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ちっぷとままonInstagram:"前回嫁に『好きなのはそこじゃない』っていわれたので嫁の『そこ』練習してみた#夫婦#ATEEZ#BAD#ダンスチャレンジ#嫁が好き"228likes,20comments-chipxmamaonAugust15,2026:"前回嫁に『好きなのはそこじゃない』っていわれたので嫁の『そこ』練習してみた#夫婦#ATEEZ#BAD#ダンスチャレンジ#嫁が好き".www.instagram.com佐久間の気持ちはわかる
先日テレビで放送していた映画「太平洋奇跡の作戦キスカ」を観た、1965年、104分、監督:丸山誠治、特技監督:円谷英二、脚本:須崎勝弥昭和18年5月、アリューシャン列島のアッツ島玉砕に続き、120浬離れた孤島キスカの玉砕は時間の問題とされていた、大本営海軍部の司令長官川島中将(山村聰)は、5,200人の守備隊見殺し説の強い中で、キスカを救えとくい下り、この作戦に大村海軍少将(三船敏郎)を指命した、この日からキスカ島無血撤退の準備は進められた、時しもキスカ島は米太平洋艦隊の厳重な封鎖に
26年夏のロス。無計画な市内めぐりは、サンタモニカ、ロデオドライブと来て、ここまで来たら、ベタに行こう!と思い、ハリウッドまで行ってしまうことにしまいました。ハリウッドというか、チャイニーズシアター前。自動運転タクシーWaymoとの待ち合わせ時間まで10分あったので、ビバリー・ウィルシャーホテルのトイレをお借りしましたが、超ゴージャスだった...。無事合流し、今回は僕が近づくと、勝手にドアのロックが解除され、またまた快適ドライブ。1回目は後ろの席に座りましたが、2回目、3回目と助手
やはり旧作も見たくなったので続けて視聴。今迄、見るたびに色々感想は書いて来たが、改めて感じるのは、原田眞人監督のリメイクではほぼ全くと言っていい程表現されてない、このオリジナルの圧倒的な凄みは、なんと言ってもあの夏の暑さの描写。蝉の声、額を流れる汗、軍服の背中を濡らす染み。ジリジリと照りつける真夏の太陽。それらは情報の少ないモノクロの画面でありながら、我々にあの昭和二十年八月の空気をリアルに感じさせる。そしてやはり不思議に思ってしまうのは、同じ日本人、同じ陸軍の将校でありながら、御聖断が下
#オリジナルもリメイクも両方好きな映画『日本のいちばん長い日』もちろん岡本喜八監督のオリジナルは私の中で神レベル。リメイク版は良くも悪くも原田眞人監督らしい仕上がりでした。同じ事件を扱った『日本敗れず』『八月十五日の動乱』等と見比べるのも一興。TVスペシャルドラマも結構ありますね。
皆さん、夏休みはいかがお過ごしでしょうか?私は前回のブログでもお知らせさせていただきましたが、義母が他界しまして、急遽、山陰の地まで葬儀に行ってきました。横浜からはさすがに遠かったですね^^;そして帰宅したと思ったら、今度はすぐに私の実家へ少しだけ帰省。そんなこんなで、今年の夏休みは何とも忙しいものとなりました。いやぁ~、疲れた^^;ようやく少し落ち着いてきましたので、またいつものようにブログを再開したいと思います。さて、今回ご紹介する映画はこちらです。=========
●「酔いどれ天使」初見に観た時よりも面白かった。改めて観た「野良犬」は長いなぁと思うところがあったけれど本作にはない。三船敏郎氏が美しい。この美しさを生かした役を続けていれば永遠のアイドルになったくらいにカッコいい。ネタバレしますスミマセン・・・昔観た時はクライマックスのペンキまみれの喧嘩が迫力なくて長いと思ったけれど、改めて観ると全くもって面白いシーンだった。敵役の山本礼三郎氏のいかにもな悪役顔がイイ。登場からして笑っちゃうほどに悪の匂い充
