ブログ記事290件
こんにちは、トータル3年飲んだジプレキサ(オランザピン)を2025年11月末に完全断薬したainaです栄養療法を始めて知った時、私の場合はあまり懐疑的ではありませんでした。何故なら、41歳で出産後1年8か月母乳を毎日出し続けてヘロヘロだった私は、これは何か栄養足りてないなと直感で感じていて、疲れ方がハンパないからとにかくなんでもいいから栄養とろう!と思って鰻食べたり焼肉連れて行ってもらったりしました。なのに、どうしてなのか、体は疲れたまま。
分子栄養学のことを書いていると、入門書はないか?と知人に尋ねるられたので、以下の本を紹介します。このブロウを読んでいる人あ、意識の高い人が多いので、ちゃんと勉強したくなるのですね。長い間、獣医師の臨床をしていると、ビタミン・ミネラル・アミノ酸不足のもふもふちゃんに出会います。それを治さないと、薬は効くにくいと思います。一緒に勉強しましょう。三石巌著『分子栄養学のすすめ』は、病気や体調不良の多くは「老化」や「体質」ではなく、分子レベルでの栄養不足や栄養バランスの乱れが原因であ
こんにちは、トータル3年飲んだジプレキサ(オランザピン)を2025年11月末に完全断薬したainaです昨日のブログで、自分は栄養療法のおかげでここまで良くなった、と書きました。友人の小学生の子で不登校になっている子がいます。話しを聞くと西洋医学的に言う、起立性調節障害や不安症、不眠症などそんなかんじでカウンセリングや様々なクリニックを受診したそうです。その子のことは産まれたころから知っていますが幼児期から癇癪やこだわりが強く、友人もとても育てづらかったと言
三石巌全業績の再販の書籍です。これを読んでいると確かに三石先生は天才なのと科学的な視点で人間の体を捉えています。それは今のオイシャサマたちがいっている「エビデンスが~」と言っているまだ結論が出ていない、途中結果の論文の話ではありません。紛れもない科学の結論から言ってれていると分かった書籍となっています。それにしてもこの本の内容が1980年の前半に出ていたんですね。それにビックリですこの書籍の中にも出
私が尊敬している三石巌先生の後をブラッシュアップしている藤川徳美先生の新刊私は東洋医学を勉強したので体の冷えが万病の元ということを学びました。漢方薬はだと冷えている箇所を温めたり逆に温まり過ぎた場合は冷やしたり西洋医学にはないアプローチの仕方が大変に面白く奥が深いと感じていました。それから分子栄養学に行きつくのですが三石先生には書籍には「冷え」については言及がなかったように思えます。わたし自身体が冷えてきてなんとなく具合が悪いな?と
本書は、出版社によれば、1982年に単行本として刊行された『メガビタミン健康法―長寿と健康の秘密』を改題し、加筆・修正をして昨年9月に文庫化したもの、とのこと。三石先生の本も結構読んできましたが、まだまだ読んでないものが多数あり、こちらもその1冊なので、のんびり読んでみようと思います。それにしても、45年経っても復刻される本が書ける三石巌先生、凄すぎですね(^^)。●出版社HP(祥伝社)https://www.sun.s-book.net/slib/slib_detail?isbn=97
12/23に投稿した藤川先生の新刊について、入手でき、全部読みました。いつもながら面白いです(^^)。藤川先生が登場する動画はほとんどない中、今回、みすたーたぴさんがインタビューを実施し、その模様をupしてくれています!藤川先生がいかに三石巌先生を尊敬なさっているか、よく分かります(^^)。こちらも本に負けず、面白かったです。⚫︎みすたーたぴチャンネル【分子栄養学おすすめ本!】藤川先生が尊敬する“三石巌”先生が圧倒的な理由はコレでした!!!【②/6】https://youtu.
