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ブログにお越しくださりありがとうございます。英語教室ラボ・パーティの講師榎森保乃です。「ことばがこどもの未来をつくる」こちらのキャッチフレーズに惹かれてラボ・パーティの門を叩いた私。それから、ことばが好き、ことばの持つ力を信じて今のお仕事をやってきました。俵さんのこちらの著書をいつか読もうと思いながら月日が過ぎておりましたが、やっと拝読いたしました!!俵さんの和歌はもちろん、ことばに対する愛が素晴らしくぜひ多くの皆さんにもお読みいただきたいと思いご紹介
Hello!ことばがこどもの未来をつくるSince1966にほんブログ村日本語を育てたい英語教室を1995年に岐阜市でスタート。ラボわらやパーティの藁谷昌夕実(わらやまゆみ)です。数あるブログの中からお越しいただき、まことにありがとうございます。ランキングに参加しています。クリックよろしくお願いいたします。にほんブログ村◆ラボ公式HPhttps://www.labo-party.jp/◆一般財団法人ラボ国際交流センターhtt
Hello!ラボ・パーティ東浦藤江教室の石川りつ子です夏休みももうすぐ終わりですね。わたしは、この夏こどもたちと過ごす中でこどものなかに「ことばがちゃんと残っているんだな」と感じる出来事がありました一つめは、ラボに通って半年の年少のRくん。ある時、教室で英語のわらべうたのHotCrossBunsを取り組んだときのこと。そのときは、積極的にやっている様子はなく、一緒に活動していた年長の子の所作をじーっと見ていましたところが、
ブログにお越しくださりありがとうございます。英語教室ラボ・パーティの講師榎森保乃です。最近、周りで少し困ったことが起き、どうしたものかと悩んでいる時、ワタナベ薫さんのこちらの記事を読んで「そう!これよ!」と思い、リブログさせてもらいました。ぜひお読みください!ワタナベ薫さんのブログは、私がアメブロを始めた時から愛読していますブログに載せようと思いながらできていなかったのですが、仙台のアエルでサイン本お渡し会にも参加し一緒に写真を撮っていただきました!!薫さんの握手は力強いものでした
ブログにお越しくださりありがとうございます。英語教室ラボ・パーティの講師(テューター)榎森保乃です。少し前に父から手紙や本が送られてきました。まもなく90になるであろう父が手紙の最後に「君が一年生の頃に〇〇に一緒に出かけた日のことを急に思い出しました」とありました。ただそれだけの一文。私には記憶のない出来事でした。父と出かけた思い出は9歳までに限られているのですが、何だか涙が勝手に出てきました。さて、送られてきた本の一冊が「日日是好日-お茶が教えて
TheStoryofFerdinandAmazon(アマゾン)はなのすきなうし(岩波の子どもの本カンガルー印)Amazon(アマゾン)THESTORYOFFERDINANDbyMunroLeaf【本の内容】フェルジナンドは、元気いっぱいの仲間の牛とはちがい、しずかに花のにおいをかいでいるのが好きな牛。ひょんなことからマドリードの闘牛場に出されることになりますが、花のにおいをかいでいて闘おうとしません。先日、ラボ・パーティの発表会で、子どもたちが『はなのすきな
ブログにお越しくださりありがとうございます。英語教室ラボ・パーティの講師榎森保乃です。ウィリアム・シェイクスピア「夏の夜の夢」を舞台で発表しました。総勢17人、誰一人欠けることなく発表できて本当によかった!!夏の夜の夢は、妖精たちの魔法が原因で、人間たちの恋が大混乱するお話です。喜劇らしく、お客様にも笑ってもらえる場面もいくつかありました。この戯曲はラボ・ライブラリーに収めるために河合祥一郎先生による監修のもと、かなりダイジェストに編集をされています。それでもお話の魅力は充
ブログにお越しくださりありがとうございます。英語教室ラボ・パーティの講師(テューター)榎森保乃です。濱口監督の「急に具合が悪くなる」映画を観ました!濱口竜介監督最新作『急に具合が悪くなる』公式サイト映画『急に具合が悪くなる』公式サイト。濱口竜介監督最新作出演:ヴィルジニー・エフィラ、岡本多緒、長塚京三、黒崎煌代原作:『急に具合が悪くなる』(宮野真生子・磯野真穂著/晶文社)2026年6月19日(金)公開www.bitters.co.jp介護施設の変革に挑むディレクターであるマリー=ルー
アットホームな教室のはずが…?最初に感じた「?」うちの子が小学1年生のとき、おじいちゃんの勧めで英語教室に通い始めました。一軒家を使った小ぢんまりとした教室で、生徒は年上の子が3人、うちの子を含めた同年代の子が3人。最初はとてもアットホームな印象でした。ところが、通い始めてすぐに違和感を覚えるようになります。この教室、とにかく「交流会」などのイベントが多いんです。私はそんなシステムとは知らずにいたのですが、ある日先生から、まるで知っていて当然かのような強めの口調でこう言われました。