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皆さまこんばんは🌙今日も一日お疲れ様でした🍵今日は久しぶりの文化的活動皆さま、大好き(多分)なロートレック、ミュシャ展にお邪魔しました。ド定番なあんな作品やこんな作品もありましたが(撮影可でした)ロートレック作僕の好きな自転車関連(チェーン)のポスター🎨ミュシャの酒のポスター上はビール、下はリキュール?美術館にいながら、お酒を欲してしまいました💦💦😓最後まで読んでいただきありがとうございました😊
こんばんは🌙神戸市北区・森のピアノ教室、ゆきえ先生です✨ただ今、広島の実家に帰省中です。短い滞在ではありますが、今回は29日までこちらで過ごします。さっそく今日、広島県立美術館へ行ってきました。「ロートレックとミュシャ展」を観てきたのですが、これが本当に素晴らしくて…。ポスターで見ていた作品も、実物はやっぱり違いますね。繊細な線や色使いに引き込まれて、気がつけばじっくり見入っていました。気に入った作品は、思わずポスターも購入してしまいました。そのあとは、久しぶりに広島の街をぶ
こんにちは昨日は無事に次女への『母ウーバー』を届け楽しみにしていた【ロートレックとミュシャ展】へ行ってきました楽しみ過ぎて開館待ちしたぐらいどの展示も素晴らしく感激写真もOKだったので少し載せますロートレックの浮世絵に影響を受けたらしい大胆で少々下世話な一面も描いたポスターお洒落で素敵ミュシャの繊細で豪華な装飾性のあるポスターもため息が出る程素敵1891〜1900年のパリ時代の10年……対照的な2人のポスターを眺めながら当時の華やかな雰囲気に浸りました鑑賞後にロビー
今回は、広島県立美術館での「ロートレックとミュシャパリ時代の10年」について。こんにちは♪アートセンスゼロなのになぜか美術館巡りの楽しみに目覚めたkayonceです。今回は、広島市内の3つの美術館を巡る広島アート巡り。各館の観てみたい展示の展示期間が重なっている日に行ってきました^^。広島県立美術館へ今回は、高知から新倉敷駅まで車で向かい、新倉敷駅から広島駅まで新幹
4/5(日)母と美術館巡りした日の記録。母と娘と市内の倉敷珈琲店でランチしたあと、買い物したい娘と別れて(後からまた合流)、わたしと母は美術館に行くことに。娘は誘ってみたけど、やっぱり来ないって。めっきり歩くのが遅くなった母の足のことを考えて(久しぶりに履いたよそ行き用の靴の踵部分が壊れて、買ったばかりの靴を履いてたのもあり)、美術館までは歩かずに八丁堀から市電に乗ることにした。4/2から始まった『ロートレックとミュシャパリ時代の10年』高校生の頃はミュシャの絵が好きで、最近はどちら
海千山千のブローカーに魑魅魍魎な政治屋たちが集まる。話は、百ぐらいがちょうどいいのに、千の先を超えると万屋(よろずや)になる。本当に人間の溜まり場というか、息抜きに集合離散する場所は、いつの世にも、形を変え品を変え、存在するものだと思う。ロートレックの絵にもあるような気楽に一杯やりながら、アジれる場所。これは時代の趨勢とともに、徐徐に変化するものでしょう。人間は、儲かるものに惹かれる。蟻が砂糖にもぶれるように、儲かる話をしていれば、儲かる。それを教えれば手数料が取れる。人を満
写真上↑電車、車窓からの菜の花畑天気も良く、気温も25度まで上がって、気持ち良い小旅行となった。激安の切符が手に入った!行き先はアルビ。街の中心に有名な大聖堂があり、トゥールーズ・ロートレックという画家の美術館がある。あと、自称スイーツ女王の私としては、是非寄りたい店、ミシェルブラン。フランスではアルビだけに数店舗、そしてなぜか名古屋に店を構えてる。アルビに着いたらまず街中心に近い店舗のミシェルブランに直行。日曜は12時頃閉まるらしい。ここで日曜モーニング。クロワッサンと
