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「今回は遠慮します」「また今度。。。」それだけの一言なのに、なぜかドキドキして手に汗をかいてしまう。。。そんな場面、ほんっとよくありますよね!実はそれ、あなたが弱いからでも、優柔不断だからでも、そういう性格だから、でもありません。ただ、そう言う練習をするチャンスがいままでなかっただけなんです。だから。。。Say!NO!クラブ対面開催のご案内です●Say!NO!クラブとは?Say!NO!クラブは、「NOを言
本日の沖縄19度!長袖を着てしまいました今日のお写真はバタフライピー(我が家のベランダに次々と咲いてます!)花びらをお茶にして飲んでいます!さて、今日のお題英語圏の国に住んでいてdeserveという単語日本人がなかなか使わない表現Ideserveit(私はそれに値する、ふさわしい)自分で自分に十分値する、価値がある、って謙虚、謙遜、の世代や文化の日本人にはなかなか使えない表現かも、ってよく思ってました。この表現をアファメーションの
「ダディと話してると自分には何か欠けていると感じる」久しぶりに娘っ子と出かけるとそう話してきた。アメリカにいる父親とあまり話そうとしないのはだからか。(私はビール。娘っ子はコーラ)「ダディと話してると、ただあれやれこれやれって言われる。いつもそう。私が何したいかなんて聞いてくれない。」「ママといるときは?」「お母さんといる時はこのままでいい。大丈夫🙆って思える。話聞いてくれるから!」嬉しかった。でも彼女と私は知っている。
「NO」が言えないのは性格じゃなかった。自分を愛することが、先だったんです。夫の顔色。親の期待。職場の空気。ずっと周りを優先して、自分の気持ちを奥にしまい続けてきた。そろそろ、自分の人生を生きてもいいんじゃないかと思っているあなたへ。個別ライフコーチングセッションのご案内です●「NO」が言えないのは性格じゃない「NO」が言えないのは、性格でも、意志の弱さでもありません。「自分の気持ちより相手の気持ちを優先することで、関係を守ってきた」
頼まれると断れない。誘われると嫌と言えない。本当は気が進まないのに引き受けてしまう。だからいつも自分の予定が後回し疲れているのに「大丈夫」と言ってしまう「ありがとう!」と言われても本当はモヤモヤそんな経験、ありませんか?でもこれ、性格ではありません。ただ「断り方を知らない」だけなんです。実はNOが言えない人ほど、人間関係を大切にしたいと思う気持ちがつよい!「断ったら嫌われそうで…」と多くの方が言います。でも本当に怖いのは、嫌われることではなく、
先日の横浜での「SAY!NO!」Clubに参加くださった神奈川県のT・S様からご感想をいただきました。1・どのようなことを学びたいとおもわれて受講されましたか?以前、中村さんの講座を受講したことがあり、また今回久しぶりに中村さんから自愛のワークを受けられるのだなと思って参加しました。2・コーチングセッションの内容はいかがでしたか?「NO」と言えない自分とはたくさんのワークを重ねてきて、随分改善されてはいるものの、今でもまだすっきりキッパリと「NO」と言うことはできないと感
あなたが幼少期に受け取った苦しみはあなただから苦しかったのではない。あなたの周りにいた人たち——多くの場合、親だけど——がもともと持っていたもの。それをあなたに渡した。ではその人たちはどこから受け取ったのか?その人たちが子供の頃、まわりにいた人たちから。苦しみはそうやって、受け継がれていく。あなたが苦しいのは遠い昔の誰かが作り出した苦しみがどんどん積み重なってきた重み。そのままにしていたら苦しいままの人生になる。「私はダメだから」「あのとき親がこんなことを言っ
