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4/30早朝のニュース。テレビ放送ではロンドン北部という報道でしたが、商店街の映像を見て、すぐにゴルダーズグリーンだ、とわかりました。ロンドン在住時にロンドン北部のゴルダーズグリーンに住んでいました。(もう10年も前になってしまいました)普段から黒い服、帽子のジューイッシュ独特の格好をした人が街を行き交う街。日本では目にしたことがなかったジューイッシュのお祭りの雰囲気を経験できたのは貴重でした。ゴルダーズグリーンでのハヌカ祭りはよく知られているようです。『ユダヤの祭り〜Chanuka
フランス語からの翻訳😱❗ジャックはすべてを理解していました。ハリウッドはマイケル・ジャクソンを小児性愛者と呼んだのは、彼が唯一そうではなかったからだけです。💥彼はソニーの半分を所有し、トミー・モットラを本物の悪魔として告発し、彼らの操り人形になることを拒否しました。⚡そこで彼らは彼を破壊しました。英語からの翻訳ジャックは言い得て妙だ。ハリウッドはMJをペドと呼んだのは、彼が唯一そうじゃなかったからだ。彼はソニーの半分を所有し、トミー・モットラをまじで悪魔だ
イギリス留学中の、各地を巡る旅の様子をご紹介しています。昨日ご紹介したグローブ座も素敵でしたが、ロンドンを語るうえで欠かせないのはセント・ポール大聖堂(St.Paul'sCathedral)ではないでしょうか。StPaul'sCathedral|StPaul'sCathedralwww.stpauls.co.uk最寄り駅は地下鉄St.Pauls駅。グローブ座からは徒歩10分強、テムズ川をはさんだ場所にあります。元々は607年に創設された聖堂だそうですが
コストコ(イギリス🇬🇧ではコスコと言う。)へ。この日は快晴。というか、今週お天気が良い。明日からお天気悪くなるみたい。3連休なのに。←イギリス🇬🇧あるある。来週の月曜日はバンクホリデーでお休みで3連休なイギリスよ。🇬🇧和牛バーガー再販されてた。買わなかったけど。コストコのは、ちゃんと和牛の味のするバーガーだよ。モナカも気になる。竜田揚げは、売り切れ。空っぽ。薄切の牛肉の隣に、薄切のラム肉があった。シャウエッセンは健在。まだ家にあるから、買わず。ローストガーリックヌード
かつての栄華を霧の彼方に沈めた、蒸気と煤煙の都。ロンドンの地上階層は、「冷徹な秩序と鉄の規律」が支配する場所です。空を覆うのは、巨大な工場群から吐き出される重い「黒い煤煙」と、テムズ川から流れ込む「白い川霧」が混ざり合った、灰色に濁った空気です。街の至る所には、「監視機巧(サーベイランス・クロック)」が設置されており、カチカチという秒針の音が絶え間なく鳴り響いています。それはまるで、街全体が巨大な一つの機械として呼吸しているかのようです。永遠の霧「ヴィクトリア・ヴェイル」地上のロンドン
3月末にロンドンに行った時の続きです。『FAができた場所とVenchiのジェラート』今日は、20℃位まで上がって、暑いです。でも、明日から雨降りそうなので、このお天気続きも今日で最後かな?3月末ロンドンに行った時の続きです。『半日延びたロ…ameblo.jpロンドンを散策した後は、Airbnbの近くにあったインディアンレストランへ行ってみようと言ってました。荷物を置きに行った時に見つけて、メニューチェックしてたら、何だか良さそうで、食べて見たいカレーがあったし、Airbnbから
5/1(金)バンクシー1+1=ハートフレーム付きポスターaoipro(黒フレーム)Amazon(アマゾン)バンクシーが新作旗を持つ人物の大型像ロンドン中心部に設置正体不明の芸術家バンクシーが4月29日までに、新作となる大型の像をロンドン中心部に設置した。【大型像を別カットで】台座にはバンクシーのサインも旗を持って歩くスーツ姿の人物をかたどったものだが、顔は旗に覆われて見えず、何を表現しているのかは不明だ。像は「ロンドンのへそ」とも呼ばれるトラフ
