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先日の火曜日は3ヶ月毎の血液検査イムブルビカを飲み始めて2年経過しましたリンパ球も正常値に、とても良い結果になりましたまだまだ3錠は継続です
医療気功によって筋肉が緩みます。筋肉がゆるめば心がゆるみます→心がゆるめば希望が生まれます医療気功後一瞬で交感神経から副交感神経が優位になります。ストレス=交感神経が優位呼吸が浅い毛細血管が収縮:血流が低下免疫細胞(顆粒球)が増加、リンパ球やNK細胞が減少筋肉が硬くなる糖の血中濃度が増加:瞬発力が出る解糖系に傾斜考えることは全て後ろ向き:身体が硬くなります副交感神経優位呼吸が深い血流が良くなるリンパ球やNK細胞が増加:ガン細胞やウイルスを殺す筋肉が緩みます内臓が元気
60代の女性です。顔の腫れ、目の渇き、口の渇きを感じたので病院で調べるとミクリッツ病と診断されました。これは膠原病の一種でシェーグレン症候群と似ています。唾液腺と涙腺が炎症を起こし腫れていきます。医師からはステロイドで炎症を鎮めるしかないと言われました。ステロイドの怖さは聞いていたので、返答は保留して私に相談してくれました。この方に合ったトリプルメソッドを実践していただきました。1か月後に病院に行って検査したところ、その結果を見て改善が見られたため
いつもありがとうございます☆毎年流行するインフルエンザですが、生理学的な視点で見れば、それは身体が免疫システムを更新し、強化するための大切な機会でもあります。ウイルスが体内に侵入すると、リンパ球が反応し、抗体を作るための闘いが始まります。この時、身体がわざわざ熱を上げるのは、免疫細胞が最も活発に働ける環境を作るためでしょう。発熱は決して排除すべき悪ではなく、治癒力を高めるための正常な防衛反応に他なりません。過度な手洗いやうがいで全ての異物を遠ざけすぎると、身体は適切な抵抗力を養う機会
お耳の中はウチに来る前から多分からずっとカユカユで、ずーっと治療してるけどなかなか良くならない…今日は改めて、外側のお耳を掻きこわして出血🩸何でだろう…血液検査もリンパ球レベルで検査してもらって、タンパク質はほぼ問題ない。あとは私の努力不足かな…耳のアップ…肉球も超乾燥していて、お薬塗ってます🥲早く良くなーれー!今日もありがとうございます😊
アトピーだとがんになりにくいという話を聞いたことはありませんか?アトピーの人は皮膚から毒を出しているからがんになりにくいという話です。これは本当だと私は思っています。当店にアトピーの方数百人がんの方数百人来店されましたが、アトピーとがんを同時になっているという方に出会ったことがありません。もしかしたら、今後そういう方に出会う可能性もあるため、絶対とは言いませんが、アトピーの方はがんになりにくい説は間違いではないと思っています。がんは交感神経優位の方がなりやすく、アトピーは副
自分の病気は自己免疫疾患です自分の体を免疫細胞が攻撃してしまうどうしょうもないです病気ですしかも免疫の司令塔が悪さしている?リンパ球T細胞…話によると〜ミエリンが炎症起こして脱髄した場所にヘルパーT細胞が多く見つかった?と書いてありました(TдT)病原性ヘルパーT細胞が原因?との話です…確定ではないみたい(TдT)自己免疫疾患毎に原因の免疫細胞は異なるとの事…白血球にはリンパ球、顆粒球、単球などがあり、リンパ球にはT細胞、B細胞、NK細胞があります顆粒球は好中球、好酸
●白血球・形態や機能などの違いにより、好中球、好酸球、好塩基球、リンパ球、単球などに分類される。・感染や炎症が起きると、白血球の数が増加する。・好中球は、白血球の約60%を占めている。・好中球や単球等は、偽足を出し、アメーバ様運動を行い、体内に侵入した細菌やウイルスを貪食する。・リンパ球は白血球の約30%を占め、リンパ節、胸腺、脾臓のリンパ組織で増殖し細菌や異物を認識するTリンパ球、抗体を産生するBリンパ球などの種類がある。合格対策Sale
