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映画『怪獣天国』公式サイト1月23日(金)公開『怪獣天国』公式サイト。少年と怪獣の奇妙な友情!最強怪獣ビッグモン出現!宇宙ゆるがす22大怪獣の大決戦!監督:河崎実www.kaiju-tengoku.com皆様、こんばんはいよいよ、明日沖縄最終日ですさみしいまだまだ、怪獣天国の世界に浸っていたいなあアイ・アパエックとテラインコグニータについてはいろいろ検索していくと、逆に永遠に終わりません面白いのは、ビラコチャはチチカカ湖だし結構英雄が海(水)から現れたっていうのが
皆様、こんばんは先日、テラインコグニータにそっくりの神アイ・アパエックについて書きましたつい笑っちゃうんですが、ウィキでアイ・アパエックを見ると、https://ja.wikipedia.org/wiki/アイ・アパエック周囲には波模様が描かれている。って書かれてるのでテラインコグニータをデザインした三波伸介さんを連想しちゃいますもうなんか連想ゲームっていうかぐるぐるしてませんこういう神様の話題って似通ってるのでしょうねウィキの中の「描写」の
皆様、こんばんは桜が満開ですさてさて、先日のテラインコグニータに似ている神様について世界遺産のWEBページにはチャンチャン考古学ゾーン(ペルー)って書いてあったんですユネスコ世界遺産センター-文書-チャンチャン考古学区(ペルー)でもですね、この写真の神はチムー王国の前、モチェ文化の神らしいんですよウィキによれば、https://ja.wikipedia.org/wiki/チムー王国チムー王国はモチェ文化の遺民によって興された。って書
続きです少し前に、プマプンクの石のつなぎは、合金だってご紹介しましたよねてことはですよ金属をもの凄い高熱で燃やすわけじゃないですかGeminiっちによれば防護のために、獣の皮を被ったんじゃないか説言ってましたけど、まだわかってないらしいんです。調べてないけど、どうなんでしょうねと、いうことで我らがテラインコグニータの目をご覧くださいそう、ゴーグル映画#怪獣天国#初代三波伸介がデザインの怪獣#テラインコグニータと#二代目三波伸介
こんばんは🤗寝る前にもうひとネタ(≧∇≦)ノ💞💞💞子供の頃日曜日の夜毎週観ていた番組がありましたヽ(=´▽`=)ノ💞💞💞💞「お笑いオンステージ」という三波伸介さんを中心に「てんぷく笑劇場」「減点パパ」の2つのコーナーで編成されていた番組です(人´∀`).☆.。.:*・゚💞💞💞💞あまりに懐かしくオープニングとエンディングをここでご紹介します(*´∀`*)ノ💞💞お笑いオンステージのオープニングhttps://youtu.be/LfkW62E8A6g?si=q1zA8537aAX7ZG8L
笑点60周年特別展開催会期2026年5月8日(金)〜19日(火)開催時間午前10時〜午後8時最終入場は閉場の30分前まで最終日は午後5時閉場会場京王百貨店新宿店7階大催場入場料当日券(会期中、オンライン&会場で販売)大人1,500円中高生1,000円前売券(オンラインのみで販売)大人1,300円中高生800円https://sho-ten60th-exh.jp/笑点60周年特別展座布団を取って取られて60年。『笑点』は今年60周年を迎えま
皆様、こんばんは毎日、ネタがなくてもなんとなく投稿してしまいますぇそもそもテラインコグニータって未開の地、って意味がありましたよねティワナクを検索していくうちにどんどん他の地域の情報も見たりして。。。もう謎だらけなんですインカは、ティワナクを聖地にしてましたよねだからってインカの先祖がティワナクなのかは確定してないぽいんですそもそも、インカに文字がない。キープっていう縄の結び目でさまざまな情報伝達をしていたみたいなん