復習です。もう数年前に読んだ本だったので抜けている箇所や忘れている箇所もあるし読む本が無くなったということで再度読むことにしました。読む本が無いと本棚にある本でまた読みたいなって本を読むことにしています。結構処分したのですがまだまだあります。本が並んでいると未熟だった時に本に助けられたな~とかこんな本ってなんで買ったんだろう?とかこれって名著だったのに、古本屋に出ていたな(泣)とか色々な感情が出てきます。よく
私は、2020年から藤川徳美先生や三石巌先生などの本を通じて分子栄養学の勉強をしています。藤川徳美先生、三石巌先生などの本は、読むたびに得るものがあり、楽しく読ませてもらっています。『みすたーたぴ』チャンネルさんも同じような感覚なのか、『分子栄養学が最強』という内容の動画を出されています。たぴさん、わずか30歳で『分子栄養学が最強』と言い切れるほど勉強されているのかと思うと尊敬です!私が30歳の頃なんて、、笑。三石巌先生の娘様(メグビー社社長)やお孫様(同社常務)へのインタビュー動
メグビーでのインタビュー(その4)https://youtu.be/ajqckP0XCr0?si=IiXEv2wDZEamOnrq元記事はこちらhttps://www.facebook.com/share/p/1A1na3yXdp/
メグビーでのインタビュー(その3)https://youtu.be/yh-PX3r0ThM?si=k-jG6uDy7PM4mW2g元記事はこちらhttps://www.facebook.com/share/1Fu8F7zzz4/
メグビーでのインタビュー(その2)https://youtu.be/kPTPVQj_8Xw?si=Ee8S_2ZY9-zGccb_元記事はこちらhttps://www.facebook.com/share/p/1Hxo3skA6L/
実は誰もが生まれつき持っている“超能力”を生かして「ご家庭で使える」エネルギー整体術をレクチャーします(興味のある方は最下部のご案内から)前回と前々回の記事で「体質は(一般常識的な感覚を大きく超えて)人それぞれに異なる」ということ、つまりは個別に栄養分の必要量が大幅に異なる(使われる順番と必要量の差が大きすぎる)ということ、そして更にプラスして、人それぞれに異なる要因が重なることがあるということについても触れました。今回は一般的な常識外の具体的な事例をひとつ挙げます。
“体質”という言葉を普段私たちは何気なく使っていますが、ではその実際の意味するところは?と問われると、多くの人はちょっと考えてしまうのではないかと思います。この問題に関しては、いわゆるDNAに関しての突っ込んだ話はともかくとして、「同じ生活、同じ食生活をしていても生じる個人差(の理由)」といったことから考えると分かりやすいでしょう。例えばここに同年齢の、身長と体重がほぼ同じ30才の男性が3名いるとします。この3名が、全く同じ仕事をし、睡眠時間も食事の内容も余暇の過ごし方も、全てが同じスケジ
藤川先生や三石先生の本が楽しくて好きなので、当然ながら、プロテインやマグネシウム諸々愛用し続けているところ、よく利用させていただいているのがニチガさん。プロテイン、マグネシウム、酸素系漂白剤、セスキ、甘味料などなど、膨大な品ぞろえで、見ていて全く飽きないですねー^^。●プロテイン(ニチガ社HP)GRASS-FEDWHEYPROTEINinstant(イギリス産)の販売|【NICHIGA(ニチガ)】☆エコ系洗剤、サプリメント、食品、食品添加物のオンラインショップ☆「GR
