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▲▽▲Tri-anGle公式HP▲▽▲ごめん、ポロリはないです。鏡を見ながらずっと「これ誰かの髪型に似ているな……」と思っていましたが、これ、あれだ!!!パーマネント髪型の時の鬼舞辻無惨。栗毛の鬼舞辻無惨。華波(かなみ)です。パーマをあて直したので。気に入っています。閑話休題(ソレハサテオキ)先日、国立西洋美術館の「版画家レンブラント」展に行ってきました!版画家レンブラント挑戦、継承、インパクト|国立西洋美術館www.nmwa.go
入る前傘ロッカーを見たらそーでも無いかと思いきや甘かった🤐💦💦💦どこが15時入場人間の最後だかが解らない感じでした💦漸く天井の垂れ幕が見えました😭💨💨やっとやっとやっと💦入場しました…😩それでも美術館の貯蔵品とか見せられながら進まされまして…😓レンブラントで誤魔化されたりしながら進み…なんとショートフィルムとレプリカを見せられまして…そりゃそーよね💦またポツンと佇む真珠の耳飾りさま迄行例をします…🫠まだまだ小さい😭💦あそこには何時に辿り着くのだろうか…😩
国立西洋美術館で開催中の「版画家レンブラント挑戦、継承、インパクト」展でこれは、と思う作品、《アムステルダムの眺望》の主観レビューをお届けします。宗教画や肖像画で知られるレンブラントですが、本作では人間ではなく、「都市と自然の静かな関係」を主題としました。小さな版画でありながら、広大な空間と豊かな空気感を表現しています。地平線が画面の低い位置に置かれ、その手前にはどこまでも続くような湿地帯が広がっています。この広々とした風景からは、自然の豊かさと、ゆったりと流れる時間が感じられます
ピティナ・ピアノコンペティション全国大会が終わってもう2週間となります🎹『東京へ到着しました♪』昨日の朝早く広島(岩国空港)を出発し、東京へ来ました東京で開催されるピティナ・ピアノコンペティション全国大会、そして、ピティナ60周年記念式典、コンペティショ…ameblo.jp『ピティナ・ピアノコンペティション全国大会☆連弾初級Bに参加しました』昨日は小学2年生のМちゃん&小学4年生のМちゃんの連弾初級B級ピティナ・ピアノコンペティション全国決勝大会でした🎹前日、当日とレッスンを頑張
国立西洋美術館で開催中の「版画家レンブラント挑戦継承インパクト」展でこれは、と思う作品、《夜間のエジプトへの逃避》の主観レビューをお届けします。本作は、『新約聖書』(マタイによる福音書2章13節-15節)の場面を描いています。幼子イエスの命を狙うヘロデ王から逃れるため、ヨセフがランタンを手に先導し、聖母マリアは幼子イエスを抱いてロバに乗り、夜の闇をエジプトへ向かって旅を続けています。深い闇は、聖家族が置かれた過酷な状況や将来への不安を象徴しているように感じられます。エッチングに
国立西洋美術館で開催中の「版画家レンブラント挑戦、継承、インパクト」展でこれは、と思う作品、《十字架降架》の主観レビューをお届けします。描かれているのは、『新約聖書』に記されるキリストの「十字架降架」です。磔刑の後、アリマタヤのヨセフニコデモらが十字架からキリストの亡骸を降ろし、埋葬の準備をする場面です。ルネサンス以来、多くの画家が描いた主題ですが、レンブラントは宗教的な威厳よりも、人間の肉体の重みや悲しみを強調しています。十字架を斜めに配置することで、画面に動きと緊張感が生まれ、
国立西洋美術館で開催中の「版画家レンブラント挑戦、継承、インパクト」展でこれは、と思う作品、《聖母の死》の主観レビューをお届けします。画面中央には、聖母マリアが最期の床に横たわっています。周囲には十二使徒たちが集まり、それぞれが深い悲しみや祈り、驚きを異なる表情で示しています。人々の視線は聖母へと集中しており、鑑賞者の視線も自然に聖母へ導かれます。また、聖母のいるベッドの柱は画面上部の天使たちへと視線をつなぐ役割を果たし、地上から天上への連続性を感じさせます。この視線の流れによっ
