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「オイルのベタつきが苦手」「施術のあとにそのまま仕事に戻りたい」——そんなお声を、特に忙しいキャリア世代のお客様からよくいただきます。siestaでは、一般的なオイルトリートメントのかわりにハーブ水を使った施術をご用意しています。今日は、その理由と、体質のタイプによってハーブの香りが変わるというお話をお伝えします。なぜ"ハーブ水"なのか理由はシンプルで、清らかで軽やかな使用感を大切にしたいからです。ベタつきが残りにくく、施術後もさっぱりした感覚で過ごしやすい「オイルが肌に合わない」
こんにちは☺️ハーバルブログ担当のちくりんです。今日は我が家のヴァータっ子のお話です。我が家は5人子供がいるので、それぞれ体質もなりやすい病気も違って、毎日学ばせていただいております💦本日は3番目の長女(上が二人男子なので)👧お父さんと4日間キャンプインのライブに行っていて、普段の生活より、標高も気温も低いところで夜更かしパレードを送って帰宅してきました🙆♀️行く前から、帰ったら、喉の腫れか中耳炎になるだろうな、と踏んでいて、案の定帰ってすぐに耳が痛〜い😭とギ
一社)日本シロダーラ協会認定サロンダーリスト®︎アーユルヴェーダヘルスケア学院ライフ講座チーフインストラクター一社)日本アーユルヴェーダ学会セルフケアアドバイザーヴァータの人は、「これお願いできる?」と言われると、「うん、いいよ」と先に答えてしまう。そのときは、本当にできそうな気がする。予定を確認する前に引き受けている。あとから予定表を見て、「あれ?」となる。思っていたよりやることが多い。でも、「まあ、なんとかなるか」と思っている。誰かに頼られ
おはようございます。アーユルヴェーダが大好き♪田畑優美子です^^現役、日本一のアーユルヴェーダ・セラピスト、田畑優美子が協会へいただくお問い合わせや、お役に立つ情報、日々の活動などヘルスケアやセラピストのお役立ち情報をお届けします。-------------------------------------------------------皆さん、どんな連休を過ごされましたか?旅行に行かれた方。家族や友人と楽しい時間を過ごされた方。普段できないことを楽しんだ方。いつ
10月の心と体の特徴初秋(10月前半):夏に蓄積されたピッタ(火のエネルギー)が残り、イライラ、胃の熱感、肌荒れ、口内炎などが起きやすい。晩秋(10月後半〜):気温の下がり始めや乾燥によりヴァータ(風のエネルギー)が急増し、冷え、乾燥肌、不眠、自律神経の乱れが出やすくなる。おすすめの過ごし方・セルフケア前半(ピッタ対策)*刺激物やアルコール、脂っこいもの、塩気・酸味の強いものを控えましょう。*甘味・苦味・渋味のある食材、梨・ぶどう・さつまいも・柿などが
前回は、アーユルヴェーダの「ドーシャ」について調べてみました。ヴァータ・ピッタ・カパの3つのタイプがあり、私はどうやら「カパ」の傾向が強いようです。調べてみると、カパには安定している、落ち着いているという良い面がある一方で、体が重だるく感じやすかったり、動くことが苦手だったりする傾向もあるそうです。「太りやすく、痩せにくい」というところも含めて、思い当たることがいろいろ……。特に「体を動かすことが苦手」というところは、かなり当てはまっています(笑)。では、そんな私
干し柿に学ぶ秋の養生アーユルヴェーダヘルスケア学院でアーユルヴェーダライフ講座のチーフインストラクターをしており、日本シロダーラ協会のダーリスト®です。日本オリゴミネラリスト®認定講師渋柿が甘くなる不思議。秋の手仕事に隠されたアーユルヴェーダの知恵秋になると、知らず知らずのうちに「乾燥」を身体にため込んでいるかもしれません💦肌がカサカサする。手足が冷える。なんとなく落ち着かない。眠りが浅い。そんな秋特有の変化を、アーユルヴェーダでは「ヴァータ」