世界卓球2026、ロンドン‼️いよいよ、日本勢も団体戦が始まりましたねーー‼️ワクワク✨✨✨女子の予選グループはイングランド🏴フランス🇫🇷ドイツ🇩🇪全部、ヨーロッパですね‼️男子は、、、ドイツ🇩🇪台湾🇹🇼フランス🇫🇷強豪だらけーーー‼️5/17まで、やってるんですね‼️楽しみがいっぱいだあー🏓そういえば、北朝鮮もでてたしキムクムヨン選手も出てた‼️中国選手も大ファンなので、王曼昱選手や孫穎莎選手も見れるから嬉しいーー😊ワンイーディーも
「今年2026年3月上旬に英国のロンドン国際保健引受協会(IUA)がペルシャ湾などを危険地域に指定、同地域の貨物船舶に関する保険引受がされなくなった」ことで起こったナフサショック。日本ではそう呼ばれるようになってますが、IEA(世界エネルギー庁)は「(日本でいう第1次&第2次オイルショックを合わせたよりも)深刻な世界的危機」と表明しているようなので、我が家的には「世界エネルギー危機」といった感じです。で、日本の国政がこの危機に対して「国民の生活を最優先に守ろうとする」気が皆無であるため、
オンラインでの子供音楽教室の他、ロンドンの子供病院でレジデンシャルアーティストとしてフルートを吹いています。子供病院では、同じチームにダンサー(ロイヤル・バレエ団のダンサー、モダン、創作系ダンサー、車椅子ダンサーなど)や、楽器奏者(ギター、シンガーソングライター、ハンドパン、バイオリン、サックス、フルートなど持ち運び可能系)、クラフト系のアーティストたちがいて、それぞれが病院のいろいろな場所、いろいろな方々(患者さん、患者さんご家族、病院スタッフなど)にとって、少しでも病院が楽
GWの連休はわたしは今日からです、6連休Aさんの横浜はハズレましたし、ほかの方のライブや展覧会の予定もないので、お出かけ予定のない連休です。全然苦痛ではありません‼️居住地が観光地なので地元も混雑しています。そんな連休初日に届きました。スポニチのライブ3000回記念に発行された新聞です。A、B両方買いましてちゃんとカードも付いていましたよ。ちなみにアマゾンで購入しました。どでかい袋で届きまして、折り曲がらないように配慮されていまして感激です。昨日まで仕事が忙しく、29日は箏三弦の稽
バンクシーの新たな彫像、ロンドンに登場無批判な愛国心を風刺かバンクシーの新たな彫像、ロンドンに登場無批判な愛国心を風刺か謎に包まれたアーティスト、バンクシーが、英ロンドン中心部に突如出現した巨大な彫像作品を手掛けたことを認めた。彫像はスーツ姿の男性が台座の上で闊歩(かっぽ)する姿を捉える。男性は手にした旗で顔をすっぽりと覆われた状態で、今まさに台座から足を踏み外そうとしている。バンクシーは4月30日に自身のインスタ...www.cnn.co.jpバンクシー新作の像ロンドンに出現“盲目
MINERVA2026(4月15日〜18日)出展に合わせての4月13日〜20日ロンドンへの旅の記録⑥diamondjubileeteasalonアフタヌーンティFortnum&Mason4階にあるTheDiamondJubileeTeaSalonでのアフタヌーンティを日本から予約しておきました。予約時間を30分過ぎてしまいましたがあたたかくお迎えくださいました。(バッキンガム宮殿のところから歩いて行こうとしたらちょうど衛兵交替式の時間でとてつもない
毎朝6時に起き、まず体重を測るようにしてます。測らないと増えるのは‥マジですね。。。とりあえず体重把握しとくだけでもマシで、軽く掃除、洗濯毎朝してますさえない‥日本行く前まで朝10分はヨガしてたんですが、なんか時差ボケとか、出張とかでその習慣が止まってます三連休だし、復活させよう。さてさて出社ー
またやった…しかも今回はスプレーアートじゃなく、“巨大な彫像”という超レア路線。世界的アーティストのBanksyが、ロンドン中心部に突如として新作を出現させて話題になってる🔥しかもその場所、普通に警備ガチガチなエリア…。🚶♂️旗で顔が見えない男…でも前に進んでる今回の作品が設置されたのは、ロンドン中心部のウォーターループレイス周辺。現れたのは、スーツ姿の男性像。ただ普通じゃないのが、“顔全体が旗で覆われてる”ってところ😨しかもその旗、国旗っぽいのに国名を示すデザインが一切な
