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カジュアルでコスパの高い料理と酒を提供するという「俺の株式会社」のフレンチ。俺の・・・は初めてなんだこれがカジュアルだからブラッスリーなのかな?グランメゾンでないことは確かだ海老ちゃんカラッと揚がった軽いフリットそういえばタレントのエビちゃんはいまどうしてるのかな❓これも海老ちゃんアヒージョはもっと具のバリエーション欲しい鯛のカルパッチョ日本ではカルパッチョを食してストライクゾーンを外すことが無い。オサカナ天国だねメニューにあったら必ず注文するロッシーニ美味しいよ。ブラッ
令和7年産コシヒカリ5kg10kg15kg送料無料精米白米国内産米屋お米国産日付指定家庭用大容量定食ご飯ハンバーグとんかつギフト対応可粘りふっくら硬くなりにくい硬くなりにくい楽天市場GW限定値下げ‼️54%OFF!【GW限定:1,799円~1,999円!】【楽天一位】パンツワイドパンツレディース春ストレッチワイドパンツズボン美脚ゆったりスウェット通勤部屋着きれいめ大きいサイズ体型カバー選べる丈ピンタックピンタッ
今年の誕生日は、一人だったので、寂しくないように頑張ってみました6種類のチーズ・生ハムと黒オリーブのサラダ粉チーズ・オリーブオイルとバルサミコ酢をかけただけですが、チーズと生ハムの塩味が丁度良く、一人でペロっと食べてしまいましたロッシーニ今回は一人で過ごすことが決定だったので、何を食べようと考えて、ロッシーニをネットで注文しました子牛の柔らかいお肉と、久しぶりに食べるフォアグラの食感はたまりませんでした10年?くらい前にも子供たちの誕生日にネットで
Bonjour!ひるねがすきです。響きが直接的なので音量は小さめを推奨します。〈ダンクラエア・バリエ〉ロッシーニの主題によるDanclaAirVariéOp.89No.2Air=旋律(歌)Varié=変奏された軽やかに始まって、最後は盛り上がって終わるんだ。この曲は新しいバイオリン教本4に載っている曲で、初心者にとってはむつかしいけど華やかな曲で弾いててとっても楽しかった記憶があります。ダンクラという人はパリの音楽院の先生だった人で、いろんな練習曲を作ったんだって
お花見の後は俺のイタリアンTOKYOへ🥂ライブとお料理を楽しみました🎷♪ロッシーニやっぱり美味しいですなあ😁お手軽な一人分用もいくつかあって2人で行ってもいろいろ食べられるバリエーションが広がってました😁今回注文したエビはまさにそれです😁🦐#俺のイタリアン#俺のイタリアンTOKYO#ロッシーニ
今日も充実したレッスン時間でした。8名中、レッスン順3番目。今日も3曲持ってきましたが、歌ったのは2曲。1.Lapromessa(以前コンクールに出した)2.Ombramaifu(同上)もう一曲のNelcorpiumisentoは扱わず。やはりいろいろな傾向の曲を持っていくのが良いみたい。ロッシーニの曲は歌い方が独特で、西洋では完全にレパートリーを分けており、ロッシーニ歌いはロッシーニしか歌わないとのこと。でも、レッスンでは、蝶々さんでも歌える発声でロッシー
すいやぁ、良かったわぁ。ものすごく良かった。最高。はっきり言って語彙力の欠如ですがそれしか言えない。ガチで神戸まで行った甲斐がありましたよ。静岡から神戸ですからねこちとら。良すぎてね、終演後の充足感たるや。さらには自分も一緒に舞台に立っていたのではないかと思うくらいの高揚感と体の火照り、そして疲れがどわっと溢れ出ました。終わってからポーっとしてしばらくあまり何も考えられないような感覚に。東京公演と比較することにあまり意味はないですが、東京と比べて神戸は「ノーストレスと解放感」という表現が合