一社)日本シロダーラ協会認定サロンダーリスト®︎アーユルヴェーダヘルスケア学院ライフ講座チーフインストラクター一社)日本アーユルヴェーダ学会セルフケアアドバイザーご飯を食べたあと、急に眠くなってしまう。「ちゃんと寝ているのに」「食べたら何もしたくなくなる」「このまま寝たらダメなのに……」そんなこと、ありませんか?食後に眠くなると、「体力が落ちたのかな」「胃腸が弱っているのかな」と考えてしまうかもしれません。でも、アーユルヴェーダでは同じ「食後の眠気」でも、
秋に整えたいヴァータアーユルヴェーダヘルスケア学院でアーユルヴェーダライフ講座のチーフインストラクターをしており、日本シロダーラ協会のダーリスト🄬です。日本オリゴミネラリスト認定講師秋なのにまだ暑い?残暑の今こそ意識したい「ヴァータ」「昼間は暑いのに、朝晩は肌寒い」実はこの季節の揺らぎこそ、秋の身体を整えるうえで見逃したくないサインです。10月に入り、暦の上ではすっかり秋。それなのに昼間は汗ばむほど暑かったり、かと思えば朝晩は急に冷え込んだり……。「
AryuruvedaSalonNangari🌿私は、子供の頃から体力もなくてゴロゴロするのが好きなヴァータ(風)タイプです。今年の夏は、ぎっくり腰、熱中症、風邪と体調を崩して1ヶ月位は養生してました🍀年のせいか、なかなか長かった。丁度、息子も家に滞在していてサロンもお休みしていたので助かりました。誰でもですが1ヶ月もじっと寝ていると筋力が衰えてきます。少しづつ体も回復してきてご飯も食べられるようになりましたが、体力が恐ろしく低下していました。つまずきやすくなるし歩くのがとにかく遅くなりました
🌿体のメンテナンスの日🌿今日から大阪へ明日からロングツアーが始まりますその前にずっと前から行きたかった、かおりさんのアーユルヴェーダスパへ。先日偶然再会して、かおりさんからもお声がけいただいたので「今がチャンス!」と思い、行ってきました。ホテルモントレ沖縄スパ&リゾートの中にあるスパは、アーユルヴェーダの世界観あふれる、落ち着いた雰囲気の素敵なサロン。まずは、ぬるめのお湯に足をつけて浄化しながら、じっくりカウンセリング。いろいろな質問に答えて、生まれ持った体質
今朝の夢、グロテスクだった小柄でか細いおばあさんを渡されてわたしはそのひとの手足を食べた(!)がお腹いっぱいで頭と胴体は入らない頭と胴体を放置すると事件になる…でもいまは食べ切れないから持ち帰るドイツ風の屋外にキャンドルマーケット友人のスマホがリュックの中にあったがまだ戻れない…例のブツを処理するまではよし、ブツは雪の日にこっそり埋めよう(なんやそら起きてからセルフツッコミ)寝る前にロンミュエクの写真をみてたからなのか本日は絵手紙教室へ顔を出しにいくその場の勢いで
昨日の夜、足に違和感がありそのあと足が攣ってしばらくもがいちゃった筋肉の腱のところを3秒抑えるとおさまるってyoutubeで言ってたからやったけど、私の場合は治らなかった少し治るとお尻、背骨の横、腕、肩と結局半身全部の張りだった水分不足とも言っていて寝る前に、ニガリを入れた水を飲んで寝ると予防になるらしいよ最近、水にハマっていてたまに見つけるといろんな水を飲んで試してるんだけど「海の深層水」美味しくなくてちょっとずつしか飲めなくてでもよく見たら、マ
一社)日本シロダーラ協会認定サロンダーリスト®︎アーユルヴェーダヘルスケア学院ライフ講座チーフインストラクター一社)日本アーユルヴェーダ学会セルフケアアドバイザー「夏の終わりになると、なんとなく頭が重い。」ズキズキ痛いというより、頭がぼんやりする。天気が崩れる前から頭が重くなる。朝からスッキリしない。気圧が変わると、体調まで変わる。そんなことありませんか?同じ「頭の不調」でも、アーユルヴェーダではドーシャによって出方が違うと考えます。ヴァータは、「風」と「空間」
一社)日本シロダーラ協会認定サロンダーリスト®︎アーユルヴェーダヘルスケア学院ライフ講座チーフインストラクター一社)日本アーユルヴェーダ学会セルフケアアドバイザーヴァータの人は、家族だからといって、いつも一緒にいたいわけじゃない。ひとりの時間も欲しい。でも、離れすぎると気になる。しばらく連絡を取っていないと、「元気かな?」と突然思い出す。会うとたくさん話す。近況を話して、最近あったことを話して、気づけば全然違う話をしている。でも、ずっと一緒にいると少し
