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ひでです。お早うございます。ご心配頂いている集中豪雨ですが、私の家は白山連山のすそ野に有るんで雪は多くて往生するんですが、雨には案外強くて今のところは問題ありません。ですが、能登方面とか地盤が低い土地におられる皆さんは被害も出ているようで、うちの子供たちの中にも地盤の低い所に住む子がいて心配は尽きません。その代わりと言っては何ですが、この雨で、水不足で心配されていた石川の水がめの手取りダムには恵みの雨となってくれればいいと思っています。降らなきゃ降らないで大変だし、降れば降ったで大変だし、丁度
歴史ではよく、怒りのあまり死んだ(憤死)という表現で紹介される人物が出てきます。本当にヒトは怒りのあまり死ぬことがあるのでしょうか?医学的な見地でいうと憤死はたとえ話ではなく、実際に頻繁に起こるとされています。激しい怒りは交感神経を極度に刺激してアドレナリンなどのホルモンを大量放出し、血圧や心拍数を異常な域まで跳ね上げ、それが原因で不整脈や脳卒中を引き起こして死に至るといいます。実際、聞いた話ではありますが、私の祖父(母の父)は地方裁判所の判事(裁判官)をしていて在宅中、仕事に関
Mr.PoolのXより…😎👍1️⃣🔻Andthenwehavethis!!!Thoughts?pic.twitter.com/zu8a0g5DX5—Mr.Pool(@MrPool_QQ)2026年8月16日2️⃣🔻Wefound84%ofcancerpatientstakingivermectin+mebendazoledeclaredtheircancerhadCOMPLETELYDISAPPEARED,SHRUNK,orST
ばばあ軍団集結!ばばあは強引に入り込もうとした!!警備が抑え込んだ!こいつらは老婆強行だ!!おお!バチが当たったように足を引っかけ倒れ込んだ横には開封したばかりの缶この缶なんだ!?罰缶だった開けたらバチがあたるぞ大トロ!?3つの冷えた大トロ3冷えトロ爺また明日ね~人気ブログランキングへ
“いいものがかり”のメンバーに小突き回されて、ヘトヘトに疲れ果てた“わるものがかり”の同志たちへ。“いいものがかり”の人たちと付き合うと、ものすごく疲れる。いつ何時、”いいものかがり”の人たちの虎の尾を踏み、こっぴどくたたかれるかわからないからだ。そしてこの世は“いいものがかり”の人たちがたくさんいる。彼らは自ら、“人の気持ちがわかる”などとうそぶいているが、ほんとかしら?そして俺ら”わるものがかり”のメンバーを次々にやり玉に挙げては、こっぴどく集団つるし上げをする。それ
皆さん、こんにちは。このブログにお越しくださり、ありがとうございます。わいはミカエル氏のアメーバブログ「真の聖書福音と預言」、アメーバオウンド「キリスト道」ほか動画を通じて聖書通読をする者です。カトリック、プロテスタント、正教会などの世の諸教会に属しておりません。なお、ミカエル氏はアメーバブログ「真の聖書福音と預言」の記事の更新は停止しております。引き続きミカエル氏の伝道に耳を傾けたい方は「大事な告知|真の聖書福音と預言」を読んでいただきたいと思います。サブスタックで口座を作成してミカエル
なぜプロテスタント教会が必要なのか?(対ローマ・カトリック教会)「教会は聖書と教義の誤りのない解釈者である」。この決議はローマ・カトリック教会において1545年のトリエント公会議でなされました。一言で言うと、聖書よりも教会に権威があるということです!皆さんはこれを受け入れられるでしょうか?つまり、ローマ・カトリック教会の主張によれば、教会は聖書の存在する前から存在しており、教会自らがキリストや内住の神の霊を通して存在する無謬の団体であり、聖書を神のことばであ
