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ikujoでございます。ジュンギ君のクセについては、それほど詳しくないのですが、でも、これだけはひとつ確かだと思うのが、細長いモノを手にすると、くるくる回しちゃうクセ。もうね、撮影の合間に剣を持っている時とか、ファンミのケーキカットの時とか、マイクを手にした時とか、本当にしょっちゅうくるくる回している。これ、クセと言って差し支えないと思います。多くの動画があるので、ファンのみんなが証人(笑)。前世、チアガールだった?(笑)ジュンギ君のくるくるは、回転速度も速
ikujoでございます。またか!と呆れられちゃうと思うのですが、性懲りも無く、再度いろんな表情のお写真に一言説明をつけて遊んでみました。またしても、しょうもないブログとなりますが、よろしければ,おつき合いください🙇♀️🙇♀️。ではでは。圧をかける。見違える。おねだりするふられるおこられる見張るやっつけるおしおきする寝る横たわるご
ikujoでございます。1月4日は石🪨の日なんだそうです。石といってパッと思い浮かぶのは、母に心を傷つけられ荒れたワンソが、石塔にやり場のない怒りをぶつけて、破壊するシーンです。ワンソとヘスが心を通わせ始めるきっかけともなるシーンでした。その後、自分が破壊した石塔の代わりに、新たな石塔をつくるワンソです。さすがに、悔い改めたのかな(笑)。でも、前の立派な石塔に比べると、かなり可愛い。この石塔を破壊する
ikujoでございます。危険が迫った時、誰に助けを求めたいか?の続きですが、これから載っける方々は、もう皆さま、百も承知のように、ものすごく強くてツンデレ傾向があり、カッコいい方たちばかりです。細かい説明は不要と思いつつ、余計なことを書いちゃうikujo。まあ,勘弁してください。エントリナンバー4若さが眩しいスヒョン&ケイ。どうしてもぷくぷくした腕に目がいってしまいます。この頃は、まだ血管が浮き出ていないんですね。看護師が採血💉しやすい腕になるまでには、
ikujoでございます。バリバリの私事なのですが、軽〜い鼻風邪をひきました。だるくもなく、熱もなく、少し鼻水が出て、軽い咳が時々出るくらいのホントに軽い風邪です。その風邪とはまったく関係なく、11日は会社をお休みして、病院に検査を受けに行きました。🏥おかげさまで、採血💉の数値はどの項目も正常だったのですが、一箇所、おお!と感心した項目が。炎症反応を表すCRPという項目があって、0.3未満が正常値で、それを超えてくると、ざっくり言えば、発熱の症状があらわれ
ikujoでございます。ジュンギ君がストーリーをアップ⤴️してくれました。同じお写真を2回アップしていて、2回目は「君のために」をBGMにしてくれていたのに、著作権の関係なのか、はねられてしまいました。なので、悲しいけれど、音無しで貼り直しました。↓↓でも、これだと動画の意味がない。気をとり直して、お写真をじっくり見てみると、とっても、素敵。メガネ👓も似合っています。そして、何より、とても元気そう。背景も綺麗ですね。
ikujoでございます。勤労感謝の日がやってまいりました。毎年この日は、ジュンギ君と彼の演じるドラマキャラクターたちに感謝するのが恒例となっています。今回は、ワンソさまです。信州から正式にソンアクに戻って来ることができたワンソの最初の大きなお仕事が、雨乞いの儀式の祭主でした。日照りで苦しむ民を救うための責任重大なお仕事。くじ引きで選ばれて、驚いているワンソです。1回目のミッションは失敗してしまいましたが、2回めは、ヘスの力を借りて、問題となっていた顔
ikujoでございます。10月3日は登山の日ということで、お山に登っているジュンギ君のお写真をちょっとだけ集めてみました。まずは、本格登山⛰️。しかも、スイス🇨🇭の山々です。2012年、除隊後初の海外撮影だったそうです。なぜか、両手で胸を叩いてます(笑)。雪山に興奮してしまったんでしょうか。積もった雪の上に仰向けに寝っ転がる無邪気なジュンギ君。楽しそう。すぐさま、ジュンギ君と手繋ぎで、一緒に雪の上に寝っ転がる妄想に突入してしまいました。そして、楽々と高い峰
