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なんかFR-DV6SPだけ本調子ではない。FR-Dの実力はこんなもんじゃない。一番良かった時の状態にならない。でも理由がさっぱりわからない。リヤオーバーハングおもりを外してリヤにバレルスプリング使ったら良かった。以前とは全く異なるセッティング。タイミング的にこんなことになった理由に思い当たることがある。それはプロポ:サンワMT-44→フタバT6PV受信機:サンワRX-48→フタバF-4Gに変えたこと。関係ないのでは?と思うかもしれないがプロポと受信機だけ変えたらそれだけで
マニアな皆さんお疲れさまです!仕事モード全開でございますが…やれるときラジもまぁ悪くないです☝︎ナイトモードのシフトに限り、時間を削って隙間にラジコン!土曜日は仕事先がSHIFTの近くだったのでその前にショートタイムラジ!02を久しぶりに呼び出して3パック☝︎生存確認セッション出来ました仕事でテンション上がらないのも分かるよ…俺もそうだし!でもたまにはやってよね日曜は仕事が愛川だったのでスマイルイン!1年と8ヶ月来ておりませんでした…3時間程の滞在でしたが、御一緒した
なんかFR-DV6SPだけ本調子ではない。FR-Dの実力はこんなもんじゃない。一番良かった時の状態にならない。でも理由がさっぱりわからない。AKAGI遠足でもやはりダメ。かねてからリヤ柔らかすぎではと思ってたのでヤケクソで思いっきり硬くしてやる!と思い、心優しいKAWADAさんからのいただき物のバレルVer2を試すことにした。確かにRDX界隈とかで前後白いスプリングを使っている人が多い。ばね定数はコンプ7.25T45mm:0.554[N/m]バレルVer227mm:3.335
フロントスプリングとリヤトレッドとか修正したMB-01ドリラップアップコンバ。本日テストしたところ普通に走る。リヤが沈み過ぎるのでトップラインのBANEぴょん32ハードからBANEぴょんα32ハードに変更。そういえば前もそんな感じだったから変えたなぁ。変更前のホイールレートフロント:0.11[N/m]リヤ:0.21[N/m]変更後はフロント:0.16[N/m]リヤ:0.25[N/m]やはり前後のバランスがあるのか?あともう少し車速欲しいから減速比ダウン。78/28×39/1
RCサーキットAKAGIで意外とダメじゃなかったMB-01ドリラップアップコンバ。帰宅して確認したらちょっと気になる所があったので修正。まずはフロントスプリング。ちょっと弱過ぎる感じがする。心優しいKAWADAさんからの頂き物のSD2.0標準からヨコモYAS-1260A(多分:中古シャーシ買ったらついてきたやつ)にした。リヤタイヤがボディからはみ出てるのでホイールハブをイーグル6mmからヨコモの5mmにした。実はイーグルのは実測6.5mmなのでこれで片側1.5mm狭くなる。ヨコモの5mmハブ
TRAVIS1で使用しているボディはABCホビーのサバンナGT。とても気に入ってるが黒一色だと大きいサーキットではコントラストがなくて姿勢を捉えづらい時がある。この対策としてステッカーを貼るとかホイールの色を前後で変えるとか考えたけどイマイチ。このボディをSAKURAD4で使ってた時に電飾付けてたのを思い出し復活。カプラ脱着は面倒なのでマグネットスイッチ。ボディ側は銅箔テープに半田付けしてマグネットの上から貼ってみた。こんな感じ。シャーシ側は圧着端子をスペーサーの代わりに入れる。圧着端子
マニアな皆さんお疲れさまです!GWもあっという間に過ぎてくね…今年はなんだかんだヤレました昨日は子供が珍しく主張してきたもんで演劇部の春公演を武村まで観に行ったのでSHIFTにショートタイムイン!精神と時の空間でリアモーターを☝︎もう少しやりようあるかな…思いつつもタイムアップ!続きはFASTERで!今日がGW中ラストになるんかな?明日から次の仕事の本格的準備なもんで…ちょっとだけ回したGW中のFASTER☝︎今日もせっせと思い出作りしよう!では御一緒する皆さん後ほど