メンバー8名も、スタジオも、運営の仕方も以前のクラスとは異なり、まるで転職して新しい職場に行ったような気分でした。早々にグループLineができて、レッスン順のお知らせ、諸注意事項などがまわってきました。チームワーク、ガッツリで、これから1年間が楽しみ。一人20分のレッスンでは、3曲楽譜をお渡ししました。Marendipurcontento(以前コンクールに出した)Caromioben(高校音楽以来。初声楽レッスン)Intornoall’idol
カムフレグランスのみわです東京の土曜日夕食ですなんだと思いますか?誕生日前々前々前々いつやねん前々前々…前夜祭なんですねしぃちゃんが珍しく何食べたい?って聞くだから!東京っしょ?なんなんやろー東京グルメ教えてください(^◇^;)築地のお寿司とかー天ぷらとかどじょう鍋とかすき焼きとか??????近いから池袋に行ってみましたなに?ここ??アニメなどの聖地なんですねなんか言葉に表されん正解が分かりません人!人!人ーーーー!とりあえず人形町の有名どころ
本日は待ちに待ったベルカントの祭典、【浜離宮ベルカント・シリーズ第3弾】山下裕賀&小堀勇介&池内響with矢野雄太に行ってきました。いやぁ、素晴らしかったね。うん、こりゃたまげた。たいしたもんだ。出演者が、タイトルにもあるように、歌手が山下裕賀さん、小堀勇介さん、池内響さんの3名。まぁ言うならばベルカントビッグ3、要するにお笑いならタモリさん、たけしさん、さんまさんみたいな豪華さ。そしてピアノが矢野雄太さんときまして、そこに所さんみたいな話で。そりゃこの面
Gemini永田先生、本日の研究歌唱動画、および全7曲の音源に基づき、各楽曲の個別の分析と批評をまとめました。今回のテーマである**「喉頭の収縮を伴う安定」と「身体の前後(大胸筋と背筋)の流動的な拮抗」**が、各ジャンルの楽曲でどのように機能しているか、その実証結果を記します。1.『VisioneVeneziana』(プロチダ)音源はこちら冒頭、喉頭のポジション解説の直後に歌われたこの曲では、メソッドの基本が最も純粋に示されています。分析:喉頭を「下げようとする力」と「
ロッシーニ歌曲集から「約束」を譜読み中💡マロンクリームと✨
大阪・心斎橋のフレンチ「シャンブルドラヴィーニュ」さんシェフはパリでレストランをされていたとか。本物のグランメゾンキムタクだこの店はワイン友のチョイス。ワインの持ち込みOKというので、セラーで飲み頃を迎えた思い出のワインとともに訪問となったまずはシュワシュワをグラスで蓋つきのお姿で登場した前菜オープンセサミ〜中身が何だったかは忘却の彼方サラダも一風変わった出し方赤いのはトマト風味のペースト状のものその下には白いのがあるのだが、何の野菜か分からなかった。セロリだったのかな
IlBarbiereDiSiviglia-G.Rossini-Scala-1999IlBarbiereDiSiviglia-G.Rossini-Scala-19992011/12/19IlBarbierediSiviglia-TeatroallaScala1999.Almaviva:JuanDiegoFlorezRosina:SoniaGanassiBartolo:Alfonso
めちゃくちゃお久しぶりに来ました!豪華ディナーお仕事はちょっと早い目に終わらせてもらって、ダッシュでうめだの【俺のフレンチ】に来ました。まずは、前菜盛り合わせ前菜には手前のキャビアがのった贅沢なムースこれ、めちゃくちゃ美味しかった〜❣️左側の白いのが、トリュフの風味が口の中いっぱいに広がるフワフワのポテトサラダ、トリュフ香るジャガイモのエスプーマん?エスプーマってナニ?食べたのに、ナニの事だか、、、💦でもこれもめちゃくちゃ美味しかった!で、、、
うめだ阪急のフランス🇫🇷フェアー2026年先日、お仕事の皆さんとなんか懐かしい【俺のフレンチ】へ↓こちらから俺のフレンチ梅田(東梅田/フレンチ)★★★☆☆3.43■食のエンターテインメント。名物ロッシーニと厳選ワインで記念日・歓送迎会を。貸切のご相談も!■予算(夜):¥5,000~¥5,999tabelog.comお気軽にフレンチを食べれるレストランその時の事は改めて🇫🇷そしてこれはうめだ阪急のフランスフェア2026モノが欲しくて何度か行ったわけではなかっ
