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こんばんは今月は山へ登りますそろそろトレーニングを始めないと……体重も落とさないと……今日から夜のウォーキングを開始しました🚶♀️いつも、これを付けて行きます石上神宮七支刀の木札守り夜なので魔除けとしてですあっ💦先日石上神宮へ行った時に新しいのに変えれば良かった〜💦しまった〜💦シマッタシマッタ島倉千代子(関西人にしか分からない吉本新喜劇のギャグ💦)開始後40分で足が上がらなくなり体力の衰えを感じました膝を痛めているので拗じらないように気を付けながら
石上神宮近くの桃尾の滝だぁれもおらず、落差23mの滝から落ちる水の微粒子が辺り一面に飛んでいて、マイナスイオンが溢れ、気持ち良いこと、この上なく、、、静謐さに包まれる。新緑のような生命の波動。石上神宮では、鎮魂は魂振り。どちらも本元の自分以外を振り落とし、素に還っていく。普通は30秒ほどで、身体が熱くなっていくのだが、水の粒子に包まれ、穏やかさの中に在る。天之磐船にのり、河内国の哮ヶ峰(いかるがみね)に降り立った饒速日命は、やがて大和国の布留の山へ。饒速日は、物部氏の祖神
2月末に、NHKで「歴史探偵七支刀と蛇行剣謎の4世紀に挑む」が放映されました。※NHK大阪の番組紹介ページより番組のなかで、七支刀銘文の欠損した一文字について、新たな調査でわかったこととしてひとつの報告がされていました。七支刀(しちしとう)は、ご存じの方も多いと思いますが、石上神宮(いそのかみじんぐう)に伝わった不思議な形をした鉄剣です。その刀身の両面に金象嵌(きんぞうがん)された銘文があり、その最初に「泰□四年(※□部分が欠損)」という製造年と思われる文字があるの
奈良県天理市にある石上神宮の至宝・七支刀が2月25日放送の「歴史探偵」で特集された。七支刀の銘文をCT調査したところ、百済からの伝来を補強する鑑定結果が出たのを受け、番組はソウルの風納土城などを取材していた。このCT調査は奈良国立博物館が大阪・関西万博時に開いた「超国宝――祈りのかがやき」展のために行ったもの。七支刀の制作と献上の経緯を記す銘文で表をスキャンすると、泰の次の失われた字にのぎへんの痕跡が確認された。これは百済が朝貢する東晋の泰和四年(369年)なのを暗示し、日本書紀に記される
前回は、活け蟹をかに道楽で堪能した件でした『2☆この時期外せない蟹☆今年はかに道楽で活け蟹を堪能しました☆後篇♡』前回はかに道楽で活け蟹、前篇でした『☆この時期外せない蟹☆今年はかに道楽で活けかにを堪能しました♡前篇☆』冬に1度は、食べたい蟹ですが、今年はJRIかに道楽…ameblo.jpいやですね、戦争なんて時代も状況も日本に特殊爆弾落とした時のようには、行かないのでは。さらに言うと戦後のドサクサに紛れて、不可侵条約破り、国土を取って行った国も、あれで味を占めた?野蛮だし、
録画していた「歴史探偵七支刀と蛇行剣謎の四世紀」(NHK2/25放送)を見た。古代史をテーマにしたNHKの番組には何度も肩透かしされているので、さほど期待はしていなかったけど、相変わらず視聴者というか古代史ファンを見くびっているようなぁ、って悲しくなる七支刀の不明瞭だった文字が「泰和4年」で西暦369年だとし、百済から倭国に七支刀が贈られてきたことを、当時高句麗と緊張関係にあった百済が倭国との同盟を求めるのに、自国の製鉄技術の高さを交渉条件(技術の教示?)にした、というような
『歴史探偵』「4世紀の謎」の感想黒井ドラゴン2月25日放送の『歴史探偵』(Eテレ)は、「4世紀の謎」が取り上げられた。石上神宮の「七支刀」と2022年に奈良県の富雄古墳で発見された「3メートルの蛇行剣」である。1.七支刀と蛇行剣①七支刀の制作年代がほぼ判明昨年2025年4月に、七支刀のX線調査が行われ、「泰和四年」と書かれた文字がほぼ読み取られた。このことにより、七支刀の制作年代は「泰和四年(369年)」であることがほぼ確認された。筆者は、369年
