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衆議院選の当日、東京も一瞬ではありましたが、雪が降り積もり、グリちゃんも引き連れて康夫さんと投票に出かけました。「何かあったのかしら?」と思うほどの人の列にびっくり。今回の選挙は波乱含みだったので、康夫さんと二人、国の行末を見届けるべくテレビを見続けすっかり寝不足になりましたが、高市政権が圧勝。日本のために大いに働いてくださることを期待しております。私も負けずにこれから始まるドラマ撮影に立ち向かわなければね!そんな中、ミラノ・コルティナ冬季オリンピックが開催されて早くも日本人選手の活躍で
『炎の城』映画トーキー98分カラー昭和三十五年(1960年)十月三十日公開製作国日本製作東映京都原作ウィリアム・シェイクスピア『ハムレット』企画中村有鱗脚本八住利雄撮影吉田貞次音楽伊福部昭美術吉村晟編集宮本信太郎録音野津裕男照明中山治雄記録石橋成子装置大西悟装飾佐藤彰美粧林政信結髪桜井文子衣裳三上剛擬斗
釣りバカ日誌1988年12月24日(土)公開釣りキチの会社員と初老の社長とのふれあいを描く。あらすじ釣りキチのサラリーマン・浜崎伝助は、ある日高松から東京本社へ転勤を命じられた。伝助が愛妻みち子と共に引っ越したのは北品川の釣り宿の2階だった。伝助を迎えた鈴木建設の営業三課では、なんとなく彼の怠慢病が蔓延してきている。昼に伝助は食堂で社長の鈴木一之助と知り合ったが、お互いに素姓は知らない。二人は意気投合し、釣りに行く約束をした。釣りの日一之助は伝助の家でもてなしを受けた。伝肋もみち子も一之
今日、偶然女優の三田佳子さんのブログを見つけ、開いて見てみました!お歳を召されていますが、相変らずおキレイナ姿に素敵だなぁ、と魅入ってしまいました!笑笑私が、三田佳子さんを直に見ることができたのは、まだ私が3、4歳の頃…母の妹の叔母が、「今度三田佳子が香椎花園に来て、写真撮影会があるんだって!絶対見に行こう!あんな綺麗な大女優を間近で見れるなんて、こんなチャンスは早々ないから!」と我が家まで泊まり込みに来て、翌日は香椎花園でピクニックもできるように、お弁当やフルーツに飲み物まで用意して、叔
作詞松本隆さん作曲呉田軽穂さん私くらいの年齢ならしってる方も多いと思う。松本隆さん、はっぴいえんどのドラマー。呉田軽穂さんは、荒井由美さん(旧姓)松任谷由実さんのペンネーム。Woman〜Wの悲劇より〜この歌好き。映画も好きだった。
『男はつらいよ寅次郎サラダ記念日』映画トーキー100分カラー昭和六十三年(1988年)十二月二十四日封切製作国日本製作言語日本語製作・配給松竹車寅次郎渥美清諏訪さくら倍賞千恵子原田由紀三田寛子尾崎茂尾美としのり車竜造下條正巳車つね三崎千恵子諏訪博前田吟源公佐藤蛾次郎蛸社長こと桂梅太郎太宰久雄諏訪満男吉岡秀隆院長すまけい富永三國一朗泥棒笹野高史ポンシュウ関敬六中村笠井一彦ゆか
私がまだ30歳前後の頃、その年、詩の世界の芥川賞といわれてる[H氏賞]を受賞した詩人と1時間位話したことがある。(その方は、当時、40代の後半位で、滋賀県内の某病院の脳神経外科の医師をされていた)H氏賞を受賞したその詩人の詩集のタイトルは忘れもしない「死の準備」。まだ30歳前後の頃の私には、どうしてその方が「死の準備」なんていう老いたタイトルの詩集を出したのか?本当にもうさっぱりとわけがわからないのだった。あれからかなりの時が流れた………私
