291第七の月の一日(ついたち)に、あなたたちは聖なる集会を開き、いかなる労働もしてはならない。あなたたちにとってトランペットを吹き鳴らす日である。2あなたたちは、芳しい香りとして主にささげる焼き尽くす献げ物として、若い雄牛一頭は、雄羊一匹、一歳の疵のない雄の小羊七匹を主に奉献する。3それらに伴う穀物の供え物は、油を混ぜた善い小麦粉を雄牛一頭につき十分の三エファ、雄羊一匹につき十分の二エファ、4七匹の小羊については一匹につき十分の一エファとする。5あなたたちの贖いの儀式を行うために、子山羊一匹を