…『日本のいちばん長い日』Japan'slongestdayドキュメンタリーの様な映画テンポが良く157分の時間を感じさせない公開は1967年/昭和42年です監督、出演者の多くは何らかの形で戦争を経験している筈でその辺りがドキュメンタリーの様に感じさせる要因なのかも知れません#日本のいちばん長い日(1967)#Japanslongestday上映時間157分監督#岡本喜八脚本橋本忍原作大宅壮一「日本のいちばん長い日」音楽佐藤勝撮影村井博#三
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1987年1月号の特集として掲載された1986年12月3日にキャピトル東急ホテルで日商会頭の五島昇さんを発起人代表として開かれた「渡辺晋さんの藍綬褒賞受章を祝う会」を紹介するグラビア記事です。財界からは牛尾次朗さん、五島昇さん、盛田昭夫さん、塚本幸一さんなどが参加され政治評論家の竹村健一さんの顔も見え、芸能界からは三船敏郎さん、勝新太郎さん、谷啓さん、三木のり平さん、森繁久彌さん、水谷良重さん、ハナ肇さん、小柳ルミ子さんなどが参加さ
昨日NHK-BSでOAされていたのが太平洋奇跡の作戦キスカがOAされていたので、録画して保存版にした。この作品フランケンシュタイン対バラゴンや怪獣大戦争が公開された65年の作品で、モノクロというのには驚いたが太平洋戦争で実際にあった作戦の映画化だけにリアリズムがあったのだ。キスカ島に駐屯した守備隊5千人超を霧に紛れて全員救出するという、和製ダンケルクといった趣の史実に沿った内容。昨年公開された雪風が多くの作戦に参加しながら沈まずに終戦を迎えたという事
監督・岡本喜八原作・半藤一利脚本・橋本忍撮影・村井博音楽・佐藤勝1945年(昭和20)8月14日・正午から翌15日終戦当日・正午の玉音放送が流れるまでの24時間に何があったか、何が行われたのか、誰が何をしたのか・・・これらを政治家、宮内庁関係者、元軍人、民間人など膨大な人々の事細かな証言から浮かび上がらせた実話の映画化。東宝創立35周年記念作品です。上映時間157分。ジャスミンは戦争映画わりと好きなんです。不勉強なので今さら歴史を知ったり
外務省海外安全ホームページ海外に渡航・滞在される方々が自分自身で安全を確保していただくための参考情報を公開しております。www.anzen.mofa.go.jp三船敏郎さんのまるでポップスターみたいなド真ん中の話ついでに闇バイト募集はアジアのイメージが強いですがつい先日外務省によるとロサンゼルスでも高収入をうたい実際はマネーロンダリングに巻き込まれてしまう闇バイトに応募してしまった邦人がいたとのことです。(既に保護され日本へ帰国された模様)怖いねえ..若者た
まあこういう番組だから〜かなりピンボケした三船さんだしねしかし放置しておくと若い子が同レベルが楽勝と思いそうだしな。。笑笑NHKに意見をお電話致しました。↓以下、記録です。speaker100:00:00NHK携帯電話からは20秒ごとにおよそ10円、その他の電話からは市内通話料金でご利用いただけます。NHKふれあいセンター放送につなぎます。なお、いただいたお電話はご意見、お問い合わせの内容確認とサービス向上のため録音させていただいております。あらかじめご了承ください。お電話あ
おはようございます(^^)新しい台風の進路、私から遠ざかりました?まあ茨城県が真正面から分からせた、と言う事で。。笑神奈川県が追い払った説は控えておこか。それにしても生意気な台風🌀ですよね。生き物としての格を見せつけてやりませう。TikTokでは決して盛り上がらない話題でじじばば一体感があるスレッズ..笑(追記:NHKウォッチナイン)こう言うのを報道しては。何故か三茶とかは報道しないのか..↓昨日の狛江とかやめてw今週はバイトも丁度お盆休みで狛江には降り立たず
