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たかのてるこ「モンキームーンの輝く夜に」モンキームーンの輝く夜に(幻冬舎文庫た16-4)Amazon(アマゾン)世界中を旅して現地の人と仲良くなる体験記を書いているたかのてるこさんのラオス旅行記。自分も全然進まない旅行記を書きかけなので、何か刺激になるかと思って読んでみました。2003年に出版された本なので、現在のラオスはだいぶ事情が変わっているだろうけど、読んで受けるラオスの印象は「みんなのんびりしてて、何もない(あくまで日本の都会と比べてですよ)」。若い
3回目の朝食今回は、クロワッサンを食べるため卵料理をチョイス!旦那様は、ジョークとカオパットカオパットは、量が多いのんびり過ごしたホテルをチェックアウト🚙忘れ物なし旅、最後の定宿🏨FXホテル早目に部屋へご案内!めちゃうれしいのんびり過ごして、晩御飯へチムチュムを食べに涼しい所で食べられるなんてなんて素敵なお店お味も、美味しいです!リピしてもいい夜市へ行ったけど、全然人が居ない完全復活は、まだまだ先の様です!お疲れ様でした!
おはようございます☀朝9時2回目は、パンケーキをチョイス🥞洗濯のために対岸へ渡ります🚢間近のアルン学校で朝会⁉️をしてました…………約1時間待ち………帰宅へ……奥の方が暗くて雨が降りそう☂️やはり大雨警報発令中⚠️1日、のんびり窓からアルンを眺めて過ごしますこれぞ!贅沢お昼はgrabフードカオニャオマムアン🥭と、フライドチキン🍗夕方、マッサージを受けに…ワットポーマッサージ💆♀️ツボをめちゃくちゃ押してくるそして、少しお高いっマッサージを習う学校があるらしい
姉妹ホテルへ朝ごはんを食べに2ブロック移動🚶♂️1回目は、ジョークをチョイスアルンを眺めながら頂きますさぁ!この日は、私の肌メンテの日!レジーナ49に向かいます!麻酔して、バチバチして、2時間半⏰今回は、前回より追加でバチバチ⚡️⚡️我慢できるけど、ちょっと痛かった((今回でシミよ!肝斑よ!消えてくれっ!))と、願いつつお昼ご飯へいえーーーーいリピ食ホットポット!『おいしっ!おいしっ!』と、ぺろっと完食ホテルに戻ります🏨戻り途中、スコール☔️上手に雨を回避して、
ホテルを6時過ぎ出発🚙忘れ物なし移動日!バンコクまで移動します!空港でセブン飯そろそろ日本食が食べたいと思いつつおむすび購入…タイ🇹🇭セブンのおにぎりは、日本食ではないっ昨夜も食べた、ホットサンドは、美味しいよ!待合に、僧侶専用席座りたくても、座ったら❌お菓子と水をもらいましたホテル到着!この旅1番の贅沢宿🏨目の前は、対岸のワットアルンお昼ご飯を食べに【クルアアロイアロイ】へ最寄りの駅からバイタクおじちゃん2人と2ケツして向かいます!おじちゃん2人とも場所
朝7時、ウドーンターニ観光へ出発まずはバイクレンタルへ旦那様の相棒PCXをレンタルガソリンを入れて、いざ!世界文化遺産!80キロでぶぅーーーん1時間後…コレが⤵︎見えたらあと少し!到着!パンフのトップに載る奇岩あとは岩、岩、岩…足元もぜーーーんぶ岩!旦那様『もう全部同じに見える!』私『見える!見える!』ぐるっとショートコースを見て周る!全部見るには、4時間かかるらしい受付や監視員の人が親切に教えてくれます貸切状態でした帰路へ小腹が空いたので休憩うましっ☕️
旅3日目の朝☀️朝食へホテル10階が朝食会場メコン川を見ながら朝ごはんエレベーターのボタンの位置が慣れんっ朝10時チェックアウト忘れ物なしっタクシーでバスターミナルへ🚕陸路でタイ🇹🇭へラオスの出国審査は、スムーズにQRコード提示と写真をパチリ📷タイの入国審査…右端に並んでたらおねえさんが『イープン、15番ルーム!』私達『15番⁉️』『えっ!どこっ?』ファランも15番へって返されてる…しばし、彷徨う左端の扉にNo.15って書かれてるのを発見💡恐る恐る入る…そこに