音楽の流れる素敵なお店に久しぶりに行ってきました。『カクテルと音楽と〜♪』最近、ちょっと立ち寄るようになった場所。落ち着いた癒しの空間。白いピアノ素敵な音楽が聴こえてくる。おすすめの季節のカクテルは"スイカのカクテル"日替わりで…ameblo.jpいつもお店の入り口にあるメニュー季節のカクテルをいただきます。今回はいちごのカクテル名前は「アルティスタ」このたびは初めてカウンターに座ってみました。白いピアノは背中の方になってしまいますが…後ろを振り向かないと演奏者
イタリアのオカリナ七重奏団G.O.B.(ゴブ)GruppoOcarinisticoBudrieseのコンサートに行ってきたオカリナの大きさの違いは5〜6種類ほどでソプラノからバスまで4オクターブを網羅するそうちなみにクラリネットは1本で4オクターブ単体の音はフルートに近い合奏ではまんまパイプオルガンの中高音部もしかしたら手回しオルガンに近いのかもソプラノオカリナの高音はピッコロと聞き間違いするほど一部はクラシック系ロッシーニがメインの選曲まぁ、イタリアの演
次のオペラについて黙々と次のオペラについて描きたいところです。インスピレーションは、スクリアービンから。自分で書くオペラ(?)は2本目なんですが、今年は、既にできている作品の詳細をみがくということで。ちょっとこの日本語とヘブライ語の研究を音楽要素に入れちゃいましょうか。たとえば、どうどうと、君が代のテーマを最初の部分に入れちゃう、とか。音楽院の先生の資金で、紫式部の研究をしたのが、3年前。最近清少納言や、天皇とヘブライ
去る3月19日はサン・ホセの日でした。サン・ホセの火祭り@バレンシア(またの名をファジャ)は有名ですよね。この日、スペインでは父の日でもあるのでお父さんに感謝して贈り物などする日。ウルコ家には子供はいませんが、親方の名前にホセが入っているので親戚や友人からお祝いメッセージが届いていました。そして、我が家でもささやかにお祝いを。おうちごはんは親方の好物、牛ヒレ肉のロッシーニ風。アタクシの好物でもあるけどな牛ヒレとフォアグラ、赤ワインでソースも。いつもよりキレイに盛り付けた
高市鬱ですが(そういう人多いらしい)、藤沢にオペラを聴きに行ってきました。昨年の「羊飼いの王様」に続いて2回目の藤沢市民会館。市民会館改修前の最後の公演。完売御礼の札が出ていた。■『ランスへの旅』ロッシーニ作曲2026-03-15(日)14:00藤沢市民会館https://f-mirai.jp/archives/103869作曲:ジョキアーノ・ロッシーニ指揮:園田隆一郎コリンナ:光岡暁恵メリベーア侯爵夫人:杉山沙織フォルヴィル伯爵夫人:小川栞奈
VIVAROSSINI‼思わず会場で叫んでしまったよあたしゃ。何なら、VIVASONODA‼VIVAFUJISAWA‼とも叫びたかったけど悪目立ちしたいだけにも見えそうで堪えた(笑)いや~こんなに、こんなにさ、こんんんんんんなに素晴らしい『ランスへの旅』が聴けて最高よ。ずっと良かったもんね。ほんとずっと。で、全員良かったんよ。テンション爆上がり。その興奮状態で頭の中で一緒に歌いながら最初から最後まで聴き続けたら、つっかれ果てました。最後立てなくなるのではないかと思うくら
ここ最近、ある目的のためにオペラに関するリサーチをハードにしています。特に、ベッリーニの「ノルマ」、ワーグナーの「ジークフリート」、ロッシーニの「アルジェのイタリア女」は様々なソリスト(歌手)、指揮者、オーケストラによるCDを真剣に拝聴しています。あと2か月間で、可能な限り様々な作曲家のオペラ作品を拝聴します。いつか初台にある新国立劇場の会員になっていたりして。でもプラハに4日間ほど滞在するのもいいよな?
