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昨日は狛江エコマホールで開催された「サラダ音楽祭プレミアムコンサート」へこれは全員ご招待。抽選に当たり行って来ました。こういうご招待は自由席だったり当日チケット引き換えだったりするけど、今回は事前にチケットが郵送されてたのでよかったです。昨日は家を出る直前に緊急地震速報が鳴ってビックリちゃんと行けるんだろうか開催されるんだろうか電車は大丈夫いろんな事を考えたけど、そのうち緊急地震速報が取り消されたので安心して出かけました。電車も遅れ
文句なしの大絶賛を送ります。歌唱、演技、演出、舞台美術、オーケストラ、すべてがそろった舞台を堪能しました。片時も集中力を切らさないプロダクションも見事で、若い溌剌としたロッシーニの魅力のかたまりのようなブッファ(喜劇)の息もつかせぬ展開と大団円。見事でした。ここのところ、ロッシーニがどんどんと復活していく……いわゆる「ロッシーニ・ルネッサンス」というのは1960年代末から始まったそうですが、復活上演に並々ならぬ貢献をしたのがクラウディオ・アバドで、その先駆けとなったのが1984年「ラン
ロッシーニ「イタリアのトルコ人」(千秋楽・新国立劇場オペラパレス)【指揮】アレッサンドロ・ボナート【演出・衣裳】ロラン・ペリー【美術】シャンタル・トマ【照明】ジョエル・アダム【演出補】クリスティアン・レート【衣裳補】ジャン=ジャック・デルモッテ【舞台監督】髙橋尚史【セリム】アレハンドロ・バリニャス・ビエイテス【ドンナ・フィオリッラ】クラウディア・ムスキオ【ドン・ジェローニオ】パオロ・ボルドーニャ【ドン・ナルチーゾ】ルジル・ガティン【詩人プロスドーチモ】ブルー
今日はプライベート投稿です〜ここ数日、本当に盛りだくさんで忙しくも充実した日々を過ごしていました!まずは、突然湧いて出た友人との再会からスタートアメリカ在住の中学時代の友人が一時帰国しているということで、久しぶりに会ってきました!最後に会った時期を2人で計算してみたら、なんと30うん年ぶり!数字にして2人でびっくりしてしまいました!私は中3になる時に転校したのですが、当時は文通、その後はSNSでずっと繋がっていました昔から相談に乗ってくれたり、介護で大変だった時期も親身に支えてくれた
今日はパレスで、新国オペラ《イタリアのトルコ人》を観ました。10/4に続き2回目です。『新国オペラ《イタリアのトルコ人》を観る(10/4)』昨日はパレスで、新国オペラ《イタリアのトルコ人》を観ました。ロッシーニのオペラ・ブッファです。滅茶楽しかった!出演者全員が余裕を持って楽しそうに演じてい…ameblo.jp今日も滅茶楽しかった!感想は10/4と変わらないので省略。楽日とあって、歌手陣に疲れはあったと思います。そこを見事に牽引していたのが、ピットのボナ
千秋楽は舞台も客席もノリノリ!新国立劇場の『イタリアのトルコ人』、本日千秋楽でした。新国立劇場オペラで「これ、当たりでした!」と思える公演は、私にとって年に1〜2本。今日はまさにその1本でした!ところで、先週末の日曜日は午後2時開演。すっかりそのつもりで、今日ものんびりランチを取っていたのですが……。ふと気づけば、今日は午後1時開演じゃないですか!公式サイトでも開演時間が早いと注意喚起されていたのに、見事にやらかしました。チケットの確認は大切です。はい。舞台と客席のキャッチボール初日
10月ももう半ばになろうとしてます。今日の午後は、新国オペラ《イタリアのトルコ人》楽日を観ます。10/4に続き、2回目。開演時刻が14時ではなく13時なので、要注意。楽しいことは折り紙付き。今日は楽日なので、思いっきり楽しもうと思います。『新国オペラ《イタリアのトルコ人》を観る(10/4)』昨日はパレスで、新国オペラ《イタリアのトルコ人》を観ました。ロッシーニのオペラ・ブッファです。滅茶楽しかった!出演者全員が余裕を持って楽しそうに演じてい…ameblo
