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昔の記憶で簡単に釣れるとワカサギ釣りに行ってみましたが、釣れないんだこれが。準備不足露呈、ちょっとナメてました。これはハズレなし海も立て続けに台風がカスって天気は良くても波浪注意報出っぱなし。行けんじゃね?と思って天気予報見ると、これもこれもSNSでは波足長くダメそうな情報が上がっていて、ここはムリして行くこともないか、自重しますよ。
ずっと週末悪天候続き。中禅寺湖シーズンの時、今年は週末の天気が、『今年の中禅寺湖合宿後記』今年は2泊して釣りは3日するつもりで合宿参加を企てましたが、結局釣りは1日だけ。こればかりは今の季節仕方ない、合宿中釣りできない天候の日があるのは毎度のこと、…ameblo.jpと投稿したのが今頃まで引きずるとは。各地で被災された方にはお見舞い申し上げます。となれば行ける時に行くしかない。とーちゃく、風ゴーゴー。こんなんで出来んのか?もちろんやるんだけど同じ思惑の人が何人も波打ち際に並ん
そして、またライギョ(カルムチー&台湾ドジョウ)釣りへ。時期、仕掛けのセットアップは完了。いきなりゲージが“フル”!ライギョ?エラ洗いを見て、これはナマズではない、分かった。まさか、いきなりか?やっとLIFE半分。後、半分だ。慎重に…。逃した😅難しいんだが、釣れそうなんだよな。またアタリが来たが、大きなコイだ…。うーん、コイしか来ないのか?そこに大きなアタリ!今回も、慎重にリトリーブ。…もう少し💦LIFEがゼロになり、powerがゼロになったら、後はひたすらBで引
ハワイ旅行に行った時の夕食に、メーター級のシイラの丸のまま姿焼?煮?のようなものが出た。そいつをこう、ツアーグループ10人くらいが寄って集って喰らうのだが、うわっとかさすがとか言いながらみんな見た目の豪快さにそそられ皿持ってテーブルに駆けつけ取り分けてもらう。が、誰もおかわりせずそれっきり。自分も食べてみると甘ったるくてキツい香りの濃厚ソースが口中にまとわりつき香水食べてるよう、マズい、これは、シイラは、マズい。その何年か後、沖縄に旅行した時昼夜続けて魚が出た。昼が切り
で、日を改めて再開。5:25から。またクランクベイトを装着。あれ?今度は全くブラックバスが来ない…。食い付きは悪い😅ならば、ペンシルベイトだ。水面(トップ)を刺激させてみる。うーん、これもあんまり来ないなぁ。決断は早めにする。今度はスウィッシャーだ。これもあんまりかな?かかるが、小物…。なので逃がす(切らす)アタリ、無し💧変えるか…。今度はフローティングミノー。リトリーブしないと浮いて(フロート)して、リトリーブすると潜るタイプ。トラウト(鱒)用みたいだが?きた、黒
外洋の船釣り、トローリング、専門的な遊漁は少ない、とくれば、内陸育ちの子供に手が届くはずもなく一生縁のないものだ、と達観していた。釣りキチ三平ハワイ•コナ編で登場しても、所詮漫画の世界よね、服部名人!ますます達観。『イレブンフィッシング2』自粛に雨なのに何だか忙しい土曜…で、前回の続き。司会は巨泉、解説は服部善郎と横田岳夫。大御所。以前投稿したダイワ海川釣り百科なんかにやたら出ている釣り人が誰な…ameblo.jpまさか自分が船に乗ってシイラゲームをすることになるとは
エサを直接目で追う、喰った、釣れた、エンピツサイズの直線銀色、全集の絵とは全然違うけど下顎が突き出た紛れもないサヨリ。この1匹を大事に持ち帰り、大名おろしした身をどこで覚えたか割り箸に巻き付けガス火で炙って実食。したのだがハナから薄い身が箸先2cmくらいしか付いてない上に身が割り箸にこびり付き、味云々に至らずそもそも食べる以前のモンダイ。長じてお造りなどを頂く機会を得ると、こんなふうに料ってるとはどれ程の大物だと思ってしまうのです。ノビタ氏のブログ5月1日涸沼川nobi
高級魚?として扱われているか良く知りませんが、細身の美味しい魚であるとか、透き通った身に黒い皮目が清楚であるとか言われても、昭和の内陸では実物見たこともない。けれど、全集を読むとのべ竿にたまウキ、即ち慣れ親しんだフナ釣り仕掛そのままが記載されている。海釣りはリールで投げて、が当たり前というかリールで投げるのが海釣りであると思い込んでいたのが、のべ竿でとなると俄然親近感が湧き、これならオレにも出来そうだとエサははんぺんをストローで抜いたのとか腹黒いとか寄生虫とかムダな知識の収
このスイッシャープラグ(トップウォーター)ではブラックバスは来ないな💦ならば、やはり…、このミノー系のペンシルベイトにしてみよう。ここまで、これで数匹のバスを上げている。このミノーは、リップが無いので“潜らない”トップ系。引くと、ミノーが左右に細かく振れる。小気味良い♪いきなりバイト!(食い付き)来た、黒い魚影!来た、ブラックバス!一発だ。やはり、このペンシルベイトがここでは有力?また来た!このエラ洗いの高さ…。やはりバス!あのペンシルベイトに変えたら、2連続だよ!