ご訪問くださってありがとうございます。神様チャネラーぽこですぽこのプロフィールはこちらから昨夜お風呂に入ろうと脱衣所で下着姿になった時コヤツからラインが。『昨年末、奈良を楽しんできた話②~玉置神社さんへの道中』こんにちは、どまきですやっとこさやーーーっとこさ昨年末のことを書く気になった、私😂⬇️其ノ壱はこちら✨私がブログを書きたくなるきっかけをくれたぽこは最近開催し…ameblo.jp実はライン見た時、最初の「歴史探偵で石上さん」が見えておらず「NHK」しか見えてなかったぽこ(笑
また私には不思議な引き寄せが起こりました。昨日、たまたまNHKの歴史探偵を観る。あっ!私が好きなヤマト王権😊なんと七支刀がなんと369年に作られた。刀に刻まれていたのが秦和4年=369年なんですね。そして、私が過去に石上神宮で目にした私のスピリチュアルNo36のナンバープレートの引き寄せ😱と天理ラーメンの導き😱崇神天皇陵への引き寄せ😱『石神神宮で起きた不思議』⛩️石上神宮に行きました。これも、変な事が有り行きました。何かというと?滋賀の石山寺に行った話しを主人や、両親にする際
https://artexhibition.jp/topics/news/20260224-AEJ2846872/【25日放送】歴史探偵七支刀と蛇行剣「謎の4世紀」に挑むNHK総合で25日(水)夜10時から番組名:歴史探偵七支刀と蛇行剣「謎の4世紀」に挑む放送時間:NHK総合2月25日(水)午後10:00~午後10:45(再放送)NHK総合3月3日(火)午後11:50~午前0:35番組ホームページartexhibition.jpSENSEOFWONDE
石上さんにお詣りに行ってきました。立春なので、筋から言えば氏神さんに行くのが妥当かとも思いつつ。やっぱり独特の空気と雰囲気というかパワーを感じる石上さんに行きたくなります。初めて石上さんに行った時、鳥居の前に立った瞬間に何か電気に打たれたような衝撃を感じました。“ここは、今まで来たことがないような場所”という一種異様な雰囲気、空気を感じたものです。全く観光地化することもなく、どっしりと鎮座しています。そして、立春の今日、今までにない引き締まった空気を感じました。昨日
昨日のブログでご紹介いただいた、大好きなももさん♡いつもご紹介、ありがとうございます~(*´ω`*)✨ハイアット修行のため、京都に行っておりましたが・・・川崎に帰って来て、水曜日で映画が安くなる昨日・・・(1,300円)やっと鬼滅の映画『無限城編第一章猗窩座再来』を観に行けました!私の人生で、一番の推し漫画は「鬼滅」だと思っていて。。。こんなに、「魂を震わせるほど感動する」漫画には出会ったことが無いです。ただ、7月18日~全国
先日の「池上彰の関西人が知らないKANSAI」で紹介されていた「京中華」についてはブログですでに紹介しましたが・・・『池上彰の関西人が知らないKANSAIにも登場、京都名物「ハマムラ」のからしそば』本日放送の、「池上彰の関西人が知らないKANSAI」で、京中華について取り上げていまして。その中でも、京都名物の「からしそば」が登場しました。池上彰の関西…ameblo.jpその終盤に、「外国人がSNSで世界に発信する関西人が知らない絶景スポット」で奈良の石上神宮が
ワンコイン算命学占い🔮受付中算命学占いで悩める人の心に気づきを与えます自分の心がワクワクする方向へ進んで幸せになりましょ!!!!!|ココナラ⭐️魂の深奥に響く本格鑑定⭐️算命学で紐解く、あなたの本質と運命のストーリー★A4用紙2枚相当(約2000字)のボリュームで、あなたの性格・本質・2026年の運...coconala.com世は十日戎で賑わっている中念願の奈良県の石上神宮(いそのかみじんぐう)へ初めて参拝しました。そして除災招福のご祈祷も受けました✨石上神宮と言えば、ひふ
前回「ろくを割る」の記事で「鹿」を取り上げ、鹿は「鹿(ろく)」とも読むため「六」と関係があるのでは?という憶測を書きました。その鹿の親戚「トナカイ」は、サンタを引いて雪の中を駆け抜けますが、雪の結晶も「六角形」です。鹿からは、「六」や「氷」のイメージが浮かびます。『「ろく」を、割る?』前回、「籠目(カゴ