フロントサスマウントが狭過ぎたので拡大したFR-DV6SP。トレッドも拡大されたけどアッパーはそのままでキャンバー角8°にした。しかし最大切角でタイヤがダンパーに当たる。そこで・ダンパー前方に移動・キャンバー角6.5°・レバー比は2パターン試すこんな感じ。検討2が本命だと思っている。ホイールレート高くなるけどフロントモーターだからその方がいいのかも。レバー比下げると車高が上がるけどリバウンド量も小さくなるのでスプリングは変えてない。もともとリバウンド量は大きいから問題無し。ダン
積極的にブレーキを使うことで挙動の問題が露呈した気がするFR-DV6SP。フロント仕様一覧見ていて気がついた。FR-DV6SPだけサスマウントA使ってる。幅広くしたいけどサスマウントB持ってない😭せめてサスマウントAの最大になるようにブッシュ5(E)外側使うことにした。40.3→42.7で片側1.2アップ。ブッシュ交換しようと思ったら実際付いてたのは内側3ではなく内側Eで1番狭くなってた!?ということは39.5→42.7で片側→1.6アップ。この差は大きいかも。ロア側広くなったけど
本日レジャラン太田はAM9:00でドリフト14人、グリップ1人。FR-DV6SPで積極的にブレーキ使ってみた。結果はブレーキかけると前が沈んでしっかり前荷重になっている。しかしその挙動がだいぶ大きくてブレーキ後ステアリング切ってスロットル入れると反対に前が上がる動きも大きくて凄いワニワニ🐊ダメではないけどなんか感覚的に合わない。先日フロントレバー比アップしてフロントがいる感じになったけどレバー比アップしない方がいいのかも。ということで元に戻した(ロアの1番内側ではなく中央の穴にした)。
マニアな皆さんお久しぶりです、今年は現場メインでなかなか更新出来ず…投稿が簡単なinstagramでお世話になりますw先日ひとつの現場が終わり、次はGW明けから夏場まで長丁場です!隙間ラジコンでやって行きます^^;\さてと、実は火曜休みが多くSHIFTには行けてた事実☝︎明日はいつ以来かの土曜FASTERだ来週まではなんとかなりそうな気がする!やりたいこともあるので何台やれるかな?ラリーボディー復活させたいからその辻褄合わせメインかなぁー٩(ᐛ)وGWって今年世間は
こんばんは、けがっちです90のリヤ幅・・・220mmとりあえず六角ハブで対応ネジ噛・・・半周さすがにマズイですねロアアームとナックルはラップアップのFSGなので足回りで調整しますかねちょと抵抗あるんですよねあざます。
MB-01&ラップアップコンバで積極的にブレーキ使ってみた。結果はそこそこ走れているけどイマイチ。車速不足だしクルりんする。でもこれはブレーキ関係ない。リヤ沈み過ぎてる気がしたのでリヤスプリングをトップラインBANEぴよん32ソフトばね定数:0.522[N/mm]ホイールレート:0.16[N/mm]からトップラインBANEぴよん32ハードばね定数:0.695[N/mm]ホイールレート:0.21[N/mm]に変更。あと減速比は無駄ガキしてるので78/31×39/
今までブレーキを積極的に使ってなかったので使ってみた。ブレーキ使って前荷重にしてから振り出した方がラインが安定するというか再現性が高くなって外のラインも取りやすくなった(特に飛ばし区間の後の大きいコーナー)。でも当然動作が忙しくなるのでまだまだ練習が必要だし引き続きブレーキ使わなくても走れるようにもしておきたい。あとTRAVIS1とYD-2RXは良いがFR-DV6SPとMB-01ドリはもの凄くやりづらい。ブレーキ云々よりセッティングに問題がありそう。
