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ゴールデンウィークはいかがでしたか?最近はSNS等でいろんな情報が行き来するので、皆さん楽しんでおられるのが伝わって来やすいですよね。何となく羨ましくなっちゃうけど、自分の時間を過ごす・楽しむのが大切なわけで『人それぞれ』ってのがいいんじゃないかなと思いますよー。で、行って来ました富山の立山。「山登り」とは言えないラクチン行程で室堂まで。四日間居たのですが横浜からだと二日目・三日目が行動のメインになります。初心者には吹雪くと恐い室堂なので、晴れて欲しいところですが晴ればかりだと単調でこれ
もふもふの中は、普通の鳥の足なんだろうか。(2023年9月12日、立山)
こんなに近くにライチョウがいる!と、行く度に嬉しい気持ちにさせてくれた、金沢動物園のメスのライチョウ、N75。真っ白だったのが、ちょっと黒っぽい羽が混ざり、だんだん夏仕様になっていく。本当だったら、私には手の届かない雪山でないと見られない姿を見させてもらえた。
ライチョウはキジの仲間。ウズラもキジの仲間らしい。(2023年9月12日、立山)
こんにちわ長期休暇ですが、晴天にめぐまれ美しい景色でしたこの後立山へ足を運ぶのですが、絶滅危惧種の雷鳥には会えずでしたが雷鳥は英語でPtarmigan特徴:寒冷地に住み、季節によって羽の色が変わるタイプを指します発音:最初の「P」は発音せず、「ターミガン」のように読みます日本のライチョウ:正確にはRockPtarmigan(ニホンライチョウ)と呼ばれます色々と調べて、北半球の寒い地域にはライチョウ生息している様子です、日本の雷鳥は氷河期の生き残りで一番南に住んでいると
ずっと忙しなくウロウロしていたN75、途中でちょっとお水を飲んだり、エサをついばんだりもしていた。今ごろ、どうしているだろう。次に会えるまで元気でいてほしい。しかしやはり可愛い。
ちょっとウズラに似ていると思う。(2023年9月12日、立山)
こんにちは今日も更新遅れた💦さて今回は大町山岳博物館!や上の鳥さんは雷鳥ライチョウさんです🐓特別天然記念物で絶滅危惧種らしいです神の鳥とも呼ばれてるらしくとても貴重なライチョウさんに出会えてとても感動でした🐓
ずっと見ていてもずっと可愛い。(2023年9月12日、立山)
金沢動物園にいるメスのライチョウのN75、自然界ではそろそろつがいになり産卵の時期。そのため、N75の公開は4月30日までで、その後しばらくお休み。と、金沢動物園のXで知り、その前に!と会いに行った。すっかりまだらになったN75。今まではのんびり、マッタリしていたけれど、今回は展示室のガラスの一辺をずっと、何度も何度も、忙しなく往復していた。途中ちょっと他の動物を見に行って戻ってみても、また。ときどきガラスの向こうを見つめるような様子もあり、何だかつがいの相手が現れるのを待っ
正直、地味な鳥。しかしこうして見ると、すごい保護色なのがわかる。(2023年9月12日、立山)
この日一番のみっしり感。(2023年9月12日、立山)
人間は怖くないって、お母さんに教わるのか、そう考える遺伝子でも持って生まれるのか……。(2023年9月12日、立山)
5月2日昨夜は吹雪でした。今朝は朝から快晴☀️カリッカリの雪面がリセットされ、最高のコンディションになりました👍ライチョウのペアが朝からお出まし。大日岳をバックにオス夏羽に換羽中のメスゴールデンウィークに新雪❄️なんてことは滅多にありませんから、朝から気合十分💪まずは国見岳のボウルを滑ります。うーん‼️気持ちイイ〜今度は山頂を目指します。まだ誰も登っていないノートラックのヤセ尾根を進みます。雪が柔らかく、アイゼンも不要です🆗後ろが国見岳山頂です🏔️
こちらは草に夢中。(2023年9月12日、立山)
5月1日立山室堂この日は朝から雨と強風でしたので、スキーはせずにダラダラと。朝食バイキング。欲張りすぎました😓9時頃に雨が止んだので、ライチョウ探しに。徒歩3分であっけなく登場!換羽の状況が異なる2羽のオスがいました。このオスはどんどん自分に向かって歩いてきて、私の目の前30センチ先を悠々と通過😅こちらは夏羽への移行が進んだオス。先ほどのオスと軽く喧嘩をしていましたが、この個体の方が優位なのは明らかなようで、その後は近くに来ても追い払うことはしませんでした。
9:19am室堂ターミナル到着たくさんの人でごったがえしていますチャイニーズの団体さんもたくさんいました。雪の大谷へ向かいますよくTVででてくる雪の壁のことです。今年は15日からアルペンルートが開通したのですが開通初日の雪の高さは12mと発表されていました。今日はどうでしょう9:30amスタートなので流れにのってついてゆきます雪です。暖かい恰好して傘さして百均で買った雨カッパも着ました。
「ハシビロコウ」君もいましたか動くなよ~~~あれやこれや、いっぱい見て子供に帰って楽しむ老人・・・ハシビロコウミソゴイマヌルネコライチョウヤマネコレッサーパンダトラ
花を興味を持ったか。(2023年9月12日、立山)
奥のピントのボケた個体の顔が可愛い。
頭コッツン。
再びみっしり集まった。
この1羽のみ足輪をしている。
ライチョウ/キジ科/L36cm氷河期の生き残り国の天然記念物立山黒部アルペンルートが2026年4月15日全線開通し、雪の大谷ウオークが人気です。立山に春が訪れると、私は白いライチョウが恋しくなります。もう山歩きが出来ないので、思い出として「立山のライチョウ春編」をまとめてみました。ライチョウの冬羽は真っ白ですが、出かけるのが5月の連休頃になってしまうので、その頃には白黒のまだら模様の羽になっています。5月上旬雪の上で、ライチョウの♂同士が縄張り争い。普段は歩くだ
シュッとしても丸くても可愛いけど。
丸っこいと思うのに、突然シュッとする。どういう仕組みになっているんだろう。
今日の立山は,雪焼けするほどの晴天☀️夕陽が美しかった✨ライチョウさんの動画も撮れたので〜まだまだ写真はありますが,今日はこのくらいで〜明日は下山するので早めに…おやすみなさい💤🌙
いつもありがとうございます。本業は刺しゅう作家のNagisaです。私Nagisaは、刺しゅうを通して、オオカミがいる日本を目指しています!ヤマトタケル主にオオカミの刺しゅう雑貨ヤマトタケルさんのブログです。最近の記事は「試作品!遠吠えするオオカミの刺しゅうブローチ!(画像あり)」です。ameblo.jp私達は何から何迄戦争尽くしで、動物達を巻き込みました。1番を狙い続けて、1番を取り続けることで、動物の住処を奪い、人間だけの地球にしてしまったのです。時計の刺しゅうの動物達
ライチョウが出てきてくれただけで幸せ。
雨女になってしまったようで今日はせっかく立山アルペンルートへ行くのに天気予報では雨。室堂は雪。あちゃぁ・・・雪降る中雪の大谷歩いてきましたライチョウオスライチョウメスみくりが池の近くではライチョウ見ることができました