おひさです。やっと映画が1本見られた。なんだか訳わかんないトラブルに巻き込まれて、おまけに「いや、トラブルのもとはお前だ」と言われる事態になっていました。なんでこんなことになったのかなーと思っていたら、どうも、「つながっちゃいけない人とグループラインを作ってしまったこと。」最初にさくさく作り、必要があったのでサイトのリンクやら参考になるファイルやら送信したら、大興奮して「LINEでファイルが送れるんだ!どうするの?」いやまず、中身を見てくださいよ。それからぽんと「備忘録!XX
深作欣二監督による日本の時代劇映画。出演は萬屋錦之介、千葉真一、松方弘樹。<あらすじ>元禄十四年三月十四日、播州赤穂藩主・浅野内匠頭長矩が、殿中にて吉良上野介に刃傷を働き、その日のうちに切腹を命じられた「松之廊下」事件を発端に、吉良お咎めなしの片手落ち処分に憤慨した浅野の家臣・大石内蔵助以下四十七士が、幕府に対して初めて反逆。翌年十二月十四日吉良邸へ討ち入り、上野介の首を打ち落として本懐を遂げた。<雑感>時代はとんで70年代後半。銀幕のスターもかなり入れ替わっているが
山内鉄也監督による日本の時代劇映画。出演は東野英治郎、里見浩太朗、大和田伸也。<あらすじ>黄門様が悠々自適の生活を送っている常陸の国・西山荘。そこに程近い山道を必死に急ぐ二人の武士がいた。その二人を追う黒覆面の武士の一団が突如二人に襲いかかる。必死に応戦する二人は炭焼小屋へ逃げ込むが、火を放たれ、一人は倒れ、残る侍も危機に陥った。だが、間一髪、危ういところを風車の弥七が救う。西山荘にかつぎこまれた若侍は、実は加賀百万石前田家の城代家老・奥村作左衛門の息女・由美であった。
稲垣浩監督による日本の時代劇映画。出演は三船敏郎、上原美佐、原節子。<あらすじ>小椎命は景行天皇から熊襲討伐を命じられる。彼は天皇の後続争いに巻き込まれ、大伴氏の計略で危険な任務を強いられたのだった。見事熊襲を討ち取った小椎命は、日本武尊を名乗ってくれと懇願される。意気揚々と都に引き上げた彼だったが、休む間もなく東国征伐を申し付けられる。尾張で美夜受姫を娶り、八岐大蛇を退治した日本武尊は、大和の国に帰らないつもりであったが、またしても大伴氏に騙され、帰国したところ、総攻撃に
稲垣浩監督による日本の時代劇映画。出演は三船敏郎、佐久間良子、中村錦之助。<あらすじ>軍師を志しながら士官の先がなかった山本勘助は、甲斐の武田家へのお目通りが許され、軍学の知識を披露してみせた。当主の武田晴信を始め家臣団は彼を評価しなかったが、板垣信方の推挙であったことから武田家への参加を認められる。初陣となった諏訪攻めで当主の諏訪頼茂の暗殺に成功した勘助は、次第に家中で認められ、信濃攻略戦にも参陣することになった。しかしこの戦いが長引く。信濃勢は上杉謙信を頼り戦場を
Gemini↑笑当時の市井のアメリカ人も存在しなかった、みたいな編集は慎むべきかと。エリートは人をモノ扱いする輩いるからナチュラルにその思考なんでしょうけどね。
講師というか喋る仕事でもあるので気になりましたねえ。まあ諸々の気持ちも分かるんだが..これじゃ三船敏郎が息をして生身のお兄ちゃんからおじだったのが伝わらない編集だ。ポイントを外すとね。市井の人、大衆をバカにする思考はそれこそ”七人の侍”の悪漢の思考だよね。。
