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FeelWorksの歌姫クリちゃんが企画制作するポッドキャスト番組『前川孝雄の上司が元気になるラジオ』。8/10に公開した番組は、「本ほどお得な学びはない!ビジネスパーソンのための読書術」お盆休みで積ん読になっている本を読もうという人も多いと思うので、テーマは「本」。幼少期から本の虫だった僕が考える本から得られる学びについて語りました。FeelWorksの仲間たちもよく本を読みます。習慣になっていますから。定期ミーティングのドリミンで「みんな
『夏帆』夏帆―TheTaleofKAHO―Amazon(アマゾン)絶妙なレトリックと現実世界と幻想世界の交錯で人間の心模様をあぶり出し、読者に内省を促す村上春樹ワールドな作品。青春を過ごした10~20代の心情を思い起こして「ああ、こんな気持ちだったかな」と26歳の主人公夏帆と重ねながら読み終えました。でも、なんで読み終えられたのだろう。懺悔すると、僕は村上春樹さんの作品を初めて通読できました。もちろん、これほどの著名な作者で、
僕の母校・体育会ヨット部のチームビルディングに向けて、4月から始めたグループコーチング。早いもので4カ月が経ちました。最初の3ケ月は、インプット中心。教科書は、以下の3冊で2回生から4回生までの部員全員が読破。①『Z世代の早期離職は上司力で激減できる!』Z世代の早期離職は上司力で激減できる!Amazon(アマゾン)②『部下全員が活躍する上司力5つのステップ』部下全員が活躍する上司力5つのステップAmazon(アマゾン)③『心が動くマネジメント物語』
SBIビジネス・ソリューションズさんが発行するビジネス誌『会社の知恵袋』さんでの連載部長・部門長のための「トップの上司力」5つのステップ2026年8月号にて第5回が掲載されました。第5回のタイトルは【STEP④】意思決定~現場を応援する仕掛けを決める~個と組織の相乗効果が増幅し、持続する仕組みをつくる。どれだけ組織が大きくなろうとも、自組織の人という大切な資本は有限です。かけがえのないメンバーたちの限られたマンパワーをどこに集中して注いでもらうか。
YouTuber頑張ってます^^マーケティングチームリーダー・フミさんの企画、編集・ディレクションの第6回。「本物のマネジャーへ」。以下からどうぞ。▼▼▼【著者が解#6】プレイングマネジャーから本物のマネジャーへ『心が動くマネジメント物語』前川孝雄著-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com
観ましたー!『ガス人間』。ガス人間を観る|Netflix(ネットフリックス)公式サイト生放送中に人が破裂死する事件が発生。犯人は"ガス人間"だったー。背景には、ある組織が弱者を使い捨て隠蔽した過去の極秘プロジェクトがあった。事件を追う刑事の前に恐るべき真実が立ちはだかる。www.netflix.comもともとは1960年配給。僕も生まれる前の古い昭和の特撮映画。タイトルもいかにもB級映画っぽくて、今回のリメイクが無ければ関心持たなかったと思う
第10位松下幸之助の教えと先端1800講座!PHP研究所eラーニング『Biztopia』「上司力」開講第9位八甲田山雪中行軍の現場で、リーダーのあり方を思う。第8位『しあわせの隠れ場所』に学ぶ、リーダーが見落としがちなBlindSide第7位「いま、愛なら何をするだろうか?」理念の衝撃『人生とは長い時間をかけて自分を愛する旅である』第6位僕たちは明治男性の気骨を学ぶべき『粗にして野だが卑ではない』78歳で国鉄総裁に
スイスのビジネススクールIMDが毎年発表している「世界競争力ランキング」の2026年版が6月に発表されています。※70カ国・地域が対象https://imd.widen.net/content/soqks0qkhi/pdf/Booklet_WCY_2026.pdf失われた30年と共に日本企業の凋落が指摘されて久しい。2025年と比して全体ランキングでは5位アップしたものの30位。クウェートとオーストラリアと同レベルです。アジア・太平洋地域でも10位と低迷中。1位シンガ
熊本地震被災された方々のお気持ちを思うと阪神大震災の被災者として、リアルに胸が締め付けられる思い。11年前の2015年。熊本県にはFeelWorksの仲間たちと社員旅行に出かけました。僕の大好きな歴史上の人物の一人である加藤清正公の足跡をたどり、思いを馳せました。■命がけで恩師家族を護った加藤清正公「昭君之間」マル秘エピソードに感涙2015.12.15『■命がけで恩師家族を護った加藤清正公「昭君之間」マル秘エピソードに感涙』先週末は仲間たちの1年間の奮闘を讃え慰労
こころがふわっとなる「言葉の毛布」を紡ぎ続けている編集者で歌人のつくだとしおさんが僕の新刊『心が動くマネジメント物語』について感想レビューのエッセイを書いてくれました。有難う!!なにせ30年以上も人生の喜怒哀楽を共にしてきた大親友なので、深くて熱いメッセージの4500字!!。嬉しすぎます。つくだとしおさんは、noteなどでものを書きながらそのチップで生計を立てています。ぜひ応援もよろしくお願いいたします。▼▼▼【読書エッセイ】働く
