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今回はLaosEbikeについて記録を残したいと思います。バイクといっても、ほぼ自転車。アクセルをフルにしても30㌔も出ません。自転車に乗れる人であれば大丈夫だと思いますだって、この私が乗れたんだもん!使い方はとても簡単。アプリをインストールして必要事項を入力するだけ。アプリを開くと説明文が出ますが、日本語以外は読めないのでパスしたけど問題ありませんでした。もちろん、読める方はしっかり読んだ方が良いと思いますk最初に課金するのですが、下の緑のところをタップして入金した
ホテルの部屋から、ずっと見えていた鉄橋。ナムカン川にかかる、オールドフレンチブリッジ。気になったので、散策ついでに渡ってみることにしました。歩行者は↑側。狭い!近くで見ると、なかなかの迫力。名前の通り年季が入っていて、ガタゴト揺れる!足元はところどころ穴が開いてるし一歩踏み出すたびに、背中がゾクッとする感じ。そのスリルが楽しいー♪でも、橋の上から見える景色は驚くほどのどか。川の流れもおだやかです。(乾季だからかな?)橋を渡りき
ハンノイ(ຮ້ານນ້ອຍ/HanNoi--)という言葉は、ラオスではかなりローカルな呼び方です。直訳すると小さな店みたいなニュアンスで、もともと小さな飲み屋、ローカルバー程度の意味合い・・・でした。ところが実際には、地域や店によっては女の子が横について酒を飲んでくれる場だったり、さらに噂ベースでは「それ以上」も暗黙のサービスに含まれる場合がある、というグレーゾーンな存在になっています。ちなみに下記動画はここ数日、急に伸びている動画です!!イイネと高評価、良かった
『ラオス旅行6日目猫のいるホテルに泊まった話』『ラオス旅行6日目ナムドンパークで自然にまみれる』やってきたのはナムドンパーク。東京ドーム約15個分もある…ameblo.jp夜になり、少しだけ街へ。昼とはまた違う表情のルアンパバーンは、どこかオリエンタルで、歩いているだけで楽しい。街全体が世界遺産に登録されているのも、なんとなく分かる気がします。通り沿いでは、外でお酒を飲みながら過ごしている人たちがたくさんいて、とても楽しそう。私たちはアルコールがまったくダメなので
ホテルで朝食(お粥)を済ませ、クァンシーの滝へ向かいます。このお粥がとても美味しかった!※私は無類のお粥好き前回はバイクでした。『ラオス旅行⑥クアンシーの滝』ラオス旅行を計画した時点では、最終日に『ミニバン送迎ツアー』で行く予定だったクァンシーの滝でしたが、7月に入ってこんな連絡が最終日に行く案、消えた仕方がないの…ameblo.jp今回はバスですよー!宿からバス停まで、約2キロ徒歩30分byGoogle先生遠いので、タクシーで行こうと思いましたが…大型しか空いてなくて、
おはようさんでございます!本日は朝の托鉢→クワンシーの滝→カフェ巡り→メコン川クルーズ→プーシーの丘と盛りだくさんの予定です。朝5時過ぎに起床しました!オッサンなんで目覚ましをかけずとも起きられます。いや、かけたけどね。ルアンパバーンと言えばこんな写真が紹介されると思います。現地の人に交じって旅行者も托鉢の体験ができます。私はしませんでした。旅行者が托鉢体験をできるエリアがあってお寺の前とかメインストリートとか一番いい場所が指定されています。なんか