ブログ記事6,297件
国立新美術館で開催中の「ルーブル美術館展ルネサンス」でこれは、と思う作品、ニコロ・デッラバーテ(1555頃)《夫マウソロスの遺灰を飲もうとする王妃アルテミシア(?)》ルーブル美術館蔵の主観レビューをお届けします。夫マウソロスの遺灰を飲もうとする王妃アルテミシアを描いたとされます。彼女は手に器を持っており、今まさにそれを口にしようとしているように見えます。一方、視線は画面右方向へ向けられています。遺灰と飲むという行為に集中しているだけではなく、周囲の様子をうかがっているかのようにも感じ
ルーブル美術館展ルネサンスを観たくて、国立新美術館へ行ってきました。「ホントだったら(骨折してなかったら)、何回、ダヴィンチ観られたかな〜」とか「フェロニエール観たかったなぁ〜」とか届かない夢を掴むように、諦め感を出して(たぶん)話してた私に担当の理学療法士さんがね行ってらっしゃい!と、強く背中を押してくださって…先生のお休みの日に合わせて、行ってきました。フェロニエールを観たいてした。モナリザは、ルーブル美術館で観てあるのですが、その頃は、あまりダヴィンチに興味がなくて
訪問ありがとうございます。約40のヨーロッパ諸国を訪ねたブログを載せていますので、他の記事も覗いて見てください!【トラピックス】2015年スペシャルヨーロッパ4カ国周遊9日間(3/28〜4/5)今回はイースターの時期にバスとユーロスターを乗り継いでヨーロッパのおいしいところ(フランス・スイス・ドイツ・リヒテンシュタイン公国)を巡った弾丸ツアーをご紹介します。朝に伊丹から成田へ。15時発JALでパリへ向かい、20時前に着きました。成田空港にはフィンエアも駐機していました。いつ
国立新美術館で開催中の「ルーブル美術館展ルネサンス」でこれは、と思う作品、ルカス・クラーナハ(1531)《三美神》ルーブル美術館蔵の主観レビューをお届けします。クラーナハは古代以来の主題である三美神を描いています。三美神は伝統的に三人の女性が身体を寄せ合う形で表現されてきましたが、本作では三人の身体の向きを変え、背面・正面・側面からそれぞれの身体を見ることができるように描いています。そのため、三人の裸体そのものが強く意識される構成となっています。また、背景を黒くすることで、明るい肌の
絵を描きました!パリのホテルの近くのメトロベネチアベネチアこれから、色を塗りますメトロの駅プラハベネチアパリ、パンテオンパリ、シャンゼリゼモノクロで仕上げようと思います同じ構図で、もう1枚↓これは、フルカラーで着彩しました。ルーブル美術館パリのお店ベネチアルーブル美術館やたらと、描いています。楽しい。
10月最初のお出掛けは国立新美術館のルーブル美術館展ルネサンス画像以下も日テレサイトよりレオナルドダヴィンチ美しきフェロニエールとても意志の強そうな女性だがモデルは諸説あり特定されていない本来は別の絵の名称だったそうだがアンクルがこの絵を模写した際に誤ってこの名称を表記した為現在までこう呼ばれるようになったらしい左:ボッティチェリ5人の天使に囲まれる聖母子右:クラーナハ(父)三美神ヴェネツィアの画家ヴェネツィア共和国の使節団を迎えるダマスク総督南ネー
国立新美術館で開催中の「ルーブル美術館展ルネサンス」でこれは、と思う作品、ラファエロ・サンツィオ(1517-1519頃)《聖母子と聖エリザベト、洗礼者聖ヨハネ》ルーブル美術館蔵の主観レビューをお届けします。聖母子と聖エリザベト、洗礼者聖聖ヨハネを描いた聖家族の作品です。聖母、聖エリザベト、洗礼者聖ヨハネの視線や身振りはイエスに集中しており、イエスが画面の中心的な存在となっています。背景には空気遠近法が用いられ、遠景になるにつれて色彩や輪郭が淡くなることで奥行きが表現されています。また
友人が送ってくれたルーブル美術館のナポレオン3世のアパルトマン盛り盛りなのになぜ美しいんでしょうか早速予約しようとしたら登録しているのにチケットが手に入らないルーブル美術館のマイアカウント不思議です