へへへちょっとばかし、ショート作ってみました最近のAI音声が、前より自然になってるぽかったので試しに作成怪獣たち、めちゃくちゃ作りこんでたからあれ1回ってもったいないですよね~気が早いけど、続編、ありますよね映画『怪獣天国』を見に行ったよ🎵二代目三波伸介さんがカッコよかったので、思い出を動画にしました🎵とっても心あたたまる映画だったので、おすすめです✨youtube.com
小柳ルミ子「花のようにひそやかに」襟元に花があしらっている衣装、歌にちなんだのね、という会話の最中に三波伸介がウロチョロなんと歌の最中にも登場して百面相という暴挙!「ごめんねールミ子ちゃんのファンからじゃんじゃん電話かかってきちゃって!伸介を殺せだって!ごめんね!」イラッ芳村真理「あなたは吹き屋じゃないの?」桜田淳子「ん-でもやっぱり笑い上戸ですよ」芳村「ほーら狙われるわよ!」三波「可愛い子じゃないの!俺を支持するファンもいるわけよ!じゃあ淳子がんばれ」ウザッ。歌は「三色す
笑点が、この日曜日の放送でレギュラー放送3000回となった。5月には放送60年を迎える。この番組が長寿で続いているのは、70年代の三波伸介さん司会時代が一番おもしろかったからで、他局の寄席番組が終わる中、笑点だけが生き残った感じ。三波伸介さん司会の頃の笑点。新潟では日テレ系の民放がなく、TBS系のBSNで午後1時に放送。午前中が小学校で家に帰って、昼食のラーメンを食べながら見ていた。当時の出演者、40歳前後。大喜利で桂歌丸さんと三遊亭小円遊さんが互いに罵る場面に、三波伸介さんの勢いかつ
ってことでですね、獣性と人間性の彫刻の柱のことを考えていたら、螺旋階段を昇ってるような、下りているようなどちらか、わからなくなってきましたでも、今AIのニュース記事を見て少しだけ真剣に考えてみたらAIへの違和感が少なくなりましたひょっとして、私の見た🛸に搭載されていたのはAIだったのかもしれません脳に影響のある何かを送られた、って思ってるんですがその体験が1度だけ、というのも意味深いです前から書いているけれど、基本不思議な体験とか夢とか幽霊?や🛸は
最近、映画『怪獣天国』の感想を書いてから、たまたまAIについて考え始めて、ふと過去から考えていたことを思い出しました。それは宇宙人いや、あれですよ普通に考えたら宇宙は膨張してるわけですしどんどん来にくくなるはずなのですがとりあえず、それ除けときますマジですかもうこの体験しかないから何度も書いてるんですが、AIを作るところを考えたらね、似てるっていうかわかるっていうかそりゃそうだよなって思う所があって
指揮のダン池田の横顔から番組開始。「春の小川」の演奏にのせて芳村真理が一人で登場。前田武彦の「共産党バンザーイ降板」のあと輪番制で司会をまわしてきたが、「ヒットスタジオを模様替えして、私がまたお手伝いさせていただきます」とのこと。今回より三波伸介がレギュラー出演。まだ「レギュラー」という立場で本司会者ではなかったので、階段から降りたのは芳村真理だけだったのだろうか。爪痕残そうと食い気味な感じでベラベラ喋る。三波「この番組は若い子たちが次々出る番組なんですよ!真理さん、あなたはなんなん
映画『怪獣天国』名古屋や沖縄などはまだまだこれからの上映なのですが池袋シネマ・ロサさんでは明日までの上映です名残惜しいしんみりしちゃうので、池袋で行われた舞台挨拶時のお写真を掲載っ皆さん、いい笑顔ですっ映画の中と、リアルな境界線が一瞬わからなくなるようなとっても楽しい舞台挨拶でしたっ2月23日は名古屋で舞台挨拶がありますよ『怪獣天国』&『翔んだタックル大旋風』合同舞台挨拶開催決定!https://t.co/c8hP8NVJvh2/23㊊の祝日に