懇意にさせて頂いている同志社大学の太田肇名誉教授が待望の新刊を出されました。『なぜ「賢い人」が集まってしょうもない意思決定がなされるのか』なぜ「賢い人」が集まってしょうもない意思決定がなされるのか(日本経済新聞出版)Amazon(アマゾン)太田先生の代表的な著作はすべて熟読させてもらっていますが、毎回、日本企業・組織に拡がる問題を、独自の鋭い視点で言語化し、解き明かすメッセージに膝を打つことばかり。今作も大いに学べ、仲間たちと人材育成や組織開発に勤しみ続け
毎年10月は、高年齢者就業支援月間。ということで、今年も厚生労働省所管の独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構(JEED)さんで基調講演することになりました。2026年10月7日(水)13時30分~16時30分経営者・人事労務担当者向け「高年齢者雇用管理セミナー2026」※さいたま共済会館601号(第一ホール)基調講演「シニア社員を活かす経営の新常識」株式会社FeelWorks代表取締役/青山学院大学兼任講師前川孝雄株式会社カインズさん、株式会
金融業界の専門メディア「ニッキン」さんで新連載をスタートしました。題して人材育成のプロが伝える心が動くマネジメント物語そう。僕の新刊を編集部がお読みいただき、いたく共感くださって、ご依頼いただきました。第1回は7/19に公開されています。全8回の予定。第2回は8月下旬に公開されるそうです。1人でも多くの金融業界の管理職の皆さんのお役に立てますよう。以下、ニッキンさんのサイトでお読みくださいね。▼▼▼人材育成のプロが伝え
情報解禁!PHP研究所さんが大量に保存されていた松下幸之助翁の教えとともに、最先端の学び動画もオリジナル開発し、一挙1800講座から学べるeラーニング『Biztopia』を2026年7月にローンチ。光栄なことに、僕も「上司力」講座を開講させてもらっています。1年半前。旧知のKさんと、ご責任者のUさんがわざわざ京都からお越しいただき、熱くBiztopia構想を語られ、僕の情熱もスイッチオン。プログラム開発、すり合わせを経て、スタジオ缶詰で、「上司力」講座
日本外食新聞さん2026年6月15日発行紙から始めた連載『「上司力」の前川孝雄が指南!~人間関係と売上の両立に悩む店長必読~こうすれば「上司」という役職が100倍楽しくなる』第2回が7月発行紙に掲載されました。タイトルは「任せる勇気」が次世代リーダーを育てる。権限移譲のステップ任せない限り人は育ちません。任せるということは、部下の実力より3割ストレッチの仕事を任せること。つまり、うまくいかない可能性があり、そのリスクを上司が引き受けること。上
絶賛募集中のあなたの「心が動くマネジメント物語」大募集企画あなたの「心が動くマネジメント物語」大募集私たちFeelWorksはマネジメントの喜びを広く社会に伝えていきたいと考えています。あなたの「心が動くマネジメント物語」を教えてください。www.feelworks.jpそのキャンペーンとして、プロのMCでもあるFeelWorksの歌姫クリちゃんが、「前川孝雄の上司が元気になるラジオ」で例として紹介した物語を朗読しています。物語は、「人事評価が不満で号泣した若
YouTuber頑張ってます^^マーケティングチームリーダー・フミさんの企画、編集・ディレクションの第5回。「部下の心を動かす7大心理学」について。以下からどうぞ。▼▼▼【著者が解説#5】部下の心を動かす7大心理学『心が動くマネジメント物語』前川孝雄著-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com
『戦わずして売る技術』を読みました。この本の存在は知っていたのですが、カバーに写真がドカンとある西野亮廣さんが著者と思い、西野さんの本は何冊か読んだからいいかなとスルーしてました。ところが、先日北の達人コーポレーション代表の木下勝寿さんのWEBマーケティング講演を聴く機会があり、その内容がめちゃくちゃ面白く。復習かたがた木下さんの本をポチったら、この本だったという💦。------------------------------------------------
20~30年のお付き合いになる講演講師のカリスマ、大谷ゆり子さんがYouTube【大谷ゆり子】07月13日(月)GOODモーニング♪で、僕の新刊『心が動くマネジメント物語』を紹介くださいました。心が動くマネジメント物語Amazon(アマゾン)めちゃくちゃ嬉しいです。------------------------------------------------------------------最近泣きましたか?泣くっていうのは、笑うのと同じぐらいストレス
YouTuber頑張ってます^^マーケティングチームリーダー・フミさんの企画、編集・ディレクションの第4回。「管理職の3つの喜び」について。以下からどうぞ。▼▼▼【著者が解説#4】理論ではなく物語『心が動くマネジメント物語』前川孝雄著-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.comすべては、日本