「今回は遠慮します」「また今度。。。」それだけの一言なのに、なぜかドキドキして手に汗をかいてしまう。。。そんな場面、ほんっとよくありますよね!実はそれ、あなたが弱いからでも、優柔不断だからでも、そういう性格だから、でもありません。ただ、そう言う練習をするチャンスがいままでなかっただけなんです。だから。。。オンラインSay!NO!クラブのご案内です●Say!NO!クラブとは?Say!NO!クラブは、「NOを
気づいたら夜中に食べていた。必要でもないものをポチっていた。眠れなくて、スマホぼんやりいじってた。意志が弱いって責めないでね。だってそれ不安のサインかもしれないから日本では4月は「始まりの月」。新しい環境。新しい人間関係。新しい役割。変化がいっきに押し寄せてくるこの季節は、とくに50代の女性にとってこころが揺れやすい時期です。子どもの独立。更年期の波。職場での立ち位置の変化。「これからどう生きていくんだろう」。そんな気持ちを、暴飲暴食や衝
「また断れなかった…」その罪悪感、もう手放しませんか。50代に入ってから、こんな気持ちになることはありませんか?「本当は無理なのに、また『いいよ』と言ってしまった」「断ったら嫌われるかもしれない、と思うと言葉が出ない」「家族、職場、友人…いつも誰かのためで、自分は後回し」「老後に『私の人生って何だったんだろう』と思いたくない」それは意志が弱いのでも、性格の問題でもありません。長年、自分よりも人を優先することが「正しい」と学んできた結果です。50代は、その生き方をそっと手放し
先日横浜での『SAY!NO!」CLUBに参加くださった神奈川県のR.Aさまからご感想をいただきました。1・どのようなことを学びたいとおもわれて受講されましたか?日々の生活の選択の中で普段余り意識していない自分の「NO」。いらない。したくない。言いたくない。出来ない等を意識化して自分を不機嫌にしないように出来たらと思い申込みました。2・コーチングセッションの内容はいかがでしたか?「NO」の発音を教わって身体を動かしながら「NO」を言うだけでスッキリしました。自分が力強く
ごみ集積場に不法投棄されているごみに私は頭がくる!角を曲がったところに不燃ごみ集積場があるんだけど、そこに資源ごみが置かれていたの。まさかの段ボール山積み!でふと見たら、宅急便の送付状がついていて、そこには住所と名前があるではありませんか!「こいつが犯人か!」私はその送付状付きの段ボールを人の目につきやすいところに立てかけて家に帰った。そのことを84歳の母に鼻息あらく話した。「あのマンションの近くに住んでる○○さんって名前の人の段ボールが山積みだ
先日横浜で開催しました初めての「SAY!NO!」CLUB対面ワークショップのご感想をいただきました!神奈川県のK様!ありがとうございました。1・どのようなことを学びたいとおもわれて受講されましたか?2・コーチングセッションの内容はいかがでしたか?「NO」と言えない時自分はその人よりも低いところにいる。むしろ自分からその状況にはいっていく。「嫌です」という時、その人と対等になる。私には価値があるので「NO」と言っていい。ほかの人も価値があるのでわたしに「NO」とい
私は言ってました。「なんで私は普通に結婚できないんだろう?」「お金が稼げない私は馬鹿だ」「友達がいない私はどっかおかしいんだ。」そんな声はやむことなく、常に頭の中を駆け巡っていた。自分に言って、さらには人にも同じような言葉でダメ出ししてた。やめようと思っていろいろ試してみても、できなかった。長続きしなくて、また自分を責める。人を責める。抜け出せないループに陥って、また責める。。。そんな繰り返しでした。やめたい!そう思っているのに、その方法がわからない。どうしたらいいの?