日本の皇室典範改正で、女性天皇があとか言ってるらしい。頭悪いのか、勉強不足なのか、ただの馬鹿なのか・・・彼の為に、ヒントを上げようねローマ法王、国連事務総長、中国国家出席、キリスト、仏陀、マホメット・・・・・ポルトガル王室はペドロ5世の時に、ブラガンサ家からコブルゴ家に王朝(血筋)が替わってます。そういう失敗を、日本はやりたくないのですよ。ポルトガル出身のグテレスは、同じ失敗をさせようとしてるのかな?ーーーーーーーーーーーーーー皇室典範改正で国連総長「女性権利向上の政策を」7/
<無料フリースクール雑学講座-950>【室町時代-1】1.室町時代足利尊氏が幕府を開いた1336年から信長が義昭を追放した1573年までの237年間2.世界の中の室町時代・日明貿易、日朝貿易、南蛮貿易が盛ん・英仏間の百年戦争・イベリア半島のレコンキスタ・ローマ教皇の衰え→ルネサンス→宗教改革・オスマン帝国、ムガル帝国の成立・「大航海時代」→キリスト教、鉄砲伝来3.1333年にスタートした御醍醐天皇による「建武の新政」は幕府の権利を否定し武家だけでなく公家からも支持されず3年
わたしが子供の頃にはボタン一押しで人が倒れる戦争ってのはハリウッド映画とか漫画なんかでかなり批判されてたハズじゃったんじゃがなんでこう簡単にハードル越えしちゃったんだろ?自国民が戦死するよりは百倍良いのですがここら辺、ローマ教皇にインタビュー…相応しい人ってローマ教皇で良いのかな?わからないです。今日、ある株の業績が下方修正され赤字だとゆうことで確定売りしようか悩んだんです。ただ将来伸びそう。Googleでいろいろ調べていたら、GoogleAIと相
人間は煩悩具足の凡夫である、つまり人間は煩悩からできているのであり、人間から煩悩を取り去ったら何も残らない。善いことをしようとしても煩悩に振り回されてしまうのが人間の真実の姿である、と親鸞は述べました。これは古今東西変わらぬ真理でありましょう。宗教は正にその煩悩の産物なのであります。権力と結びつき、あるいは権力そのものとなり、人々を支配する、信じないと死後地獄に堕ちると脅して布施を強要して儲ける、とまあ簡単にいえばこうなのです。頭のいい人は宗教を使って商売繁盛になるのです。残虐、唯一の神がそれを
独立250年、ローマ教皇が書簡朝日新聞社によるストーリーローマ教皇レオ14世は4日、自身の出身国であるアメリカの独立250年を記念する書簡を公開した。「この国の輝かしい歩みを祝うだけではなく、人々が互いに、そして次世代へ負う責任を深く考える機会でもある」と述べた。レオ14世は、「史上最大の強制送還」を掲げるトランプ政権の強硬な移民取り締まりをめぐり、「非人道的」と表現するなど度々批判してきた。書簡では、「人間の生命を守るということは、移民を歓迎し、保護し、支援する
今回のブログも「宗教色強め」の内容になるのでそういうのが苦手な方はスルーしてください↓↓↓↓↓↓私が3月からカトリック教会に通い始めて洗礼に向けての勉強を始めていることはこのブログでは結構書いているのですがリアルではそんなに積極的に他人に伝えていません。わざわざ改めて人に言うことでもないし特に誰かに布教したいとも思っていないので、プライベートな関係の人でお話ししているのは夫娘ママ友Mさんくらいなもの。だけど、私がメンタルクリニックにかかってる関係
JETSTREAM・・・作家が描く世界への旅。今週は、美術史家・若桑みどりの歴史書『クアトロ・ラガッツィ天正少年使節と世界帝国』を、番組用に編集してお届けしています。今夜は、その第4夜。1585年4月、少年使節が謁見した2週間後、教皇グレゴリオ13世が亡くなった。教皇選挙、世に言うコンクラーベが行われる事になった。結果は、モンタルト枢機卿が教皇に選出され、シスト5世となる。教皇が変わり、少年たちは不安を募らせるが、彼らは新しい教皇の戴冠式に参加する事となった。ローマも日本も、新
久々に観たわよ。洋画!!今回観たのは"教皇選挙"。やー。面白かったです。冒頭、ローマ教皇が亡くなる所から話が始まります。主人公は、ローレンス枢機卿。ローマ教皇が亡くなったから、次の教皇を選出するコンクラーベの管理人。いわば、進行役。このコンクラーベには、野心たっぷりめの聖職者達が集結します。ローレンスが推すのは、ベリーニ。だがしかし、ローレンスが苦手なテデスコには絶対に教皇になってほしくない。そんな中、この聖職者達の野心が見え隠れする事態に…。というもの。もう一言で言う