長年のお付き合いのベテラン新聞記者のSさんが、僕の新刊『心が動くマネジメント物語』をお読みいただき、感想を送ってくださいました。-----------------------------------------------------------印象的で感動的な事例がこれほど詳述されていることに、まず驚きました。それだけ、前川さんが「現場主義」に徹していること、加えて事例を論理に昇華させたうえ、それを解決・対策にフィードバックする循環の取り組みを続けてこられた結果なのだろうとも
『月刊人事マネジメント』現在発売中の7月号で編集部のKさんが、僕の最新刊『心が動くマネジメント物語』書評を掲載くださいました。------------------------------------------管理職育成の第一人者である著者が18のストーリーで“マネジメントの喜び”を語る。「上司力」の6つの要素(①上司と部下の絶対的な信頼関係を育む,②アドバイスより傾聴を徹底する,③仕事の意義や目的を理解させる,④小さなキャリアの段階を作る,⑤誰かの役に立っ
昨日7/8はFeelWorks19期(2026年)の折り返しドリミンでした。脱!管理職は罰ゲームマネジメントに喜びををスローガンに、社会課題解決に向けたお役立ちに仲間でまい進するなかで、あっという間に過ぎた半年。お役立ち先での数々の人材育成プロジェクトでは、上司力、キャリア支援、新入社員育成、OJT、女性活躍etc.『心が動くマネジメント物語』の発行、人事意見交換会、ホームページ・SNS・YouTubeでのメッセージ、出版記念セミナー、日経ビジネス連載、
先月末から公開で募集を始めたFeelWorksの次世代リーダー<経営者育成型採用>※未経験から育成人材育成プロデューサー・研修講師候補・次世代リーダー(フルリモート可一昨日もお知らせしましたが、⭐︎超人気‼️FeelWorksの次世代リーダー求む!「経営者育成型採用」締切間近!2026.7.6有難いことに、全国から人材育成の熱い思いと高い志を持つ方々から応募が殺到しています。わずか10日ほどで受付がパンクするほどの希望者が応募してくれています。
SBIビジネス・ソリューションズさんが発行するビジネス誌『会社の知恵袋』さんでの連載部長・部門長のための「トップの上司力」5つのステップ2026年7月号にて第4回が掲載されました。第4回のタイトルは【STEP➂】組織戦略~中心となる部下を軸に組織を設計する。~常に対話・傾聴を心がけ、中心となる部下の強みを活かす組織戦略を練る。トップリーダーには、社員全員の才能が開花し活躍できる組織を創る戦略性が求められます。ご関心ある方は、ぜひ「会社の知恵袋」をご覧
FeelWorksの次世代リーダー「経営者育成型採用」。先週からIndeedでも公開したのですが、人材育成に強い思いを持つ多様な方々から応募が殺到しています。Indeed上でも「超人気」マークがついています。有難いことです。コロナ禍を経て、スタートした将来の独立を視野に育成する採用。FeelWorksとして人を大切にする経営は雇用を守ることから、社外でも通用するプロに育てることへ社外でも通用する自信ができても、この会社・職場で働き続けたい
現在発売中の老舗ビジネス誌『プレジデント』7.17号(6/26発行)で取材を受けて、解説しています。金利上昇で得する人、沈む人(プレジデント2026年7/17号)[雑誌]Amazon(アマゾン)企画は連載「職場の心理学」タイトルは年上部下に「遠慮」はNG…関係を激変させる魔法の一言最近、上司と部下の年齢逆転で起こっている年上部下のマネジメントに関する取材が増えていますね。それもそのはず。バブル入社世代が役職定年、定年再雇用に移行し始めているか
日経新聞の気になる記事。霞が関、就労改善の兆し国家公務員「働きがい」57%に上昇、志願者数4年ぶり増2026年6月18日霞が関、就労改善の兆し国家公務員「働きがい」57%に上昇、志願者数4年ぶり増-日本経済新聞「ブラック霞が関」とも呼ばれてきた国家公務員の職場環境に改善の兆しが表れてきた。内閣人事局の調査で「働きがい」があるとの回答は57.2%と前年度より1.6ポイント上昇した。4年ぶりの志望者数増といった成果につながっているとみられる。人事院の川本裕子総裁は17日に記者会
第10位歌が下手(!?)なユーミンさんが40年頑張ってこられた理由第9位☆【管理職の喜びエピソード大募集】あなたの「心が動くマネジメント物語」!投稿者全員に限定冊子進呈第8位YouTubeで熱弁!【著者が解説#2】執筆の背景『心が動くマネジメント物語』第7位これだけ押さえておけばマネジメントはOK!部下の心を動かす”7大心理学”解説第6位僕たちは明治男性の気骨を学ぶべき『粗にして野だが卑ではない』78歳で国鉄総裁になった石田
ブラジル戦は本当に悔しい。前半先行したときは「これはいける!」と思ったものの、やはり世界の壁は厚かった。深夜にも関わらず、日本中を熱くさせてくれた選手たちに感謝したいと思います。そんな昨日。2026年6月29日発行の老舗夕刊紙「東スポ」さんでロングインタビューが掲載されました。罰ゲーム化する管理職森保一監督のようなプロフェッショナルマネジャーが必要?「ハラスメント」「働き方改革」「キャリア支援」が3大負担に僕の最新刊『心が動く