トゥールーズ・ロートレック「博物誌」七面鳥技法:リトグラフシートサイズ:309mmx220mm制作年:1949年発行部数:1350部パリ、ダニエル・ジャコメ工房制作リブレリー・フルーリー社刊行この作品の作者は、ムーラン・ルージュのポスターなどで知られているトゥールーズ・ロートレックですが、実は動物をモチーフにした繊細な連作も残しています。この作品は、詩人ジュール・ムナールの短編集「博物誌」のために彼が描き
Bonjour!ひるねがすきです。今日も有休をとりまして夫が入院中の病院まで運転練習!春休み中の息子たちも一緒にね。今日は、駐車場が空いていたのでちゃんと止められたー!わーいわーい。面会は一人だけと決まっているので長男に行ってもらって。容体は順調に回復しているようです。その帰り道、たまには文化的な体験をしましょうぞということで広島県立美術館へ、行ってきましたぞ(家族が入院中に不謹慎と思われるかもしれませんが、あえて普段と変わらない生活を送ろうと心掛けてい
トゥールーズ・ロートレックアンバサドュールのアリスティ―ド・ブリュアン(AMBASSADEURS,ARISTIDEBRUANT)技法:リトグラフ・ポスターシートサイズ:722×494mm制作年:1989年制作部数:2,000部制作:パリ、ムルロ工房こちらは、1892年にパリのシャンゼリゼ通りにあったカフェ・コンセール(キャバレー)アンバサドゥールに「アリスティード・ブリュアン」が出演することを告知する1892年のポスター
3連休中日夕方は冷えましたが、気持ちの良いお天気の一日でしたここ暫らく、自身で日課にしようと志していたブログ投稿がまったくできていないことの自覚はあったものの、今、改めて見直してみて、2月27日を最後に、一度も投稿していなかったとの気付き...3月に入り、3週間も経ったところで、ようやく再開できたこと、自分で自分に乾杯です振り返ってみれば、単純に平日夜は気力・体力がなく、就寝することを優先していた日々。週末は週末で、何やかや、他にやりたいこと・すべきことを優先し
1/11,前日のスケジュールがおばちゃんにはあまりにもきつく、メークも落とさず着替えもせず爆睡・・。で、朝からシャワーをしてかつをいれ、朝ごはんの後はホテルでまったりし、近所のnobrandshopに買い物に行き寒気でやっとしゃっきり!出発までこれまた近所のお気に入りのカフェconhasへ。エスプレッソとパウンドケーキをランチ代わりにぱくつき出かけたのはブルースクエア!今期二回目のムーランルージュ!実は当日ウンテさんの韓服を着た男も15時からやっていて、ちと迷ったものの、どうしても
2月21日Saturday。広島都心は雲一つない青空。気温もぐんぐん上昇し、春のようなポカポカ陽気。厚い上着は脱ぎ捨て、さっそうと広島縮景園へ。広島藩主・浅野長晟が1620年(元和6年)、家老で茶人の上田宗箇に銘じて作庭させた回遊式庭園。国の史跡に指定されています。目的は花見。もちろん桜ではありません。紅梅・白梅とも満開。可憐な花が真っ青な空に映えています。ゆったりベンチに腰掛けて見上げました。約30分後、隣接する広島県立美術館へ。『世界中で愛された魅惑の布「更紗」』展
一度日本での展示で観ていますが、どうしてももう一回見たかった、ユニコーンのタペストリー。クリュニー中世美術館の所蔵です。びじゅチューン「貴婦人でごめユニコーン」が大好き!そして今回、あのアニメと本物がかなり似ていることに気づきました。お目当ての「ユニコーン」以外もたくさんのタペストリーがあり、中世美術の精巧な装飾品、偉い人の衣装、豪華な聖書などもありました。モンマルトル美術館は、パリを発つ日の午前中に行った、高台の眺望の良い美術館。収蔵されているのはモンマルトルゆかりのユトリロ
「ダングロ」のステージの裏手にはカンパニーのポスターが。ロートレックの様な素敵なポスターが、オバハンのツボです。フェンスで覆われて閉塞感が生まれてしまった空間。ですが、ポスターを飾ることでこのショーに纏わる世界観を表現。そして、新たなフォトスポットを作り上げている。なんてステキなのぉ~。フェンスを激写する妖しいオバハンを見つけて、気付いて来てくれたデイジー。「何を撮ってたの?」と聞かれたので「あのポスターやで」と答えると。。。「そ