黒い魚影はブラックバス確定!その後、タイワンドジョウなどを上げるが…、来た、黒い魚影!しかも、この引き(power&LIFE)!“ランカー”確定か?なかなかLIFEが減らない💦これは強い。相当デカい。ランカーか?地味に粘る。“エラ洗い”に最新の注意をして、リトリーブ。逃すかっ!LIFEをやっと半分にしたら?…逃げられた😅これは惜しい!しかも、大イワナ(50オーバー)よりは釣れそうな気がする!さあ、やるぞ!来い、ランカー!ランカーバスの特徴がわかってきたぞ?バスは
最終戦2日目(9月17日(木))2時30分、セットしていたスマホのアラーム音で目を覚まします。そう言えば、前日の釣りを終え、湖畔で夕食を食べた後、越後屋近くの駐車スペースに車を停め、車中泊してたんだっけ・・・寝起きで頭が十分に回っていませんが、取り敢えず入漁券を購入しなくては・・・車から降りて、越後屋に並びます。何人か顔見知りがいらっしゃったので御挨拶してから、入漁券を購入。そして、車を走らせ、菖蒲ヶ浜レストハウスに向かいます。この日も、早朝か
本日の夕は抜根作業が無いので、久しぶりに夕の釣りに出撃。今回は、時間的に余裕が有ったので・・・???早く行くつもりが・・・?結局、いつもと同じ時間か少し遅い時間になってしまいました。でも今回は、いつもとは志向を変えて・・・、トップルアーのみの無謀な挑戦。強い濁り有りの満水状態なので、岸際をスローに丁寧にリトリーブ。が、しかし全く反応無し。釣れそうな気配も無し・・・。全くの反応も無いまま、本日終了。まぁ~、結果残
小アジとか小サバとかイワシとか、子供の頃にはひと通り知識もあって、実際に堤防からサビキ釣りするとあれが釣れたこれが釣れたと識別、認識出来た。食品としての知識はあったからね就職してまもなく職場の数人から海釣りに連れて行けと仰せつかり、みんな初心者、道具もそこそこで確実に釣れるのは、と考える。決めた、オキアミコマセ持って某日某堤にご案内。それぞれに仕掛をセット、コマセをこんな具合に、とご指導申し上げて実釣開始。コマセも効いてきた頃になると小サバやらイワシやらが次々釣
日時:2026年9月22日場所:大分県大分市釣行者:お客様土井様釣魚:マアジ釣り方:アジング情報:アジが大漁♪強風でしたが、結構な数を釣る事ができました☆キャストして高速リトリーブをしているとガツン!と来る良型の引き!土井先輩ナイスフィッシュです!~~~~~~釣具のイヴライン公式アカウントの友達を募集中です♪お店の最新情報から、お得な情報まで様々♪まだお友達登録されていないお客様は是非この機会に登録して下さい💗最新情報をLINEで配信中!LINE限定のお得な
仕事の関係で、直前まで行けるかどうか分かりませんでしたが、何とか調整が取れ、今シーズンを締めくくるべく、9月16日(水)、17(木)の2日間、中禅寺湖に行って来ました!最終戦1日目(9月16日(水))この日は、終日雨・・・今年の9月は、ホントよく降りますね~。あれだけ続いていた減水が、あっと言う間に平水まで水位が急上昇。この水位変化は、釣りにどのような影響を及ぼすのでしょうか・・・と言う事で、この日も大島商店で入漁券を購入し、菖蒲ヶ浜レストハウスへ
まさに今狙っているところなのです(笑)。全集で初めて知った頃はテンヤ仕掛にサイマキをエサにしたいかにも玄人っぽい難しそうな釣り、という刷り込みがあって、文字だけの情報ではこの見た目で50cmあるとどんな魚なのか想像するのも難しく、見たことも食べたこともない。コチ釣りはほとんどが船釣りである、という記載もある、ただし、本文にオーストラリアではフラットヘッドと呼びスピナーでも釣られている、という一文はずっと記憶に刻まれました。時は流れ、小学生になった子供を連れて堤防のヘチ釣り