国立西洋美術館で開催中の「版画家レンブラント挑戦、継承、インパクト」展でこれは、と思う作品、《アハシュエロス訪問前のエステル(大きなユダヤの花嫁)》の主観レビューをお届けします。主題は旧約聖書『エステル記』です。ユダヤ人であることを隠してペルシア王アハシュエロス(クセルクセス1世)の王妃となったエステルは、宰相ハマンによるユダヤ人虐殺計画を知ります。しかし、王に召されないまま謁見することは死罪になり得るという厳しい宮廷の掟がありました。それでも彼女は民族を救うため、自らの命を懸けて
国立西洋美術館で開催中の「版画家レンブラント挑戦、継承、インパクト」展でこれは、と思う作品、《マギの礼拝》の主観レビューをお届けします。画面は『マタイによる福音書』第2章の場面を描いています。東方から導かれてきた三人の賢者(マギ)が、幼子イエスを救世主として礼拝し、黄金・乳香・没薬を献げる場面です。キリストの周囲には多くの人々が集まり、それぞれの視線や身体の向きは幼子キリストへと導かれています。一見すると人物は画面全体に無秩序に配置されているように見えますが、視線の集中によって画面
国立西洋美術館で開催中の「版画家レンブラント挑戦、継承、インパクト」展でこれは、と思う作品、《アダムとエヴァ》の主観レビューをお届けします。本作は、レンブラントが30代前半に制作した代表的な版画作品の一つで、旧約聖書『創世記』第3章の「人間の堕落」の場面を描いています。善悪の知識の実を食べようとするエヴァとそれを制するアダム。その2人を樹上の悪魔が見下ろしています。悪魔は木から逆さにぶら下がり、まるで2人を監視するように顔を突き出しています。しかも口元には笑みとも嘲笑ともとれる表
ファブリ世界名画集その17。今回は、ヴェルメール(フェルメール)です。今回の画家は「フェルメール」ですが、この画集は英語読みで「ヴェルメール」となっていますので、本に従って「ヴェルメール」で進めます。この画集には全部で14枚の作品が載っています。現存するヴェルメールの作品は30数点(37点とも言われている)なので、半分くらいが掲載されています。今回もここに掲載されている作品だけを見て、ヴェルメールの背景とか成り立ちとか他の評論家の解説とかは無視をして、この作品から私が感じたヴェルメールという
国立西洋美術館で開催中の「版画家レンブラント挑戦、継承、インパクト」展へ行って来ました。レンブラント・ハルメンスゾーン・ファン・レインは、集団肖像画《夜警》をはじめ数々の傑作を残した17世紀オランダの代表的画家であると同時に、版画史上最大の巨匠とも評されます。版画家としてのレンブラントが取り組んだエッチング技法は、17世紀初頭当時、歴史的な転換期を迎えており、伝統にとらわれない新しい表現が兆しつつありました。彼はそれを自身の造形言語の基盤として進化させ、みずからも同技法の可能性を拓い
自分一人では来ることのなかったであろう展覧会、お連れ様の圧のおかげ?あの手この手を使いチケットをゲット、日頃の人脈づくりの成果(自画自賛)フェルメール展になぜミッフィーなのかと思ったら、「同郷」なのだ辿り着くまでになかなかの時間を要するが、感動の再会《真珠の耳飾りの少女》所蔵元のオランダ・マウリッツハイス美術館の館長が「日本で見られるおそらく最後の機会」と明言しているので更なる関心を集めた。《ディアナとニン
フェルメール展の続きです真珠の耳飾りの少女が展示されている部屋はとても広くてスロープを降っていく途中に解説のパネルなどがありました遠くにちらっと見える❗️だんだんと近づくにつれ期待感が高まる演出になってます鑑賞すべきポイントが詳しく説明されてます青いターバンに使われてるラピスラズリの鉱石右下の大きな石↓2列目からでもよく見える立体感ある展示になってます斜めからでも少女と眼が合う👀錯覚!正面からの圧倒的
