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こんばんは、ルーちゃんのママです昨日、病院からルーちゃんの血液検査の結果連絡きました白血球総数、リンパ球数とも前回の半分くらいまで下がっていたそうです。10日間で半分くらいまで下がるのは普通なのか早いのかよくわかりませんが…ネットで調べると『クロラムブシルやプレドニゾロンなどの治療で数週間から数ヶ月以内に臨床的寛解(症状消失、血球数安定)に至ることが多い』そうなので平均的な数値の動きなのかなルーちゃんは相変わらず元気で病気にかかっているとは思えないで
こんばんは、野に咲く花です。先週(4/24)の定期検査結果から、抜粋。WBC(白血球数)53.0基準値3.5~9.8PLT(血小板数)122基準値131~362Ly(リンパ球)91基準値17~57可溶性IL-2レセプター5,607基準値156.6~474.5横這い、という感じです。可溶性IL-2レセプターの数値ですが、過去最高数値です。診断の結果は、経過観察です。体調は、悪くなく、数値もほぼ横ば
免疫とは↓細菌やウィルスが↓体に……侵入してきたときに↓そうした外敵と闘い……退治して↓体を守る働きのこと!↓この働きは……強弱の差こそあれ↓人間なら↓誰でも……持っている!免疫の本体は……血液!↓血液は↓私たちが生きていく……うえで↓いくつもの役割を……果たしているが↓その一つが↓免疫で……白血球が担当している!↓白血球が↓免疫の主役とも……いうべき
自分で元気をつくる♪大和そらさん、リブログさせていただきます🙇♀️⬆️『花粉症の人は、免疫の働きが活発でその免疫ががん細胞の監視機能にも関係しているのではないか…そんな説があるそうです。』🪴私は自分の経験から、この説に納得しています。免疫学者の安保徹先生の著書「安保徹のやさしい解体新書」に、『花粉が原因となる花粉症も季節性アレルギー性鼻炎の一つです。副交感神経優位の"リンパ球"が過剰な状態に過剰な抗原やストレスなどか加わって起きたのがアレルギー性鼻炎です。』と、あります。(リンパ
ミツバチの毒に含まれる成分が、研究室レベルの実験で乳がん細胞を死滅させる可能性が示されたとのことしかし、人間に対する治療法としては確立されていません多発性硬化症の薬のジレニアやメーゼントには冬虫夏草の成分入ってますこれも最初は毒性強くて人が飲むのはムリだったんです今はその毒を抜いて効果だけ得る事に成功していますミリオシン、一部の冬虫夏草(蝉の幼虫に寄生するタイプ)から見つかった、免疫を抑制する非常に強力な活性成分この成分の毒性を下げて作られた「FTY720」は、リンパ球の動きを制
ホルモンバランスや自律神経の乱れが病気の原因だといわれています。今日は、自律神経に焦点を当てます。以下、下記の本から免疫と深い関わりがあるのが、血液中の白血球です。白血球は、顆粒球、リンパ球、単球(マクロファージ)で構成されており、約6:3.5:0.5という比率でバランスを保っていると、正常に免疫がはたらきます。しかし、交感神経が優位な状態になると、顆粒球が増えてリンパ球が減ります。顆粒球には体外から侵入したウイルスや細菌などの異物を、活性酵素を出しながらやっつけるは
「3週間持続」は“リンパが流れたから”では説明が浅いです。本質は血液・免疫・自律神経のリズムに一致しているからです。①白血球・赤血球のターンオーバーとの関係まず整理します。*赤血球:寿命約120日*白血球(特に好中球):数時間〜数日*リンパ球:数週間〜数ヶ月つまり、免疫の主役であるリンパ球は「数週間単位」で入れ替わるここが「3週間」のヒントです。②なぜリンパアクティベーションで“変化が持続”するのかポイントは3つです。1)リンパ循環の再起動リンパはポンプを持