歌手、指揮者、オーケストラ、演出が揃い、ロッシーニ《イタリアのトルコ人》の魅力を満喫した。初めて接する作品だったが、これほど楽しく、充実した舞台になるとは。とりわけ重唱の面白さと、それを支える指揮の確かさが印象に残った。《イタリアのトルコ人》は、日本では上演機会のきわめて少ない作品である。関根礼子氏による上演史によれば、日本初演は1981年、東京室内歌劇場による9人の室内楽編成への編曲版。その後も1985年の関西歌劇団、1995年の日本オペラ振興会オペラ歌手育成部修了公演、2003年の藤原
昨日は、新国立劇場オペラパレスへ!2026/2027シーズン開幕を飾る10月7日(水)14:00開演(公演3日目)新制作ジョアキーノ・ロッシーニ「イタリアのトルコ人」(こちら)観て来ました♪《キャスト》【セリム】アレハンドロ・バリニャス・ビエイテス【ドンナ・フィオリッラ】クラウディア・ムスキオ【ドン・ジェローニオ】パオロ・ボルドーニャ【ドン・ナルチーゾ】ルジル・ガティン【詩人プロスドーチモ】ブルーノ・タッディア【ザイダ】但馬由香【アルバザール】山
新国立劇場2026-2027シーズンロッシーニ/歌劇「イタリアのトルコ人」<新制作>指揮:アレッサンドロ・ボナート演出:ロラン・ペリーセリム:アレハンドロ・バリニャス・ビエイテスフィリオリッラ:クラウディア・ムスキオジェローニオ:パオロ・ボルドーニャナルチーゾ:ルジル・ガティン詩人プロスドーチモ:ブルーノ・タッディアザイダ:但馬由香アルバザール:山本康寛合唱:新国立劇場合唱団管弦楽:東京フィルハーモニー交響楽団優れた歌手陣、生きのいいオケに闊達な音楽を推進する指揮
初台の新国立劇場でロッシーニのオペラ「イタリアのトルコ人」(以下「トルコ人」)の公演3日目を鑑賞(10月7日水曜日14時開演)した。すでに9月30日(水)にゲネプロを見ているので、余裕を持ってこの傑作オペラを見ることが出来た。素晴らしい演奏、演技、舞台に大満足だった。この「トルコ人」は1814年にミラノ・スカラ座で初演されたが、その後は次第に忘れ去られたという。1950年にローマのエリゼオ劇場でマリア・カラスを主役に蘇演され、1954年にはやはりカラス主役でミラノ・スカラ座に「里帰り」した。この
新国立劇場2026/2027シーズン開幕公演『イタリアのトルコ人』(新制作・初日)を観てきました。イタリアのトルコ人新国立劇場のオペラ公演「イタリアのトルコ人」のご紹介。新国立劇場では名作から世界初演の新作まで、世界水準の多彩なオペラを上演しています。www.nntt.jac.go.jpめったに上演されない作品なので楽しみにしていました。しかし…2026年10月2日(金)19時開演新国立劇場オペラパレスジョアキーノ・ロッシーニ:イタリアのトルコ人<新制作>Gioachino
昨日はパレスで、新国オペラ《イタリアのトルコ人》を観ました。ロッシーニのオペラ・ブッファです。滅茶楽しかった!出演者全員が余裕を持って楽しそうに演じていて、ブッファはこうでないと。主要三役の歌手は、ビエイテス、ムスキオ、ボルドーニャ。突き抜けた歌手はいませんが、3人とも期待以上。セリム役のビエイテスはスペイン出身のバス。美声で色気もあって、フィオリッラが一目惚れするのも納得。フィオリッラ役のムスキオは美貌のソプラノで、ステージ映えします。声は
ロッシーニなので、期待して行きました。新国立劇場オペラジョアキーノ・ロッシーニ『イタリアのトルコ人』です〜映像でも観たことない演目ですが、ロッシーニだから楽しいはず。そんなわけで初台は新国立劇場私はいつもの3階サイド。思ったより空席があるな。で、開演【指揮】アレッサンドロ・ボナート【演出・衣裳】ロラン・ペリー【セリム】アレハンドロ・バリニャス・ビエイテス【ドンナ・フィオリッラ】クラウディア・ムスキオ【ドン・ジェローニオ】パオロ・ボルドーニャ【ドン・ナルチーゾ】ルジル
新国立劇場初上演のオペラ・ブッファロッシーニによって『アルジェのイタリア女』の成功に続いて書かれたオペラ・ブッファ。新国立劇場では初めての上演です。新国オペラというと、暗くて抽象的な演出の印象が強いのですが、今回はカラフルで、マンガチック。新国らしからぬ楽しさがありました。ロッシーニ版『コジ・ファン・トゥッテ』物語の中心にいるのは、夫ドン・ジェローニオに退屈しているフィオリッラ。そこへトルコの王子セリムが現れ、フィオリッラは彼に夢中になります。ところが、セリムにはザイダという元恋人がい