三船敏郎、ランキングに入ってませんね。今の子たちは”shogun1980”出さないと五条悟や目黒蓮くんから連想しないから誰も興味湧かないんだろうな。まあ島田陽子さんの話がmetooや日本版エプスタインみたいな話だから都合悪いんだろな。勝手に不倫した女が悪いみたいにしてるけどそう言う土壌がそれだったんだろうからな..子持ち既婚女優にラブシーンやらせたがるようなおっさん文化内で泳がざるを得ない昔の女優は哀れなのだ。愛人やらないといけないような文化もね?私はモデル系勉強
隠し目付参上第5話夜鷹狩りに遭う夜鷹達だが…え?笑ってる?!全員ではないが、半分は笑ってる…特撮ヒーローなどの襲撃シーンで逃げ惑うエキストラではよく目にするが、時代劇で、これだけの確率で拝めるとは…ある意味、有難い。↓押して推してください↓にほんブログ村
『用心棒』『社長道中記』併映1961年4月25日公開『椿三十郎』『喜劇駅前弁当』→『サラリーマン清水港』併映1962年1月1日公開『用心棒』再映『椿三十郎』再映『隠し砦の三悪人』併映/再映1978年11月4日再公開時の新聞広告(東海地区)『用心棒』1961年東宝/黒澤プロダクション【出演】三船敏郎仲代達矢東野英治郎山田五十鈴加東大介志村喬司葉子土屋嘉男藤原釜足河津清三郎夏木陽介藤田進沢村いき雄【監督】黒澤明【俗記】「俺の名前は…
隠し目付参上第4話永福和尚を演じたのは坂上二郎さん。なんか、久々に拝見しました。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1986年12月号に掲載された87年秋、アメリカ・ヨーロッパ・日本同時公開のハード・ボイルド大作に吉川晃司さんが主演する事を伝えるグラビア記事です。
三船敏郎と森雅之NHKBS放映を録画した映画「悪い奴ほどよく眠る」(1960年黒澤明2時間30分)を見た。だいぶ前の録画なのだが、今回見てみようと思った理由は、「映画監督が選ぶベスト映画」という企画をYouTubeでたまたま見ていたら、フランシス・フォード・コッポラがこの映画をマイベスト映画のひとつに挙げていたからなのだ。黒澤映画なら「七人の侍」「羅生門」「生きる」「用心棒」あたりを世界の名監督がこぞって挙げている中で、このコッポラの選択は印象に残ったのだ。誰かが書いていたが
西村潔監督による日本の時代劇映画。出演は三船敏郎、財津一郎、佳那晃子。<あらすじ>老武士烏田閑兵衛の息子は、金山奉行の不正を探っていたところ逆に汚名を着せられ切腹に追い込まれた。この汚名を晴らそうと烏田閑兵衛は孫を連れて甲州へ下った。そこで出会った素浪人に握り飯を食わせたところ恩義を返すと言われたはいいが、閑兵衛は息子の同僚だった風間喜平太が山賊になっているところまで調べて凶刃に倒れた。素浪人は自ら烏田閑兵衛を名乗り、問題の殺生谷を目指した。風間喜平太は、不正で蓄財された黄金500貫を
東映作品「制覇」(19982)を断片的に観る。鶴田浩二が医師、三船敏郎が大親分、菅原文太が暴力団の中間管理職役。急に見たくなったのだ。あと「釣りバカ日誌6」も。とよえつが悪役。「思えば遠くへ来たもんだ」(松竹)も一部みる。山田隆夫がずうとるびの中で唯一1人出ている。福岡から秋田県の高校に赴任してきた先生(武田鉄矢)が柔道部顧問をやるほのぼの話。大滝秀治が校長。あべ静江もでている。どれもすでに見ており再度見たいシーンがあると言うだけである。
年間434本目(月間26本目)1957年公開邦画21位鑑賞全作品130本中通算邦画10,051本洋画7,700本合計17,751本1時間に満たない中編であるが、山田五十鈴、三船敏郎と豪華な取り合わせであるし、原作が林芙美子でもあり、豪華な中編である。演出は明らかにすでに林芙美子小説の映画化で成功している成瀬巳喜男を意識しての気合の入ったものです黒澤映画以外での三船は朴訥で優しい男を好演していますがなんといっても山田五十鈴さんの好演が