開始から約1時間。ヤマメしか上がらないので、ルアーをスピナーからスプーン(大型)に変えてみた。いきなり2連でLIFEの高いアタリ。そのうち、一つは…。イワナ、きた!“スプーンだから”ではなく、この日のコンディションとスプーンが合致したのだろう。ルアーにはよくある話だ。さらには、やはり“一時間理論”はアリなのか?釣り出して一時間経過してイワナが“上がり出した”?その後もアワセを外し、ヤマメなどを上げてしまうが、おっ!高いLIFE。大イワナか?慎重にリトリーブ…。逃がすかっ
第9回FURIL+はなぜ“止める”より“巻き続ける”のか?クランクベイトには、止めることで食わせの間を作る使い方があります。しかしFURIL+で、まず試してほしいのは、「止めずに、そのまま巻き続ける」という使い方です。なぜならFURIL+は、止めなくても泳いでいる最中に自ら食わせのタイミングを作ることを狙って開発したクランクベイトだからです。一定に巻くから“ふらつき”が生きるFURIL+の基本アクションはタイトなウォブリング。一定のリズムで泳いでいる途中に、突然、フラッ――。
9月11日(金)、中禅寺湖に行って来ました。当初、10日(木)に出撃する予定でしたが、仕事の都合により泣く泣く渡船をキャンセル・・・しか~し、急遽、11日(金)に釣りに行けることになり、前日(10日)の夕方、ダメ元で菖蒲ヶ浜レストハウス電話を入れると・・・何とキャンセルにより一級ポイント(前回とは別の場所)が空いているとのこと!勿論、速攻で予約しました(笑)何故か最近、棚から牡丹餅状態で、希望のポイントに入れる偶然が続いています。ここまで続くと、どこかで
年月が経ってから、つり人誌を立ち読みしてるとノベ竿でメジナやクロダイの小さいのを釣る、の記事が目に留まった。中禅寺湖のフライフィッシングに挫折してかといって釣りは止められないでいた時期これなら自分にも出来そうだ、と誌を買って帰り仕掛を作ってみる。といっても3間の渓流竿に糸1本と針とカミツブシが付いただけのもの、これだけで某港に行ってみる。エサはジャリメ、仕掛を入れてすぐに、釣れた、のはハゼ。その後もハゼしか釣れず、油断するとすぐ根掛かる、わざわざこんなことしに海まで
ちょっとその筋の文献を当たってみれば、たちまち庄内竿や野島竿などクロダイ釣りに特化した竿がそれこそ江戸時代に既に存在していたことを知ることになるし、海津針も推して知るべし、ということ。スイカやコーン、最近のルアーまで、魚の挙動や釣場環境の変化につれ釣り方は変わり、その変化が道具と技術を進化させ、そんなクロダイを釣る執念が日本の釣り文化を築き発展させてきたと言える。たくさん釣れれば良い、では職業漁師の領域になってしまうけれど落とし込みのように余計な飾りを一切廃した仕掛で大きいのを
皆さんこんにちは登場してからランカーシーバスのシーズンでお客さんからランカーやスーパーランカーの報告が多かったメガバスカゲロウ155Fが欠品カラーなども入荷し充実しました使い方は引き抵抗がやっと解るスローなリトリーブで魚がついていそうな流れの中を流しながら巻くこれが一番効いたそうです今回の入荷はGGコノシロトワイライトピンクイワシイエローチャートバックキャンディー朧アユ和銀ステイン落ち鮎和銀ボラGPイエローヴィーナススケルトンチャー