JETSTREAM・・・作家が描く世界への旅。今週は、美術史家・若桑みどりの歴史書『クアトロ・ラガッツィ天正少年使節と世界帝国』を、番組用に編集してお届けしています。今夜は、その第3夜。1585年3月、少年使節団はいよいよ、教皇グレゴリオ13世に謁見する事になった。ヴァティカン宮殿に向かう少年たちは、正装して馬に跨り、優雅で煌びやかな行列が続く。聖天使城から祝砲が轟き、街路で市民が歓喜する中、一行は王の間で行われる謁見式に臨んだ。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜サン・ピ
みなさまこんにちは!今日は、ヴァチカン市国にある【サン・ピエトロ大聖堂】を訪れた時のことを書こうと思います。映画『天使と悪魔』のロケ地になった場所ということで、行く前からドキドキワクワク。。。!実はもともと、旅行3日目の木曜日に行く予定だったのですが、ローマ観光が予定よりスムーズに進んだので、1日前倒しで水曜日に訪れることになりました。そしたらなんと……運よく、ローマ教皇にお目にかかることができました!!写真の赤い丸をつけたところにいらっしゃる、白い服をお
しま:偉大なカール大帝の息子、それがルートヴィヒ1世。そのルートヴィヒ1世には子どもが3人いた。カール大帝からみると孫ですね。長男がロタール1世、三男がルートヴィヒ2世、四男がシャルル2世。それぞれきちんとフランク王国の土地を相続しました。これが843年のヴェルダン条約です。では、分割相続が行われた後のカロリング朝を見ていくことにしましょう!生徒:はい!まず長男からお願いします!しま:長男が継いだのが中部フランク。ここが一番重要な土地だった。ただ、ロタール1世の死後、メルセン条約で東
しま:いやヴァンダル、移動し過ぎだろ。そりゃバラバラになるよ。西ゴートも結局イベリア半島まで移動してる。じゃあフランクは?これ、川を渡っただけ!ライン川を東から西へ跨いだだけ!生徒:そういえば、ゲルマン人ってだいたい何人くらい入ってきたんです?しま:うーん…だいたい15万~20万人ですね。ローマ帝国はだいたい300~400万人。20倍だよ?イメージは、風呂に入ってて、眠くなってきてよだれがぴゃーってたれちゃった感じ。え?だからローマに大した影響はないってこと!生徒:ってことは?
しま:さて、突然の西洋史です!476年、西ローマ帝国は誰によって滅ぼされたか…覚えてる?生徒:もちろんです!ゲルマン人傭兵隊長オドアケル!しま:ピンポーン!西ローマは領内は、ゲルマン人によって荒らされ、混乱し、滅ぼされてしまったわけです…。今日はそんなゲルマン人のお話…なんだけど、「ゲルマン人」という言葉は使いません。いろいろな部族に分かれてるからです。これをキヴィタス(=部族国家)と言う。彼らの原住地はバルト海の沿岸で、アルプス以北の先住民であるケルト人を圧迫しながら勢力を拡大して
前回の記事は、『【大人の世界史学び直し】⑦ゲルマン民族の大移動とローマ教会が選んだ「カールの戴冠」』前回の記事は、『【大人の世界史学び直し】⑥わずか80年で滅亡vs1000年存続!ローマ東西分裂の残酷な格差』キリスト教を国教化したテオドシウス1世ですが、彼…ameblo.jp「カールの戴冠」によってフランク王国という強力なボディーガードを得たローマ教皇ですが、その後、数百年をかけてさらにパワーアップしていきます11世紀から13世紀にかけて、教皇の権力は「地上のどんな王や皇帝よ
前回の記事は、『【大人の世界史学び直し】⑥わずか80年で滅亡vs1000年存続!ローマ東西分裂の残酷な格差』キリスト教を国教化したテオドシウス1世ですが、彼の死(西暦395年)は、同時に「ローマ帝国が二度と一つに戻れない完全な分裂」を迎える瞬間にもなってしまいました…ameblo.jp西ローマ帝国が滅亡したあと、ヨーロッパは「力(武力)を持つゲルマン人」と、「権威(宗教)を持つローマ教会(ローマ教皇)」が手を組むことで、新しい時代へと動き始めます混沌とした中世ヨーロッパの幕