ロンドン二日目。まずは、時差ボケと戦いながら笑笑スイミング🏊アンチエイジング的にも定期的な運動を。若い時より心がけてます。肩甲骨周りをほぐすにも、クロールやバックは気持ち良い笑笑ホテル前のBLACKSHEEPCOFFEで、カフェラテ購入して、芝生にロンドンナーに混じって日向ぼっこ。本当に天気がよいロンドンは、貴重^_^その足で、娘とミュージカルレミゼラブルに。何十年ぶり?エボニーの声が最高によかった!!もちろん、スタンディングオベーション!娘も思いの外楽しめたって言
イギリス政府、テロ脅威レベルを引き上げユダヤ系コミュニティーへの攻撃相次ぐイギリス政府、テロ脅威レベルを引き上げユダヤ系コミュニティーへの攻撃相次ぐ-BBCニュースイギリス政府は4月30日、同国のテロ脅威レベルを5段階中4番目に高い「深刻」に引き上げた。テロ脅威レベルが「深刻」と判断されたのは2022年2月以来で、これは、今後6カ月以内にテロ攻撃が起きる可能性が非常に高いと判断したことを意味する。イギリスではこのところ、ユダヤ人コミュニティーを標的とした攻撃が相次いでいる。29日にはロ
19世紀末、ロンドンの石畳は厚い霧に覆われていた。40代半ばの機巧修復士アメリアは、路地裏で銀色に光るナイフの群れに囲まれていた。死を覚悟したその瞬間、背後から冷徹な声が響く。「その手を離せ。君たちの命のために」現れたのは時計技士のエドモンドだった。無駄のない動きで暴漢を制圧する彼だったが、アメリアを庇った瞬間、鋭い刃が彼の手首から肘を深く切り裂いた。滴り落ちる鮮血。しかし、彼は眉ひとつ動かさず「かすり傷だ」と吐き捨てる。「私のせいで傷ついた方を、そのままにはできません!」
霧の街の機巧修復士第2話黄金の刻印—528号室の秘密霧の都、ルンドニウムの地下深く。そこには、世界の「時間」を正確に刻み続けるための巨大な時計塔の心臓部があった。老技師エドモンドは、油の染み込んだ手袋で真鍮の歯車を磨きながら、中央に鎮座する奇妙な数字を見つめていた。「528」それは、かつて天才発明家と呼ばれた彼の父が遺した、最後の調整機だった。「エドモンド、世界が調和を失い、人々の心が乾ききったとき、この528の数字が光を放つ。その時、お前は『愛の周波数』を解き放つんだ」
こんにちは☀️見ていただきありがとうございます!イギリス旅行の続きを書いていきます◎『ヨーロッパ旅行まとめ〈イギリス①〉』はじめまして見ていただきありがとうございます😌✨突然ですが、昨年の秋ごろヨーロッパ旅行に行ってきました✈️イギリスとフランスの2カ国です。ヨーロッパに行くこと…ameblo.jp『ヨーロッパ旅行まとめ〈イギリス②〉』こんにちは☀️見ていただきありがとうございます!今日はイギリス旅行の続きを書いていきます✈️『ヨーロッパ旅行まとめ〈イギリス①〉』はじめまして見ていただき
霧深いロンドンの空。しかし、その霧は単なる気象現象ではない。蒸気機関の煙と、この街の繁栄を支える微かなエネルギー粒子が混ざり合った、この街特有の「霧(ミスト)」だ。アメリア・リードは、古びた機械と革表紙の本に囲まれた自分の工房に座り、窓の外を眺めていた。アメリアは、失われた古代の技術と、現代の蒸気機関を融合させ、高度な機械を作り出す「機巧科学士(クロノ・サイエンティスト)」の一人だ。彼女の顔は煤で汚れ、手には油まみれのグローブ。女性らしい柔和さはあるが、その瞳は鋭く、深い知識と決意を宿
〜写真を辿りながらダイジェスト風で振り返る〜今日は夜のWestEndShow以外は予定が組まれていなかったので現地でささっと旅程が決まる。結構オススメの旅程だったので是非ご参考ください。2026年4月30日(木)平日朝9時半にホテルを出発目的地1日本人にはたまらないBoroughMarketGoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmapsandgetdrivingdirectionsinGoogleMaps.maps