cs60東大阪健康サロンの大山です。自律神経が整っていない自律神経が乱れているストレスが溜まるとよく言いますが、自律神経やストレスというのは目に見えないものだからわかりにくいですよね。実はこのストレスや自律神経の状態を血液検査で調べることができます。今回は自律神経の状態や免疫の状態などを血液検査から調べるにはどうしたら良いのかお話します。自律神経の状態を調べるためには白血球の状態を細かく調べる必要があります。一般的な血液検査では白血球を細かく分類してくれません。ですから白血球分
なぜインスリン分解能力が落ちるのかそれは、1.脂肪肝(最重要)・酸化した油・糖質過剰・アルコール👍肝細胞が脂肪でパンパンになる👍IDE(インスリン分解酵素)の働きが低下2.慢性炎症・添加物・悪い油・腸内環境悪化👍炎症性サイトカインがインスリン分解を阻害※炎症性サイトカインは免疫系の細胞から分泌され、炎症反応を促進する重要なシグナル伝達分子で、主にヘルパーT細胞やマクロファジーなどの免疫細胞から分泌されます。※シグナル伝達分子は細胞間の情
リフレクソロジーを受けてきました今回は脾臓の反射区に手応えがあったよと言われました脾臓というのはいつも意識しない臓器ですどんな働きがあるのかいまいちわからないですよね帰宅してから脾臓について調べてみました脾臓は大きく2つの働きがあるそうです古くなった赤血球を分解していつでも血管の中を新鮮な赤血球で保つこと免疫機能の中心的な働きをするリンパ球を作ること秋田県医師会の記事「脾臓:目立たないけど働き者」よりこの記事の著者は脾臓は日夜人知れず黙々と私たちの体を守
【岡山大学】岡山大学学術研究院医歯薬学域(医)の冨樫庸介教授が「第22回(令和7年度)日本学士院学術奨励賞」を受賞2026(令和8)年1月18日国立大学法人岡山大学https://www.okayama-u.ac.jp/◆概要国立大学法人岡山大学(本部:岡山市北区、学長:那須保友)の学術研究院医歯薬学域(医)の冨樫庸介教授が、「第22回(令和7年度)日本学士院学術奨励賞」を受賞しました。授賞式は、2026年2月3日に日本学士院(東京都)において、日本学術
無理せず、焦らず、ゆっくりと維持療法をスタートしてから、約5ヶ月現在、ゼジューラ投薬は1ヶ月ごと。吐き気もほぼ無く、少々の痺れ(指先と間のじゃりじゃり感はなくなった)が残るけれど、我慢できないほどではない。LVA(リンパ管静脈吻合)手術初発の手術後、リンパ廓清に伴い、右脚のリンパ浮腫が発生し、T維持療法(アバスチン)後、再発とわかり、更に、1年経過。長く長~く、待ちました。約2年半。やっとここまで、漕ぎつけた。手術まで、
1月の検診日でした。毎月、本当にビビります。今回は特に、何故かいつになくビビりまくって夢も見たせいか、寝汗びっしょりで通院前に入浴するほどでした。朝からお湯♨️につかってしばらくボーッと……気持ち良すぎて逆にメンタルやられましたww病院に行くのやめようと本気で思いました。雨なら間違いなくやめてました…。さて、リムパーザ600mg/1日を服用して、9ヶ月目の血液検査の結果です。腫瘍マーカー、一番右が今回です。CA1256.0→6.8→7.8CEA0
以下は間違っていたら訂正していきます。主治医の判断を最優先に。急性リンパ性白血病(ALL)とは、白血球の一種であるリンパ球に成長途中(未熟な段階)で遺伝子異常を起こし、がん化した細胞が無制限に増殖する病気。ALLは、がん化したリンパ球の種類によって細胞がB細胞性ALLかT細胞性ALLかで分類されます。(うちの子供はB細胞でした)フィラディルフィア染色体とは身体の中にあるDNAが偶然に切断・別の染色体に再結合し、結果BCR-ABL1という異常な遺伝子(間違えたプログラム)が作られ、身体の白血