朝5時半起床忘れ物なしで出発ホテル前のフォー屋ベトナムで並んでる人が1番多かった!有名店⁉️ベトナム空港…でかい掲示板!フォーを食べてなかったのでラウンジで頂きます『優しいお味』旦那様『ラオス🇱🇦は、ゼロ3つ消して、7倍ね!』私『んーー😕むつかしいね🤨』旅の会計は、全てまるっと丸投げしてます会計簿は、私の担当約50分、ラオス、ビエンチャンに到着旦那様が幾度も幾度も幾度も…試して取得したQRコード入国もスムーズ(ありがと旦那様)【出入国フォーム登録、QRコード取得
朝4時半起床忘れ物なしで出発したはず…夏旅1日目は、幸先不安なことばかり旦那様、リュックを落とす…→親切な方が拾って、追いかけてくれる私達、バスターミナルを間違える…→余計に歩いただけ前回とは乗り場が変更になったらしい!私、ネックピローを忘れる…→カックンカックン繰り返す私、病院の予約変更を出発前にするのを忘れる→…国際電話しかも変更出来ず…それ以外は、満喫中福岡ラウンジで朝食味噌汁がしみた初めてのベトナムエアライン機内食約4時間、ベトナム、ハノイに到着木陰で
衝撃。Googleマップのリストを整理していたら、なんと去年訪れたナムドンパークが「閉業」になってました。えーったしかに、私たちが行った日もガラガラで、ほぼ貸し切り状態だったから「大丈夫か?」とは思ってたんだけど。ナムドンパークについて↓『ラオス旅行6日目ナムドンパークで自然にまみれる』やってきたのはナムドンパーク。東京ドーム約15個分もある、自然いっぱいの公園です。…ameblo.jpおかげで、広大な国立公園を自由に散策できたし、めっちゃ楽しかったので、私にとっ
昼食後に向かったのはワット・マイそれはどこ⁉️コレかい❓伊勢神宮以外の神社や寺に興味がないのは外国でも変わらないルアンパバーン国立博物館の中は撮影禁止🙅♀️入る前にはカバンやスマホもロッカーに預け何も持ってない状態で中へ入りました❗️大きな敷地の中にワット・マイや博物館があったと言う事なのかな❓暑かったし、よく分からずに着いて行ったので未だに理解してない出てきてから違う方向に行くとプーシーの丘に夕日見に行った時に見えてたやつだな❗️赤い絨毯の上まで
ラオス最終日の朝はかなり早い集合でした‼️その理由は托鉢の見学‼️ラオスに行く前に調べてやたら出てきた托鉢❗️添乗員さんもやたら口にしてた托鉢❗️托鉢って何🤷♀️ラオスにはほとんど事前調べ無しで行った旅なので?だらけ左から3番目が私です^^左がお菓子🍪⬆︎右はラオスのご飯🍚これらは旅行社が用意してくれてます。昼間みたいだけど朝の5時台です!修行僧が持っている鉢にお菓子やご飯を入れます🍚ご飯は後々僧侶や修行僧の食事として使われるそうです。ちなみに
ラオス2日目夜は伝統舞踊を見ながらのディナーです🍽️水はサービスで置いてくれてます❗️数名でシェアするスタイルでした❗️日本であっても私はこのスタイルが好きじゃない定食みたいに個人で出てくる方がいい⬆︎このご飯が1番美味しかったです❗️前日の夕食よりは食べれた気がします^^食事の途中からショーが始まりました❗️かなり若い方でした家族、親族でやってるのかな❓踊りも素敵ですが皆さん可愛いかったですカンボジアでの踊りもそうでしたが指先が本当に綺麗🤩最
ラオス2日目の午後は*ワット・シェントーン*ワット・ヴィスンナラート*プーシーの丘へ!とにかく暑い日で・・・😵💫😵💫😵💫スマホには「スマホ冷ましてください」と、いう文字が・・・😩現地ガイドさんが色々説明してくれたけどイヤホンも途中で壊れるしそこまで興味がないのでフワ〜っとした気持ちで見てました👀おっ‼️あれはもしかして・・・聞いた事のあるメコン川‼️だけど・・・社会の地理でよく出たメコン川をいざ目の当たりにしてもやはり私は「へぇ〜」としかならない
晩酌のために生きているふーさんのブログへようこそご訪問ありがとうございます。今日の昼ごはんどーもーふーさんで~す今日は午前中2か月半~3か月に1度の美容室へ。10時半の予約だったのですが、朝起きて軽く食事して、すーさん(柴犬・メス・1歳)の散歩に2時間行き、その後エサをやって(気難しいすーさんの食事は20分かかる)、急ぎでシャワー浴びて、仕事の納品でヤマト運輸に寄って、もうギリギリで美容室へ到着怒涛の午前中でした終わると腹ペコで、ライフに寄ってから帰宅