昨日のノット都響は楽しかったな。好きな曲を良い演奏で聴くのは最高だ。今朝も余韻が残ってる。来週9日のノット都響のB定期も楽しみだ。さて、今日の午後はパレスで、ロッシーニのオペラ・ブッファ《イタリアのトルコ人》。新国なのでスター歌手はいませんが、粒揃いで初日(10/2)の評判は上々。フォトノベルをヒントにした、ペリー演出も楽しそう。因みに、フィオリッラが夢中で読んでいるフォトノベルは、上の写真にもある"Nonpossoamarti"(あなたを愛
新国立劇場の2026シーズン開幕公演は、ロッシーニの「イタリアのトルコ人」。あー楽しかった!おすすめです。■オペラ『イタリアのトルコ人』ロッシーニ作曲2026-10-02(金)18:00新国立劇場新制作↑ホワイエ入口に飾られていた新国立劇場舞台写真。https://www.nntt.jac.go.jp/opera/ilturcoinitalia/https://youtu.be/Khk5bQDar0A?si=4ZH3IeX3m2PBS6WR『イタリアのト
○2026年10月2日(金)ソワレ(18:00-)新国立劇場オペラ2026/2027シーズン開幕公演ジョキアーノ・ロッシーニ「イタリアのトルコ人」於:新国立劇場全2幕イタリア語上演(日本語・英語字幕付)テアトル・レアル/リヨン歌劇場共同制作私事旅行なども挟んだため、久しぶりのエントリーとなりました。1ヶ月ぶりのオペラ観劇は新国立劇場、今シーズンの開幕公演の初日、ロッシーニの「イタリアのトルコ人」ですロッシーニ初期の作品ということで上演機会の少ない公演、もちろん
9月30日(水)の14時から、初台の新国立劇場でロッシーニのオペラ「イタリアのトルコ人」のゲネプロ(最終舞台稽古)を見た。10月2日(金)18時が5日間公演の初日だ。なおこの公演は来年7月まで続く新国立劇場オペラ部門のシーズン開幕公演でもある。この新国立劇場にとってロッシーニの「イタリアのトルコ人」は初めての演目である。演出は人気フランス人演出家ロラン・ペリーで、テアトロ・レアル(マドリード)、リヨン歌劇場との共同制作だ。初演は2023年にテアトロ・レアルですでに行われている。指揮はジ
今日は、新国立劇場の新シーズン開幕公演『イタリアのトルコ人』のゲネプロ(総練習)に行ってきました!席は関係者席の1番最後尾からだったのですが、そこから見ても本当に「めちゃくちゃよかった……!」の一言に尽きます。最近のオペラはモダンでおしゃれな演出が多いのですが、今回の演目もまさに現代的。でも、全体の雰囲気やお話の展開に見事になじんでいて、違和感なく素直にその世界観を楽しむことができました。そして何より感動したのが、歌手の皆さんの歌声!今回のロッシーニという作曲家の音楽には、息をつく暇
新国オペラのロッシーニ《イタリアのトルコ人》は、10/2が初日。10/4と10/12(楽日)に観る予定です。ロラン・ペリー演出による新制作。2023年テアトロ・レアル(TeatroRealdeMadrid)で初演。オペラ・ブッファですが、ブッファの題材を探している詩人が狂言回しを務めるという設定が面白い。フィオリッラには夫ジェローニオがいるが、浮気性で"Nonsidàfolliamaggioredell'amareunsolooggetto:~
はるる¶でございます。今日は、いつもの友人親子が池袋に遊びに来てくれました。あちこちお買い物をした後に、あの子のリクエストで、金のイタリアンで夕食を食べる事になりました。こちらのロッシーニ、本当に美味しいんですよね!サラダ、美味しそう♪お通しは、はるる¶の分はあの子にあげたから、はるる¶は味は分からないけど、あの子が美味しそうに食べてくれたので良かったです。蛸とセロリのサラダになります。あの子が蛸を食べ、はるる¶がセロリを中心に食べましたが、さっぱりしていてとても美味しいですね♪