本日、総蛋白5.5、アルブミン2.7、リンパ球低すぎ、CRP2.8…ヤバめ好中球高い、白血球高い!体が頑張って戦っているのですね💕︎むくみあり、皮膚炎もちろんあり、爪囲炎もね。帯状疱疹の治り具合から、総合的に判断して休薬となりました厳しい状況ですが、何とか踏ん張っています。今度は皮膚のお守りもらいに行きます
目次自然免疫どんな白血球か獲得免疫どんなリンパ球か自然免疫白血球がはたらきます。食べてやっつけます。どんな白血球か●好中球●マクロファージ●樹状細胞好き嫌いなくバイ菌をたべます。獲得免疫リンパ球がはたらきます。どんなリンパ球か●B細胞●T細胞好きなバイ菌だけをやっつけます。
こんばんは、ルーちゃんのママです本日病院day定期検診体重4.4kgフード増量で体重は戻りつつあるので糖尿病とか気にしなくていいですか?と、質問したので今回の血液検査も腎臓関連の項目入れていただきました。腎臓に関しては異常なしですが…ちょっとヤバいかも?なことが!白血球、リンパ球の数値が高い!!何か感染症かリンパ腫の可能性ママ的には感染症ってきいて『あ、歯周病の菌で炎症おこしてるかな?』って思った。感染症も否定はできないので、と抗生剤出ま
多発性硬化症は治らない病気治らないので病状を遅らせる治療をやっていますそのうち治療薬出ると思っていましたが発病の原因知って治らない病気だと分かりました(TдT)人間の細胞、毎日死にます代わりに毎日、生まれ変わります細胞をコピーするからですその時のコピー失敗は癌を産みますそれと同じでリンパ球も生まれ変わりますコピー失敗で生まれるのが病原性リンパ球(TдT)それが原因ではないかと言われてる防ぎようがないことですとてもショックでしたよ(TдT)
体が弱ってる時は温かいものをちゃんと食べることですよね。そしてよく噛んで食べることですよね。吉野敏明引用元:リンパの真価を知る時、命の防衛システムに迫るリンパとは何か?〜後編〜人間の体は驚くべき防衛システムを備えています。その中心的役割を担うのが「リンパ」。リンパとは単なる体液ではなく、免疫の中核を担うネットワークです。今回はリンパの仕組みや役割を具体的に説明し、なぜ私たちの体が日々外敵と戦い続けているのかを解き明かします。よしりんが、リンパ系の奥深さとその重要
👇記事から一部お借りしました。この記事の中でコロナワクチンとの関連について書きました。と言うのもワクチン接種2日後にリンパ球がエイズ一歩手前まで減少するという論文がNatureに発表されていたからです。ワクチン接種後に起こった免疫不全症候群のことをVAIDSと言うそうで、海外では話題になっていました。お借りしましたありがとうございました<(__)>
↑扁平上皮がんが寛解した猫さま私たちの動物病院では、がんの治療にほぼ丸山ワクチンを使っています。今日は、「なぜ使うか」をお話します。●がんを排除する仕組み1、樹状細胞と呼ばれる食細胞が、がんを貪食する。そして、分解して抗原提示(どんながん細胞が情報を教える)、2、抗原提示を受けたキラーT細胞(Tリンパ球)が、がん細胞を攻撃、殺処するみんな上記のような仕組みを持っていますが、がんになるとこの仕組みがうまく働かない。それは、がん細胞は、樹状細胞とキラーT細胞を無力化
目次免疫とは2種類の免疫自然免疫とは獲得免疫とは免疫とはバイ菌をやっつける仕組み。2種類の免疫免疫には2種類あります。●自然免疫●獲得免疫自然免疫とは白血球がバイ菌を食べてやっつけます。「食べて」がポイント!獲得免疫とはリンパ球の●B細胞●T細胞がバイ菌をやっつけます。このとき「武器」を使います。映画パンフレット「ミクロの決死圏(東宝/A4版)」監督リチャード・D・フライシャー出演スチーブン・ボイド/ラクェル・