ご訪問ありがとうございます💛覗いてくださり、励みになります🍀12月相当の朝晩の気温ですが、昼間は14℃前後。…12月って昼間は10度ぐらいじゃなかったかなぁ🙄また一気に冷え込むのかな⛄寒いのは苦手だけど、温暖化の怖さも感じますね…こちらも見てくださり、ありがとうございます🍶『京都市伏見区☆黄桜カッパカントリー/吟醸酒房油長で試飲/富翁の純米大吟醸購入♪』ご訪問ありがとうございます🍀覗いてくださり、励みになります❗朝晩の冷え込みは変わりなく🥶、昼間が晴れてるか強風かで体感温度が
「閑話休題」(八四)一、「古代史セミナー2025」の主題「卑弥呼はどこにいたか」で、「畿内派」と「北部九州派」による見解の発表が行なわれた。この議論を受けて、「北部九州」説を採る「多元史観論者」にとって、「三世紀の比恵那珂地区」の後退或いは都市としての消失後、その「都」は、どこへどのように移ったのか、の問いかけに対する答えが問題となってこよう。二、これについては、「多元史観論者」の中でも、見解が割れているようである。①博多湾岸から、直に太宰府に移った、とする見解
20251106(良く冷えた朝を迎えた木曜日),しょっちゅう前の道路を通っているのですが滅多に寄らなかった「石上神宮」偶にはお参りしなくては~と毎回思っていたのですがやっと実現しましたやはりあの「にわとり」が喧しい上手に鳴いてくれたら褒めてあげるのに良い処で声が裏返ったり、かすれたりしてほんま笑っちゃいますよ割とみんな「小柄」な「にわとり」鶏でした~この時季「七五三」なので大きな声では言えませんが、綺麗なべべ着たお母さんが子供の羽織袴より目立っていましたね~拝
💖導かれるままに💖10月24日、下の娘に『石上神宮』というメッセージが降りてきたらしい娘は、石上神宮には行った事もなく、何の事かわからず、私に伝えてきた。下の孫の手術までに、お詣りに行きたかったけれど動けなくて、昨日、やっとお詣りに行けた‼️一の鳥居をくぐった瞬間に、空氣感が変わったのがわかった😱パワフルエネルギー(*^◯^*)ニの鳥居をくぐったら、また、変わりました😊二の鳥居をくぐった先には、たくさんの御神鶏😊牛頭天王さんも私は、にこちゃんの為に、起死回生の「御神剱守」
林海象監督による日本のアクション映画。出演は高嶋政宏、修健、安田成美。<あらすじ>お尋ね者地獄極楽丸には200両の報奨金が掛かっていた。誰もがその首を狙うが地獄極楽丸は7本の剣を自在に操り、賞金稼ぎたちを寄せ付けない。そんな賞金稼ぎの中に美貌のお百合という女がいた。ふたりはいつしか恋に落ちる。<雑感>見どころは土偶戦士と埴輪戦士。古墳やら七支刀やら謎の原始人やらいろんなものが出てきて笑える映画。最近こういう金のかかったハチャメチャ作品がなくなって悲しいね。林海象なのでところど
超・国宝展があるというので奈良へやって来ました。まだ日にちがあると思い、先延ばしにしていたので来たのは最終日近くになってから。あまり乗り気ではなかったのだと思う。鹿が至る所にいる。よく外国人が鹿に暴行を加えていると言われるが、一度も目撃したことがない。怪しい人間を見つけて何時間も張っていたら、見ることができるといったレアなケースなのは間違いない。奈良の鹿は青になってから信号を渡ると言われる。しかし色なんて気にしているはずもない。車が通らないタイミングや、止まったタイミングを見計らって渡
令和7年10月7日(火)昨日、鞍馬寺(鞍馬山)に徒歩で上がったため、脚の筋肉痛が尾を引いていたが、奈良県の169号線沿いにある石上神宮・大和神社・大神神社などを巡拝することにした。先ずは、石上神宮に向かう。経費節約のため、下道で行く。平日の朝の通勤ラッシュもあって、土日祝より時間がかかった。国道24号線⇒国道169号線を行く。09:40頃石上神宮に到着する。〈石上神宮〉参道。鳥居。西向。社務所。鏡池。本殿回廊。東天紅・烏骨鶏などの天然記念物のニワトリが30羽程飼育され