16/10/2025②ランチを食べてないので猛烈にお腹がすいています。GoogleマップでチェックしておいたANGUSSTEAKHOUSEに決定。1960年代創業のこのステーキハウスはスコットランドのABERDEEN産ANGUS牛の専門店です。赤ワインのカラフェとチキンで、ロンドンに辿り着いたことを乾杯。10オンス(約280g)のリブロースステーキは、ミディアムレアの焼き加減もばっちりでした。*500ml赤ワイン15.50£チキンウイング7.50£10
16/10/2025①朝7時過ぎ、誰もいないホテルのフロントに鍵を置いてチェックアウト。歩いて5~6分で、空港に行くCinémaRoyalバス停に。スタンド看板が車道側にないので、昨日下見に来た時には通り過ぎてしまいました。11番のバスで空港までは12分。あっという間に到着。*1.30€×2人カードタッチ合計2.60€ビアリッツの空港はPAYSBASQUE”バスク地方”と表示されていて、バスクの人々の誇りを感じます。チェックインカウンターで、
🔥スクープ:ロンドンのブラックオプスとトランプに対する戦争—オバマ、MI6、そしてディープステートはアメリカ史上最大の詐欺を仕組んだ🔥機密解除された文書が確認する:オバマ、MI6、そしてディープステートの工作員たちはロンドンからブラックオプスを指揮し、「ロシア共謀」をでっち上げてドナルド・J・トランプを破壊した。彼らは偽情報を植え付け、英国のエージェントを使い、機密解除を阻止し、トランプの自宅を襲撃してそれを隠蔽した。トランプは今すべての機密を解除した。この陰謀全体
私はタクシーの運転手にスペイサイドの蒸留所を告げた。五月の空は晴れあがり気温は上がっていた。林檎の白々とした花弁がこの日とばかりに歌っている。なるべく自転車ほどの速さで悠々と行ってほしいと思った。それにしてもスカーフを被った伏し目がちな少女が見あたらない。そうだ、林檎の花弁から「りんごの木」という介護業者のロゴを連想している大阪人がここにいる。遥々、トム・スティルチェスを訪ねてきたことはそっちのけだ。そして中年という河岸に両足をどっぷりと浸けてしまった今日この頃、目の前のスコットランドの健在さ
私の大好きなモネ今回はオルセー美術館からも出された絵画が多くて初めて観るのも多くて堪能ただ予約して行ってもかなりの人数で人酔いしそう撮影もなかなか難しくなんとかいろいろと撮ってきましたがコレは鳥だったので🐦写真ではあまり色が出ませんが残せるので嬉しい[昼食]やはり明るいのが好みです題名はたくさんあるので今回はわりとカットで🙏珍しい感じ[トルーヴィル、ロシェ、ノワールのホテル]ガチャでこのピンバッジ出
「トインビーとの対話」5月2日発売【聖教ニュース】www.seikyoonline.com
さてまたしてもこのところ毒な話題が多かったので趣味の読書の話を。一気に読めそうながらあえてチビリチビリ楽しみながら読んだ本です。そのせいで最近この手の話題の時は読書中の紙本画像を撮るのが恒例になっていたのに忘れました^^;コナン・ドイル伝ホームズよりも事件を呼ぶ男(講談社現代新書)[篠田航一]楽天市場きっかけはまたしても、しばらく前にXのTLで話題だったからです。私自身はシャーロキアンとか言われるレベルではないにしても、シャーロック・ホームズ関連の本は全て
パリのアラフィフフレキことMakiです。大人が楽しくなるパリ情報、パリジェンヌのようにもっと自由に自分らしく生きるヒントをお伝えしています。パリに無事到着しました。楽しかった日本一時帰国、あっという間に終わりました実のところ、滞在期間が16日でも、今回のように9日でも感じることは毎回あっという間。そこは変わらないです昨日のブログでも書きましたが次男の足が少し腫れ気味で💦『最後の晩餐』パリのアラフィフフレキことMakiです。大人が楽しくな