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2026年9月19日は、モーリス産駒が豪州の5つの重賞に出走するという、いわば『モーリスまつり』状態になっておりました。結果はどうだったのか、順番に見ていきましょう。まずはコーフィールド競馬場の3歳牝馬重賞、1000ギニープレリュード(G2、芝1400m)。このレースにはIceladyとMysticalRealmの2頭が出走しました。好スタートからハナを取ったのはIcelady、MysticalRealmは3番手に付けました。そのままの隊列で直線に入り、Iceladyは2番手
今週末の南半球モーリス産駒ですが、土曜日13頭、日曜日8頭が出走予定です。5つの重賞レースにモーリス産駒の登録があり、正に豪州モーリスまつりといった様相です。その中でも最大の注目レースであるCosmicCrusaderが出走するアンダーウッドS(G1)についてはこちら↓https://ameblo.jp/maurice12/entry-12978725711.html『アンダーウッドS(G1)』ヴィクトリア州移籍後初のG1,メムジーSで3着に敗れたCosmicCrusader。今度
ヴィクトリア州移籍後初のG1,メムジーSで3着に敗れたCosmicCrusader。今度は必勝を期して得意条件のG1に挑みます。CosmicCrusaderが今度出走するのはアンダーウッドS(G1、芝1800m)。ヴィクトリア州で行われるシーズン最初の中距離G1です。勝ち馬にはコーフィールドカップへの優先出走権が与えられるとのことです。ここを使ってコックスプレートやコーフィールドカップへと向かう馬が多いようですね。今年は果たしてどんな馬が出走してくるのか、見ていきましょう。B
今週末の南半球モーリス産駒ですが、土曜日13頭、日曜日8頭(重複あり)がそれぞれ出走予定です。3歳のエースCormierが出走するラントゥザローズ(G2)についてはこちら↓https://ameblo.jp/maurice12/entry-12978284974.html『ラントゥザローズ(G2)』南半球の2歳G1であるJ.J.アトキンスで2着と好走したCormier。3歳シーズンの緒戦を迎えます。出走予定なのはローズヒル競馬場のラントゥザローズ(G2…ameblo.jp今週の注目
【前日に出資確定👏】25アンフィトリテ…去年の辻厩舎アドマイヤマーズ産駒は抽選だったが今年の稲垣厩舎モーリス産駒は無抽選。父のせいか厩舎のせいか。はたまた頓挫した兄のせいか。83リラヴァティ…票を読み切ってフンスフンス😤88アーズローヴァー…この馬の母馬優先枠が埋まらなかったのは値段が安いからか、OCD手術をしたからか。【抽選→当選🎉】72サンブルエミューズ…最優先をここに使っていたら抽選なしで当選確定だった。管囲18.5、モーリスでこんなに人気するんかい。【😿前日に敗退確定】48
南半球の2歳G1であるJ.J.アトキンスで2着と好走したCormier。3歳シーズンの緒戦を迎えます。出走予定なのはローズヒル競馬場のラントゥザローズ(G2,芝1200m)。開催時期、レースの距離、そしてレース名から、ゴールデンローズS(G1、芝1400m)の前哨戦だというのが伝わってきますね。そんな王道路線のレースなので、出走メンバーも中々に揃っています。それでは毎度恒例、主だったライバルを紹介していきます。TronBolt3c父:Toronado母:Baccarat
馬に罪は無いが、個人的に相性が悪いと感じるそれはモーリス産駒初年度産駒に出資して、散々な成績で1度NGに数年たちNGを解禁してみたが、、、、始まりはシルクのヴィータリッカ3歳6月にやっとデビュー出来たと思ったらレース後に重度の肺炎を発症して引退斉藤崇史厩舎所属で楽しみにしてただけにガッカリそして同じシルク2歳馬シーアンドパールズ春に軽度の骨折後秋に向けてようやく帰厩後再び脚を捻ったかで、また天栄へ極めつけはキャロット2歳馬コルシャヴィート春に右