おはようございます🌞10月スタートです!!どんな10月にしましょうかねぇ。。です。✨✨✨🥰エミコのわくわく行事は都内の北海道フェス!ルーブル美術館がやってきた!in新国立美術館モリモリニコニコ高尾山🏔️の3本の予定です!^_^予定は未定ですのであしからず本日、10月1日木曜日朝8時15分〜NHK「あさイチ」です。✨✨✨✨✨本日の特集は○もっと知りたい!ブラッサム!○コシノヒロコに聞く!○愛でたいNIPPON岩手県二人旅です。大友花恋ちゃんと岩手県に行かせ
見送りには行きませんでした正しくは、行ったけど途中で引き返した。です謝罪の言葉しか言わない夫に腹が立って、一人で電車を降りました夫は絶対離婚しないって言うけど、私はすでに新たな人生を思い描いたりしています離婚したら留学しようかなー🥹🥹とかイギリスとかいいな大英博物館に行ってみたいオーストラリアもいいなぁ海綺麗だよねぇフランスも憧れる✨ルーブル美術館で貴族ごっことかやりたいベルサイユ(ヴェルサイユ?)宮殿にも行きたいパンがないならお菓子を食べればいいじゃない!とかやりたい
9月28日(火)☔こんにちは、おかか♪です🍀お立ち寄りありがとうございます連日の雨そんな天気を逆手に取って、早めの大掃除をしてる方がいるらしい🧹🧽✨うわぁ、素晴らしい心掛けでも真似しないで出掛けてしまう私です💧東京・六本木の国立新美術館にて開催中の『ルーブル美術館ルネサンス』展に行って来ました🖼️✨2026年注目美術展のひとつ🎨2週間程前、同美術館でピカソ展を観た時、既にルーブル美術館展は行列が出来ていたのでしっかり時間を確保して、朝から参戦ちな
またまた台風26号が来てますね。まだ復旧してない地域の方々にとってはたまったものではありませんね。本日こちらも雨☂️が降り薄ら寒い天候です。関東は1日に最接近とか。さて、いつも利用してる近所の鰻屋さんがおでんはじめました。味付けは白だし味。しみしみで美味しかったです。特にごぼう天のごぼうが大きくて美味しい。😋ごぼうの香りがめちゃいい。がんも、巾着も🩷映画の帰りに久々のアフタヌーンティールーム。六本木の新国立美術館で開催されてるルーブル美術館展ルネサンスとのコラボの
ルーブル美術館のガイドツアーは日本から予約をしていきました。日本語ツアーが取れなかったので、英語の少人数ツアーを申し込んでありました。ツアーだと、並ばずに優先的に入場ができるのです。4人の参加者だったけど、イスラエル人の2人は優先入場までで、中にはいったら解散、結局miyuyu達2人だけのプライベートガイドとなりました有名なミロのヴィーナス頭が小さく、完璧な美しさとしなやかさを表した古代ギリシャ彫刻の代表作。サモトラケのニケ(磯野家のミケではありません)
9/14(月)午前中、シャルル・ド・ゴール空港からUBERでパリ市内のモンマルトルまで移動当日の宿泊先であるメルキュールパリモンマルトルサクレクールにスーツケースを預け、さらにUBERでセーヌ川の桟橋PortdelaBourdonnaisとへ向かいました途中、真ん中にエトワール凱旋門が立つシャルル・ド・ゴール広場を半周するサービス(?)もあり、車窓から写真撮れました桟橋は道路より2段くらい低い場所にありますが、UBERは目の前まで行ってくれました桟橋が近
フランスへ行って感じたこと1.やはり、エッフェル塔に観光客は集まっていた2.シャンデリーゼ通りは、とてもお洒落で、自ずと、「オー、シャンデリーゼ」の歌を口ずさみ、買い物をしてしまう3.ユネスコ本部が立派で、日本庭園があって驚いた4.道行く人は、意外に黒人が多い5.子どもや女性の集団が話しかけてきたり、物を落としたりして注意をそらす、スリと引ったくりが非常に多い、と観光ガイドから強く警告された6.ルーブル美術館は、圧巻であった、広大で絵画が多過ぎて、全く全部見切れなかった、7.特に、