今は日本に来ているのでオランダに行っても見れませんが(>Д<;)(この時は知らなかったわぁ💧)『真珠の耳飾りの少女』オランダの画家ヨハネス・フェルメールの絵画オランダのデン・ハーグのマウリッツハイス美術館にあると言うことで行ってきた(O゚皿゚O)オープン10前に行ったら既に長蛇の列→だがちゃんと列になっていないのが日本と違うところ(´-ω-`)オープンと同時に一気に入館!?だが私は知らなかった!!予約メインだということを(O゚皿゚O)予約なしで訪問したけれど無
今回はずっと楽しみにしていた「フェルメール展」に大阪中之島美術館へ行ってきました光の魔術師と呼ばれるヨハネス・フェルメール。数ある傑作の中でも、今回は特に圧倒された名作『真珠の耳飾りの少女』と、初期の歴史画作品である『ディアナとニンフたち』を中心に、鑑賞の感想や見どころをたっぷり語ります。動画↓↓↓中之島美術館フェルメール展会場•14年ぶりの『真珠の耳飾りの少女』再来日:日本での公開は2012年以来となり、大きな話題を集めています。•初期と全盛期の
明日の朝と夕方に更新します。アメブロ、アメトピに選ばれたおかげで、バッグシリーズその5が、日曜のリアルタイム集計が162アクセスだったのに、『日本未上陸バッグを手に入れるまでその5台風の罠と関税EPAのしくみ』こちらの記事を、アメトピに選んでくださってありがとうございました!!↓おさらいに、バッグシリーズその4はこちら。『日本未上陸バッグを手に入れるまでその4日…ameblo.jp月曜日の今日確認すると、日曜日のアクセスが91に…。ショック😨さて、明日のお話は…①まさかの行
昨日のお出かけは、中之島美術館8月21日(金)から始まった〈フェルメール展〉混雑を覚悟の上挑みました朝8時自宅を出発9時過ぎ美術館に到着チケット予約済みの方並んでらっしゃる9時半からと10時からの2列障がい者手帳のある方は、予約不要当日2階のチケットカウンターへ少し並びチケットを購入そのままエレベーターへと案内され会場の5階へ上がります。今回の展覧会絵画12点が展示非常に少ないです朝イチは、さほど混雑もなくゆっくり観
ここはお料理の種類が限られているので、サラダはたっぷり&カプレーゼを取って混雑から退避スーパードライも注いできました今日はゲリラ雷雨の予報ですが、まだ大丈夫かな?ここの行列はホントにすごいので行列をぬって、お代わり混雑はなかなか解消されないので、少し並んで冷菜へお代わり今日はスーパードライの売れ行きが良すぎて、サーバーは1か所ガス欠になってしまったみたいです12:00頃やっと少し空いて来たので、温菜へザンギだけど、タルタルソースがけ?もはや「ザンギとは?」の世界ですが、
2026年2月20日(金曜日)~3月1日(日曜日)⇒3月3日(火曜日)ノルウェー&オランダ旅3月1日(日曜日)@10日目広大な美術館を鑑賞するのは、最早体力勝負!『2026年ノルウェー&オランダ旅Day10⑨アムステルダム国立美術館を歩く、その2』2026年2月20日(金曜日)~3月1日(日曜日)⇒3月3日(火曜日)ノルウェー&オランダ旅3月1日(日曜日)@10日目さすがの国立美術館!広いっす~~~…ameblo.jp既に休憩中のねねやんからは、「ショップもゆっく
先週に引き続き、「名画でわかるヨーロッパの24時間」(ヤスダ・コーシキ平凡社新書)をネタ元に、ヨーロッパの高貴な方々の暮らしぶりの一端を、同書から拝借の画像と共にお届けします。今回も3つの話題に、どうぞお気楽にお付き合いください。★キング・オブ・趣味ー読書★本が売れない、若者の読書離れ、などが話題になる昨今です。ヨーロッパでは、19世紀頃から、読書が高級な趣味として定着していきました。こちらは、ルノワールによる「読書する少女」(1874年)です。若い女性がモチーフで、幅広い年齢
国立西洋美術館へ。オランダのレンブラントハウスに行くくらい大好きなのに彼が版画の第1人者であることなんてまったく知らなかった。西洋紙と東洋紙(和紙や中国紙)で同じ版画を刷ってみたり刷ると左右反転することにこだわらず自由に描いたりあれこれ楽しんで試していたように見えるけど、後世に多大な影響を与えているのがすごい。19世紀のレンブラント全集。ほしいw美術館日記『【日本・東京】デューラー展202512』12月のドイツ・ニュルンベルクで「デューラーの家」というのを見かけ