ジェームス三木さんが6月14日に91歳で旅立たれました。驚いたけれど実感はいつまでも持てませんでした。ジェームスさんとの出会いは、1974年のTBS連続ドラマ「私という他人」で始まりました。もう半世紀も前のことです。たくさん仕事をしましたね。1990年正月ドラマスペシャル「聖女(マドンナ)は春風に乗って」。息子役の香取慎吾さんがランドセルを背負ってリハーサルに来たのが懐かしい。2005年舞台「恋しぐれ」ではジェームスさんの甘えを許さない冷徹な演出ぶりが今も心に刺さっています。200
12月🗓️のお知らせでーす♪タップして全体を見てね(^_−)−☆観てね❣️聴いてね❣️遊びに来てね❣️※ご予約ご質問は個人SNSからでも🆗◾️12月5日(金)フジテレビ23:00〜23:40「全力!脱力タイムズ」エンタメ解説員佐々木先生役◾️新曲「偽りの恋」💿キャンペーン①12/9(火)14:00"歌謡ポップス☆Tuesday"東急歌舞伎町タワー2Fカブキhall②12/11(木)14:00錦糸町セキネ楽器南口すぐ東京都墨田区江東橋3丁目13
12月10日(水)厚生労働省推薦映画「ぬくもりの内側」が、千葉県君津市にやってくる🌸🌸🌸https://www.kimibun.jp/event/5758/主催⭕️東映エージェンシー出演⭕️白石美帆・三田佳子・音無美紀子・島田順司野村真美・高樹澪・渡辺裕之・スギちゃん・原めぐみ主題歌⭕️森山良子「家族写真」監督/脚本⭕️田中壱征本撮影地⭕️千葉・東京・長野・大阪・鳥取・沖縄・バンコク・ウィーン・・・・・・・・・・・・・・・【ぬくもりの内側.予告編】https://y
中村錦之助主演作品で、この映画もおすすめです封建制度の中での下級武士が仇討される残酷さがリアルに描かれていますラストの仇討シーンの立ち回りは迫力あり圧巻U-NEXTで配信中です今井正監督作品共演田村高廣、三田佳子、丹波哲郎
ムビステ!特設サイトに戻る第1弾『お終活熟春!人生、百年時代の過ごし方』(2021年)では、親世代と子世代が“終活”をめぐって本気でぶつかり合い、世代間のすれ違いを通して家族の在り方を問いかけ、続く第2弾『お終活再春!人生ラプソディ』(2024年)では、“青春時代の夢にもう一度挑戦しよう”をテーマに、再び夢や希望を取り戻すヒロインの姿を描いた大ヒットシリーズ『お終活』。そして、シリーズ決定版となる『お終活3幸春!人生メモリーズ』がついに2026年5月29日(金)、新宿ピ
シーツーWEB版に戻る第1弾『お終活熟春!人生、百年時代の過ごし方』(2021年)では、親世代と子世代が“終活”をめぐって本気でぶつかり合い、世代間のすれ違いを通して家族の在り方を問いかけ、続く第2弾『お終活再春!人生ラプソディ』(2024年)では、“青春時代の夢にもう一度挑戦しよう”をテーマに、再び夢や希望を取り戻すヒロインの姿を描いた大ヒットシリーズ『お終活』。そして、シリーズ決定版となる『お終活3幸春!人生メモリーズ』がついに2026年5月29日(金)、新宿ピカデ
まぼろし天狗-1962-この映画はYouTubeの無料配信で観ました1962年8月12日公開解説『まぼろし天狗』は、「男度胸のあやめ笠」の結束信二が脚本を執筆、「紀州の暴れん坊(1962)」の中川信夫が監督したアクション時代劇。撮影もコンビの三木滋人。ストーリー賄賂横行する老中田沼意次執政下の江戸。ある夜田沼邸から脱け出した血だらけの裸女に出くわした、町奉行与力守屋周馬とその配下の目明し明神の清吉は、「やみのごぜん」と言い残して息絶えたその女が麻薬患者と知るが、次いで増上寺に忍び込