ikujoでございます。テレビのニュースで、9月23日が「愛馬の日」だったことを知りました。「愛馬の日」とは、ざっくり言えばお馬さんと親しむ日だそうです。お馬さんと言えば、時代劇。ジュンギ君が演じたドラマキャラクターの中で馬と一番身近だった人は、やはりワンソではないかと思われるので、ワンソの乗馬シーンを集めてみました。最初の登場シーンから馬に乗った🐎姿でした。信州から都への長旅の途中、山の尾根を疾走するワンソ。高い乗馬の技術が光っていました。お馬さんとの一体感
今思えば彼女と過ごしていて違和感を感じることはよくあった。大体彼女は始めて会った時から他の女性と比べるとどこか異質だった。茶美園で女官として働きだし、尚宮となってから彼女からはもう以前のように異質さを感じることはなかったけど一緒に過ごしていると時折その異質さがでてきた。それは彼女が話していた聞いたこともない遠い国の昔話だったり、一体どこで教わったのかも分からない知識だったり、彼女の口から出てくる聞いたことのない言葉だったりした。不思議に思うことは多かったけどスのそういった所をソは好んでいた
ikujoでございます。まだまだ残暑が厳しいですが、もうちょっとすると、運動会シーズンがやってきます。ということで、今回のテーマは「運動会」です。さっそく、こちらをどうじょ‼️↓↓高麗時代の運動会(笑)。種目は一つだけ。ズバリ騎馬戦です。騎馬戦の始まりは、日本の明治時代とされていますが、でも、その原型は、さらに遡って、馬に乗った武士や騎士同士の戦いに由来するとされているようです。なので、高麗時代にも、きっと本当にあったのではな
ikujoでございます。もうね、『麗』については、似たような記事がこれまでにもたくさん出ているのですが、でも、出たら取り上げずにはいられないikujoです。我ながら、困っちゃう(笑)。↓↓【韓国ドラマ】切なすぎて、涙が止まらない!心が締め付けられる「時代劇」4選(Webeclat)|dメニューニュース視聴率の高さ、話題性、そして何より“泣ける”と評判の名作。韓国時代劇の中でも、特に人気を集めた『赤い袖…topics.smt.docomo.ne.jp記事を一部抜粋
ikujoでございます。高麗神社に行って来ました⛩️。高麗神社⛩️は、高句麗からの渡来人高句麗王若光を主祭神として祀る神社で、出世神社としても知られています。参拝した人の名前が書かれた木札みたいなのを見ていたら、太宰治とか坂口安吾とか、隈研吾など、数多くの著名な方の名前を発見。参拝後に総理大臣になった人も何人かいるそうです。で、おお‼️と思ったのが、こちら。ジュンギ君以外はあまり知らないikujoでも、さすがに
ikujoでございます。今回は、先がとんがっているモノとジュンギ君のコラボ写真を集めてみました。なぜ、そんなモノを集めるのかとお思いでしょうが(笑)、別に、ikujoの心がとんがっているワケではありません。ということで(どういうことじゃww)早速どうじょ‼️ヒョンジュンさんとメス。あまりに尖っていて、目に刺さる(笑)。メスもですけど、ヒョンジュンさんのクールな瞳も心に刺さりました。ヒョンスさんと注射針。こんなに、噴出させた
ikujoでございます。メイクさんが、ファンミの時のお写真をインスタにアップしてくれました。毎日仕事に追われて、その時々の「今」のことしかなかなか考えられないikujoですが、ふと2ヶ月前に引き戻されて、ジュンギ君と過ごしたあの時間を思い出すことができました。ありがとうございました。あらためて考えてみましたら、たった一人の俳優さんを愛する人たちが大集結して、彼に向けての愛を思いっきり解き放つって、すごいことですよね。マジで、そのエネルギーで発電がで