こんにちは。忙しいあなたを健康サポートいつでも簡単に免疫力をアップする方法をお伝えする濱西です。医療発達と研究成果により、抗GA.N効果「5年生存率が高まった…」というような内容を見かけることがありますが、5年以降はどうなるのか考えたことはありませんか。まさか5年以降は想定していない、なんて言わないよな・・・ということで本当に知っていただきたいGA.Nについて。今回もstnv基礎医学研究室清水隆文さんより大変よい記事を投稿いただきましたので、紹介したいと思います。
異物をたおす仕組み、免●。免疫2つ。自然●疫、獲得●疫。自然免疫は白血●が食べる。獲得免疫といえばリンパ●。リンパ球は2つ。B細胞、T細●。なんでも食べる白血●。相手を選ぶB細胞、T細●。黒丸●に文字1つ入ります。解答はあえて有りません。受験生の皆様どうか感想コメントください。今後の参考にします。
ウイルスから守ってくれる「リンパ球」「リンパ球(免疫に関わる細胞)」は血管とリンパ管を介して、敵(病原体)が侵入してくる入口(リンパ節や扁桃など)を出たり入ったりしながら、全身をパトロールしています。つまり、「血流」や「リンパ」の流れがよくなることで、⇒リンパ球が病原体と出くわす確率が高くなる⇒病原体が撃退される確率も高くなる⇒結果、体の防御能力が高まります。免疫力を高める3つのポイント○リラックス○「ストレス」は免疫にかかわるすべての細胞の数を減らしてしまい
病原菌やウイルスなど様々な感染症があります。予防のカギはお腹の中です。免疫の最前線は「腸管免疫」全身のリンパ球の約60%が腸管に集まっています。感染症のウイルスや細菌も腸管で腸内細菌やリンパ球と遭遇し様々なミクロの戦いを行っています。腸内細菌の種類や善玉菌が多い方が、免疫を獲得しやすいのです。肉食の民族は腸内細菌の種類が少なく腐敗菌も多いのですが、穀物を食べる民族は腸内細菌の種類も多く、善玉菌も多くなります。腸内細菌の餌は私たちの食事です。善玉菌を増やすお勧めは和食。炒め物、揚げ
『感謝してます☆彡』☆みやみやさん☆ブログより【「勇気の量」ではなく「恥をかいた回数」】「成功できる人とできない人の違いは勇気の量ではなく、恥をかいた回数である」これは仕事において非常に本質的な考え方です。多くの若手は「自分には勇気が足りない」「自信がないから挑戦できない」と悩みます。しかし、成功者が特別に勇敢だったわけではありません。彼らはただ、人より多く挑戦し、その分たくさん恥をかいてきただけなのです。失敗や恥を避けようとすれば、無難に過ごすことはできます。しか
訪問していただき、ありがとうございます😉前回の記事で総ビリルビンが高くなっていることに不安を感じていましたが改めて採血結果を見ましたら白血球が基準値より高くなっており好中球とリンパ球の値が逆転していました前回〜今回好中球37.9〜63.7リンパ球54.4〜27.8NLR=好中球数÷リンパ球数計算してみると0.69から2.29に上がってました癌の進行とNLR癌組織で強い炎症が起きているとN
↑眼窩鼻腔内リンパ腫が6年以上、寛解中のいちごちゃん私たちは、毎日、もふもふちゃんのがん治療をしています。寛解する子もいるようになりました。しかし、体をずっとがんに負けないようにしてもらうといいのですが、なかなか難しいですね。そうなると、再発や原発でがんができる子がいます。そうならないように私たちは免疫力のチェックをしています。●免疫力のチェックとは?どのくらい免疫力があるかは、外からチェックすることができません。しかし、ある程度は白血球の数を調べれば、ある程度推測