男はつらいよ寅次郎サラダ記念日1988年12月24日(土)公開三田佳子がマドンナ役を務めた人気シリーズの第40弾。あらすじ初秋の信州、寅は中込キクエという老婆の家で一晩世話になった。翌朝、原田真知子という美しい女医が迎えにきた。老婆は体が悪く、寅の説得もあって入院することになった。寅は真知子の家で彼女の姪・由紀と共に夕食をご馳走になった。由紀は早稲田の学生で短歌を趣味にしていた。寅は真知子に一目惚れ、真知子も寅に好意をもったが、夕食が終わると帰って行った。東京に戻った寅は真知子を忘れ
九郎九坂(くろぐざか)と呼ばれる坂この道標を見るのも久しぶり九郎が私の中では苦労と思えると人は人生で9回は大きな坂(苦)を味わって初めて過去生からの因果というチェーンから解き放たれるものと思ったりしていました。🙄🤔🤔もしそれがそうなのだとしたら私は今何回目に差し掛かっているのでしょうね?🙄🤔😅赤坂にある豊川稲荷東京別院私は最近深川不動尊の出世稲荷の狐さんに手を合わせるようになっています。そこの狐さんも吒枳尼天を守っておられる。といっても吒枳尼天
三田佳子さん三田佳子(みたよしこ)本名:高橋嘉子旧姓:石黒嘉子1941年10月8日生まれ、84歳。大阪府大阪市生まれの女優。夫:高橋康夫(元NHKプロデューサー)長男:森宮隆(俳優)次男:高橋祐也(元ミュージシャン)1961年、エランドール賞・新人賞1962年11月23日公開、映画『王将』(東映)監督:伊藤大輔脚本:伊藤大輔原作:北條秀司(『王将』)音楽:伊福部昭主題歌:『王将』(村田英雄)ナレーター:岡田由紀子出演:三國連太郎
清濁合わせ持って、人生は作られている。三田佳子
今日10月8日生まれの有名人は高岸宏行さんウエンツ瑛士さん中山エミリさん田口浩正さん吉井和哉さん三田佳子さんです今日誕生日のすべての皆さんおめでとうございます
阪本順治監督「たまもえ!」です。『OUT』『顔に降りかかる雨』などの桐野夏生さんの原作。桐野さんの他のダークな作品とはまったく違うコミカルでもあり明るく前向きな作品。風吹ジュンさんが好きなので何度か観てます。還暦が目前の主婦・敏子(風吹ジュン)は会社勤めの夫と長女との3人暮らし。長男は嫁と子供と共にアメリカで暮らしている。夫(寺尾聡)長男(田中哲司)長女(常盤貴子)最近
千明のお母さんは三田佳子さんでしたちょっと口うるさくて、元気で、娘想いのお母さん流石です三田佳子さん「凪のお暇」の同じアパートの質素で映画好きなおばあさんとか「ゆりあ先生の赤い糸」のボケているのかと思いきや家族の事をよく分かってそうな姑さんや映画「湖の女たち」の気品ある老婦人その他元気そうな高齢者とかどんな役を演じてもやっぱり凄いな、大女優だな、と思うこのドラマでも永六輔さんの話のくだり上手いなぁ、と思いました永六輔さんの本にあった話高齢者の仲間で積立貯金をする
今、東映チャンネルで天知茂、三田佳子が共演したラブサスペンスドラマ『野望』が放送中だ。この作品、77年の作品とのことだが、全く知らなかったな…観てると、ちょっと違和感がある。だって、場面によっては、主役の天知茂がやっぱり明智小五郎に見えてしまうから(笑)江戸川乱歩の美女シリーズの場合、明智小五郎が追う事件の犯人のほとんどの動機は復讐だ。ところが『野望』では逆に天知茂演じる主人公が復讐鬼となってドロドロの愛憎劇が展開する。一見、上記の映像は美女シリーズと勘違いしてしまうが、あくまでも『
二日前まではあんなに蒸し暑かったのに急に温度が下がって秋風が吹き始めた嬉しい!「暑さ、寒さも彼岸まで」と昔から言われているが正にその通り!今朝の空は青く澄んでいて美しかった!昨日は毎月高齢者施設で行われる(以前は月2回あったのだが)ビデオ映画化に予約して参加した映画は「利休」監督は勅使河原宏1989年9月15日に公開された日本の伝記映画出演者:利休に三國連太郎、豊臣秀吉に山崎努、三田佳子、松本幸四郎などあらすじ
