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今週末の南半球モーリス産駒ですが、土曜日13頭、日曜日8頭が出走予定です。5つの重賞レースにモーリス産駒の登録があり、正に豪州モーリスまつりといった様相です。その中でも最大の注目レースであるCosmicCrusaderが出走するアンダーウッドS(G1)についてはこちら↓https://ameblo.jp/maurice12/entry-12978725711.html『アンダーウッドS(G1)』ヴィクトリア州移籍後初のG1,メムジーSで3着に敗れたCosmicCrusader。今度
こんばんは~今日は朝は少し曇ってましたが日中は晴れて良い天気8月も今日で終わりで今年もあと4か月ですねあっという間に年末になりそうでホントに1年早いですさて、今日もツアーのチェックをしていきます午前の見学を終えて昼食後あるところに行きました。それはまた別の日に午後の見学最初はノーザンファームK2という所に行きましたここは最近できたのかな❔バスでも社員さんが初めてここでツアーをやります、と言っていたので多分そうなんでしょうここでは牡馬16頭の見学でしたがマルシュロレーヌの
2026年のキャロットクラブ1歳馬募集続きましてモーリス産駒です。実績馬の血統傾向から母系の理想系統を読み解き、今年の募集4頭(関東2頭、関西2頭)の簡易血統評価を行います。※但し、個人的な血統評価ですのでナナメ読み程度でお願いいたします。関東募集26ショウナンパンドラの2025モーリス産駒の分析は今年は事前の個別分析はございませんので、以下のとおりを示しておきます。種牡馬:モーリスの血統配合を確認すると、父:スクリーンヒーロ
2025年のJRA全日程が終了しました。ということで、今年のモーリス産駒の成績を振り返ってみたいと思います。まず重賞から振り返っていきましょう。勝った重賞は以下の通りです。中山金杯(G3)アルナシーム…これだけです。年始に中山金杯を勝ったときには最高のスタートが切れたと思っていたのですが、終わってみれば重賞1勝のみ。昨年の7勝から大きく数字を下げてしまいました。なかなか勝負の世界は甘くはありませんね。ちなみに、重賞2着は以下の
早いものでもう5月。あと一か月もすればダービーが終わり、新しい世代がデビューします。POGでどの馬を指名しようかと、ダービーが終わってから慌てて考えるのは時間がありません。そして何より楽しくありませんよね。現世代のPOGも佳境に入っていますが、早目早目に新しい世代の産駒についても考えていきたいと思います。まずはモーリス産駒からリストアップしていきます。コルベータ父:モーリス母:レシステンシア(母父:ダイワメジャー)栗東:松下武士厩舎馬主:キャロットファーム
ヴィクトリア州移籍後初のG1,メムジーSで3着に敗れたCosmicCrusader。今度は必勝を期して得意条件のG1に挑みます。CosmicCrusaderが今度出走するのはアンダーウッドS(G1、芝1800m)。ヴィクトリア州で行われるシーズン最初の中距離G1です。勝ち馬にはコーフィールドカップへの優先出走権が与えられるとのことです。ここを使ってコックスプレートやコーフィールドカップへと向かう馬が多いようですね。今年は果たしてどんな馬が出走してくるのか、見ていきましょう。B
今週末の南半球モーリス産駒ですが、土曜日11頭、日曜日1頭(重複あり)が出走予定です。まずは重賞からいきましょう。モーフェットヴィル競馬場の2歳重賞デビッドコールズAMステークス(G3、芝1200m)にIceladyが出走予定です。Iceladyは2歳の牝馬で、ここまで2戦して4、2着。直線では幼さのようなものを見せながらも、しぶとく差を詰めていました。未勝利の身で重賞挑戦とはなりますが、そこまで飛び抜けて強い相手がいるわけでもないでしょうから、少し期待して見たいと思います。
今回は豪州のCosmicCrusaderという馬を取り上げたいと思います。CosmicCrusaderは父モーリス、母CosmicStorm(母父StreetSense)という5歳セン馬で、豪州の西オーストラリア州を拠点としています。2歳の7月にデビュー戦を勝利、3歳シーズン序盤の10月に2勝目を挙げるなど順調でしたが、ここからは一度壁にぶつかったように成績が頭打ちになります。条件戦では3、4着と惜敗し、重賞であるWAギニー(G2)に挑戦するも6着に敗れています。この辺りは3
社台の3頭目の出資馬が確定しました。最初の出資馬ライゼシュトゥルムは、4戦して骨折引退。新馬戦を京都まで見に行きました。この時の7着が最高着順でした。2頭目がリアルスティール産駒のリヴィエラヴィル。7月18日の小倉芝1200でデビュー予定ですが、このレースにウインガラハッドが予定しているとか。これは強敵です。そして3頭目がモーリス産駒のコミカライズ25です。2月産まれで、馬体重はすでに480キロです。リヴィエラヴィルは2歳の夏で395キロしかないのに、こちらはデカイです。
【前日に出資確定👏】25アンフィトリテ…去年の辻厩舎アドマイヤマーズ産駒は抽選だったが今年の稲垣厩舎モーリス産駒は無抽選。父のせいか厩舎のせいか。はたまた頓挫した兄のせいか。83リラヴァティ…票を読み切ってフンスフンス😤88アーズローヴァー…この馬の母馬優先枠が埋まらなかったのは値段が安いからか、OCD手術をしたからか。【抽選→当選🎉】72サンブルエミューズ…最優先をここに使っていたら抽選なしで当選確定だった。管囲18.5、モーリスでこんなに人気するんかい。【😿前日に敗退確定】48
豪州モーリス産駒のレジェンドMazuが、ランドウィック競馬場のホールマークS(G3、芝1200m)に出走しました。好スタートを決めたMazuは、1番枠ということもあり、すんなりハナに立ちます。1番人気のPrivateEyeは4番手で追走する形になりました。レースは淡々としたペースで流れていき、そのまま直線へ。内で粘るMazuに、King'sSecretとPrivateEyeの2頭がジリジリ差を詰めてきます。しかし、Mazuは最後まで2頭に抜かせることなく粘り切りそのままゴー