こんにちは。自然治癒力と免疫力でからだの不調を改善健康ダイエットコーチの濱西です。生活の偏りが病気を呼ぶとはどういうことでしょうか?生活のバランスのポイントは3つあります。それは「休む・寛ぐ」「戦う/闘う」「疲れる」です。これら3つのバランスが崩れていくと病気を呼ぶということになります。例えば①休み過ぎるとどうなるか?まず休むこと自体は問題なくて免疫力アップすることは間違いなしなのですが、休み過ぎるとリンパ球が増えすぎてかえって自己免疫疾患やアレル
乳がんと宣告されて7年。寛解して2年。2週間前に血液検査、マンモ、エコー検査をして結果を聞きに行きました。キレイな状態だそうです。異常なし。主治医と話す時間は10分未満。待ち時間が予約時間に受付しても、呼ばれるまで1時間半。根気が要ります。文庫本を読む気力がだんだんなくなってきたなー。部分切除で再発はありえるため2か月に1回でいいので、触診はしてねと言われました。違和感があれば、すぐに来てくださいね、とも。これはがん患者はもちろん、そうでない人もそうだよ。まぁ、
これは6年前に他サイトであげたログです。テモゾロミド18クール.リンパ球急上昇2020年08月27日20:52脳腫瘍リンパ球数が上がってました!8月25日(火)18回目(/24回)の抗がん剤(テモゾロミド)処方のため病院へ行ってきました(付添なし)。血液検査↓MRI(造影剤あり)↓脳外科(川畑先生)診察残腫瘍変化なし4月にリンパ球の数値が下がってきていることを指摘されてから、無調整豆乳、生レモン汁を始めて、少しずつアップしたものの、レモンを数日切らして臨んだ7月
フィラリア検査で血液検査をしている子も多いと思います。気をつけてほしいのは、リンパ球の数です。今日はリンパ球とがんに関係を見ていきましょう。【リンパ球とがん】がんとリンパ球の関係は、体の「免疫監視機構」を理解する上で非常に重要です。リンパ球は白血球の一種で、主にT細胞、B細胞、NK細胞に分かれます。このうちT細胞は、体内で異常に増殖したがん細胞を認識し、攻撃する役割を担います。またNK細胞は、がん細胞を非特異的に直接攻撃する自然免疫の中心的存在です。しか
前回のお話風邪っぽくはない患者さんが来たので、抗菌薬の処方と採血をして帰ってもらいました。数日後にその患者さんを診た診療所に行ってびっくり。採血検査で以下のデータがでています。肝機能悪化異型リンパ球上昇以前も同じ病気がでてきましたが、これらの結果から伝染性単核球症の可能性を考えました。伝染性単核球症は迅速検査などはないのですが、肝機能が悪くなるほか、異型リンパ球というのが上昇することがあります。最初に拝見した時に気になっていた所見があって、多分痛い場所は耳
こんにちはもも院長です「肌が荒れてかゆみが止まらない」「薬をやめるとまた吹き出してくる」そういうときつい皮膚をなんとかしようとそこだけに集中してしまいますよね気持ちはよくわかりますでも実際には肌だけの話じゃないことが多いんです体の中では細菌などと戦う「顆粒球」と免疫を調整する「リンパ球」が常にバランスを取りながら動いていますこのバランスを左右しているのが自律神経です交感神経が優位になると顆粒球が増えて炎症やダメージが強くなります反対に副交感神経に偏りすぎ
なるほど〜って思いました冬虫夏草由来の化合物であるフィンゴリモド塩酸塩はリンパ球を減らすというよりリンパ球が炎症部位へ移動するのを妨ぐことによって免疫調節作用を発揮するとのことリンパ球の隔離:フィンゴリモドは体内で活性代謝物に変換されS1P受容体のアゴニストとして機能します遊走阻害:この作用により、リンパ球は二次リンパ組織(リンパ節や脾臓など)内に隔離され血液中への循環や炎症部位への浸潤ができなくなります免疫調節:結果として、リンパ球が本来の役割である全身のパトロールや、病原体・異