いけばなの起源、という本を最近図書館で借りました。いけばなの起源:立花と七支刀Amazon(アマゾン)立華のもととなる室町以前の立花(たちはな)、そこにある思想と七支刀の関わりについて著者の中山真知子氏が考察されているものです。文献をしっかり調べられており、なかなか興味深い話が多く書かれています。七支刀はメノラ―だとかいろいろ言われますが個人的にはテスラバルブと似ていると感じます。テスラバルブはパーツを用いず流体の制御を行います。テスラ
遅ればせながらの投稿です。なかなか投稿出来ない記事がたくさんあります6月上旬に会期ギリギリに奈良国立博物館の『超国宝展』行ってまいりました💦万博期間もあって大阪でも『日本国宝展』をやってましたね。チケットを買う時、名前が似ていて間違えそうになりました💦今回は、上から「『七支刀』に逢いに行け!」と言われまして行く事になりました。ミッションでもありました。連日大行列との情報で気合を入れて行きましたが思った程ではなくて良かったです。午後からは列も半分位になってました。会場到着の図
今年はタイミングが合わず、気も乗らず、ずっと行きたかった神宮にお参りできていなかった。神宮と言っても、お伊勢さんではなく石上さん。この神宮は周りに何もなく、静かで威厳がある。観光地化していないところが尊敬に値する。うっそうとした木々に囲まれ、夏の名残がまだ強い日だったが、ここだけは、異空間だ。心を鎮めてお詣りができた。数年前までは考えもしなかった神社参り。ほんとは氏神さんを中心に足を運ばなければならないのだが…(^_^;)足を延ばして、例のお蕎麦を!思っていたが…
今日、明日は、氏神様「稲毛神社」さんの夏祭り、山王祭です以前、節分祭に森口博子さんが来ました~って紹介した、ウチのすんごい氏神様の神社さんです日本の第12代天皇景行天皇(ヤマトタケルの父)の時代からなので、ものすごい歴史のある神社さんなんです。『氏神様の節分祭に森口博子さんが♡』今日は節分でしたね~。心配していた寒波も思っていたほど寒くなく・・・ただ、雨が降っていて節分祭が大丈夫かな~?と心配しておりました。朝はまず、川崎…ameblo.jp台風
「古代出雲歴史博物館」に触発されて、思い出した古代の「七支刀」。歴史の教科書等で目にしたことのある「七支刀」ですが、韓国の歴史ドラマを見ていた時に、それが使われる場面が出てきました。百済の何代目かの王が次に王位を渡す時に、立っている現王が、跪いている次王の(両方の?)肩にこの「七支刀」のようなものの先の十数センチ位の部分を当てる儀式をしていました。どのように使われるのか分からなかったけど、ふーん、そんな風に使うんだと思ったのですが、実際の場面は誰も見ていないので、想像で演出
わが家の奈良旅はこちらの神社から始まることが多いですいそのかみじんぐう石上神宮数年前、早朝参拝していた時に境内で高齢の女性に声をかけられて「朝拝・ちょうはい」に参加させていただきました国宝である拝殿に上がらせていただき神職さん方と一緒に祝詞を奏上しました朝拝後の清々しさと癒やしの感覚が忘れられなくて今回も参加させていただこうと朝4時に起きて奈良に向かったのです早朝の神鶏さん達の鳴き声が好き勢いがあってパワーもらえる♡前回は朝拝がどんなものなのかもよくわからない
昨年からすごく楽しみにしていたイベントの一つで5月に行ってきました。上☝️のパンフレットにはパンフレット(左側)奈良法隆寺の「百済観音」や奈良中宮寺の「菩薩半跏像」☝️これが実際に見て見たかったんです。七枝刀(古墳時代4世紀)奈良石上神宮これが展示されると聞いて本当にみたかったんです。この装飾の感じは「正倉院展」と同じ2025年「第77回正倉院展」の日程が発表されましたね。2025(令和7)年10月25日土〜11月10日とのことです。色々と話はそれてしまっ
奈良国立博物館の超国宝展に行ってきました。奈良国立博物館に到着したのは10時過ぎでした。しかし、すでに長い行列が出来ていました!係りの人からは、入場までに約1時間掛かるとのこと。万博でさえ並ぶのがイヤできたのに、入るためには並ばざるを得ません。(苦笑)列は博物館の裏手に延々と続いていて、先が見えないのが不安です。横を鹿が歩いて行きます。ようやく、列のUターン地点に来ました。そうしてようやく博物館まで戻ってきました。左の列は、チケットを買うために並ぶ列です。実は