かつてWhoaWhoaWhoaというモーリス産駒の牝馬が南アフリカで競走馬デビューしました。11戦4勝という成績を挙げており、カメリアS(G2、芝1160m)で3着と好走したこともありました。ただ、2023年6月のレース(8着)を最後にレースに出走していないようです。その後の音沙汰もなく、恐らくは引退したのでしょう。仔が産まれたという情報もないため、もしかしてケガなどで繁殖入りできなかったのかもしれません。無事だと良いのですが…。それから3年、南アフリカの地で再びモーリス産駒が戻っ
ベルヴェール直線壮絶な叩き合いをクビ差競り落とし、2戦目で勝ち上がる力入ったわー西村Jナイス9月5日(土)阪神1R2歳未勝利(混)ダート1400m西村淳也(55.0kg)1着1人気西村淳也騎手「前回と比較すると少し気持ちが入るところがうかがえたので、ゲートを出遅れないように注意していましたが、何とか我慢して五分に出てくれましたね。ダート戦ということで、返し馬で砂を被せておきましたが、特に嫌がることはなかったです。実戦では砂を被らない位置で進めていくことができましたし、流れが
『自己紹介はこちら(*´꒳`*)ノ♪』【休止中】濃い茶んの毎日の反省の記録(╥﹏╥)濃い茶ん(›´-`‹).。oO(🍙)さんのブログです。最近の記事は「今年のご挨拶だけでも(*・ω・)*_…ameblo.jp黒いものと聞いて思い浮かぶのは何?▼本日限定!ブログスタンプ初代ガンダムに出てくる【黒い三連星】もしくは競馬の2枠【黒帽】かな(≖ᴗ≖)ニヤッ昨日の馬券は黒星でしたが、今日は馬券的中して白星飾る٩(。•ω•。)وウェイ!今日も懲りずにモーリス産駒↑↑↑(昨日
今日も当てて、回収率を回復させてやるぜぇ!ニンジンモチーフのペンがかわいいであります!(=゚ω゚)ノそんなことより競馬!新馬戦だぜ!中山5R◎ピクシーブラスト目下AEIでは、エフフォーリアをぶっちぎる大活躍のシスキン産駒!シスキンに限らずミスプロ系×ハーツクライは良く走る気がする!中山芝マイルで、開幕週で、2番枠・・・思い切って前に行ってほしいなぁ。菊沢神の手綱でよろしく!(=゚ω゚)ノ中山6Rケン2歳のダート180
皆様こんにちは今週より中山、阪神が始まり秋競馬の始まりですね(諸説あり)私非常に夏競馬と相性が悪く過去勝ったのもオールナットの1勝C位(続戦の2勝Cは負け)であり今年も見事に0勝(ToT)そのせいでアーミル、レディホークダイヤ、ラミアスペランツァとはお別れすることとなってしまいました(´・ω・`)ラミアスペランツァは抽優でしたので痛いですね。骨折から歯車が狂ってしまったかな(´・ω・`)そんな試練の夏を終え秋競馬の初陣を飾ってくれたのが2歳馬のベルヴェールくんベルヴェールは前走7/2
今週末の南半球モーリス産駒ですが、土曜日15頭、日曜日6頭がそれぞれ出走予定です(重複あり)。まず紹介するのは、土曜日ランドウィック競馬場の長距離戦ドリンクワイズカップ(L、芝2400m)。このレースにはMrTadashiが出走を予定しています。MrTadashiは6歳のセン馬でここまで31戦7勝、挙げた勝ち星は全て1800m以上という珍しいステイヤータイプの馬です。ここ4戦で3勝という好調の勢いを駆って、リステッド戦に挑みます。とはいえ、この馬の現時点でのレーティングは60そこそ
4月にマジックミリオンズカップタイランドでデビュー(5着)したモーリス産駒Theodore。今回は4ヶ月ぶりにレース復帰となりました。今回(8月30日)出走するのはクラス3B(芝1100m)。7頭立てのレースとなりました。Theodoreは好スタートを決め、外目2番手につけてレースを進めます。デビュー戦では前に付けられず後方からの競馬になっていましたが、2戦目で著しい進境を見せています。直線に入りTheodoreは逃げ馬に並びかけ先頭に立ち、あとはそのままリードを守りきりゴールしました
こんばんは~今日は朝は少し曇ってましたが日中は晴れて良い天気8月も今日で終わりで今年もあと4か月ですねあっという間に年末になりそうでホントに1年早いですさて、今日もツアーのチェックをしていきます午前の見学を終えて昼食後あるところに行きました。それはまた別の日に午後の見学最初はノーザンファームK2という所に行きましたここは最近できたのかな❔バスでも社員さんが初めてここでツアーをやります、と言っていたので多分そうなんでしょうここでは牡馬16頭の見学でしたがマルシュロレーヌの
