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結局仲間と同日からのエントリー、自分としては二泊三日が一泊二日に短縮、1日損した気分で出発時間を前倒して早乗りしてやる、と到着したら仲間は既にボートを出すところでした。ズラリと並ぶ岸釣りの間を抜け30分遅れで離岸、水温6.4℃、南風、くもり。湖面に出るとユスリカはごく少ない、しかし昨日は悶々自宅待機、明日も爆風予報で出られるとすればこの日だけ、欲を言えばキリがない、やれる時にやれることやりましょう。まずは#7Ⅲにゾンカーで広くサーチ、何もなし。仲間のロッドも寝たまま、魚入
4月9日(木)、中禅寺湖第2回戦に行って来ました。で、今回は何処に入るか・・・悩みましたねぇ~まぁ~4月は解禁当初の3日間を除けば、そう易々とは釣れませんから毎回悩むのが恒例なんですが、どのポイントに入っても“サクッと釣れる”イメージが湧きません。なので、結局、前回と同じポイントに入ることにしました。そして、何時も通り3時に大島商店で入漁券を購入し、目的のポイントへ!この時期、日の出が遅いため、ポイントに到着してから釣り開始までが長いんですよね~
8月1日(金)、中禅寺湖に行って来ました。今回は、渡船で山側のポイントに向かいます。今回、チョイスしたのは、7月4日に塩対応されたポイント(第15回戦参照)。しかし、本来は、高いポテンシャルを秘めています。ただ単に魚を釣るだけなら、前回入ったポイントに行った方が確率は高いかもしれませんが、今回入るポイントも、夏の有力候補の一つ。9月まで戦い抜くには、攻略できる(釣れる)ポイントを数多く持つ必要があります。そこで、今回は、この山側のポイントを攻略したい
あれこれ理由をつけて先延ばしていたら中禅寺湖シーズンは目前、新品ランニングラインの馴染ませをはじめボートタックルや装備品、そもそもの釣り自体のチェックに東古屋湖へ釣行。今年の解禁前調査の結果を見て、仕方ないこととは言えかつての勢いはない釣れない可能性だってある、目的は諸々のチェックと割り切り魚が釣れれば御の字。いつもの眺望点から、って草木が蔓延って眺望困難濁ってるか?駐車場はガラガラ、翌日の大会にはもっと混雑するのでしょう。中禅寺湖でメインの#7Ⅲと#6Ⅱ、を持ってきたつも
強烈寒波の影響で、寒い日が続きますね~。今週の川治温泉(小網ダム)は、最高気温が-4~1℃、最低気温は-6~-8℃の予報・・・釣りが出来ない訳ではありませんが、無理して行っても楽しい釣りが出来るかは疑問なので、今週は休みとします。なので、中禅寺湖の解禁に向けた事前準備を進めておきたいと思います。とは言っても、2026シーズン用のフライは、昨年12月から巻き始め、既に主力パターンは完成しています!準備も残すところ、あと3つ!1つは、ランディング
今年も例によって仲間と合宿。これまた例によって自分は仲間と都合が合わず1日前乗り1日先に坂を降りる日程同行出来るのは一泊と2日間の釣り、前日は一人で釣りして一人泊まり。ところが前週辺りから連休前半は荒れた天気の予報がちらほら出始め、週中には予報天気図見た瞬間、ダメだわこれ。一人前乗りして釣り不能では寂しすぎる、と思うまでもなくコタンのご主人から金土は船止の連絡が入り強制終了。合宿初日は悶々としながら自宅待機。したのですが、この合宿が今季初中禅寺湖となる仲間は居てもたって
DRTクラッシュ9新色の3色が入荷してまいりました。ワカサギハンターサーフゴールドレイクスメルトDRTバリアルMK-3高精度高剛性のVARIALに専用設計されたMk-3Rimホイールを新たに採用し、LONGノブを装着することでよりトルクフルな巻き取りが可能に。新型LONGノブは従来のSLIM・FATノブから約8mmロング化することで、握りやすさもアップし、リトリーブ時の安定性をさらに高める効果を発揮。ノブ素材は高硬度EVAを採用することで