『油が飛んで火傷した…』画像でます…はぁ…久々ビックリしたよ昨日、夕飯作ってたら、鍋が思いの外温まりすぎちゃって、多く入れた油が入った片手鍋を片手でくるっと回したら、油が遠心力でびゃ…ameblo.jp1週間くらいで、湿潤液?がおさまってきて透明テープでいけるようなった娘たちには本当お世話になったよ長女にはシャンプーを次女には傷のテープの貼替えをふたりとも嫌な顔ひとつせずに毎日やってくれた😭本当感謝!!!傷はというと…ずいぶんいい感じーてか、周りがシワシワすぎるやろ!!笑ラッ
タンパク質をとるとこんなに良いことがあります。1.貧血になりにくい2.血圧が正常に保たれる3.ホルモン分泌が正常に保たれやすい4.細菌・ウイルスに感染しにくい5.内臓障害が起こりにくい6.内臓下垂しにくい7.筋肉が劣化しにくい8.姿勢が悪くなりにくい9.リウマチになりにくい10.出血が止まりやすい11.骨折しにくい12.疲労しにくい13.郊外や薬害にやられにくい14.虫歯になりにくい15.シワになりにくい16.老化を減退する17.消化不良を起こしにくい
食品によって含有量が高い低いがあります。ビタミンAタラ肝油、バター、鰻、ヤツメウナギ、牛レバー、豚レバー、鶏レバー、鶏卵、粉乳、チーズ、ホウレンソウ、アサクサノリ、チョコレートビタミンB1大麦、小麦、カボチャ種、クリ、クルミ、ゴマ、ピーナッツ、小豆、インゲン豆、鯉、鮒、ヤツメウナギ、筋子、牡蠣、雲丹、牛レバー、粉乳、セロリ、枝豆、蕎麦、豚肉(赤身)ビタミンB2小麦胚芽、蕎麦、カシューナッツ、納豆、鰻の肝、宗田鰹、ドジョウ、舌平目、八目鰻、鱈子、筋
いつものショートスリーパー発動にてblogの更新。ここのところ毎日?に近いくらい書いていますが、、、、何故か下半身の調子が良い。それを私なりに分析してみた。まず、食生活は何も変わっていない。煙草は元々吸わないし、日々の食事の内容も飲酒量も殆ど変わっていない。運動量も特に増えたり減ったりもしていない程度のジムワーク(泳いでいるだけだけれど)をこなしている。歩く距離も階段の昇り降りも変わっていない。それでは、何か変わったのか?と思い巡らすと、、、、飲んでいるサプリだけなんだよね。常飲
アミちゃんが先日、アンパンマンのワンプレート型のお皿を、「これもう要らない。アンパンマンは小さい子のだから恥ずかしい。」って言いまして、長年使ったお皿とさよならしました👋服などは以前からよく言ってて‼️(「これもう恥ずかしいから着ない」など。)今回アンパンマンという具体的なキャラクターを口にしたことで、「ハッ‼️」と気付きました…流石に持ち物でアンパンマンはもうウチにはないのだけどそういえばレオくんは今でも給食用品などは幼稚園から使っているトーマスをつかってるんですよ…支援級で
メガビタミン健康法〜分子栄養学でわかった元気と長寿の秘訣メガビタミン健康法―分子栄養学でわかった元気と長寿の秘訣(祥伝社黄金文庫)Amazon(アマゾン)9月10日に祥伝社黄金文庫にて発売になります。是非ご一読ください。1982年4月に現代書林より単行本で刊行された『メガビタミン健康法――長寿と健康の秘密』を改題し、加筆・修正をして文庫化したものです。「ビタミン依存症」という言葉がある。これは、正常な人と比較して桁違いに大量のビタミンを投与すれば消失する病気を意味し
2024年03月09日(土)『【健康】褥瘡(じょくそう)に震えた1週間』褥瘡(床ずれ)とは?/褥瘡辞典forFAMILY|マルホ株式会社褥瘡(じょくそう・床ずれ)に関する基本的な情報について。褥瘡(じょくそう・床ずれ)の…ameblo.jp褥瘡であると気付いたのは日曜辺りで、それまでは「何か腰回りがだるい」程度の認識でした。日曜になって痛いという感覚であることに気付き患部を見ると赤く腫れあがっており、強い恐怖心に襲われました。仙骨部周辺と右腸骨部が赤く腫れあがっておりまし
