ブログ記事454件
小柳ルミ子「花のようにひそやかに」襟元に花があしらっている衣装、歌にちなんだのね、という会話の最中に三波伸介がウロチョロなんと歌の最中にも登場して百面相という暴挙!「ごめんねールミ子ちゃんのファンからじゃんじゃん電話かかってきちゃって!伸介を殺せだって!ごめんね!」イラッ芳村真理「あなたは吹き屋じゃないの?」桜田淳子「ん-でもやっぱり笑い上戸ですよ」芳村「ほーら狙われるわよ!」三波「可愛い子じゃないの!俺を支持するファンもいるわけよ!じゃあ淳子がんばれ」ウザッ。歌は「三色す
昭和44(1969)年5月、毎日新聞テレビ欄に寄せられた投書より。日曜夕方の風物詩笑点(日本テレビ)では、この年の3月末をもって大喜利メンバー総入れ替えという大ナタをふるう。下手すりゃ番組自体が消滅してもおかしくはない事態だ。この時はまだ長寿番組ではなかったけれど…。この時、笑点から消えたメンバーは三遊亭円楽(5代目)、桂歌丸、柳亭小痴楽(春風亭梅橋)、林家こん平、三遊亭小圓遊(4代目)と、のちの司会者であったり、その後、笑点に復帰して番組を支えていく名物メンバーばか
わりとご近所、横浜駅そばの相鉄ムービルにて、巨匠(※バカ映画の)河崎実カントクの新作怪獣天国(KAIJUHEAVEN)を観てきた。『怪獣総進撃』(昭和43年・東宝)の11大怪獣登場を軽く上回ってしまう22体もの怪獣たちが登場すると聞けば、それはやっぱり劇場の大スクリーンで堪能したいではないか?怪獣天国公式HP主に出番が多い4体の怪獣以外の18体は、過去の河崎作品に登場した怪獣の使い回しではあるのだが、それでも浅草の街を破壊し尽くせんとする、豪