皆様こんばんはたまたま、SNSでAIについて、大変考えさせられる記事を、ご教示いただきましたで、ふと思ったんですよね。遠い未来、いつか🌎に住めなくなる日が来るとして最後の人類と一緒にいるAI。。。あとは星間移動する人たち。。。そのAIって例えばウルトラマンとか怪獣とかドラえもんとかそういうのにすれば楽しいなあなんてもちろん、AIのニュースは人間を上回る知性が問題っていう点が大事ではあるんだけど。。。知性は上回ってても、性格は人間のよきお友
今日は2月17日いよいよ、映画『怪獣天国』の東京上映は18、19日の残り2日となりましたさみしす殆ど毎日公式サイトにアクセスしたりしててマミトラーやテラインコグニータたちを見ていると親しみ感じちゃってさっ映画『怪獣天国』公式サイト両日とも、15時35分からですまだ御覧になっていないかたはぜひぜひ、劇場でお楽しみくださいね映画『怪獣天国』公式サイト1月23日(金)公開『怪獣天国』公式サイト。少年と怪獣の奇妙な友情!最強怪獣ビッ
皆様、こんばんは今日はテラちゃんことテラコ(蕨野友也さんのインタビュー記事より)テラインコグニータについて調べてみましたそもそも殆ど情報のない幻の怪獣だったんですよね今回、映画+映画のパンフレットでテラちゃんが復活した感書いてあるお話しは、「初公開」ってパンフに書いてありましたよっなので、詳細はパンフをご覧いただくとしてひとまず、名前をGeminiっちに聞いてみましたラテン語でTerraIncognitaスペイン語だとTierr
ってことで続きです映画『怪獣天国』で作られた新しい怪獣ビッグモン映画の中で、顔がシャキーンって変わるの、悪役だけど超カッコよかったんですよねで、前回その要素を取り入れたとされる、2匹の怪獣を調べて、今日は参考にした、とされるスペインの美術館の絵。絵は、正直どれか、探ることは難しいのですが、美術館はこれかなっていうのを見つけましたMEV,Museud'ArtMedievalWeboficialdelMuseuEpiscopaldeVi
皆様こんばんは先日ぼやいていた『怪獣天国』の怪獣「ビッグモン」の参考になったというスペインの美術館、それらしきもの見つかりましたってことで、今日はビッグモンパンフによれば。。。ダイモンやガンマ―の要素を取り入れってあるのよね全然知らないけど。。。してみようえっ。。。これかな妖怪大戦争(1968年の映画)-Wikipedia1751年(宝暦元年)、時は江戸時代、古代バビロニヤのウル遺跡に忍び込んだ墓荒らしたちは、凶悪な吸血妖怪「ダイモン」を
そうそう、スペインで思い出したのですが、宇宙考古学者ダニエル役のダニエル・アギラルさんと、二代目三波伸介さんのお写真を偶然そこに居合わせておりましたので、撮影させていただきました掲載の許可を伺うタイミングがありませんでしたので、二代目にお送り申し上げましたその時の二代目だけのお写真を載せますねあの時、撮影しましたので、一応、ご報告でしたっオキニスタイル
そういえば・・・河崎実監督の舞台挨拶や、パンフレットに出てくる怪獣プースカってどんな怪獣だろうね検索けんさくっとうわっ超わかりやすいサイトあった快獣ブースカ発明好きの少年・屯田大作は、イグアナの子供に自身の発明品である成長促進剤「クロパラ」を与え、大怪獣を…m-78.jp円谷ステーション、っていうサイトだよウルトラマンシリーズが中心なんだね円谷ステーション–ウルトラマン、円谷プロ公式サイト–ウルトラマンシリーズ
ひとまず長年の疑問も解決したのでどうでもいい(笑)ただのひとり言気になっているのはマミトラーがスペインに現れたって書いてあるのよねでもって、スペインの宇宙考古学者ダニエルさんでしょ(役者さんもダニエル・アギラルさんなので、さんつけときま~す)なんだろね、このスペイン祭り愚者の巡礼もスペインを思い起こさせるわけなんですがまだあるよねあったっけその名も。。。。。パブロ三波ほれっ二代目の