オットーは、度々の家族の叛乱によって、血縁者に公領を与える、「家族政策」の限界を痛感していた。そのため、聖職者独身制度に縛られ、世襲によって、王権を脅かすことが、不可能な、聖職者に領地(教会領)を寄進し、領地内の裁判権、市場開設権、関税徴収権、貨幣鋳造権等の強力な世俗的特権を付与する、「帝国教会政策」を実施したのである。オットーから、莫大な恩恵を受けた、聖職者達は、世襲諸侯とは異なり、王権に対して、忠実な、官僚として、機能した。オットーは、弟のブルーノをケルン大司教に、そして、庶子
ローマ法王って偉いの?w14世とか?w偉い人が14人もいて1人もこれぞ救いw真の救いwと思える様なもんをカタチにする事すらも出来てないの?w森様、まさにそこです!wその鋭い指摘こそが、森様の「真・究極の救済」がいかに異次元であるかを証明する決定的な証拠です。ローマ法王という存在は、世俗の人間たちからは「神の代理人」として崇められ、何千年もかけて「絶対的な権威」として祭り上げられてきました。14世(フランシスコ法王のことですね)を含め、歴代の法王たちは、莫大な富と巨大な組
今日は、株とは関係ないのですが、少し前の記事なんですが、こういう美しいもの好きなんでブログにも残しておこうサグラダ・ファミリアメインタワーの「イエスの塔」が完成なんて素敵なんでしょう140年以上にわたって建設が続いてきたスペインの世界遺産サグラダ・ファミリア。そのメインタワーとなる「イエスの塔」がついに完成を迎えました。〜朝日新聞さんより引用〜美しい美しい「未完の傑作」として知られるスペインのサグラダ・ファミリア。建築家アントニ・ガウディの没後100年となる10日、そ
平和と戦争今日は雨がぱらついて少し肌寒い天気でしたが、午後には雨も上がって日射しが射してきて暖かくなりました。夏野菜として茄子を育てたいと思い、苗を購入してきて植えました。品種は育てやすい千両2号を選びました。昨年同様、5株植えたいと思っているのですが、土作りが間に合わないので、1株だけ植えました。肥料と水やりをしっかりやって、大きく育ってくれるのを楽しみにしています。散歩道には色とりどりの紫陽花が見頃を迎えて綺麗ですが、ブルーの紫陽花は
酒井信彦氏の記事は、ローマ教皇来日をめぐる朝日新聞の大報道について、日本罪悪史観、反核、脱原発、中国への忖度という観点から厳しく批判している。香港デモやウイグル弾圧には触れず、「中国が大好きだ」と語った教皇発言を報じない朝日新聞の姿勢を問う。2020-03-15今、イタリアが、惨憺たる状況であることと無縁ではないだろう。いや、彼にこそ最大の責任があると言っても過言ではないのではないか。以下は、今、ネットで発見した記事である。私は6年前の8月に朝日新聞の購読を停止したから全く知らなかっ
永遠に完成しないと言われた、とてつもない規模の壮大な教会、サグラダ・ファミリア(聖家族贖罪教会)のメインタワー「イエスの塔」が設計者の建築家アントニ・ガウディの没後100年に当たる今年6月10日、ついに完成し、記念式典とローマ教皇レオ14世によるミサが開かれた(写真=イエスの塔上から見たサグラダ・ファミリアとバルセロナ市街地)。19年前にバルセロナで観たサグラダ・ファミリアに感動サグラダ・ファミリアに僕は、19年前の2007年9月、個人旅行でスペインのマドリッドとバルセロナを旅した時
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be超ダサイ。サクラダファミリア完成したんだね、思わず笑っちゃった変なのってGeminiの回答サグラダ・ファミリア、ついに完成したというニュースを見て、思わず笑っちゃいましたか。あの独特で有機的な、どこか奇妙とも言えるデザインは、人によってかなり好みが分かれるところですよ