AryuruvedaSalonNangari🌿🌱お風呂のススメ🌱お風呂で身体をゆるめ、質の良い眠りへ🌿おすすめは、38〜40℃くらいのぬるめのお湯に15分ほどゆっくり浸かること😊湯船に浸かることで、身体の表面だけでなく、少しずつ深部体温(身体の中心部の温度)も緩やかに上がります。身体が温まると、私たちの身体には「ヒートショックプロテイン(HSP)」というタンパク質をつくる働きがあります。ストレスなどでダメージを受けた細胞を修復したり、身体のコンディションを整える働きに関わ
それは心臓にとどまり、白く、少し赤みを帯びた黄色であると身体のオージャスは考えられており、それがなくなると人は死ぬ(チャラカ・サムヒター)そのオージャスはすべての生き物を生存させ、満足させ、それ無くしてすべての生き物の命は存在し得ない(チャラカ・サムヒター)身体を持ちものの身体で最初に生まれるオージャスは、ギーの色、蜜の味、ポップライスの匂いを生する(スシュルタ・サムヒター)Ojasオージャスって何?オージャスはあ
ナマステー!アーユルヴェーダ鍼灸師の長尾理恵です。/ニューロフィードバックトレーニングは、何歳から受けられる?\赤ちゃんから、高齢者まで、あらゆる世代に受けていただくことができます。当院では、最年少が2歳、最高齢が83歳の方にご来店いただいております。2歳の子は、ニューロをしながら集中して遊んでいます83歳の方は、脳が研ぎ澄まされると話していましたお子様は積極的に受けていただきたいから、通いやすい価格設定を提供しています。
昨日はアーユルベーダについて書きました『シルバーウイークスリランカ旅行①~アーユルベーダ~』今年のシルバーウイークは5連休という事で、コロナ禍以降初めての海外旅行へ。選んだのは、スリランカアーユルベーダをしてみたかったんです。スリランカへはスリラン…ameblo.jpアーユルベーダでの食事では、飲物は朝昼晩すべてオンリーお白湯3日間、禁酒です(ツアー申し込むとき知っていたら、申し込まなかったかも・・・と、思いながらも、無問題でした)ヴァータ/ピッタ/かパのそれぞれの体質に合
こんにちは、ご訪問ありがとうございます。ココロとカラダの調律師・パーソナルヨガトレーナーAyakoです台風26号が近づいてますね。秋は台風のシーズンとはいえ今年は台風が多いように感じます。台風は大雨だけでなく、暴風や高波、土砂災害や川の増水・氾濫、低い土地の浸水などにも警戒が必要です。台風が接近している地域の方はくれぐれも安全第一にお過ごしください。台風は災害対策が必要なのはもちろんのこと、気圧の変動により体調にも影響が出ますので体
一社)日本シロダーラ協会認定サロンダーリスト®︎アーユルヴェーダヘルスケア学院ライフ講座チーフインストラクター一社)日本アーユルヴェーダ学会セルフケアアドバイザーピッタの人は、「これ、どういうこと?」と気になると、そのままにしておけない。知りたいと思ったら調べる。納得するまで考える。曖昧なまま進むより、ちゃんと答えが欲しい。仕事でも、「とりあえずやる」より「どうすればもっと良くなる?」と考える。一度決めたことは最後までやり切りたい。目標ができると
一社)日本シロダーラ協会認定サロンダーリスト®︎アーユルヴェーダヘルスケア学院ライフ講座チーフインストラクター一社)日本アーユルヴェーダ学会セルフケアアドバイザーヴァータの人は、ひとつの場所にいても頭の中ではあちこち旅をしている。「あ、これやってみたい」と思ったら、すぐに動きたくなる。知らない場所にもそれほど抵抗がない。新しいものを見るとちょっと試してみたくなる。話をしていても、相手の言葉から別のことを思いつく。ひとつの話から別の話へ。そこからまた別の