今回は、何事もなく戻ってこれそういや、もう戻ってきた実は2019年から、ずっとずっと理解できなかったことがあったんです。それが今回の映画『怪獣天国』を鑑賞することで自分なりに、ではありますが、肚落ちしたというか。そういうことがありました。私の場合、非常に地味な生活で同じ事しか話題がないのでこちらをご覧のかたがたからしたらあ、あの時の話ね、となるかと思います。2019年の秋にトルコのギョベクリテペへ行きました。書いたかどうかはわかりませんが、カモワン
そうそう、②で何も考えず、河崎実監督が『怪獣天国』をお創りになった、と書いたのは理由がありまして本当はですね、常日頃怪獣愛に満ち溢れていらっしゃるはずで考え抜いているに違いないとか思っちゃってるんですけどね下記の蕨野友也さんとの会話で、ポスターの人物の配置を「偶然だよ」って片づけていらっしゃるし蕨野友也&河崎実監督のタッグ作『怪獣天国』そこは童心を持ち続ける大人たちのパラダイス昭和の人気特撮ドラマ『ウルトラセブン』(TBS系)の傑作エピソード「狙われた街」や“封印回”
怪獣との親和性、獣性との関わり方については映画の中で偶然なのでしょうけれどよくできています。パンフレットやインタビュー記事、皆様のSNSのご投稿からかなりストーリーも明らかになってきていますので少し書いてみましょう。主人公、浅谷健太(黒岩紘翔さん)とマミトラー。母親、浅谷めぐみ(永野希さん)と怪獣(未来的な幻視)。稲葉さん(イジリー岡田さん)とビッグモン。北野大介(二代目三波伸介さん)とテラインコグニータ。北野由加里(志田音々さん)とテラインコグニータ。クトゥルフ
さてさて、続きます先日のマミトラーに似ている絵柄はこちらです。フランス式正統タロットカモワンタロット説明はいらなさそうですそして今回のキーワード音楽「怪獣フラメンコ」なる音楽によって復活した怪獣復活を意味するカードに音楽が描かれています。フランス式正統タロットカモワンタロットその右側に並ぶカードには聖なる女性がいます。そうそう、足をよく御覧くださいねフランス式正統タロットカモワンタロット上記のカードには動物にも👼の輪っかがついていま
さてさて、カモワンタロットにおいて愚者とは巡礼者でもあります。巡礼と言えばサンティアゴ・デ・コンポステーラスペインです。カモワン・タロットのキーワード--カモワン・タロット・スクール公式サイトja.camoin.comサンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路-Wikipediaウィキによれば、スペイン語では、ElCaminodeSantiago(サンティアゴの道)と呼ばれ、また、定冠詞を付けた大文字で始まるElCamino(その道)はサンティアゴ・デ・コ
そう、確信したものの、今回の旅をどうしようか、まだ迷っている自分がいる。「旅」とは、そう、不思議な脳内世界への旅。変なインスピレーションが湧いてきたり、予感らしきものが心に迫ってきたり、普段とは少し違う、感覚だけが世界へ広がっていくような、不思議な世界。だけれど、それらはいつもあるわけではなくて、早くて5年に一度くらい。それは突然やってくる。自分で指定もできない。旅をするのもしないのも自由だけど、拒否をし続けていても、いつかは必ず動くことになる。今まではそう
映画『怪獣天国』を偶然必然的に観た。怪獣もの。特撮もの。過去にウルトラマンタロウ?だったか、セブン?だったか。思い出せないくらいしか、見たことがない。それなのに、鑑賞後は妙に、親近感と不思議な既視感に包まれる。ぼんやりと、曖昧に毎日それらの空気をまといながら何気なく過ぎていく数日間。ある日、Xに流れてきたイラストと文章。何度か眺めるうちに、突然気が付いた。📖小説『小学61年生』直木賞作家・朱川湊人さんが小説化!河崎実がモデルの青春群像物語。特