それでは、新潟記念を振り返りましょう。レース直前に雨が強く降り出し、稍重馬場になっていましたね。好スタートを決めたサヴォーナがスッとハナに立ちました。NHKマイルC勝ち馬ロデオドライブは3番手、1番人気ダノンシーマ、ゾロアストロはその後ろという隊列になりました。前半1000m通過が60秒6と、馬場を考えたら平均ペースかという流れでレースは進み、各馬最終コーナーを回って直線に入ります。開催最終日で内側が傷んでいることもあり、各馬が馬場の内側を避けて馬場の真ん中から外に進路を取っていきま
2026年のキャロットクラブ1歳馬募集続きましてモーリス産駒です。実績馬の血統傾向から母系の理想系統を読み解き、今年の募集4頭(関東2頭、関西2頭)の簡易血統評価を行います。※但し、個人的な血統評価ですのでナナメ読み程度でお願いいたします。関西募集72サンブルエミューズの2025モーリス産駒の分析は今年は事前の個別分析はございませんので、以下のとおりを示しておきます。種牡馬:モーリスの血統配合を確認すると、父:スクリーンヒーロ
2026年のキャロットクラブ1歳馬募集続きましてモーリス産駒です。実績馬の血統傾向から母系の理想系統を読み解き、今年の募集4頭(関東2頭、関西2頭)の簡易血統評価を行います。※但し、個人的な血統評価ですのでナナメ読み程度でお願いいたします。関西募集71リュラの2025モーリス産駒の分析は今年は事前の個別分析はございませんので、以下のとおりを示しておきます。種牡馬:モーリスの血統配合を確認すると、父:スクリーンヒーロー×カーネギ
いやー、レース前に急に降り出した大雨にはびっくりしたよね!宝塚記念同様に・・・ひと波乱あるか?と思ったけど・・・むしろ雨降って配当固まる?!・・・◎ゾロアストロ・・・1着・・・ほんとかよー、ここも本命馬◎1着で馬券当たってないんだぜ!不思議だろ?今日も昨日も1着ー3着地獄。なんかもういろいろと終わってるよねー私(;。;馬券はともかく。ちゃんと本命のゾロアストロがきた!着差は頭ー頭差なのでもうこれは完全に斤量でしょうよ
札幌5Rケンえっとあのー。(;。;)馬連で1点だけ買ってたんだけど。270倍で・・2着3着ぅ?(´;ω;`)ウッ…なんじゃそりゃ?!と。まぁ企画はケンだから、1着じゃないしセーフなんだけど。武豊くんなってばぁあああ(>皿<。)(>_<。)優勝したのはその武豊騎乗の★ユーフォナイトでした。馬もまぁ強いんだろうけど。武豊が老獪だよなぁ。いいところにいて、抜群の仕掛けどころだったんだろうね。絶妙と
2026年のキャロットクラブ1歳馬募集続きましてモーリス産駒です。実績馬の血統傾向から母系の理想系統を読み解き、今年の募集4頭(関東2頭、関西2頭)の簡易血統評価を行います。※但し、個人的な血統評価ですのでナナメ読み程度でお願いいたします。関東募集26ショウナンパンドラの2025モーリス産駒の分析は今年は事前の個別分析はございませんので、以下のとおりを示しておきます。種牡馬:モーリスの血統配合を確認すると、父:スクリーンヒーロ
2026年のキャロットクラブ1歳馬募集続きましてモーリス産駒です。実績馬の血統傾向から母系の理想系統を読み解き、今年の募集4頭(関東2頭、関西2頭)の簡易血統評価を行います。※但し、個人的な血統評価ですのでナナメ読み程度でお願いいたします。関東募集25アンフィトリテの2025モーリス産駒の分析は今年は事前の個別分析はございませんので、以下のとおりを示しておきます。種牡馬:モーリスの血統配合を確認すると、父:スクリーンヒーロー