こんな風に80代中盤になっても輝いていられる人って、全84歳の何パーセントなんでしょうか?三田佳子さんのブログを読む度に、そのパワーに驚きと憧れを持ちます。このブログの最後の方で、“ローストビーフサンドをいただきました”と書いてあって、やはり元気な方って、何歳になってもお肉を召し上がるんだと思いました。我が身を振り返ると、還暦過ぎてからお肉の中で牛肉だけ受け付けなくなりました。お腹を壊してしまう💦大好きなフィレステーキミディアムレアは、もう食べられません。何と安上がりな人間な
映画の撮影のご縁で、アートネイチャーさんにカツラ合わせに行ってきました。帰り際に、ついてた事務所のスタッフが「三田さんせっかくですからどれか被ってみせて下さい」と。お茶目な顔をして言ってきたので、私もいつもの好奇心が一瞬にして湧き出し「そう?どれかぶる?」アートネイチャーのスタッフさん「これ被ってみて下さい!」と、嬉しそう!「きゃー!毎日これ被って買い物に出かけたら元気が出そうね!あっはっは!」スタッフのお二人「お似合いですよ!」と。言わざるをえませんねウィッグひとつで一瞬にして別世界
遠き落日-1992-この映画はYouTubeで観る事が出来ませんが、U-NEXTでは配信されていますU-NEXT(ユーネクスト)-映画/ドラマ/アニメから、マンガや雑誌といった電子書籍まで-│31日間無料トライアル映画/ドラマ/アニメ/電子書籍を観るならU-NEXT(ユーネクスト)。名作はもちろん最新作も!豊富な作品の中からお好きな動画を見つけて、是非お楽しみください。video.unext.jp1992年7月4日公開解説世界的な細菌学の権威として広く知られる野口英世の一
8月もそろそろ終わりだけど、まだまだ連日暑過ぎるよなぁ〜そんな今年の盆休みは9日間取れた。今更、盆休みの話を書くのもなんだが…そんなお盆中にたまたま戦争映画「悲劇の将軍山下奉文」を観た。マレーの虎と言われた山下奉文陸軍大将の実話に基づく作品なのだが、そのあまりにリアルな物語に途中でテレビを消してしまってね…しかしそれでは、やっぱりイカン!!そう、「戦争は絶対にしてはいかん!」と水野晴郎先生が自ら山下陸軍大将を演じて訴えた『シベリア超特急』シリーズを、改めてじっくりと鑑賞したい気持ち
心が…👈👁👁…心療内科医️⭕️子👈多分👈リョウコ👈漢字表記失念(検索ください😊)「外科医・有森冴子」?⬆…1990年代…👈三田佳子主演ドラマ(放送📺局失念)にてゲスト出演(毎回違う内容)👈羽野晶紀(旦那が残念?(´・ω・`)?)嫁姑問題(テーマが)👈嫁👈羽野晶紀(役名失念)👈姑👈多分…あ…名が出ない(顔は浮かぶけど👈アノヒト👈状態😭)内容…👈嫁の体調不良👈内科の診察では👈👈ごくごく健康👈しかし👈本人の主訴(主な症状👈本人の申告)👈はっきりしない(番組当初👈1時間ドラマの👈冒頭)
何歳でお箸使えるようになった?▼本日限定!ブログスタンプ3,4歳じゃないですかね?良くは憶えていないけど、おぼろげに使っていたと思う。「お箸の国の人ですもの」とは、かつて、三田佳子がCMで言っていたフレーズです。んが、元々パン好きなわたし「お箸の国の人」を意識するのは、半分ぐらいです。
blogno.592タイトル:終りに見た街(2024)を観て観た日:250718金放映日:240921土放送局:テレビ朝日その他の情報:原作:山田太一。監督:片山修。脚本:宮藤官九郎。出演:大泉洋・吉田羊・奥智哉・當真あみ・堤真一・今泉雄土哉・勝地涼・三田佳子。2024。上映時分:89分。テレビ朝日開局65周年記念ドラマプレミアム。評価:★★★☆脚本家・小説家であり、ホームドラマの名手である山田太一が、戦争体験者のひとりとして、厳しい体験を次世代に