ラオス2日目の午前中はクアンシーの滝見学です👀滝見たり海見たり水が流れるのを見るのが好きです^^まずホテルからその場所の駐車場までがかなり長く、到着してからも更に⬇︎の乗り物に乗り換えます❗️ようやく入り口です‼️そしてそこから更に歩きます🚶♀️安全な場所にいる野生の熊を見ながらどれがクアンシーの滝かは分からないけど癒される空間ですしばらく歩いて行くと泳いでる人がいました‼️とても暑い日だったので羨ましかったのですがココから出た後着替えるのも髪の
ラオス2日目の朝☀️ビュッフェでしたがこれに関してはベトナムのホテルの方が断然良かったし種類が多かった様に思います❗️ライブキッチンはフォーではなかったけど似たような物。でもラオスで食べたやつの方が美味しかったです❗️あとやたら中国人が並んでいたそれからたまご料理🍳毎回生春巻き挑戦するけど失敗するラオス2日目の朝も内容がほとんど変わらなかった⬇︎そういえばフォーみたいものは2日目に食べたんだった❗️泊まったホテルのランクがもっと下なら恐らく私は
夕食は地元のお店でラオス北部の料理です❗️確かマンゴージュース🥭テーブル4人でシェアするスタイルです❗️このスープの中からまさかの虫が出てきた😱😱😱取り替えてもらったけどあまり食べれませんでしたん〜💦カレーみたいに見えるけど全然ちがうおよよ😢ティラピアという魚を使った料理だけどこの味・・・ふ、震える〜😵💫😵💫😵💫これは何の肉だろう🤔香辛料か何かは独特の味がするけどこの日の料理の中では食べやすかったですラオスのご飯はこの⬆︎カゴで入って出てきま
添乗員さんが客室に入ったらまずは不備がないか確認して下さい❗️と、言ってました。よくお湯がでない⚡️とかがあるそうですなので現地ガイド&添乗員は30分はフロントで待機してくれるそうです。ムアントンホテルの客室はリゾートホテルにありそうなこんな感じです😊ちなみに右ベッドの右の行灯がつかず部屋が暗めなので早速フロントへ言いに行きます🚶♀️ちなみに電球切れではなく元の線がおかしいと思われる。結構埃が溜まってたよ❗️だから今までの宿泊客は点かないな〜で終わっ
ハノイの空港で皆さんがバインミーを買ってましたが私は絶対に食べれない自信があったのでやめておきました‼️✈️✈️✈️✈️✈️✈️✈️✈️✈️✈️✈️✈️✈️✈️ラオス🇱🇦へ到着🛬最初に向かったのはいわゆるスーパー。お土産買う人はいいと思います❗️事前調べではラオスはコーヒーもいいとの事で気になっていました❗️迷った結果値段も手頃でオーガニックの⬆︎にしましたが日本に帰って飲んだら特に当たり障りの無い味でした❗️現地ガイドさんはハチミツもオススメと言って
東京サロンことら|freee予約東京サロンことらは、銀座にある一日一組様限定の完全貸切制プライベートサロンです。アロマの香りに包まれた空間と、美味しいお茶をご用意して、お越しを楽しみにお待ち申し上げております。ご来訪の...|freee予約tol-app.jp
3/9から3/20まで、タイとラオスを巡った12日間。忘れないうちに、今回の旅のルートをぐるっとメモしておきます。3/9-3/12:バンコク(3泊4日)なんと20年弱ぶりのバンコク!進化と変わらないもの、その熱気を満喫した4日間。Day1:①出発!ZIPAIRのWiFi事情と本音②深夜のスワンナプーム空港から市内への移動方法Day2:①カオサンで泊まったコスパ最高のホテル②バンコクをボートで移動する③バンコクの地下鉄MRTの乗り方④ワットパークナ