とは言ってもオイラ焼かないから、焼肉丼とかに行くだろうけど笑笑ꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)朝イチ試しに買った川田の単勝ρ( ̄∇ ̄o)コレ幸先良いスタート٩(。•ω•。)وウェイ!朝ブログで予想載せたやつρ( ̄∇ ̄o)コレトリガミでした('ω'乂)チャウ!('ω'乂)そして新馬戦はモーリス産駒を買えρ( ̄∇ ̄o)コレ馬単で儲かったけど悔しいのが、3着馬が2着なら6万付いてた(˙꒳˙)no...クビ差なだけに悔しいの〜ᔪ(°◊°҂)!!ℕꇎ─!!✖6万あったら高級焼肉だったよね
今週末の南半球モーリス産駒ですが、土曜日12頭、日曜日3頭が出走予定です(重複あり)。総大将CosmicCrusaderが出走するG1・メムジーSについてはこちら↓『メムジーS(G1)』ヴィクトリア州に移籍して2戦2勝のCosmicCrusader、今度はいよいよG1・メムジーSに挑みます。メムジーSはヴィクトリア州のシーズン最初のG1で…ameblo.jpその他で注目なのは、土曜日ローズヒル競馬場のbm78(芝1500m)。このレースには4連勝中の4歳牝馬Avist
ヴィクトリア州に移籍して2戦2勝のCosmicCrusader、今度はいよいよG1・メムジーSに挑みます。メムジーSはヴィクトリア州のシーズン最初のG1です。1400mのレースではありますが、その後のコーフィールドカップやコックスプレートを目指す馬が前哨戦として使うことが多いようです。そのため、スプリンターだけでなく、もっと長い距離が得意な馬も出走してくるレースです。多彩なメンバーが集まるためレースレベルが高く、今年も出走予定12頭のうちG1勝ち馬が何と9頭もいるハイレベルなメンバー構成
さて、今週末の南半球モーリス産駒ですが、土曜日9頭、日曜日2頭が出走予定です(重複あり)。今週末は重賞出走を予定している馬が2頭います。まずはランドウィック競馬場のプレミアズカップ(G3、芝2000m)。このレースにはBelvedereBoysが出走します。2000m付近の距離が大得意で、ここまでG3で2着2回を記録していますが、未だ重賞は勝てていません。前走は後方から追い込んで5着で、いかにも叩き台で今回狙いという内容でした。もう7歳ということもあり、残されたチャンスはそんなに多く
フランス🇫🇷・ドーヴィル競馬場で開催されたジャックルマロワ賞。日本からシックスペンスとモーリス産駒シュトラウスが出走しました。各馬スタートを決めて、欧州勢は馬場の真ん中から内目に集まって一団になりました。日本勢2頭は外ラチ寄りに集まり、欧州勢と離れて走ることになりました。日本勢ではシックスペンスが前を走り、シュトラウスが追走する形になりました。そのままレースは進み残り500m辺り。そろそろスパートという頃合いですが、シックスペンスな脚色が良くない。シュトラウスが前に出て欧州勢を追
出資理由シリーズは1回休みで週末のmy馬関係を。日曜はシルクのモーリス産駒グラシアレスインクの新馬戦だった。期待感はあまり持てないような経緯もあって、惨敗はやめてねくらいの心持ちだったんだけど、一瞬あわやの夢まで見れた0.1秒差3着だった。期待感持てなかった経緯として、本来は2週間前の芝16を坂井瑠星で予定していたものの熱発にて延期になったことが1つ。これに伴い騎手が団野になったことも良い話ではなかった。そしてもう1つが直前の近況で述べられていた陣営のトーンの低さ。『自分から走ろうと
それでは、CosmicCrusaderが出走したP.B.ローレンスS(G2)を振り返っていきましょう。決して好スタートではなかったCosmicCrusaderは、スタート後加速して6番手に取り付きます。結局ハナに立ったのはEvaporate、2番手には短距離路線の重鎮PrivateEyeが付けました。隊列はあまり動かずそのまま直線。CosmicCrusaderは外目を回して先頭との距離を詰めます。直線入口(残り300m)ではまだ前と差がありましたが、残り200m辺りから一気に加速し、
程々に当たると予想した競馬は、最初の新馬戦を単勝当てただけで、それ以外は散々たる結果に〣(ᐡ๐·̫๐)〣ガーンこの時は幸先良しと思たのに↑↑↑ここからまさかの5連敗↓↓↓しかも結構惜しい外し方ばかり(つ﹏<。)明日は当たると良いなぁ...(==)トオイメ〜ᕦ(ᐛ)ᕡまᕦ(ᐛ)ᕡたᕦ(ᐛ)ᕡね