ikujoでございます。こんな記事が出ておりました。↓↓韓流ツウがお勧めする最も面白い「韓国時代劇ドラマ」(1)高麗時代にタイムスリップ…8人の皇子との歴史ロマンス(映画チャンネル)-Yahoo!ニュース韓国ドラマを見始めたい人にとって、時代劇は少しハードルが高いジャンルに感じられる。しかし実際には、初心者でも楽しめるロマンス時代劇が多く存在する。今回は、恋愛・友情・感動が詰まった“見やすくて面白いnews.yahoo.co.jp『麗』は、これまでも何回もオススメされていますが、
「セウル、どうしたんだ?」ジョンは今朝からずっと妙に緊張した面持ちで黙っている娘に話しかけた。皇宮に着いてから一言も喋らず黙ってジョンの隣を歩いていたセウルはジョンの言葉に顔を上げた。「別にどうもしてません。」セウルは自分の足元を見つめながら静かに呟いた。「何もないわけないだろう。朝からずっと黙ったまんまでお前らしくない。気分でも悪いのか?」心配そうな父の言葉にセウルは首を振った。「‥ならどうしたんだ?お前のそんな様子を見たらきっと兄上も心配するぞ。」父のその言葉にセウルは顔を上
ikujoでございます。今回の主役は、ワンソさまのお召しになっているお衣装です。ikujoはこの高麗時代のお召し物が大好きなんです。李氏朝鮮時代のお洋服よりも、日本の着物よりも好きかも😻。ほら、こんなにもかっこいい高麗時代のお召し物。ワンソさまが着るとさらにかっこいいです💕。ご存知だとは思いますが、構造的には、上下に服が分かれていて、上半身は襟が日本の着物と同じだけど、下はズボン。で、帯を締めるスタイル。その帯が高麗時代は幅が広いのが特徴だそう
ikujoでございます。ちょっと生々し過ぎるかな〜とずっと躊躇していたのですが………、実はジュンギ君の肩甲骨が大好きなikujoです。きゃー、言っちゃった。だって、とても綺麗な肩甲骨だと思いません合わせて、背中の縦に走るくぼみも好きです。肩甲骨は「貝殻骨」とも「天使の羽」とも言われるそうです。両方の呼び名とも、素敵✨。ikujoは特に「貝殻骨」の名前がお気に入りです。なんか、可愛くて💕。肩甲骨って、あまり出過ぎるとよくないようですが、ジュン
ikujoでございます。ファンミで発売されるオフィシャルグッズが公開されました。小ちゃっ。老眼だと、まず見えないですね。グッズは欲しい。でも、また並ぶのか〜という感じです。オンライン販売にして。というご意見に、マジ賛成🙋♀️です。ところで、小ちゃいつながりで。ワンソを探せ‼️いたいた。豆粒の中でも、ワンソは目立ちますね。これはどうこれまた、すぐ見つけました。小ちゃくてもわかるいとしのシルエット。何故、このシーンを取り上げたかといいますと、都心
ikujoでございます。少し頭痛がするので、短いブログとなります。カッコいい仮面のお姿ですが、頭痛がする時に見ると、何だかやたら重そうに見えてしまいます。きっと、撮影の時は大変だったんだろうな〜。撮影が終わって画面をはずす時、圧迫感から解放されて、毎回ほっとしたのではないかと、うんと古い話ですが、思いを馳せてしまいました。ikujoの頭痛も、仮面をはずすように、消えてなくなるといいのにな。
セウルは家の縁側に座りこんでじっと家の門を見つめていた。もうこうやって待ち始めて一時間は経ったのにまだ誰も門をくぐって家に入ってこなかった。・・おかしいな、もう手紙を送ってから七日も立つのに。いつもは叔父に手紙を出すと3日も経たずに返事をくれるのに今回はなぜだか返事が来るのが遅れていたのだった。そのためセウルはここ2日間暇になると縁側に出て手紙の返事が来るのを待っていた。なんだか座っているのも嫌になってセウルはそのまま縁側に寝っ転がった。目を閉じて心地よい春風を感じているとセウルはふとこ