国立新美術館の企画展「ルーブル美術館展」へ行った時の事。【公式】ルーヴル美術館展ルネサンス|日本テレビ国立新美術館にて2026年9月9日[水]―2026年12月13日[日]開催。「ルネサンス」をテーマとするルーヴル美術館展、開催決定!www.ntv.co.jp私が行ったのは、会期の始め頃の平日です。昼少し前くらいの時間(11時前くらい)に、会場へ到着しました。驚いたのが、当日券の並び!チケットは、ネットで買っておく方がいいと思います。(当日券もネットで買える)私は
国立新美術館で開催されている『ルーブル美術館展』に行きました。今回の展覧会は、ルーブル美術館所蔵の美術品の中から、ルネサンス期の逸品が来ています。特にダビンチの『美しきフェロニエール』は初めて日本に来たという事で話題になっています。平日の午前中に行きましたが、入場が20分待ちでした。外国の方もたくさんいらっしゃっていました。絵画だけでなく、メダル、皿などの工芸品も多数展示されていました。絵画では、肖像画と宗教画が多かったです。ルネサンス期だけに芸術の息吹が強くて意欲的な作品がたくさんありまし
今日はソルフェージュ・グループレッスンの開講日でした。欠席された生徒さんが多かったため、2グループだけでしたが、どちらのグループも充実したレッスンができました初級クラス膝立ちでカードを読もうとしたら「転んでケガしたとこが痛い〜」と言いながら、膝の傷跡を(嬉しそうに)みんなに披露しようとするT君。「痛々しいからやめて〜」と止める私。それでもガッツリ見せるT君(昨日のレッスンでもすでに2回ほど見せてくれました)そんなT君でしたが、膝の痛みに耐えつつ、そのままみんな
こんばんは。クララです。パリのルーヴル美術館へ🇫🇷✨パリ旅行では、久しぶりにルーヴル美術館へ行ってきました。地下から見上げると、ピラミッドが空間に浮かぶように見え、歴史ある建物と現代的なデザインが美しく調和しています。ニケの像館内では、世界的に有名な名画や彫刻をじっくり鑑賞しました。まずは、誰もが知るレオナルド・ダ・ヴィンチの「モナ・リザ」たくさんの人で賑わっていて、その人気の大きさを改めて感じました。そして、古代ギリシャ彫刻の傑作「ミロのヴィーナス」や「サモトラケのニケ」。
世界観光の日(9月27日記念日)|今日は何の日|雑学ネタ帳zatsuneta.com行きたい街の写真見せて!海外旅行はもう行くことはないでしょう。飛行機✈️に乗りたくない。世界観光だから、日本以外で行きたい街を考えてみました。昨年まではハイデルベルクでした。ハイデルベルクのおすすめ観光スポット8選美しい名城に旧市街も!|トラベルjp旅行ガイドドイツ南西部、フランクフルトより電車で約1時間半の距離にある街「ハイデルベルク」。古城とその城下町が観光のメインスポットとなっ
今来日中ですよルーブル美術館の一部場所は新国立美術館(六本木)です綺麗な建物でして駅も近いし行きやすいところです。今回のルーブルはルネッサンス期がテーマで来ておりまして、私の目的は「田園の合奏」「マルス、ビーナスとキューピッド」「フランソワ1世の肖像」「三美神」の4つ。大きい作品はそうそう来なくて(来れなくて)貴重なものなのです。なので楽しませてもらいました^_^たぶん世間的にはダヴィンチの「女性の肖像」(フェロニエール)なんでしょう。これだけは観るのに30分程並びました。ぃゃ、私も
みなさん、こんにちは!😊石川智代です✨今日は、パリの「ルーブル美術館」を訪れたときのドタバタで感動的な体験をお届けします🏛️🎨教科書や本の中でずっと見ていた名画や彫刻たち。実際に行ってみて一番驚いたのが、その「サイズ感」と「光の輝き」でした!✨本の中で見るだけじゃ分からなかった、大きかったり小さかったりする本物ならではの迫力に終始大感動……!😭ルーブル美術館って、全てを見るのに「3日間かかる」と言われるほど広大なんです。館内には、作品の前でゆったりとデッサンを楽しんでいる素敵な方た
シルバーウィーク今年は珍しく大人しくしてました〜19日土曜日母を病院に連れて行き、昼過ぎに帰宅。旦那と食材買い出し、帰宅後に副菜何品か作って1日終了。20日日曜日午前に父の法要、納骨午後からは撮り溜めたドラマを観て1日終了。21日月曜日旦那が夜中にすごい寝汗をかいたらしくお天気微妙だったけどシーツや枕カバーなどごそっと洗濯。コインランドリーで乾燥して礼服をクリーニングに出して…いつもより丁寧に部屋の掃除をしたり、お天気見ながら庭の草取りやらお手入れで1日終了。22日火