「絶対にやらなくては!」人は、目的ができると自然に動き出します。先日いらした新しい顧客の方は、60代後半の女性。「アメリカに住んでいた娘が昨年亡くなったんです。事情があってすぐに行けなかったけれど、この夏にはお墓参りに行きたいんです。」そうお話しくださいました。「一人で行きます。でも私、英語がまったく話せないから今から少しでも勉強しようと思って。」娘さんの配偶者様もお孫さんも、日本語は話せない。これまでは通訳をしてくれていた娘さんが、もういない。
「助けて」この小さな一言がのど元まで出かかっているのに出ない。そんな経験、ありませんか?頼みたい気持ちはある。でも、「迷惑じゃないかな」「断られたらどうしよう」「だめな奴だとおもわれたくない」気づいたらひとりで抱え込んでぐったりしてしまう。これ。50代の女性にはほんとうに多いんです。私が敬愛するルイーズ・ヘイはこう言っています「助けが必要なときには素直に助けを求め、受けいれましょう。それは強い人がする選択です。」ルイーズ・ヘイはそう言っています。強い人は
先日開催しました【無料開催】NOと言う練習して人間関係のもやもやを解消する50代からはじめるSAY!NO!クラブに参加くださいました福岡県のY様からご感想をいただきました!1・どのようなことを学びたいとおもわれて受講されましたか?2・コーチングセッションの内容はいかがでしたか?3・今日のワークショップで一番心に残ったことは何ですか?4・どのようなかたにお勧めだと思われますか?「ノー」ということによい印象が持てない方本来の自分のこころによりそいたいと思っている方5・改善
先日開催しました【無料開催】NOと言う練習して人間関係のもやもやを解消する50代からはじめるSAY!NO!クラブに参加くださいました広島県のN様からご感想をいただきましたのでシェアいたします。1・どのようなことを学びたいとおもわれて受講されましたか?かよ子さんのエネルギーを感じたい、ということが動機ではありますが、「NO」を言えない。我慢して(本当は言いたいことを)ひっくり返す。という私の生き方の課題にぴったりです。日常から、自分を大事にすることでもっと生きやす
人間関係で、私が一番大切にしていることがある。たぶん、多くの人は「え?」って思うやつ。その前に前提として言っておくことがある。それは私は人から好かれようと思っていない面倒くさいことが嫌いの2点です。よく顧客のかた、そして周りの方から聞くのが「嫌いな人と話したくない」話さなきゃいいじゃん!こういうとね、「でも大人としてどうなの?」「人になんていわれるか!」って言われるんすよ。でもさ。人になんていわれるか
子育ての時に新生児のお世話から始めていくと自然に自分のことより子ども優先になるお母さんは多いのでは無いかと思います私もそうでした子どもが大きくなってそれを続けていると空回りします子どもはもう自分で出来ることが増えてきてあれこれされるのを嫌がったりします特に心配されるのは嫌で(親に心配されるのは私自身も嫌でした😅)子どもが大きくなった今は心配より信頼しようって思っていますお母さんがヘトヘトで幸せそうじゃないときっと子どもにとって大人になることへの期待感が減ってし
最近私は『NO』ということについて書いている。もしかしたら読んでくださっている方の中には「自愛と『NO』がどう関係しているわけ?」って思っている方もいるかもしれない。ふふふ。関連性はないように思えるでしょ?あるんですね~。これが。自分を愛する、大切にする。ときくと、ケーキを買って食べたり、自分に甘くすることだと思う方もいるかと思います。でもね。本当の自愛は、地に足がついていて、ときに勇気を出す必要があるのです。それが「
「また『はい』って言ってしまった…」本当は無理だったのに気づけば引き受けている。家族のため職場のため周りのためにいつも人を優先して自分のことは後回し。このまま誰かのための人生を生きて老後、「私の人生って何だったんだろう」と思ったとしたら…?それでも「これでよかった」と言えますか?50代はもう何をするにも遅い年代ではなく「これからの人生では自分をもっと大切にしてもいいのかもしれない」そう気づき始める年代です。だからこそ今、「自分を