ikujoでございます。あらためて、ワンソの傷をクローズアップしてみました。鼻から目にかけての一番目立つところにくっきりと刻まれてしまっています。いちばんひどく跡が残っているのは、目の下と鼻根の辺り。色も色素沈着していて、何年も経つのにいまだに痛々しい。傷がワンソにもたらした心の痛みは、計り知れないほど深いものでしたので、傷に向き合い、化粧を施すことによって心の痛みを払拭してくれたヘスが、ワンソにとって
ikujoでございます。高麗時代では死別してしまったワンソとヘスでしたが、ラストのこのシーンのおかげで、↓↓みんながみんな、ワンソが現代にタイムスリップして、ヘスと再会すると信じて疑わないのだと思います。これだけの強い意志があれば、絶対タイムスリップできちゃうはず。タイムスリップは気合いでするものではありませんが(笑)、ま、ワンソほどの迫力があれば、きっとタイムスリップへの道は開かれる。そのあたりはまったく心配しておりません(
ikujoでございます。このランキングには、『麗』が入っているに違いないと思ったら、やっぱり入っていました。↓↓最高にのめり込んだ傑作「韓国ロマンスドラマ」ランキング|Page3of4今回はウェブアンケートにて総勢4,656名に調査した<最高にのめり込んだ傑作「韓国ロマンスドラマ」ランキング>を発表!1位に選ばれたのは…!?※2010年以降の作品をノミネートして調査しています。ランキングの集計方法調査方法:株式会社rankingoo.netのめり込むだけでなく、ピ
ikujoでございます。今回もナムポストです。本家本元のナムポストから、ちょっぴり順番を変えてあります。省いた部分もありますのでご了承ください。まずは、海辺の強引デートから。王宮生活に馴染んでくるに従い、お衣装も髪型もどんどん洗練されていったワンソです。明るい色のお衣装も着るようになりました。素敵なデザインです💓。ワンソのイメージカラーである黒を基調として、羽織りモノにピンク🩷色をプラス。暗色の帯で、引き締まった印象に。レギンスみたいのを履いてますが、やっぱり、こ
ikujoでございます。今回も、『麗』のナムポストの続きです。母ユ氏とのツーショット。ソンアク到着直後とは異なり、あっちむいたり、こっちむいたりしていた髪の毛がおとなしくなってます。綺麗にくしけずられた髪。そして、どこにも綻びがないお衣装。地味だけどね。愁いのある表情に。高麗時代のお衣装、かっこよくてとっても大好きです💕。このスタイルを考えた人は、千年以上前の人だと思われますが、ぜひぜひ、感謝状を差し上げたいです。でもって、最高にかっこいいこの角度📐。ここ
ikujoでございます。テレ東の『麗』の地上波放送で、ジュンギ落ちしたikujoです。なので、『麗』が韓国で初めて放送された頃の情報については、まったく知りません。そういえば、メイキングは見たことがあるけれど、ナムポストって、見たことないな〜と思ったので調べてみましたら、ちゃんとありました。(そりゃ、そうだよね)ということで、ファンの皆さまは既にご存知だとは思いますが、お写真だけ載っけておきます。なお、初回からふたつ分のナムポストのうち、今回はワンソがソ
ikujoでございます。『麗』の中で、高麗時代、どんなモノが結婚祝いとして贈られていたのかがわかる、こんな興味深いシーンがありました。ワンムからは花嫁さんが美しい衣を仕立てられるようにと、上等の反物。画面一番左の従者が持っているのが、そのプレゼント🎁です。花嫁さんへの気遣いにワンムの優しさが垣間見えます。布は貨幣としての機能ももっていて、かなりの貴重な品だったはず。次期皇帝候補として、皇子たちの中で、一番裕福だということの現れな
ikujoでございます。朝、バタバタ走り回っていて、ふと鏡を見たら、髪があまりにもぐちゃぐちゃでびっくりしたikujoです。ということで、(どういうことじゃww)乱れた髪の代表である、初期ワンソさまの乱れ髪を集めてみました。ソンアク到着直後は、フード付きのマントを羽織っていました。では、秒読みに入ります‼️321オープン‼️もう二度と養子先には戻らないという決意をこめ、馬を切る直前のお顔です。荒れた悪い顔をしてるな〜(笑)。それと同時