2026年9月23日秋分の日東京六本木にある国立新美術館で開催中のルーブル美術館展ルネサンスに行きました。朝10時に行って約30分待つほどの人気を呼んでいます。この展覧会はぜひ行ってほしいと思います。レオナルド・ダ・ヴィンチ「女性の肖像」ティツィアーノ・ヴェチェッリオ「フランソワ1世の肖像」ラファエロ・サンツィオ、サンドロ・ボッティチェリ、エル・グレコ、ルカス・クラーナハらの巨匠の作品や絵画だけでなく彫刻、陶磁器、タペストリー、などルネサンスの優れた芸術品を
今日はドイツに駐在している時、家族でフランスとベルギーに旅行したことを書きます。1995年8月の思い出話です。ドイツに駐在して家族で過ごす初めての夏休みでした。月の半分ぐらいヨーロッパ各地に出張して家に居なかった私は、「夏休みは家族サービスをしよう!」とちょっと気合が入っていました。やっぱり旅行かなと思い、どこに行くかなどいろいろと考えました。移動手段は、車?飛行機?それによって行く場所も違ってきます。車を2時間程度走らせれば別な国に行けますので、どこの国にする?な
私用でお出かけしたので…珍しく美術展に行ってみました2年前にルーブル美術館に行ったので、懐かしくなり…こちら「国立新美術館」に来てみた訳です色んな時代の美術品が展示されていて…絵画もとても見入ってしまいました今回の美術展には…レオナルド・ダ・ヴィンチの「美しきフェロニエール」が初来日!このモデルは誰なのか?と謎めいた話があるのを美術館の中で知りましたしかも、ダ・ヴィンチが描いたこの絵の目線が微妙に同じ方向を見ていない?とパッと見た目では分かりづらいですが…言われてみればそうな
まさかの胸焼け、エジプトの猫チャァンの呪いで、途中で断念したルーブル美術館。そんなわけで、ルーブル反省は以下の通り。・足の疲労は必至なので、なるべく旅行の初めの方に行くべし。・全てを見たいなら午前中にイン。・迷子になりやすいので気をつけて。(ユーコは地図持ってたのに、エジプトエリアで迷子の呪い)まあ、ルーブル巡りはまた次回のお楽しみにしておこーかと思います。次は岸辺露伴さまのように華麗に巡ってやる!岸辺露伴ルーヴルへ行く(愛蔵版コミックス)[荒木飛呂彦]楽天市場${E
こんな感じでまだ途中です(´艸`)真ん中が三層目でそのまわりが二層目で後ろが一層目だからバラバラサンシャイン水族館はお土産売り場が充実していて楽しい(´艸`)ぬいぐるみがかわいいペンギンとかあったっけ⁈お菓子系も充実していて良かった(´艸`)この前国立新美術館へルーブル展みにいったらここもお土産充実していてダビンチの絵の女の子のぬいぐるみキーホルダーとかエって思うようなキャラグッズが充実していた(´艸`)高いけど(;^_^Aお菓
週末北欧部chikaさんの「Tasty日刊ごちそう通信」という本を読んでいたら、知らないものも多かったけど、私のお気に入りの食べ物がいくつか出てきた。アンジェリーナのモンブラン。大好きだった。期間限定ショップでたまに見かけるだけで、なかなか入手しにくいケーキになった。日本橋三越と池袋東武では買えるはずだ。急に食べたくなり、期間限定ショップがちょっと電車に乗ると来ていたので、はせ参じてみた。悪天候とはいえ、この辺りじゃ雨は小降り。でも日が悪かった。店はやっていたけど、ケーキは終わっていた
いつもニコニコニコラスですミレーの『落穂拾い』ですねー♪♪♪(パリのオルセー美術館でみたかな🤭)ワン🐶ちゃん達の可愛い落穂拾い😍笑↑そして、めちゃくちゃ人気のフェルメール『真珠の耳飾りの少女』真珠の耳飾りのワン🐶ちゃん!🤭笑レオナルドダビンチのモナリザはルーブル美術館で見ました↓ワンちゃんモナリザになり切ってます🤭そして、レンブラントの『夜警』です(オランダ、マウリッツハイス美術館で見たな〜🤭笑)こんなに沢山のLINEスタンプがあり