「アール・デコとモード」展の続きです絵画に描かれた女性たちポスターなどを見てるだけでも面白いですヒールのデザインも多数ありましたロートレックの絵11時頃着いたのですが思った程混んでいなくてじっくり見て楽しめました展覧会の前に行ってみたかった「viron」でちょっと腹ごしらえをしてから行きました11時以降はランチタイムになるそうで、私は展覧会の後に行く所があったので朝からコーヒータイム❣️優雅なひと時でした〜【計20枚セット】AURO(アウロ)フローリングワックスシート10枚入
昨日朝の十二(とに〜)。今朝の十二(とに〜)この立ち姿みると、どーしても連想してしまう。ロートレックの黒猫。猫も、絵画も大好きな💓私の頭の中は、すんごい短絡的にできているみたい😅当の十二(とに〜)は、昨日、保護11日目にして、やっと💩がでて、関係者みんなが総バンザイ🙌🙌🙌朝晩ご飯完食👍時々、右耳を激しくかくものの、斜頸も軽減し、順調な経過です。そして、お世話をするときには猫パンチ👊💢が炸裂するらしいけど、「へっぴり越しで地団駄踏んでるみたいなパンチ」らしいので、怖くないそうで
清和会って征倭会だと言った老女が居た。だけど、臭いなぁ。タブチョソ同士の内輪揉め説の方に軍配だろう?美男でなくても別に〜🙆♂️だろうけれど、全身にイボは男でも嫌だなぁ。イボ蛙じゃねぇんだから。それにしても、近親交配はイカン。ハプスブルグの顎もロートレックのチビで骨折🩼捲る遺伝もアカン。https://twitter.com/_9105294027642/status/1680183315448606721?s=46&t=nhf3QGSti6zOKXCaYqxifQ
🌠元劇団四季で活躍された【上川一哉さん】が【ワタナベエンターテイメント】に所属されると発表ありました‼️🌠劇団四季の時代の観劇チャンス無かったけど退団後の舞台【ムーラン・ルージュ】のロートレック役💕【イザボー】のオルレアン公ルイ役💕望海さんとの共演で超絶美声の○○男役を熱演‼️キャラが立ってた🌠おや⁉️2作品共望海風斗さんとの共演じゃないかデュエット良く合ってる~‼️ワタナベエンターテイメントは望海風斗さんも所属する事務所なので此から共演作品増えると良いな🌠3月には【メリー・ポピンズ】
12月14日ソワレ、涙も乾かぬうちに走ったのはここ、ブルスクのムーランルージュ!お向かいのビルにもこのデコレーション🩷パーキングの路上まで可愛い!なんたって華やかな劇場内、フォトスポットも充実!日本では一度だけ見て、伊礼彼方さんのデュークにときめいたけれど、作品自体にはあまり興味はなし。当日は、ホングァンホさんの日でほぼ満席だけど、あたしはグァンホ様も好みではない。なのにムーランルージュをみたのは、チヒョンジュンさんのロートレックが見たいからである!とはいえ、二回目のムーラン、ストー
昨日は暖かくなった駅前で買い物だいぶ雪が解けました駅前のビルにケーキ屋さんが並んでいる
トゥールーズ・ロートレック「夜の海」(OCEANONOX)W132.D137.A153技法:オリジナル・リトグラフ制作年:1978年制作部数:500部制作:パリ、ムルロ工房刊行:パリ、マゾ社空も海も闇に包まれた夜船の帆先にまたがる一人の男👤夜景を見ながら歌を口ずさんでいるのでしょうかこちらはトゥールーズ・ロートレックが挿絵を担当したデジレ・ディオー歌曲集という連作の内の1点で「夜の海」です1895年から1896年にかけて連作さ
ジョン・ヒューストン監督によるイギリスの伝記映画。出演はホセ・ファーラー、コレット・マルシャン、シュザンヌ・フロン。<あらすじ>モンマルトルにあるカフェ「ムーラン・ルージュ」に、夜頃踊り子たちを写生するために訪ねてくる男がいた。彼は見るからに背が低く、発達障害を患っている。男の名はロートレック。その体躯ゆえに女性に相手にされず、日々を苦しみの中で生きていた。しかし彼には画才があった。彼は、ムーラン・ルージュで働く、若くて美しい、そして脚の長い女性を好んでスケッチした。あると