私にはこの本が手に入らないし県の図書館にも蔵書していないようなので文字お越ししてみようと思いました。三石先生、藤川先生ごめんなさい。そして管理人のSさんもありがとうございます。私の勉強のためにも感謝です。我々の日常は病気につながっている。一歩を誤れば病人に転落してしまう。その誤りは多様であるが、最たるものは栄養条件の不備である。その不備を是正し、健康への道を示すのが栄養学である。そしてその考究をDNAレベルでおこなうのが分子栄養学である。
別に差別を好むわけじゃないけど、ありきたりのメガビタミン主義は経験主義だけど、われわれのメガビタミンは経験主義じゃないですから、なかみは全然ちがうわけでしょう。化学結合論でノーベル化学賞をもらったポーリングでさえもが、経験主義としてのメガビタミン主義を唱えているんですからね。分子栄養学は化学結合論なんだけど、大科学者ポーリングでさえ、こと栄養となると化学結合論そっちのけで、一段とレベルをおとしてものを考えているんですね。『【健康】健康な人は太り過ぎないし痩せ過ぎない』20kg減量し初
一般社団法人シンクロニシティ研究会マヤ暦アドバイザーKIN178白い鏡/白い犬音9山本良恵です。ご訪問頂きありがとうございます。感謝致しますプロフィールはこちら今日のエネルギーはKIN116黄色い戦士/赤い蛇音12太陽の紋章『黄色い戦士』戦いの力、自己との戦い、知性ウェブスペル(潜在意識)『赤い蛇』血と情熱、コントロールの力、真実を暴く頭脳明晰、運動神経抜群神経質でシャイ、好き嫌いがハッキリし
「誰でもわかる図解版すべての不調は自分で治せる」、参考文献この世の中に存在する最良・かつ最高レベルの文献リスト。一次情報を得たい人は、この文献リストを全て2回以上読むべき。三石先生全業績の中の「偶然と必然」、「カーブ理論と大予言」、「文明の解体」あたりは、自分の頭では理解不可能だった。ただし、今回のパンデミック騒動、文明の解体に書いてあった「資本の自己運動」であったことは理解できた。元記事はこちらhttps://www.facebook.com/share/p/4Lnhme
皆さま、こんにちは週の後半に入りましたねいかがお過ごしでしょうか今日はわたしのパニック障害における最近の動向を書いてみようと思いますネタバレになりますが、パニック発作の内容がありますので、苦手な方、体調が優れず読んだら不調に繋がりそうな方は読むのをご遠慮くださいませね先日、車で高速道路を不安を抱えながらも乗ることができた(助手席)というお話をしましたかと思いますそこから不安や恐怖を感じながらも病院通院、地下鉄乗車にトライし、1つ1つクリアしていましたこれはポール・デイヴィッドさんの
こんばんはGWが終わり、いつもの日常が戻りつつある日々でしょうかさて、前回の記事にて…なぜメガビタミンなのか疑問を持ち、書籍を読んで学ぶことにしたということで話を終えたかと思います現在、三石巌先生のメガビタミン健康法を読んでいるのですが、その中に答えが書かれていましたカスケード理論と確率的親和力というキーワードを使って説明がなされていました………はてですよね〜〜〜む、難しい科学、生物学何学なのかも分からないけれども理解するのがとても難しいですこれのもっと膨大
21世紀の自然治癒の健康相談ー17,肩凝り三石巌:全業績ー6、分子栄養学の健康相談、より55歳の男性、肩凝りに悩まされています。ひどいときには、頭痛がしてきます。湿布を貼ってみたり、もんでもらったりしても、あまり効果はありません。私のアドバイス、肩が凝っている感じの時、肩や首筋の細胞がぱんぱんに張って、血管や神経を圧迫しています。そのために、筋肉への栄養の補給が悪くなり、圧迫された神経が鈍痛を起こします。このとき、細胞をぱんぱんにしている物質は乳酸です。乳酸が細胞の中に溜まって、そ