今日のレジャラン太田はドリフト14人、グリップ2人と大盛況。「ブレーキ使ってないんですかイジリ」にもめげずブレーキ使って走るww💨もっとブレーキを活用するということでESCの設定を変えてみた。ドラッグブレーキ:25%→15%最大ブレーキ強度:75%→99%イニシャルブレーキ:Drag→20%GフォースのESCは99%が最大。イニシャルはドラッグより大きくしないとニュートラルブレーキからブレーキ入れるとブレーキ力が低下してしまうみたい。これでテスト中。先週に引き続きモンス
最近レジャラン太田は新しい方が増えました。KAWADAJr.さんが隣でドリフトのレクチャー中。Jr.さん「ここでブレーキ入れて…」ブンジさん(私)「ブレーキなんて使ってるの?」Jr.さん「使いますよ」KAWADAさん「ブンジさんブレーキ使わないんですか?振り出す時とか追走の時とか」ブンジさん(私)「ほとんど使わない。スロットルワークだけ。」一同「マジっすか?」スロットルワークだけは語弊がある。ドラッグブレーキ25%入れてるので抜くと少しブレーキかかる。もっと積極的にブレーキ
市販のスプリングはソフトとかスーパーハードとか基準がわからない。そこでJISばね定数計算式使って計算していて何度か値を載せている。しかしこれにレバー比が絡む。レバー比考慮したばね定数(ホイールレート)も書いてたけど少ない。これからはちゃんと書いていこうと思う。現状ドリフト4台所有している。それぞれホイールレートはどうなっているのか?前回に引き続きリヤ編。フロントモーターのTRAVIS1とFR-DV6SPはほぼ同じ。RRのYD-2RXは低い。フロントリヤともにフロントモーターの2台に比べて
市販のスプリングはソフトとかスーパーハードとか基準がわからない。そこでJISばね定数計算式使って計算していて何度か値を載せている。しかしこれにレバー比が絡む。レバー比考慮したばね定数(ホイールレート)も書いてたけど少ない。これからはちゃんと書いていこうと思う。現状ドリフト4台所有している。それぞれホイールレートはどうなっているのか?まずはフロント編。フロントモーターのFR-DV6SPとRRのYD-2RXという違いはあるが同じ人が組むとホイールレートはだいたい同じになっちゃうのか?リヤ編
市販のスプリングはソフトとかスーパーハードとか基準がわからない。そこでJISばね定数計算式使って計算していて何度か値を載せている。しかしこれにレバー比が絡む。レバー比考慮したばね定数(ホイールレート)も書いてたけど少ない。これからはちゃんと書いていこうと思う。ダンパースプリングのばねの力はばね定数kとするとF=k・xだがホイール点におけるホイールレート(てこの原理による等価ばね定数)をk′とするとF´=k´・x´になる。L:インナーピン〜アウターピン間距離ℓ:インナーピン〜ダン
RX-01は2ndロット(6月頃入荷予定)の予約受付中らしい。まだ増車は難しい状況。さてMB-01ドリの減速比とスプリング見直しテスト結果。減速比は無駄ガキしてるっぽいので78/31×39/15=6.54で標準の5.83と標準からピニオン変えた6.76の中間位にした。スプリングは変更したやつで良さそう。全体的にまだまだ仕上がってないなぁ。フロントスプリングはヨコモのSD2.0標準。リヤスプリングはトップラインのBANEぴょん32の10T(ソフト白)。
MB-01ドリは減速比テスト中。78/34×39/15=5.96で標準の5.83と同等。ダンパーは前後TRFダンパーショート。スプリングも変えてみた。フロントスプリングはヨコモのSD2.0標準(KAWADAさんからの頂き物)。リヤスプリングはトップラインのBANEぴょん32の10T(ソフト白)。テストが楽しみです。