神戸ファッション美術館でユニマットコレクションから近代絵画特別展が開催中と知り出かけてみました🍀ユニマットコレクションって私は知らなかったのですが・・ユニマットグループの創始者の髙橋洋二氏による収集だそうですユニマットグループがどういう企業かはググって頂くとして今回の特別展の展示作品だけでもかなり見応えがありました🍀残念ながら藤田嗣治やアンドリュー・ワイエスの作品は撮影不可でしたが・・写真撮影可の作品も多くありましたロートレック、ミレー、ドカ、モリディアーニ
長く続いた旅の回想録もいよいよ最終日を迎えました以前からずっと訪れたかった徳島県鳴門市にある大塚国際美術館を見学してきましたhttps://o-museum.or.jp/大塚国際美術館|徳島県鳴門市にある陶板名画美術館「大塚国際美術館」は、大塚グループが創立75周年記念事業として徳島県鳴門市に設立した日本最大級の常設展示スペース(延床面積29,412平米)を有する「陶板名画美術館」です。o-museum.or.jp正面玄関を入ると長いエスカレーターに乗ってメインホールに向かいますメイ
アンリ・ド・トゥールーズ=ロートレックさんアンリ・マリー・レイモン・ド・トゥールーズ=ロートレック=モンファ(フランス語:HenriMarieRaymonddeToulouse-Lautrec-Monfa)姓は単に「ロートレック」と呼ばれることも多い。1864年11月24日生まれ、1901年9月9日、満36歳没。フランス帝国(第二帝政)タルヌ県アルビ生まれの画家。トゥールーズ=ロートレック家は伯爵家であり、祖先は9世紀のシャルルマーニュ時代までさかのぼることができる
輪郭が視線を導くのはなぜか11月24日生まれアンリ・ド・トゥールーズ=ロートレック(1864–1901)線と面を設計する手画像出典:WikimediaCommons(PublicDomain)強い輪郭で視線の入口を示し姿勢と指先の微差を拾って観客の横顔を境目に置き奥行きと順序を結びましたその設計はひと目で届く導線をつくり視線の合流点を示して即時性と余韻を静かに残します自分はいまどんな線を選びどんな面を見落としているのか―その設
こんにちは💐キャサリンです苦楽園スタジオに飾られているロートレックの『ラ・ルヴュ・ブランシュ』のストーリーをお話しします🌹˚✧₊⁎❝᷀ົཽ≀ˍ̮ ❝᷀ົཽ⁎⁺˳✧༚『ラ・ルヴュ・ブランシュ』とは…ベルギーで1889年に創刊かれた前衛芸術雑誌であり、画家ロートレックはその雑誌の発行人に依頼され、『ラ・ルヴュ・ブランシュ』の広告ポスターを製作しました*モデルはその発行人の妻で、颯爽とアイススケート⛸️をする姿を描きました*さらにモデルを強調する為に、ロートレックの特徴である鮮やかな色彩と大
トゥールーズ・ロートレックAristideBRUANTdanssoncabaretキャバレーのアリステッド・ブリュアンシートサイズ:722×494mm技法:リトグラフ制作年:1989年制作部数:2,000部制作:パリムルロ工房イフ・メルシエが刷りを担当し、メルシエの鉛筆サイン入りセーヌの右岸にあったキャバレーラ・ミルリトンアトリエからほど近いそこへふらりとやってきたロートレックはがなるように場末の民衆の魂を歌いあげる歌手に魅了されます彼の
道子さんのシリーズがスタート!道子さんのシリーズも5回目を迎えました!舞台はフランス南西部・オクシタニーL'Occitanie。前半3か月は世界遺産の街並みを有し中世文化あふれるアルビAlbiを、後半3カ月はスペインに近く、ピレネー山脈にいだかれた港町コリウールCollioureを訪れ、文化や歴史、人々の豊かな暮らしに迫ります。フランス語初挑戦の俳優・田中道子さんとともに、「耳で聞いて真似て発音する」アプローチで、フランス語の基礎を楽しく学びます。講師の