クロダイを釣るのは難しいことである、とずっと思っていて、大洗の磯場の釣り、野島や利根川河口堤の落とし込みなど、いかにも玄人がする釣り、それがクロダイ釣りである、と信じていた。たびたび登場のつりの旅記事そんな海辺の釣具屋を覗くと50cmを超えるクロダイの魚拓が幾枚も壁に天井に貼り付けられ、紙が黄色くなったようなものもあるのを見ると、昔から釣り人はクロダイという魚を釣ることに魅了され、大きいのを釣ることがステイタスであったと思わせられる。つり人626号記事クロダイ特集ちょっと
9月4日(金)、中禅寺湖に行って来ました。何時も通り、3時に大島商で入漁券を購入し、菖蒲ヶ浜レストハウスに向かいます。到着したら、釣りの支度をして、店前のベンチに座りくつろぎながら、斎藤キャプテンが出て来るのを待ちます。この時点で渡船客は4人(自分以外は全員ルアーマン)。ん?あの方が来ていませんね~、確か予約していたはず・・・何か急用でも出来たのかな?と思っていると、ガラガラと店の扉が開きキャプテンが出てきました。挨拶をし、渡船に必要な手続き(氏名・年
前回の釣果を考慮し。試しに、釣り開始から、一時間放置してみた。一時間経過するとイワナが釣れ出す。この“理論”を確かめ為だ。6月、5:25~6:32。どうか?全く釣れん…。イワナが来ないぞ?気が付いたら7:35。二時間経過…。あれ、“一時間経過理論”は?すると…?急にイワナが釣れ出したぞ!?ん?これは?岩の下にルアーを流すとヒット!暴れる魚🐟️を慎重にリトリーブ。釣り上げると?イワナ(27センチ)!イワナはあの岩下にいる!
となれば、そろそろ今シーズン開幕の話も出てくるでしょう。U管理人どのはお留守で会えませんでした。
前々から気になっていたので、遠いけど一度行ってみよう、と出かけてみました。開場時間をだいぶ過ぎてから到着、受付でショゴが釣れてると言われたのでまずはワーム投げてみます。全く反応なく改めて周りを見渡すと、エサっ気なし魚っ気なし、ウキフカセの人がたまに何か釣り上げてますがルアー派は釣れてない様子。地合逃した感、まあ様子見なのでいろいろやってみようとメタルジグにチェンジ。何もないか、何投目か、ピックアップ寸前ジグの後ろをチェイスする魚影複数、魚いるじゃん!タナ、スピード、アク
8月30日(日)、中禅寺湖に行って来ました。午前3時前、大島商店前には10台以上の車が・・・シーズン終盤を迎えると、もう一度釣っておきたい衝動に駆られるのか、回数券が残っているからなのか分かりませんが、毎年、釣り人が増える傾向にあります。そして3時、店のシャッターが開き、券を購入したら、それぞれが思い思いのポイントへ車を走らせます。で、この日、私は、山側のポイントに入ります。今回は、ちゃんと渡船を予約しましたから~(笑)菖蒲ヶ浜レストハウスに到着すると、
5年前、「前の免許期間で免許が必要になることなし、今回の免許期間も必要なさそうだけど、5年後も更新しときましょ。」と投稿しました。『船舶免許更新』小型船舶の免許更新に行ってきました。以前の更新では受付にズラ~っと人が並んで大分待たされ配席もギュウ詰めな記憶が。(((;゚Д゚)))このご時世なので配席と…ameblo.jp思ったとおり免許が必要になることはなかったけれど、5年前の前言どおり今回も更新講習に行ってきました。前回は人が少ないと書きましたが、今回は並んでます。受付の時
8月27日(木)中禅寺湖に行って来ました。この日、渡船予約をしていたものと思い込んでいましたが、少し心配だったので、念のため釣行2日前に菖蒲ヶ浜レストハウスに確認すると、「予約は入って無い」とのこと・・・いや~事前確認して良かった~(笑)と言う事で、今回は必然的に国道側のポイントに入ります。当日は、大島商店が休み(木曜日)なので越後屋で発券を待っていると、今週も群馬のSyuさんと遭遇!少し立ち話をし、3時に釣り券を購入したら、Syuさんは渡船で山側へ