FR-DV6SPで調子良かった時の組み方と同じにしてみたTRAVIS1。FR-DV6SPの方はイマイチでダンパー寝かせてアッパーもバンザイ小さくしたけどTRAVIS1のテスト結果はバッチリはまってる!!サスマウントを5から7にした影響もありそう。車速も上がったと思う。無駄ガキしてないから減速比は90/27×40/13=9.34だったけど82/34×40/13=7.42が良かった。でも34Tは他で使いたいから82/33×40/13=7.65にした。因みにスパーは写真で
0851-FDボールエンドΦ4.8(L)4pcs税込460円0852-FDボールエンドΦ4.8(M)4pcs税込460円0853-FDボールエンドΦ4.8(S)6pcs【アングル×4/ストレート×2】税込565円0854-FDJ-SPECウルトラドライコートベアリング(1050x4pcs)税込2508円0855-FDJ-SPECウルトラドライコートベアリング(850x4pcs)税込2508円0856-FDJ-SPEC
TRAVIS1は安定しているがもう少し車速が欲しい。TRAVIS1もFR-DV6SPで調子良かった時の組み方と同じにしてみた。サスマウントは5(CCD)内側Eだったので7(E)内側Cにした。ロアはVXのVer4のスペーサー無しだから43mmでだいぶショート(FR-DV6SPはYD-2ショートなので47mm)。TRAVIS1も穴選び放題のRC926のショックタワー。取り付け位置を下段外側にした。これだと縦が出るが横の踏ん張りがない。アッパーをバンザイにしつつショックタワー側の位置を下げ
こんばんは。ラップアップからFR-DV7の案内が発表されました想定していた値段よりだいぶ安くて安心しました^^この内容でこの値段は破格だと思います元祖FRレイアウトであり、元祖RWDのコンバージョンキットのFR-Dを入手するチャンスですね(*≧艸≦)iPhoneからの投稿
皆さんこんにちわFR-D7ZerofeelSpecialEditionイギリスの代理店ZerofeelがWRAP-UPNEXTに生産委託した特別限定色モデルです。日本国内では、少数限定でIROHACIRCUITにて取り扱うことになりました。ブルー&オレンジ仕様に、同色のオプションパーツをセットにした内容となっています。先着順となりますので、ご希望の方はお早めにご予約ください。FR-D7PLUSKIT(Blue)–ZerofeelSpecialEdition–
まだまだ調子の上がらないFR-DV6SP。調子の良かった時のリヤダンパー位置とアッパー角度に変更したテスト結果。結果は良くはなってるけどちょっと違う。やはり横方向の踏ん張りが効かない感じ。ダンパー寝かせてアッパー角度は穴1個上げてバンザイ小さくした。こんな感じ。だいぶ良くなった。あとは腕だな。モンスターではないけど3回連続で取れた。帰りは暑かったので飲みながら帰ったww
まだまだ調子が上がらないFR-DV6SP。調子良かった時のブログ読み返してみたらどうもレバー比アップを試した頃からおかしくなってる。シャックタワーの取り付け位置を下段外側にした。RC926のショックタワーは穴選び放題wwこれだと縦が出るが横の踏ん張りがない。アッパーをバンザイにしつつショックタワー側の位置を下げてロールセンター下げた。ロールと踏ん張りば違うと思うがこれが調子良かった時の組み方だと思う。まずはこれでテストしてみる。
グリップはF104WがあるのでMB-01ドリ復活。最初は角度つけづらい、奥のクリップまで届かないという問題があったけど減速比が(84/26)×(39/15)=8.40だった。無駄ガキするかと思ったけど(84/31)×(39/15)=7.05にしたら走りやすくなった。これ以上ピニオン歯数増やすとモーターがバッテリープレートに当たるので家に帰ってからスパー交換して(78/29)×(39/15)=6.99にした。これをベースにしてスパー78Tにしたから(78/30)×(39/1