スペイン広場から少しだけバスで移動してニコラス•アントニオ通りで降りました。ここからは2時間ほど歩いての観光です。こんなところに👇「コロンブスの記念碑」この塔から先は世界遺産の敷地内です。暫く歩いているとまるでロミジュリに出てきそうな👇素敵なベランダの家オレンジ🍊もたわわに実ってるこの素敵な家は、イタリアの作曲家ロッシーニが曲を提供し、原作はフランスの喜劇オペラ「セビリアの理髪師」のモデルとなった建物なんですよーーっ‼️私、オペラは一度も見たことないけど曲はト◯(猫)と
■フォアグラと牛肉のフェットチーネ♥Fettuccineconfoiegrasecontrofilettodimanzo,salsaaltartufo①フェットチーネを塩湯でゆでる②サーロインステーキにセルポワポワレして細長くエマンセémincé③フライパンにオイルを引いて①とゆで汁をレードル1杯移したらブールbeurre少しとトリュフソース(黒トリュフペーストのソース)を加える④1cm厚にエマンセしたフォアグラ2枚をブールで
みなさま、おはようございます🌅テノールの安藤広河です🎶昨日の夜になりますが、セビリアの理髪師ハイライト公演!!!アルマヴィーヴァ伯爵、無事終えました🙇♂️今回はハイライトでしたので、いつかきちんと全幕できたら嬉しいです🎶この公演を通して、ロッシーニの音楽を以前よりも好きになれた気がします🎶今回の公演に関してもやはり本当に多くの方の力にて支えて頂き舞台を終えられたと思ってます。関わってくださった皆様に心から感謝してます。ご縁にも心から、感謝です。心身共に疲れであったり諸々をあま
某サイトの【お題】偽名を名乗る猫僕たちはネコなんだ。上手に人間に化けてるでしょ?偽名はキンパツと、クロカミ。うしろの子たちは、本物の人間だよ。猫の二重唱会場が大爆笑した少年合唱団ぜひ、聴いてみてください。とてもかわいいです。『猫の二重唱』は、ソプラノ二重唱とピアノ伴奏による曲で、しばしばアンコール曲として上演される。歌詞が猫の鳴き声(miau)をくり返すだけであるためにこの名がある。他の声域(ソプラノとテノール、ソプラノとバスなど)で上演されることもある。『猫
GioachinoRossini:IlSignorBruschino(1989)GioachinoRossini:IlSignorBruschino(1989)2018/10/10FromtheTheatreSchwetzingen,Amixtureofsaucyelegance,sizzlingwittiness,cheekyorchestrationandalsosometouchinglyricism.Aless
GioachinoAntonioRossini"MessadiGloria"(1820)GioachinoAntonioRossini"MessadiGloria"(1820)2019/10/06GioachinoAntonioRossini"MessadiGloria"(1820)fororchestra,soloistsandchoir.LyatoshinskiEnsembleOlenaShyna
みなさま夏休みはいかがお過ごしでしたか?夏休み明けのレッスンでは生徒さんから旅行のお話を聞いたりおみやげをいただいたり私まで旅行気分を楽しませていただきました。ありがとうございます。キラキラ素敵な思い出いっぱいの夏休みいいですね。私の夏休みは全然キラキラしていないのですが笑美術館を5ヶ所巡りコンサート2つ、さらにオペラを聴いてきました。どの美術館も音楽も素晴らしかったのですが中でもこちらのコンサートに深く感銘を受けました。ロッシーニ作曲小荘厳ミサ曲です。オー
妻との早めのディナーで伺ったのがこちら俺のフレンチ梅田〒530-0018大阪府大阪市北区小松原町1-7ミスターりんビル1階数年前に心斎橋店に行ったときから梅田店も気になっていたんです(^o^)【GOODポイント】・フォアグラやトリュフ、牛フィレといったグランメゾン級の高級食材を使った名物料理・「おまかせ8種盛り合わせ」のボリュームが嬉しい♡・スタッフの皆さんの丁寧な対応がgood!まずはグラスワインで乾杯🥂※税込価格◆俺の白ヴィオニエフランス715円