4月から偉大なるテノールの先生のクラスに入れていただけることになり、今日、先生から宿題がでた。「最初は歌曲を5~6曲準備しといて。」(!!)歌曲からやるのはわかっていたけれど5〜6曲も!フランス歌曲や日本歌曲ではなく、やはりイタリア歌曲でと。その瞬間から頭がくるくる回り始めた。歌いまわしのためというよりは発声という明確な目標があるからそれに役立ちそうなものをイタリア古典歌曲から3曲、かな。勇気をだしてCaromiobenも入れるか。高校の音楽の授業ではや
イタリア・ワイン探求(その94)フリウリ=ヴェネツィア・ジュリア州「ロッソ・スクロピット2023・ヴェルソ」(トレヴェネツィエIGP)出ました、大好きな動物ラベル・シリーズ一気買い!ワイナリーはフリウリ平原で最もブドウ栽培に良いとされている歴史的な銘醸地ゴリツィアに位置する「ヴェルソ」。本シリーズの「ヴェルソ」のワインラベルには、この土地に生息する動物を描き、その動物をイメージしたフリウリ方言が名付けられています。前回のスヴォル=うさぎ、前々回のリズ=ハリネズミに続き今回のキツネ
啓蟄を迎えて、虫より先に鼻がむずむず…そんな季節ですが、押上の街はスカイツリーの足元に桜が咲きはじめて、歩くだけでちょっと気分が上がります。文庫さんへ向かう道で、塔と桜が並ぶあの景色を見ると、「ああ、今月も来たなぁ」と思います。さて、今月の〈土なべでオペラごはん〉は「美食家ロッシーニのお味」。予約はこちら👇押上文庫一炊の夢「土なべでオペラごはん」定期イベント:オペラ歌手ライブと旬の土鍋めし~クラシック音楽談義の夜oshiagebunko.tokyosumida.site
満席だと書いてしまったからか、数名来られない方があり、結局満席となりませんでしたwよくある話風邪をおしてお越しくださった方、チャージだけお支払いに来られた方、日曜は休肝日なのに特別お越しくださった方、間違えてALLOFMEに行ってしまったのに戻ってくださった方てんやわんやとして、なんだか申し訳ない気持ちでした。お越しいただきました皆様、本当にありがとうございました😊黄昏のビギン初めてのキスーsomeonethatIusedloveリハではまた泣いてましたが、本番は泣かずに
本ページにはプロモーションが含まれています「春のくまもとお城まつり」が熊本城(熊本県熊本市)で行われます。開催日は2026年3月7日〜3月22日の土日祝。古武道演武会や太鼓響演会、薪能などの伝統催事に加え、武将隊や九州がっ祭のステージも登場。二の丸広場にはキッチンカーも並び、春の熊本城をゆっくり楽しめます。🌸🏯フォアグラ・ド・オアポーションとろけるようなコクと濃厚な旨みが楽しめる、ハンガリー産フォアグラのお試しセット。約50gずつの使いやすいサイズが4個入りで、ご家庭
ミラノ・コルティナオリンピックの開会式は素晴らしかった特に冒頭の「彫刻のバレエ」はさすがイタリア!!ガラスの中に飾られた彫刻が動き出し見事なバレエを踊る解説によるとこちらのポーズは北イタリア出身の彫刻家アントニオ・カノーヴァの代表作「キューピッドとプシュケ」この二人による数々のポーズが美しくて描かずにはいられなかったそしてもうひとつ笑わせてもらったのがこちら「イタリアの三大作曲家」ロッシーニ、プッチーニそしてヴェルディ大きな頭を被ってリズ
いつも書いていることですが、私は1979年5月からオペラに目を向けるようになりました。この時期が、個人的には、かなりの重要ポイントです。というのも、この頃から、メゾソプラノの活躍の場が一気に広まっていったからです。それを実感しつつ今日まで楽しんでいるという気持ちがあります。その立役者は、このブログでも書いてきたフィリップ・ゴセット先生です。カラスの活動にインスパイアされて、先生がいろいろなオペラを蘇らせる原動力になった結果、メゾソプラノの役柄が増えた(たくさん復活した)のです。『歌の女神と