こんばんは😊今日も暑い1日でした☀️国立西洋美術館で開催中のレンブラント展に行って来ました作品数が多く見応えがありました常設展内モネ特集も開催していました充実した展示でした✨
8月11日(火)午前7時朝食あまりに種類が多くて主人より多いですが何か午前8時半ハーグへ出発とあららなんですかこのちっちゃい車は歩いていると10人に一人ぐらいは2m位あるだろうと思われるオランダ人達三つ折りにでもなっているのかそれともちっちゃい車からでっかい人が出てきて笑い😆をとろうとしているのかと考えていましたが🤔狭い道路事情や厳しい駐車規制に対応するためオランダの会社が作った二人乗りの小さな車で自転車道も走れる福祉車両や太陽光発電で走る超小型EV
韻松亭で大満足ランチをいただいた後は、国立西洋美術へ。「版画家レンブラント挑戦継承、インパクト」を観てまいりました。思ったより混んではいなく、人の頭を見るというのは避けられましたわ。しかし版画って小さいので、そばに寄って、さらに老眼鏡をかけないと見えない。モノクロ大好き。エッチングでこんなに黒になるんですね。皆様お馴染みの画家のエッチング。絵だけでお分かりになったらすごいわ。常設展も観ました。西洋絵画って、ほんとにゴージャスだしこってりしています。料理と共通している気がする。
帰国後、無事誕生日を迎えました。昨年は節目でしたが、今年は大きな感慨は無く、2800円=12ポンド(まだまだ続くイギリス感覚では激安😅)の、上にぎり寿司で祝ってもらいました。アムステルダム→ブリュッセル→パリ→ロンドン夏旅日本からヨーロッパへ渡ると時差の関係上、私は必ず早起きになります。その特性を利用!?して、今回最も見たかった絵画鑑賞に朝イチ向かいました。アムステルダム国立美術館、レンブラントの代表作『夜警』やフェルメールの『牛乳を注ぐ女』が展示されています。水面が美
8月9日(日)朝5時半に起きバスがないので6時にタクシーでたまプラーザへリムジンバスで約2時間半、成田着KLMでオランダへ🇳🇱機内食にチビ鯛焼き美味しかった〜14時間ほどで着着いたのはオランダ時間で午後7時半日本と時差は7時間ほどこちらは午後9時半頃まで明るいらしい8月10日(月)今日は歩いて目的地へ途中で自転車通勤者達に遭遇オランダは自転車王国らしいこの手前の赤い部分は自転車🚲専用道路かなりな
午後お休みとって新橋90分コースで久しぶりに新規開拓ライオンサウナへ新しいサウナでとても綺麗で清潔感あり◎お風呂もメリハリあって、アツ湯♨️が俺好み43℃と気持ちいいシャンプーとかが良いやつで嬉しいサウナは瞑想サウナはヌルくでもセルフロウリュウ出来てアップに良い感じライオンサウナは、熱くてロウリュウ入ると乳首ちょい痛くなる系でも、もうダメーって感じでもなく、程よいライオンロウリュウは、音楽ガンガンな感じで面白かった!水風呂は凍と冷の2段階凍はシングル、超冷たくて痺れ
行ったのは前になりますが、、7月7日から9月まで開催中のレンブラント展へ行ってきました。展示作品は写真も撮って大丈夫でした。も~~~~とにかく、、、、上手くてうまくて…線画美しくて、版画のエッチング技法、可能性を賞賛されるまでにレンブラント自身が常に探求している作品とにかく素晴らしかったですレンブラント作品会場で300点近く見れて、レンブラントにかなり影響をうけている画家の人たちの作品との見比べも出来て、満足度高い展示でした。書斎の学者、実際に近くでみれて良かったですドライポ
今回の展覧会、写真撮影が認められていました。通常の展示のほかにも、銅版画の技法の説明がありましたエッチングの説明腐食時間を長くすることで、線がはっきりとなることがわかります。ドライポイントの説明版画商クレメント・デ・ヨンゲの肖像これは第1ステートこちらは第5ステート版画の修正に関する説明何回も手を加えることで作品の雰囲気も変わっていくことになりそうです。干草納屋のある田舎家レンブラントの作品が中心に展示されていました。