ミツバチの毒に含まれる成分が、研究室レベルの実験で乳がん細胞を死滅させる可能性が示されていますしかし、人間に対する治療法としては確立されていません2020年のオーストラリアの研究では進行性乳がん細胞を迅速に死滅させる効果があることが報告されました多発性硬化症の薬のジレニアやメーゼントには冬虫夏草の成分入ってますこれも最初は毒性強くて人が飲むのはムリだったんです今はその毒を抜いて効果だけ得る事に成功していますミリオシン、一部の冬虫夏草(蝉の幼虫などに寄生するタイプ)から見つかった、
一過性黒内障と診断され毎日飲む薬が増えました一過性と言われるだけにいつも片目が目えなくなる訳ではありませんたまになるのです(´;ω;`)週1回とか…………嫌な病気だと思います(TдT)眼球血管の血栓だと言われて血液サラサラにする、バイアスピリン飲んでる確かにアスピリン飲むようになって片目が見えなくなる回数は減ったでも0じゃない(´;ω;`)たまに真っ暗になる(TдT)脳梗塞の予兆だと言われる(TдT)多発性硬化症の薬も毎日飲んでいるどうしたものか…………お陰で血液中の自己免疫であるリンパ球は減っ
息子を神様から預かった人と捉えて接する試みを始めています。ブログ上の呼び名は名前の頭文字をとって「あーるさん」にしました。抗がん剤の通院点滴治療中のあーるさん、副作用でリンパ球が600にまで下がってしまいました。通常値は2000だそうです。過去ログを見てみたら最高に下がった時でも840でした。あかん、まずい、まずい、です。感染症にかかるリスクが大です。抗生剤が処方されました。リンパ球1500ぐらいまで上がるまで飲み続ける必要があるそうです。過去下がった時には豆乳とレモン汁で、上がっ
風邪から始まり、2週間熱が下がらず、気管支炎や白血球が多い!異型リンパ球が多い!と言われ、保育園に行けずだったけれど、熱も落ち着き、他の症状もなく!やっと、保育園に行けました本人は『保育園行きたくない!』と、朝から行き渋っていましたが、無事に1日行けました1日目は日光浴くらいにしてもらいました。よかったこのまま、回復しておくれ
白血球の中の異型リンパ球が、多いそう再検査して、異型リンパ球も5→3になっていた白血球数も減少CRPも減少していた為、様子見になりました熱は、1日1度は8度台まで上がるけれど、翌朝には下がりが3日食欲もあって、熱以外の症状はなし余計になんの熱かわからないまた検査なのかなぁ。
(自動翻訳)電磁生物学・医学誌に掲載された査読付き研究によると、携帯電話基地局の近くに住むことは、喫煙者に見られる白血球数の上昇と関連していることが明らかになった。慢性的に高い白血球数は、炎症や免疫ストレスと関連している。電磁生物学・医学誌に掲載された査読済み研究によると、携帯電話基地局の近くに住むと白血球の値が上昇する傾向があり、その値は喫煙者に見られる値と同程度だという。近隣の携帯電話基地局への曝露や携帯電話の使用が人間の血液パラメータに与える影響:電磁生
ホメオスターシス↓体の働きを調整する自律神経系ホルモン分泌を司る内分泌系外部から侵入する異物から体を守る免疫系↓ホメオスターシス……生体恒常性!↓これらの働きが↓バランスをとることに……よって↓健康を維持している!例えば↓血管が拡張……収縮する↓寒いときには体の熱を保ち暑いときには熱放出し↓体温を調節!↓ホメオスターシスを……支えている!↓自律神経系内分泌系免疫系
【主訴】お仕事が大変お忙しく、不定愁訴(疲労感・冷え・だるさなど)が多い状態でした。大きな病気になる前に、体質を整えて予防したいとのご希望でご来院されました。【治療と経過】お灸は皮膚への温熱刺激を通して自律神経のバランスを整え、自然治癒力や免疫機能を高める治療法です。全身の経穴を用い、その日の体調に合わせて100壮以上の施灸を行いました。治療を重ねるごとに、睡眠の質や胃腸の働きが改善し、全身の巡りが整っていきました。【私から】毎回、お灸治療の後に強い
