民広場館を訪れ、次に東館へ行く計画だった。この日、午後6時20分発の飛行機で太源へ行くから、その間、上海博物館を見学しようとした。○と言うのも、昨年2024年12月23日、「湖北省湖南省周遊」旅の帰りに、上海に立ち寄った。その際、上海博物館東館を見学しようとした。午後5時までなら、入場出来ることを確認済みだった。時間がギリギリだった。走って行ったが、間に合わなかった。○その話は、古代文化研究所の、次のブログに書いている。
○2025年5月24日は、上海の『上海盎格酒店(新国际博览中心龙阳路地铁站店)』で、目覚めた。今日は上海博物館をはしごする予定である。前日の夜、念の為、ホテルから上海博物馆までのルートを百度地図で確認することとした。○龙阳路地铁站から上海博物馆へ行くには、地鉄2号線で行くものとばかり思っていた。ところが、百度地図が案内するには、幾通りものルートがあるのに、驚いた。現段階で確認すると、次のようなものである。・地铁2号线:37分钟|11.0公里|步行1.2公里・地铁2号线→
5歳と3歳の2歳差姉妹ママです子連れ旅行が趣味です育児は本当に大変で向いてないけど、子供たちはとっても可愛いです次女のイヤイヤ期と長女の反抗期?早く終わらないかな・・・・・2人の妊娠記録についてはこちら2人の出産についてはこちら育児関連のブログはこちら上海子連れ旅行2日目の朝目が早く覚めてしまい、リビングへ行くとこの朝焼けと美しい景色たまらん!上海最高!ペニンシュラありがとうお部屋に暖炉がついていてそのお掃除道具
○2024年12月23日は、驻马店からG439次電車で武汉まで行き、武汉天河国际机场を13時30分に飛び立ち、午後3時ころに、上海虹橋空港に着いた。地鉄2号線で、真っ直ぐ、宿泊先である『唯庭酒店(上海外滩南京东路步行街店)』へ行った。○ホテルに荷物を預けて、出たのは、多分、午後4時くらいだった。長旅で疲れていたが、最後の最後に、『上海博物馆东馆』を見学しようと目論んだ。結果的には、これが大失敗だった。時には、こういうこともある。その典型みたいな失敗だった。○百度地図で検索したら、上海外滩南
表題通りですが上海博物館に行ってきましたコチラは北側の写真で南側が入場口になります入場無料でちょうど今月から事前予約がいらなくなりました中国の連休や夏休み冬休みなど人が多くなる時期は予約は必要だそうで詳しくは博物館のミニプログラムのチェックをおすすめします入場時には身分証が必要で中国人の方はカードをスキャンして自動改札を通れますが外国人はパスポートを提示し番号を控えられてゲートに進みセキュリティチェックを済ませて入場となります中央は4階まで吹き抜けで天井がガラ
中国土産で買ったタンブラースターバックスと上海博物館で購入した2点また中国に行けたら次回もスターバックスのタンブラーを購入したい上海博物館ではエジプト展をやっていて猫のデザインが可愛すぎて衝動買いしてしまったとても可愛らしくて気に入っているけれど造りがあまくて中が漏れてくるもはや使えないので人へのお土産にしなくて良かったなぁと思うそれに比べてスターバックスは造りがしっかりしていて漏れてくることがない!中国!!!感があるのでオフィスで使
大家好1ヶ月近く間が空いてしまいました。今回は上海博物館に行ってきました人民広場に近い本館の方ではなく、浦東にある東館の方です。上海市内には、黄浦江という大きな川が蛇行しながら南北に流れています。この川を境に西側を浦西(プーシー)、東側を浦東(プードン)と呼びます。交通アクセスは、地下鉄2号線なら上海科技館駅、4号線なら向城路駅、6号線なら浦电路駅が最寄りです入場無料で予約も不要(連休期間は要確認)です。中国人は身分証をスキャンして入りますが、外国人は友人通路でパスポー
夏休みを終えて、今日から仕事モードに切り替えましたが、世間はお盆ということもあってのんびりモード。職場ではこの週末にエアコンの水漏れがあったということで、修理業者へ電話を入れたのですが、お盆に加え修理の対応が立て込んでいるそうで、最速で来週火曜日といわれてしまいました。もし今週中にキャンセルが出た場合には連絡が欲しいとお願いしたのですが、その間はエアコンが使用できないということになるので、これから再び暑くなることもあって、なかなか厳しい状況ではありますね。さて、関東遠征の記事についてはほぼ
東洋陶磁美術館では上海博物館とのコラボ展覧会が開かれています。まず特別展用の小さい部屋には上海の明~清の陶磁器。「上海博物館の至宝」だそうな。巨大な青花の壷が目を引きます。清の粉彩がいくつも並んでいます。…うーん、きれいで精緻に見えますが、「それだけ」感が。東洋陶磁美術館のもとになった安宅コレクションを収集した安宅英一氏は清代の陶磁器は集めませんでした。これらの清朝の陶磁器が「至宝」というのなら、安宅氏のお眼鏡にかなわなかったのは無理もないような気がします。そこからはいつもの常設展です。ま
2025年3月21日に「中国陶磁・至宝の競艶上海博物館✖️大阪市立東洋陶磁美術館」に行ってきました会期は3月30日までとなっています。ここには何度も来ているので、お久しぶりの陶磁器もあり。今回は春らしく、色めの華やかな陶磁器の写真を…。ピンク??珍しい!マカロンのようで、可愛いターコイズブルーな感じカラフル!下から見上げてみる中まで艶やか何度も載せてますが…レースみたい!違う面で、上から覗き込んでみた
数秘テイーチャー&きぬいと絵師西崎洋子(白洋)ですごきげんよう~~~~~です(*´艸`)21日神戸に着いて、ホテルに荷物預けて。。。。磁場調整して。。。(笑)三宮駅の近くにあるギャラリーミウラで在廊して・・・・ビューーーーーンと大阪中之島へなんとーーー東洋陶磁美術館のすぐそばにはーあのモダン建築の中央公会堂があるーーーさらにテンションがあがった私なのでした大阪市立東洋陶磁美術館は大阪中之島にあります。『中国陶磁・至宝の競艶』特別展こちら上海博物館と大阪