楽しかったヴィエンチャンを後にし、空港へ。深夜便だったせいか、出国手続きは驚くほどスムーズ。が、ゲートで待っていると、夫の様子がなんだかおかしい…。連日の暴食と疲れ、そして夕食のデカ盛り料理にとどめを刺されたようで仁川に向かう機内で、ずっと唸っていました。なんとか韓国には入国したものの、予定していたソウル観光はとても無理!夫は空港のナップゾーン(仮眠エリア)で休み、私はひとりで仁川空港をブラブラすることになりました。せっかくなので、お目当てだっ
こんにちは♪いつも読んで頂きありがとうございます(^^)マラソン大会のない日の休みでラオスに旅行に行ってきました!タイから近い外国です。いつものバンスー中央駅から出発します。なぜか電車の時、いつも時間ギリギリ(゚∀゚)20時25分発のノーンカーイ行きに乗り込みます。ウドンタニー県で降りて→そこから国際バスに乗り換えます。新型寝台列車で向かいます。チェンマイ線はなかなかとれないですが、東北線は取りやすいです。まずは自分の席へ。まだベッドメイキングされてませんでした。しばらくゆっ
ヴィエンチャン観光も終わり、予約していたホテルの送迎バンを待っていた私たち。が、待てど暮らせど迎えが来なくて…(˙꒳˙*?)。5分過ぎ、10分過ぎ。ホテルに連絡したら、どうやら忘れられてるっぽいそれらばと、もう少し街ブラして帰ることにしました。カフェでまったりしたいね、なんて話していたはずが、気づけばレストランへと吸い込まれ…我ながら、ほんと食いしん坊しかも、量もしっかり注文する夫婦。バナナの花と青パパイヤのサラダビーフンと春巻きグリー
手作りスイーツのお店、「PiemyLove-Félix&Cacao」。お店に到着すると、ちょうどオーナーパティシエが外で作業をされていて、そのまま店内を案内してくれました。「YouTubeを見て来ました」と伝えたら、すごく喜んでくれて。そこからは、本物のスイーツについての熱いトークがスタートオーナーはフランス系カナダ人だそうで、材料にはめちゃくちゃこだわってるんだとか。とくに「バターは命」。「最近の健康志向にはうんざりだよ」だってw買ったのは、オーナ
ラオスですっごく感じた「今すぐ勝手に幸せでいられる人は、あそぶのがとことん上手」「いろんなところであそべる人は、今すぐ勝手に幸せでいられる」ということ。『「あそび上手」なところに豊かさは流れ込む【ラオス①】』ラオスですが、1ヶ月前にブログを書いて以来のアメブロ更新です。(サロンではめちゃくちゃリアルタイムに更新してましたが)『念願だったラオス。』2022年冬。フラ…ameblo.jp▲こちらの続きです❣️あそぶのが上手、っていう事を一度読んでからぜひ続きを☺️
次は、ワット・タートカオを目指して歩きます。道中はにゃんこにワンコの誘惑が。見かけるたびについ足が止まってしまいます。かわいくて、つい声をかけちゃうwなかなか前に進みません。ワット・タートカオ。ここにも野良犬がたくさんいたのですが、ここの子たちは群れになっててちょっと怖かった...ラオスの犬は基本おとなしいけれど、ワンワン吠えられると、さすがにちょっとドキドキ。わんこたちの視線を感じながら、参拝。なんとも立派な黄金の涅槃像です。
ラオスの3月は、まさに花の季節。街を歩いていると、どこからともなく甘く優しい香りが漂ってきます。正体は、ラオスの国花「プルメリア」。ラオスでは「チャンパー」と呼ばれています。白、黄色、ピンクと様々。そんなプルメリアを楽しみながら次に向かったのは、ヴィエンチャンでも屈指のパワースポット「ワット・シームアン」です。遠くからでもわかる、圧倒的な華やかさ!ピンク、赤、そして眩いばかりのゴールド。このお寺には、街の守護神として「シー」という
昼までホテルでまったりした後、ヴィエンチャン市内へ最後のお出かけをします。シャトルサービスで、TheLivingLibraryというめちゃくちゃおしゃれなカフェの前で降ろしてもらいました。雰囲気良すぎ。この雑貨屋さんもオシャレでした。La-O-Suລາໂອສຸメモしていたお店を、どんどんめぐっていきます。thefirstどれもかわいいーーーでも結構高いこの布小物、どこかで見たことあるデザインだと思ったら、ルアンパバーンで訪れた「O