「L」は…。リンパ球・ALT(GPT)・γ-GTP。リンパ球は16.3。正常値最少は16.4。数値的には0.1低いって程度。原因は不明。ALTは9。正常値最少は10。これもビミョーやね。γ-GTPが12。正常値最少は13。タンパク質不足かもwwというか…。γ-GTPが高くて困っている人は多いけど…。低くて「大丈夫かな?」ってのも珍しい。「H」は空腹時血糖のみ。110なので正常値上限108からは2ほど多い
※時差投稿※本日サイモグロブリンブスルフェクス投与今日で輸液投与も折り返し!しかし、なかなか血球が下がりませんな。。。今回の移植チームに連叔父を小さいころから診てくれていた先生がいて、その先生の話だとCGD患者によくある現象だそう。CDG患者の骨髄移植が一番難しい気がするらしい。体が元気な分なかなか血球が下がらないのか、日ごろから白血球が一生懸命働いているから強くなってるのか?どちらにせよ、もう4日輸液投与があるから下がってはくるだろうとのこと。血液検査結果
先日の火曜日は3ヶ月毎の血液検査イムブルビカを飲み始めて2年経過しましたリンパ球も正常値に、とても良い結果になりましたまだまだ3錠は継続です
医療気功によって筋肉が緩みます。筋肉がゆるめば心がゆるみます→心がゆるめば希望が生まれます医療気功後一瞬で交感神経から副交感神経が優位になります。ストレス=交感神経が優位呼吸が浅い毛細血管が収縮:血流が低下免疫細胞(顆粒球)が増加、リンパ球やNK細胞が減少筋肉が硬くなる糖の血中濃度が増加:瞬発力が出る解糖系に傾斜考えることは全て後ろ向き:身体が硬くなります副交感神経優位呼吸が深い血流が良くなるリンパ球やNK細胞が増加:ガン細胞やウイルスを殺す筋肉が緩みます内臓が元気
60代の女性です。顔の腫れ、目の渇き、口の渇きを感じたので病院で調べるとミクリッツ病と診断されました。これは膠原病の一種でシェーグレン症候群と似ています。唾液腺と涙腺が炎症を起こし腫れていきます。医師からはステロイドで炎症を鎮めるしかないと言われました。ステロイドの怖さは聞いていたので、返答は保留して私に相談してくれました。この方に合ったトリプルメソッドを実践していただきました。1か月後に病院に行って検査したところ、その結果を見て改善が見られたため
いつもありがとうございます☆毎年流行するインフルエンザですが、生理学的な視点で見れば、それは身体が免疫システムを更新し、強化するための大切な機会でもあります。ウイルスが体内に侵入すると、リンパ球が反応し、抗体を作るための闘いが始まります。この時、身体がわざわざ熱を上げるのは、免疫細胞が最も活発に働ける環境を作るためでしょう。発熱は決して排除すべき悪ではなく、治癒力を高めるための正常な防衛反応に他なりません。過度な手洗いやうがいで全ての異物を遠ざけすぎると、身体は適切な抵抗力を養う機会
お耳の中はウチに来る前から多分からずっとカユカユで、ずーっと治療してるけどなかなか良くならない…今日は改めて、外側のお耳を掻きこわして出血🩸何でだろう…血液検査もリンパ球レベルで検査してもらって、タンパク質はほぼ問題ない。あとは私の努力不足かな…耳のアップ…肉球も超乾燥していて、お薬塗ってます🥲早く良くなーれー!今日もありがとうございます😊
アトピーだとがんになりにくいという話を聞いたことはありませんか?アトピーの人は皮膚から毒を出しているからがんになりにくいという話です。これは本当だと私は思っています。当店にアトピーの方数百人がんの方数百人来店されましたが、アトピーとがんを同時になっているという方に出会ったことがありません。もしかしたら、今後そういう方に出会う可能性もあるため、絶対とは言いませんが、アトピーの方はがんになりにくい説は間違いではないと思っています。がんは交感神経優位の方がなりやすく、アトピーは副