ルイーズ・ヘイさんの本ルイーズ・ヘイの『ライフヒーリング』を大切に持っています。最初に手にしたのは10代の頃でした。「ヒーリング」という言葉が今は自然に使われるようになってきてなんだかほっとしています。この本はセルフケアのヒントをやさしく教えてくれる一冊だなと感じています。ルイーズ・ヘイさんで検索してパワーカードも見つけて購入しました。ステキなメッセージがたくさんあってエネルギーチャージ💕💓💓心の栄養をいただいています。自然の中にいるときも心と体が満たされていく感
あなたは帯状疱疹にかかったことはありますか?先日、友人からラインが来て帯状疱疹にかかって体が痛いと連絡が来ました。私も風邪をひいてダウンしていたので、お大事に〜と言ってお見舞いにもいけません。すごく痛いと言いますよね。2人とも、免疫が落ちているのかな〜と思いました。ルイーズ・ヘイの本には帯状疱疹についての原因にこう書かれています。気を揉みながら待つ恐れと緊張神経過敏何かにずっと耐え忍んできたことがあるかもしれません。また、抑圧してきた怒りや感情がある他人のために与え続
ラブユアボディカードです。ルイーズヘイさんのカードで、オラクルカードではなくアファメーションカードになるのかな。1枚1枚に、とっても素敵な言葉が書かれています。このラブユアボディカードに関してはフィジカル面に特化しています。お身体の色んな部位を私たちが愛していくためのカードと言ってもいいでしょう。このカードでしたら↑わたしはわたしの血が大好きです。と書いてあります。血、血液のことですね。でもメッセージとして受け取った時に、人によっては、血縁のことかなって感じる
「何があっても大丈夫!」と心から思える、あなただけの人生を築きませんか?「人と比べてダメな自分を責めてしまう」「わけもなく不安でそのことばかりかんがえてしまう」「やりたいことはあるのに自信がなくて動けない」そんなあなたへ自分を責める毎日から抜け出して不安から自由になる自分になる個別ライフコーチングお申し込みはこちら中村夏庸子のコーチングが選ばれる理由あなたを「あなた」として受け入れます:どんなお悩みも、心ゆくまでお話しください。ジャッジメン
感情に振り回されてしまう。イライラしたり、不安になったり、落ち込んだり。「どうしたらいいかわからない」そう感じることってありますよね?先日、福井県からK様が個別セッション(お試し40分)にお越しくださいました。オンラインだからこそこうして距離を越えてつながれる。本当にすごい時代ですよね。セッションはあっという間の40分でした。事前にいただいたご回答と、お話を伺う中で私が感じたのは「心も体も限界に近い状態」ということでした。お仕事をしながら子育てもされ
「いい人でいなきゃいけない」そう思ってしまうことありませんか?頼まれたら断れない。本当は嫌なのに笑って受け入れてしまう。その場はうまくいくけれどあとからどっと疲れてしまう。そんな自分に心当たりはありませんか?私は、自分を愛するためにいい人でいる「べき」という思いを手放しました。なぜならそれは優しさではなく「自分を後回しにするクセ」だったからです。以前の私は「嫌われたくない」「空気を悪くしたくない」「ちゃんとした人だと思われたい」そ
つい最近まで、自重での宅トレで背筋を鍛えてたんですよ。年齢とともにね、腹筋も弱くなってるし、体型にも変化が出て来て、ホルモンの影響なんかも多分あるんでしょうけれども若いころの身体の感覚とはまた違う感覚になって姿勢だけは保てるようにしたいなあっていうのと、お腹や腰周りがぷよっとしてくるのって、脂肪や筋肉低下もあるにはあるけど、身体が縮こまっていることも原因のひとつだったりするから、背筋しっかり使おう!って思ってね。で、背筋使うようにしていたら、ちゃんと筋肉痛みたいなのがほんのり来
嫌なこと。辛いこと。苦しいこと。不幸だと思ったこと。もう生きていたくないと思ったこと。生きているといろんなことが起こる。あなたにおこったことはあなたの体験であり、あなたのなかにある。と、言うことはその過去をてばなすかどうか。癒すかどうかはあなた次第であり、あなたにしか決められない。あなたにしかできない。そこでよく出てくるのが「許し」という言葉。「あんなひどいことをした人を大目にみろってことですか?」「なにもなかったふりをす