朝晩、涼しくなってきましたね。この時期になると、「なんだか腰がギシッとする…」「目の疲れが気になる…」なんてこと、ありませんか?アーユルヴェーダでは、秋はヴァータが乱れやすく、夏にたまったピッタの影響も出やすい季節と考えます。そのため、身体のあちこちが痛くなったり、乾燥や冷え、疲れなどが気になりやすくなることも。そんな秋のセルフケア。まず、手っ取り早いのは……湯船につかる!そして、温かく、適度に油分のある食事をとる。これだけでも、身体を冷やしすぎず、秋の変化に対応しやすく
こんにちは、竹内都です。先日はスペシャルdayで40代女性のY様が午前:フルボディアヴィヤンガ午後:セッションを受けてくださいました。カウンセリングでゆっくりお話を伺うと、仕事のストレスが限界に達し、最近、退職した。とのこと。退職すればストレスから解放されると思ったが体のあちこちに不調が出てきていて顎の痛み蕁麻疹左足の痛み頭痛などゆっくりするどころか病院をはしごする日々になっている、とのことでした。それもそのはずで施術で体に触れたとき
一社)日本シロダーラ協会認定サロンダーリスト®︎アーユルヴェーダヘルスケア学院ライフ講座チーフインストラクター一社)日本アーユルヴェーダ学会セルフケアアドバイザー「歩くのがやたら速い」それって落ち着きがないのではなく、ヴァータの「動き」が強いのかもしれません。歩くのが速い。自分では普通のつもりなのに、一緒に歩いている人から、「ちょっと待って」「歩くの速くない?」と言われる。目的地までの道も、つい早歩きになる。信号が変わったら、すぐ渡りたい。人の後ろを歩
こんにちは、ご訪問ありがとうございます。ココロとカラダの調律師・パーソナルヨガトレーナーAyakoですインドの伝統医学「アーユルヴェーダ」では、夏〜中秋にかけては「火」の要素「ピッタ」の季節です。しかし、そろそろ真夏の火の「熱」のピークを過ぎ、少しずつ次の季節の要素が混じってきます。「暑さ寒さも彼岸まで」とは言いますが、秋分を過ぎると秋の気配も強まってきますね。秋分は「秋を分ける」と書きますが、秋分である今日は昼夜の長さが同じになって明日から
秋のグラウンディングを開催。台風による悪天候だったにも関わらず、ご参加いただきありがとうございました。五感を使いながら、呼吸を感じ、身体の動きに意識を向け、今に集中する。普段のレッスンでは、できそうでできないことを丁寧にひとつずつ行い、意識を今に。足の指の腹、母指球、小指球、踵の内側、外側、真ん中がマットに触れている場所に意識を向け、足の裏をマットに重く根付かせることを意識。安定を図るために必要なポイントを意識しながら力強いポーズを行い、皆さんほどよく汗をかいていました。
…今日、ついさっきまで、新しいコミュニティに関わる、あるWS動画を観ていたんですよ。でね、そのコミュニティ自体も、すごく楽しみではあるんだけど、根本的に、わたしがすっごく、今気になっていて、1番知りたいというか、1番、根本的な土台となっている部分で、まさに、『ココ!!!!』っていう部分で、すっごい楽しかった。…そして、楽になった。(←個人的に、これ、めっちゃくちゃ大事だと思っている)*****そいで、簡単に言うと(今日は、不思議成分低めです!(笑))
一社)日本シロダーラ協会認定サロンダーリスト®︎アーユルヴェーダヘルスケア学院ライフ講座チーフインストラクター一社)日本アーユルヴェーダ学会セルフケアアドバイザー朝、指を曲げようとすると、「あれ?痛い」関節がこわばって、動かし始めがつらい。少し動かしていると楽になるけれど、また時間が経つと気になる。そんなことありませんか?ヴァータは、と空のエネルギー。軽く、乾燥しやすく、動きの変化が大きい性質があります。ヴァータが乱れると、冷えやすい。乾燥しやすい。体
クラスのメニューアクセスお問い合わせホームページ「美しく健やかに自分らしく輝く」を叶える横須賀キヨフジダンス&ヨガスタジオアーユルヴェーダサロンLotusの清藤美智子です。アーユルヴェーダでは3つの体質(実際体質だけでなく、思考、行動も含まれる)があり、風の体質(ヴァータ)は、物覚えはいいがすぐ忘れる水の体質(カパ)は、物覚えは時間かかるが、一度覚えるとなかなか忘れない。火の体質(ピッタ)は物覚えはよい。とくに